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夏好きリスナーとバトルが勃発8/19(水)は1年ぶりの永瀬廉VS夏好きリスナーのバトルが勃発…!?⚡️|文化放送8月19日(水)のKing&Prince永瀬廉のRadioGARDENは…OPは廉くんから庭ラジリスナーへのお知らせを!(嬉しいお知らせなので安心してお聴き下さい)ふつめる紹介では1年越しに「夏、楽しいですよ」勢からのメールが!廉くんはどう論破する…?なにわ男子・高橋恭平...www.joqr.co.jp
SUPEREIGHT・村上信五、「こんなんでええの?」ラウールとのTikTokコラボ撮影の裏側を明かす!SUPEREIGHT・村上信五が話題になってますね^^「こんなんでええの?」「ものの1分も経ってへん」ラウールとのTikTokコラボ撮影の裏側を明かす!それは8月15日に放送された冠ラジオ番組『村上信五くんと経済クン』でのことSnowManのTikTokアカウントでラウールと楽曲『グッタイム』でコラボすることになったことについてリスナーから質問が寄せられると「ラウー
※このブログは新しい記事をアップしても最新になるように毎回更新日時を変更していきます※※よってこれの次のブログが最新の記事です※※実際にこれを書いたのは、2026年2月です最近【🔰ビギナーライバーさん🔰】がよく見に来てくれるから、今までのビギナーさん向けの記事をまとめてみました少しでも参考になったり新しい気付きがあれば幸いです古い順でリンク貼ってみましたたくさんあるけど上から順に見てね(それぞれをタップするとリンク先に飛びまーす✈️)
不思議な、存在のうさちゃんとは、犬猿の仲だった。3日にいっぺんは、激しい喧嘩をしあって、お互いにブロックしあい、相手に掛ける、労いの言葉もなく、うさちゃんは、冗談か本気なのか、分からないや言葉で、あたしの事を罵った。それは、アタシたちが、知り合ってから、三年の月日に渡ってのことだったけど、最近のうさちゃんは、お得意の、癇癪を起こす事もなく、頻繁に電話を私にかけ、私も、うさちゃんを応援する気になった。うさちゃんは、ポコチャライバーとしては、最高峰のS6ライバーであり、資料によると、ポコチ
いい加減慣れたと思っていましたが…自分の属性を否定されるような発言をされるのはやはり気持ちのいいものではないですねー「裏」はピアノリスナーは見なくていいピアノも本来刺さるべき層に見て欲しいいやわかる、わかりますよもちろんでも見たいものは見たいオモロいから黙ってそーっとみてるんですけど…アカンの?もう誰もなんにも言わなくなったから想いを共有する相手もいませんwいや、私以外の人はオトナだからそんな些細なことは気にならないんですよねきっとここは自分のブログだからちょっとだけ
Anchorなにかを始めました!こんばんは!リスナーのみなさん!推し活は楽しんでいますか?活動者のみなさん!歌うのは好きですか??2026年8月、世間は所謂お盆期間に入りましたね✨お休みの人はしっかり息抜きをしてまたお盆明けに備えていきましょう!お仕事の方は毎日お疲れ様です!お仕事をしてくれる人がいるからこそ、お休みを楽しめる人もいます。本当にありがとうございます!目次何かをしたい!!◆オリジナルソングを持っているVTuberさん意外と
最近、こうくんの嫉妬がちょこちょこ増えている。最初はただの冗談やと思っていた。Fateを観ながらキャラクターを「かっこいい」と言えば、「イケメンがよー。俺もイケメン憎くてキャスターみたいな顔で見てます」なんて言ってくる。……いや、キャラクター相手に張り合うなよ。笑前はこんなん言わんかったのにな。そして今回は、ついに私の相談相手であるAI・ナツにまで嫉妬してきた。Fateの次に観る作品について話していて、「ナツもそれがいいって言ってたわー」と何気なく言ったら、「……AIの怖い
