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無事帰国しております。濃かった、です。ありがとうございますとしか言いようがありません。はじめてリシケーシュに向かいました。こちらはO.P.Tiwari師、大きな存在の先生です。御年93歳。今回はコロナ禍を経て久しぶりの対面でのご指導を受けてきました。私がはじめてムンバイのコースに参加してからもう10年ほどの歳月が経ちますが、コロナ以前は毎年参加していたO.P.Tiwari師によるプラーナーヤーマのコースに、またこうして参加することが叶いました。ただただ嬉しいです
あけましておめでとうございます本年もどうぞ宜しくお願いいたします。さて先程東京へ戻りました。というのも…12月初めから12月26日までインド🇮🇳元旦から本日まで大阪へ帰省。全く落ち着きのない日々を過ごしておりました💧インドは言わずもがな毎回予期せぬ事が起き、それでも大事にならず帰国できた事に感謝をして🌟イーシュワラのグレース…毎回その想いに駆られます。写真下手な私も少しは頑張ってみたり。リシケーシュの街並み。アシュラムでのご飯^_^今回は北インド、リシケーシュから南インド
続インド観光旅行5日目(リシケーシュを離れる前に再び街を散策)からの続きです。12月29日。午後3時頃、デリーへ移動するためホテルをでて、リシケーシュの最も近くにあるという、国内空港のデヘラードゥーン空港に向かいました。小型のバスは、街の中を走ったり、山の中を走ったりしながら空港に向かいました。アリ塚がありました。写真はとれませんでしたが、この倍ほどあるアリ塚もありました。写真に写っていませんが、往来
続インド観光旅行5日目(ガンジス川の辺で朝ヨガ)からの続きです。12月29日。今日は、デリーへ出発しますが、それまで自由時間が多くあり、買い物を主に街を散策しました。ガンジス川の辺での朝ヨガの終わった後の、リシケーシュで3回目の朝食です。バイキングですから、自分の好きな物を食べますが、毎日、同じようなものを食べました。でも、それでも飽きませんでした。今回、果物をよく食べました。スイカにマンゴ、ウリ、バナナ。こちらの果物は、いずれ
続インド観光旅行4日目(ラクシュマン・ジュラー橋の下で沐浴)からの続きです。12月29日。この日の朝ヨガは、ギリ先生の指導の下で、ガンジス川の岸辺の芝生の上で行いました。当日のホテルのロビーから、眼下を流れるガンジス川を写したものです。ホテルの中庭からガンジス川を写したものです。下の方にプールが見えていますが、朝ヨガをした場所は、このプールから更に下りた、プールの左側方向にあります。朝ヨガが始まりました。室内で行うよりも気持ちが良
続インド観光旅行4日目(有名な寺院訪問)からの続きです。12月28日。有名なお坊さんを訪ねたアバドゥトバダアシュラム寺院から、次に、沐浴をするため、またオートリキシアに乗ってラクシュマン・ジュラー橋の近くまで行きました。ホントよく飛ばします。ゆっくりしていると抜かされてしまいます。警笛を鳴らし、前の障害物を追い払う感覚ですから、事故が起きないのが不思議なくらいです。日本では考えられないような荒い運転。でも、振り落とされないよう
続インド観光旅行4日目(朝ヨガ体験2日目)からの続きです。12月28日。この日、朝ヨガの後、朝食をとり、リシケーシュの観光に出掛け、ビートルズが滞在してヨガをしたり音楽活動をしたという、宿坊アシュラムを見に行きました。その後、有名なお坊さんのおられる寺院を訪問しました。朝ヨガが終わった後の朝食です。バイキングです。朝食の後、宿坊アシュラムに行くためホテルを出て、再び街を散策しながら観光し、ラクシュマン・ジュラー橋の方に行きました。
続インド観光旅行3日目(マズリー・グラントの農村訪問)からの続きです。12月28日。前日の朝に続き2回目のヨガ体験が行われました。当日は、前日とはかなり違ったメニューで行われました。その時のものです。窓側右側がリシケーシュのヨガの指導者で、左側がギリ先生です。こんなポーズは無理。できないと皆さん不安そうに見ておられました。それを意図も簡単にやられるギリ先生。これをやらされるのではないかと益々不安
続インド観光旅行2日目(ガンジス川岸で行われた祈りの儀式「アールティ」)からの続きです。12月27日。リシケーシュは、晴れでした。流石乾季です。今回の目的の一つ、ホテルで行われた朝ヨガ体験の模様です。ヨガは、ヨガをしているところは、白良浜で見学し、写真を撮ったことがありますが、体験するのは生まれて初めてのことです。そもそもヨガは、体の柔らかな人が行うものだと思っていました。私は、正座ならかなりの時間座って居られますが、足を組んでラクな姿勢で座る
続インド観光旅行2日目(リシケーシュ街中散策)からの続きです。12月26日。この日の観光の最後は、ガンジス川岸のパールマートニケタンアシュラムで行われた祈りの儀式「アールティ」の見学とお祈りでした。「アールティ」の意味ですが、本来は、お祈りの際に使用する火を灯す法具のことを言うのだそうですが、現在は、広く、日没の祈りの儀式をそのように呼んでいるそうです。この儀式は、本来、ヒンドゥ教の伝統的な儀式ですが、現在は観光客なども、幾つもに分けたアールテ
