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坂道を登っていくとサンジョルジェ城の門が見えてくる。入場券を買って中に入る。丘の上に建てられたお城から目の前にひろがる街の風景や海。飛行機の窓からも見えた屋根の色。時代を感じさせる城壁。精巧に積み上げられている長い時間、ここに滞在しました。来て良かった、と何回も呟いたのを覚えています。城をあとにして展望台へ。クルーズ船が停泊していました。検索すると、その日の夜に出港予定らしい。もう一隻、小さいのがいますね。なんだか『生きてる』と何度も実感してました。来れたこ
ゆるい坂道から徐々に急勾配へ。この教会の前にあるトゥクトゥクのお兄さんに途中まで載せてくれぇと交渉。ゴトゴトと坂道を登っていく。崩れそうで崩れてない城壁坂道の向こうは海だね
リスボンのエッグタルト3店舗を紹介していきます!📍Castroエッグタルト:1.6€朝一番に行ったので、焼きたての温かいものをいただけました!外はサクサク、カスタードの中に少しレモンの風味を感じるようなタルトでした。中に席があります!📍MANTEIGARIAエッグタルト:1.5€レジ、ドリンク作成がワンオペのせいか、外まで並んでいました笑3店舗の中だと1番甘いタルトでした。外はサクサクです!外にテラス席が用意されています。📍FábricadaNata(RuaAu
リスボン空港〜市内までのメトロチケット購入方法のご紹介です。空港を出ると右手にメトロ乗り場があるので、まずはそこへ向かいます!券売機があるので、そこで購入できます。乗り換えがあっても1回分の値段は一律1.9€です。⚠️3名分購入しました、④⑤は下記説明の通り間違っています!①すでにメトロカードを持っている人は、1番上を選択、私のようにメトロカードを持っていない人は真ん中の「Withoutreloadablecard」を選択します。②市内に行くだけなのでbusmetrot
今度はバスに乗りました‥フリータイムには食事付きのシントラ王宮見学か古い修道院で聞くファドのオプショナルツアーを選べたのですが‥あまりにもお高くて(・_・;でも昔‥映画でファドを聴いて以来憧れがありどうしても聴きたい‥で事前に日本で検索したら半額ほどで予約可能‥なので違う店ですが一か八かで申し込んだのですお店の前に6時集合ということだったのですが心配なので4時には出発しました‥はたして辿り着けるのか‥バスを降りてアルファマ地区を歩きましたアルファマはファドで有名なんです
リスボンに到着ホテルで少しのんびりしてランチに出かけましたもう15:00位だったので「軽めにアサイーボウルにしようか」と事前にアサイーボウルがあるお店をチェックしていたのでそちらのカフェへManifestLisbon-Brunch&SpecialtyCoffeeGoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl明
ロカ岬‥ユーラシア大陸最西端‥古の人は世界の終わりと感じたそうな‥ポルトガルの有名な詩人が「ここに地果て、海始まる‥」と謳ったそうです十字架の石碑が空に向かって建っているのが印象的でした‥曇天で強い風が吹いていました高さ140mの切り立った崖‥ところで‥展望台で動画を撮っていたら‥いつの間にか外国人数人に周囲を囲まれていて‥危なかったです❗️スリだったと思います‥何故って‥16人の旅慣れた人たちばかりのツアーでしたが1人参加の男性が財布を盗られてしまったのです海外
ジェロニモス修道院の見学には有料チケットが必要ですが‥サンタマリア教会の見学は無料です16人の団体はガイドさんについていきます木彫りのポルトガル王家の紋章‥天井の一部この修道院は世界遺産で見応えのある回廊が続きマヌエル様式の傑作なのだとか‥本当に見事な回廊です中庭‥この修道院は柱が1本1本装飾が異なります紋章の彫刻も素晴らしい‥アレキサンドル・エルクラーノという政治家の棺先ほどの棺を横から見たところ‥ポルトガル独自の波打つ植物や細密な彫刻がマヌエル様式‥噴水もそうです