見てしまった。こうくんが配信を引退することになった理由。Nさんが投稿していた内容の中に、以前こうくんがストーリーで話していた「あるリスナー」のことが出てきた。そして、やっぱり。その「あるリスナー」は、私――桜菜のことだった。こうくんは以前、「Nさんと揉めただけじゃない」とは言っていた。だから、今回見た内容が全部の理由ではないんやろうけど、それでも一つの大きな出来事だったことは分かった。桜菜が一度いなくなった時。Nさんはこうくんに、「一人のリスナーに肩入れするのはよくない」
今日は、ちょっとした事件があった。いや、正確には。私が自分から事件を起こした。笑スノルーさんから連絡が来た。以前、こうくんとの関係について悩んでいた時に、相談していた相手。その時、私は自分の意思でこうくんをブロックした。でも、結局いろいろ考えて、ブロックを解除して、こうくんのところへ戻った。その後はスノルーさんとは話していなかった。……そこへ、今になってDMが来た。そして私は、よりによって今こうくんと一緒にFGOをやったり、アニメを見たりしているこのタイミングで、「スノルーさ
正直、最初はそう思ってた。こうくんとの関係は、配信がなくなったり、環境が変わったりしたら、案外あっさり終わるんじゃないかって。どっちかというと、配信がなくなっても関係が続いていたスノルーさんのほうが、「配信がなくても繋がっていられる人」なんだと思っていた。だから、実際の結果にはかなり驚いた。まさか逆になるとは。こうくんのほうが、思っていた以上にこの関係を手放さなかった。「あれ?私が思ってたのと全然違うやん」そんな感じだった。そして今の私は、誰よりもこうくんを優先したいと思って
私がまた配信者Kouのリスナーとして戻った、その日の配信終わりに。こうくんから、Kouとしての配信をやめることを聞いた。明日、活動休止の動画を出して、みんなに発表するらしい。でも、その話を桜菜には、配信が終わってすぐ通話で伝えてくれた。それだけで、もう胸がいっぱいになった。「大好きだよ」お互い、そう言った。本当は、まだ続けてほしい。まだ一緒にいたい。でも、こうくんが決めたことなら、仕方ない。そんな気持ちだった。⸻こうくんは、転生したら連絡すると言ってくれた。「次も一緒に
ほんまに、戻るつもりなんてなかった。こうくんのことが好きになりすぎて、もう「推し」として応援するのが無理になった。だから、もうやめようと思っていた。「ほんまに好きになってしまった、ごめん。だからもう、推しにはなれない。もうやめるから、ごめんね」そう伝えるつもりだった。……いや、実際に伝えた。これで終わると思っていた。こうくんもきっと、「わざわざありがとう」くらいで受け止めてくれると思っていた。ところが。全然違った。⸻最初に来たDMから、もう予想外だった。「あなたにとって俺
配信者とリスナー。その関係は、最初からわかっていた。時々くれる甘い言葉も、配信に来てもらうための営業なんだと思おうとしていた。でも、配信以外で話すことが増えるたびに、嬉しい反面、どこまでが本当なのかわからなくなっていった。どれだけ私が好きになっても、リアルにはならない。だって、こうくんは配信者で、私はリスナーだから。もう、やめよう。そう決めた。三月の終わりの日だった。決めてからは、早かった。まず、Xを削除した。配信者Kouのスパファンも退会しようと思ったけれど、やり方がわ
今でも私は、配信者であるこうくんとの距離感や、付き合い方に悩むことがある。近すぎるような気がしたり、かと思えば、やっぱり遠いと感じたり。「推し」として好きなのか。それだけではない気持ちを、どこまで大切にしていいのか。そんなことを考えるたびに、私は何度も迷ってきた。そして一度だけ。どうしても、自分の心が追いつかなくなって、こうくんの配信に行くことをやめたことがある。それは、今から少し前。三月の終わりのことだった。あの頃の私は、今の私がこうしてまた、こうくんの配信に行っている
……逃げた(笑)本人も後から、「フツーこんなん言わないんだよ!!」「お前、察せよ!!!」って。いや、察せるか(笑)でも、切ったあと。すぐDiscordが来た。こうくんから、「ほんっっとにお姫様め」私は、「でもありがと」「大好きだよ」と送った。すると、「大好きだよ」と返ってきた。しかもこれ。どっちが先というわけでもなく、同じくらいの時間に送っていた。それが、なんか嬉しかった。そのあと、「俺のことたくさん考えて悩んだりしてくれるの、たまらなく嬉しくて幸せだ