ガトウィック空港からポルトガルのリスボンウンベルト・デルガード空港へイージージェット(格安航空会社)で移動しますカード付帯のプライオリティパスでラウンジを利用しましたガトウィック空港にはプライオリティパスで入れるラウンジが4つありましたここはラウンジエリアの最初に登場するので混んでいますこの時もいっぱいなので他に行って下さいと断られました私達はこちらのラウンジに入りました前面に窓が広がっていて開放的人も少なくてとても落ち着いた空間でした食べ物も色々あった
★ストリートシンガーで町はコンサート会場★ポルトガルの町はいろんなところにストリートシンガーがいます。シンガーの音楽に合わせて踊る人たち、バールでアぺをしながら音楽を楽しむ人たち・・・好みの音楽のジャンルに合わせて多くの人たちが集まり聴き入る人たち・・・サングリアを飲みながら聴き入ってしまい、ついつい1時間あっという間。彼女の歌が終わると次のシンガーが始まります。街はコンサート会場です。ここはポルトの夜。新市街をバックに歌が聞けるなんて最高ですよね・・・・・
当サイトではアフィリエイト広告を掲載しています。エリア情報ポルトガルの首都リスボンは、起伏に富んだ丘陵地帯に広がる美しい街です。歴史的な建造物や石畳の路地がどこまでも続き、街全体がまるで生きている博物館のようだと表現されることもあります。特にアルファマ地区は、リスボン最古の地区として知られ、中世の面影を色濃く残す場所。この特別なエリアでの滞在は、単なる宿泊を超えた深い旅の体験を約束してくれるでしょう。街の雰囲気リスボンの街を歩くと、まるで時間が止まったかのような感覚に包まれます。特にアル
当ブログはアフィリエイトプログラムに参加しています。エリア情報ポルトガルの首都リスボンは、テージョ川の河口に広がる美しい坂の街です。歴史的な魅力と現代的な活気が絶妙に調和し、訪れる人々を魅了し続けています。カラフルなタイル装飾が施された建物や、石畳の小道が続く路地裏は、まるで絵画の世界に迷い込んだかのような感覚をもたらすでしょう。この街の文化は深く、旅のあらゆる瞬間に新しい発見が待っています。旅のヒントリスボンを効率よく巡るためには、公共交通機関の利用が賢明です。特に、歴史的なトラム28
ご紹介する商品には、アフィリエイトリンクが設定されています。皆さんの選択の一助となれば幸いです。目的地についてポルトガルの首都リスボンは、起伏に富んだ地形が魅力的な都市です。絵画のような坂道と、そこから見下ろすオレンジ色の屋根の街並みは、訪れる人々を魅了し続けています。長い歴史を持つこの街では、中世の面影を残す小道から現代的なショッピングエリアまで、多様な表情を見せてくれます。現地の文化リスボンは、歴史的なファド音楽が生まれた地であり、そのメランコリックな調べは街の魂を表現しています。街
当ブログはアフィリエイトプログラムに参加しています。エリア情報ポルトガルの首都リスボンは、歴史と現代が織りなす魅惑的な都市です。その美しい景観は、七つの丘からなる地形が織りなすドラマチックな眺めと、テージョ川のきらめきによってさらに深まります。この街は、文化、歴史、美食が融合し、訪れる人々を温かく迎え入れます。旅の目的が何であれ、リスボンは忘れがたい体験を約束してくれるでしょう。旅のヒントリスボンを訪れる際には、歴史的な路面電車、特に28番トラムに乗車することは、街の魅力に触れる素晴らし