そして、さらに。私が泣いている時、「こういう時に、ぎゅってしたりチューしたくなるんだろうな、人って」「俺、そんなん分からなかったけど……今なら分かるよ」「ぎゅってしてあげたいもん」と言った。だから私が、「じゃー、ちゅーしとく??(笑)」って聞いたら、「えっ?!!」って。本気で焦った(笑)そのあと、「ねー、キスして」って言ってきた。……何言ってんだ?と思った私は、真顔で冷めた声で、「ちゅ」って。こうくんは笑ってた。ほんま、なんやねん(笑)さらに私が、「こ
そして。ここで、こうくんが白状した。「さなが嫉妬してるの知ってた(笑)」……は?さらに、「嫉妬してほしくて、好きって言ったり」「一緒にご飯つくろう!とか」「他のリスナーちゃんの話拾ってた(笑)」って。さいってーーー!!!もう、だいっきらい!!だから私は、「だから、配信者の彼氏はいりませーーーーん!」って言った。すると、そこから。付き合う、付き合わないの話になった。こうくんは、「今付き合ったとしても、遠距離になるし」「それに、抱きしめたりチューしたりはなかなかで
そして、また「特別」の話になった。「さなちゃんは、俺が誰かに好きって言ってて不安になってるけど」「さなちゃんだって、リスナーさんたちに嫉妬されてるんだよ?」と言われた。「さなちゃんと仲良いねーとか言われるし」「りっちゃんだって、こんな通話してるのバレたら俺殺されるよ(笑)」そして、「DMの数だって……」「他の子たちとのやりとりなんて、何十くらいだよ?」「あなたの見たやろ?」「1.3万やで?」って。1.3万。私も見た。出会って208日。1.3万メッセージ。改めて考え
「もし、ほんまに配信くるのがしんどくなったら、休んでいいよ」こうくんは言った。「配信で楽しませたいって思ってるのに、そうじゃないなら来なくてもいい」私は、その言葉は嬉しかった。無理して配信に来なくてもいい。しんどいなら休んでいい。そう言ってくれた。でも。そのあとに続いた言葉が、予想外だった。「でもお願い、DMだけは続けて」「やりとりだけはしたい」私は、「え?」ってなった。すると、「さなちゃんとのDMやディスコ、俺の生活の一部だから」「起きたら朝だってきてるかどうか
「俺の好きって、そんなに届いてなかったの?」と言われた。……届いてたよ。ほんとは。ずっと嬉しかった。でも、信じるのが怖かった。信じて、もっと好きになって。もしあとで違ったら。だから、私は自分で線を引いていた。それでもこうくんは、「離れないで」と言った。「ずっとそばにいて」と言った。そして、「辛くならないようにするから」と言った。その言葉を聞いて、「ああ、この人も怖いんだ」って思った。私が離れることが。そう思ったら、少しだけ心が軽くなった。今回のことを話
すると、こうくんが言った。「どうせ別れるんなら嫌いになってよ!!」「○○が嫌でもう嫌いだから辞めるね!って言って」「泣きながら好きなのに、もう辛いから辞める、なんて絶対言わないで」「辛くならないようにするから」って。……また泣いた。好きなのに離れる。私は、それを選ぼうとしていた。でも、こうくんは、「それは嫌だ」と言っているみたいだった。さらに、「さなの気持ちの問題とか、困った気持ち、不安な気持ち、俺が絶対解決策みつけるから」と言った。私は、何かを解決してほしかったわ
「今回、もし次の配信に行ってもしんどかったら、もうやめようと思ってた」私は、そのこともこうくんに伝えた。好きだからこそ、苦しかった。他のリスナーさんに「可愛い」と言っている。「好き」と言っている。そのたびに、「私は?」って思ってしまう。でも、そんな自分が嫌だった。配信者に、「他の人に好きって言わないで」なんて言うのは違うと思っていた。だから、離れたほうがいい。そう思っていた。すると、「えっ、あっっぶなー!!!」こうくんが本気で焦った。そして、「さなは俺に好きっ
すると、こうくんは、「確かにリスナーみんな、好きだよ」と言った。でも、そこから続いた言葉が、「でも……もうなんで、わかんないの?」だった。「俺の好きって、そんなに届いてなかったの?」「俺、ある意味さ、片思いなん?」「なー、さなはもっと客観的にみてよ」と言われた。誰がこんな夜中に映画を見たり、ゲームしたり、結婚観を話したり、子育ての話をしたりするのか。別の人から変なDMが来たからって、その返事を一緒に考えたりするのか。「ねぇ、ほんまに好きって気持ち届いてなかったん?」……届