このリンクから予約すると、私のブログ運営を支える広告収益が発生しますが、追加費用はかかりません。都市の魅力に浸るリスボンは、歴史的建造物が織りなす荘厳さと、現代アートや活気あるカフェ文化が融合した、独特の雰囲気を醸し出す都市です。その起伏に富んだ地形とテージョ川の光景が織りなす情景は、訪れる者に深い印象を刻み込みます。文化と生活様式18世紀の再建を経て確立されたバイシャ地区のポンバリン様式建築は、その都市の歴史的変遷と回復力を象徴しています。街角にはアズレージョの美しい装飾が息づき、各地
バーミンガムに戻ってきました。行く前より一段寒くなってる。底冷えのする寒さです。ガチ曇りだし。帰ってきたくなかった。ポルトガルは物価が安いんですねぇ。そりゃイギリスと比べたらどこも安いだろって感じだけど、それにしても安い。しかもポルトガル料理は魚介多めで乳製品はほとんど使わないので、私の口に合う。長期滞在にはとても良き場所。アロース・デ・マリスコというスープ多めの魚介雑炊がお気に入り。毎日食べてもいいくらい。写真撮り忘れて、これは借り物画像。見えないけどタコがゴロゴロ入ってる。底の方には
少し時間が空いてしまいましたが、ポルトガルへの新婚旅行の際に宿泊したホテルについて何回かに分けて紹介したいと思います🇵🇹私たちはリスボン(1泊)→ポルト(2泊)→リスボン(2泊・2泊)という旅程で計4ヶ所のホテルに宿泊しましたので、まずは1ヶ所目についてお話しします★PousadadeLisboa,SmallLuxuryHotelsポルトガル到着後の最初は移動疲れもあるのでアクセスよくゆっくり休めて、朝食の評価が高いとこ🍽️ということでこちらを選びました!!【プサーダデリス
新市街に宿をとっているのは、街が平坦なのと価格が安いからです。というか旧市街は狭くて古いのに高いとこしかなかった。しかも坂だらけ。ただ、新市街からは旧市街の観光地のどこに行くにも地下鉄かバスに乗らねばならない。1週間の滞在なので、キッチンと洗濯機は必須。いわゆるウィークリーマンションみたいなところを借りています。調理器具もひと通り揃ってる。オーブンもあるので、朝ごはんは近くのベーカリーで買ってきたパンを温め直して、コーヒー淹れてのんびり…その日の気分で過ごし方を決める、みたいな旅慣れたヨーロ
リスボン到着二日目。今回の宿泊はアパートメントホテルで、閑散期なので、好きな部屋を選べるよ…と言うことで、割と広めの、キッチン付きの部屋が使えました。なんといっても、お風呂にバスタブがある~のが一番。今までのホリディでは、シャワーしかなかったからねぇ~。(毎回思う、ビデはどうやって使うのかわからないなア・・・だけど)場所も、地下鉄の入り口が目の前、町の中心部までは歩いても20分くらいと立地条件も良かったです。で、前日は、到着がすこぶる遅れて、近くのスーパーマーケットは9
飛行機の中で、一夜を明かし早朝、イスタンブール空港で乗り換えてポルトガルへ向かいます。やはり眠れなかったし、お尻も痛かったです。普段は何処でも眠れる妻も眠れなかったみたいでした。イスタンブール空港は広いです。昨年エジプト〜トルコの旅行で利用しましたが、空港内の食事が高くて今回何も買いませんでした。サンドイッチが3千円以上しますから。まあ3食機内食だったのでお腹も空いていませんでしたので大丈夫です。日本だったら夕方なのだろうけど早朝イスタンブール空港からリスボンへ向かう飛行機に乗りま
リンク利用に追加料金はかかりませんがコミッションが発生します。💡トラベルインフォメーションリスボンでは、その独特の石畳の道や丘陵地を歩きながら、街角の小さなカフェでポルトガルコーヒーを味わうのがおすすめです。特に夕暮れ時は、テージョ川に沈む夕日が街全体を黄金色に染め上げ、忘れられない情緒的な景観を作り出します。地元のタベルナでの食事やファドの生演奏に耳を傾けることで、滞在の体験をより一層深められるでしょう。家族との旅行は、日常の忙しさから解放され、心ゆくまでリラックスできる貴重な時間です