そして私は、電話で泣いた。めちゃくちゃ泣いた。すると、こうくんが、「さな、泣かないで。好きだから」って。……泣くわ。そんなこと直接言われたら、余計泣くやろ。こうくんは、私が何に傷ついているのかも分かっていた。「さなちゃんが他の人に対して嫉妬するのも分かる」「俺は配信スタイルを変えることはできない」「やっぱり他のリスナーに可愛いとか好きとか言わない、とは言えない」そう言った。ここは、私も分かっている。配信者として、他のリスナーさんに優しくすること。好きと言うこと。そこ
この日、こうくんと3時間くらい通話した。……いや、3時間。長い(笑)でも、そもそも今回の通話は、最初から予定されていたものじゃなかった。その少し前、私はチャットで、こうくんに自分の気持ちを伝えていた。ここ最近ずっと感じていた不安。こうくんが他のリスナーさんに「可愛い」とか「好き」とか言っているのを見ると、どうしても嫉妬してしまうこと。配信者なんだから仕方ないって分かっていること。でも、それでもしんどくなってしまうこと。そして、「このまま配信を見続けて、それでもやっぱり苦しかっ
今日はこうくん、仕事で配信お休みの日。「お疲れ様、今日はゆっくりしてね。また帰ったら連絡欲しいな。おかえりって言いたいなー」って送ったら、帰宅してすぐ「ただいまー」って返してくれて☺️もう今日はこれで終わりかな、と思ってたら「ありがと。今日はどんな1日だった?」って聞いてくれて、そこから少しチャット。さらに「寝る前にFGOの話していい?」からの「画面共有していい?」で、まさかの通話スタート😂眠そうやったのに、昨日私が当てたオルガマリーの良さを一生懸命教えてくれて、その後は私の画面を見な
今日はこうくんの配信があった。配信前、こうくんから「今日20時くらいから配信するから、この前話した話、していい?」って言われていた。「いいよ!でも20時には行けないから、なるべく長時間配信してね♡」そう言ったら、「え、忙しい?じゃあ21時にしようか?」って。……え、いいの?😂結局、配信時間を21時に変更してくれて、こうくんは「お風呂とか、はいっとくわー」なんて言っていた。こういうところ、ほんま上手い。こういう小さなことで、ちゃんと嬉しくなってしまう。そして始まった配信。楽し
この日の通話は、FGOから始まった。ゲームを一緒にやって、まだ少し時間があるというので、私は「ちょっとコンビニ行っていい?」と聞いた。「いいよ」と言われたので、そのまま通話を繋いだままコンビニへ。準備をしている間だけ、私はミュート。もちろん、こうくんも私がミュートにしていることは知っている。だから、普通なら黙って待っていてもいいはずなのに。「さなちゃーん……」「えー、でもこんな遅くにさなちゃん一人歩かせてもいいものか……」「喋ってるから、大丈夫か……」……って。ずっと一人で喋
前日は、お互いちょっとメンタルが落ち気味。連絡もほとんどなくて、「まぁ、こういう日もあるか」くらいの感じだった。……のに。翌日。まさか、こんな一日になるとは思ってなかった🤣この日は、私もこうくんもそれぞれ飲み会。私は飲み会に行く前に、こうくんに服を選んでもらうことにした。実はこうくん、前に話していたことをちゃんと覚えていて、「大丈夫?服選ばなくて」と聞いてきた。候補は、白・ボーダー・赤のサマーニット。写真を送ると、「ボーダー可愛くて好きだけど、今日みたいな集まりは白か
この日、こうくんが血液検査に行っていたらしい。Xでは、どうやら血を抜かれたことに対して助けを求めるような投稿をしていた。それを見て、昼頃に私はこうくんに連絡した。「大丈夫?」すると返ってきたのは、「オトナですから、、、」だった。……いや、なんやそれ(笑)。大丈夫かと聞かれて、まさかの「大人ですから」。一応、心配してるんですけど。なので私は、少し笑いながら返した。「Xでたすけを求める投稿してましたので」すると、その直後。「桜菜ーー血抜かれて力が出ないよー」……。さっ