このリンクから予約すると、私のブログ運営を支える広告収益が発生しますが、追加費用はかかりません。都市の魅力に浸るテージョ川のほとりに位置するリスボンは、歴史的建造物と現代的な活気が融合する、独特の魅力を放つ都市です。坂の多い地形が織りなす景観は、訪れる者に視覚的な驚きと探索への誘いを与えます。文化と生活様式この都市の文化は、ムーア様式の遺産、大航海時代の栄光、そしてファドに代表される情感豊かな芸術が層を成しています。石畳の小道やアズレージョで飾られた建物一つ一つに、過去の物語と現在を生き
今回は新婚旅行で訪れたポルトガルの都市リスボンとポルトのおすすめグルメを紹介します🇵🇹🐙ポルトガルを選んだ理由とおすすめポイントはこちらのブログで↓↓『【新婚旅行】ポルトガルがおすすめの理由』2025年11月、8泊10日のスケジュールでポルトガル新婚旅行に行ってきました💍✨「できるだけ遠くに行きたい」という単純な選択でしたが、行ってみて本当によかっ…ameblo.jp①JoãoSá(リスボン)Login•InstagramWelcomebacktoInstagram.S
2025年11月、8泊10日のスケジュールでポルトガル新婚旅行に行ってきました💍✨「できるだけ遠くに行きたい」という単純な選択でしたが、行ってみて本当によかったので、「新婚旅行にポルトガルがおすすめの理由」ご紹介したいと思います!①物価が安いフランス、スペイン、ドイツなどにも行ったことがある夫曰く「他の国の3割引」だそう。観光地価格はそれなりでしたが、ホテルなんかは、東京よりもリーズナブルに感じました。この円安で!!!Uberなどの交通費も日本より安く、お金のことを気にせずに楽しめたの
このリンクから予約すると、私のブログ運営を支える広告収益が発生しますが、追加費用はかかりません。都市の魅力に浸るテージョ川のきらめきを抱くリスボンは、歴史と現代が織りなす独特の魅力を持つ都市です。坂道の多い路地、鮮やかなアズレージョ、そして心地よいトラムの音が、訪問者を異次元の世界へと誘います。文化と生活様式この都市は、大航海時代の栄光と、1755年の大震災からの復興という二つの大きな歴史的背景によって形成されています。ファドの哀愁を帯びた旋律から、現代アートの活気に至るまで、リスボンの
ポルトガルとスペインから帰ってきました自由な私に着いてきてくれる息子に感謝(^.^)SonotornatadalPortogalloedallaSpagna.Sonogrataamiofiglioperavermiseguitoeperavermiresolibera.
リンク利用に追加料金はかかりませんがコミッションが発生します。💡トラベルインフォメーションリスボン滞在を深めるためには、丘陵地帯から眺めるテージョ川の光景が重要です。特に早朝や夕暮れ時、展望台から街の光と影の移ろいを観察することで、この都市の持つ「感情的な景観」をより深く体験できるでしょう。地元のカフェで過ごすひとときも、生活のリズムに溶け込む貴重な機会となります。ホテル選びは単なる宿泊施設の選択を超え、その地の文化と設計思想が織りなす「見えない建築」を体験する旅です。本記事では、リスボ
スペイン人気タパス店でチキン串とスペインビール♥️焼鳥の照り焼きソースチキンも柔らかく、とても美味しかった(^.^)Lacucinaspagnolainunristorantefamosotapas.Spiedinidipolloteriyaki.Erateneroedeliziosoconlabirraspagnola.◯TapaTapaMontera,MadridSpagna◯★4.5
スペインマドリード♥️MadridinSpagna.
スペイン旅行カプチーノで休憩(*^^*)IlviaggiodiMadrid.Hofattounapausaconilcappuccino.