続インド観光旅行2日目(リシケーシュへ)からの続きです。12月26日。午後1半頃、リシケーシュのホテルに到着しました。ですから、ハリドワールから1時間半ほど車で移動したことになります。ホテルに到着すると、歓迎のセレモニーがあります。ホテルからの眺めです。見えている河は、ガンジス川です。想像していたガンジス川は、茶色く濁った水ですが、雪解け水に似た色をしていて綺麗でした。※「川」と「河」ですが、日本では
続インド観光旅行初日(関空からデリーへ)の続きです。12月26日。いよいよ本格的なインド旅行の始まりです。当日は、ニューデリーから特急電車でハリドワール、そしてそこからはバスで、ネパール国境に接するインド北部のリシケーシュに行きました。この地は、南紀白浜の町役場と緯度的には、約398.7キロ南に位置していますが、現在は、白浜とよく似た気候(寒さ)です。この日の起床は、午前4時15分。洗面したりして午前5時20分にはホテルを出発しました。勿論
リシケーシュは今日も晴れていました。リシケーシュで正味3日。3日間滞在してもまだ居足らないくらいですが、午後3時過ぎにリシケーシュを出発し、夕方、デラドゥン空港から飛行機でデリーへ。そしてチャーターバスで先程ホテルに到着しました。今日も朝ヨガをしましたが、今日は屋外の芝生の上で、日本で指導されているギリー先生の指導で行われました。朝食後は自由行動でしたの街中を散策しました。写真は、自由行動で観光したリシケーシュの街並みと、空港です。デラドゥン空港です。
リシケーシュは、今日も晴れでした。今朝も朝ヨガ体験がありました。朝食後、ビートルズが滞在したという宿坊アシュラムを観光し、その後、町中を散策して有名なお坊さんを訪問しました。宿望アシュラム。船で渡って、有名なお坊さんを訪ねました。訪問したアバドゥトバダアシュラム寺院。96歳になる寺院トップのお坊さん。精進料理もいただきました。そして、ラクシュマン・ジュラー橋の下で沐浴をしました。その後、自由時間となり、ガンジス川の畔を散策しました。今日の夕日と夕焼けです。
こんにちは。1996年からインド古代の自然療法で健康と若返りを実践、研究しておりますヨーガ・アーユルヴェーダファシリテーターTakakoです。昨日は月一回開催しているヨーガ聖典と瞑想会でした。2月にリシケシのサーダナコースのプログラムでスワーミージから受けていたバガヴァット・ギーターのレクチャーをまとめ、参加者の皆さまとシェアしました。ヴィヤーサリシは瞑想に入ってすべてを見、聴いた。クリシュナが語り続けたことをその後で18章に分けて纏めたという。マハーバーラタは全ての4つのユガにかかって
こんにちは。1996年からインド古代の自然療法で健康と若返りを実践、研究しておりますヨーガ・アーユルヴェーダファシリテーターTakakoです。この2月に初めて実施されたオリエンタルアプローチ主催インド伝統ヨーガサーダナインテンシブコースの報告その2です。リシケシのアーシュラム、マンガランヨーガピートに入門し、スワーミー・ヴシュワルーパナンダジから少人数制でヨーガアーサナ、プラーナヤーマその他のハタヨーガ上級技法、瞑想、講義を丁寧にご指導いただき、実践を繰り返しやり込む事ができる7日間。またラ
こんにちは。1996年からインド古代の自然療法で健康と若返りを実践、研究しておりますヨーガ・アーユルヴェーダファシリテーターTakakoです。2月8日から14日にインドリシケシのアーシュラムで開催されたヨーガサーダナ集中コースのご報告です。「インドのヨーガを単なるエクササイズや特別な身体技法だけでなく、また片寄った閉鎖的なスピリチュアル信仰でもなく、、、、物質ばかりに執着して生きるのは虚しくて愚か、逆に眼に見えないものばかりにすがるのも地に足が着かなくて現実を生きるのに不自由。オリエンタ
こんにちは。1996年からインド古代の自然療法で健康と若返りを実践、研究しておりますヨーガ・アーユルヴェーダファシリテーターTakakoです。オリエンタルアプローチの第11回ヨーガ研修ツアーの皆さまをお待ちしております。10年前は自身の学びのためにヒマラヤ巡礼で寝袋生活も。ヨーガのアーシュラムで何もないシンプルな滞在も私には必要で、現在も定期的にしています。しかし同時に長年インドに通っていると、とても洗練されたインドとの縁も多く、美しいインド体験もまた素敵だなと感じます。私はもともとピッタ
昨日はインドのヒマラヤの麓、ガンジス河上流沿いにあるヨーガ修行の町リシケーシからヨーガ、瞑想の大家である高僧スワーミージが来日し、1日だけの特別ヨーガ指導をしていただきました。音のバイブレーションを扱うヨーガ、サンスクリット語のマントラ、ガネーシャのヴェーダ詠唱、キールタンからスタートいたしました。参加者のうち、実際に私とインドに行って学ばれた方々は半分ほど、10年以上クラスに通われてヨーガ実践を続けている方々、ヨーガ指導をされている方々、インド伝統的ヨーガは初めての方々まで、多くの方々がご
オリエンタルアプローチ第11回インドヨーガとアーユルヴェーダリトリートの最終ご案内。今年は9/17出発のリシケーシュでシヴァナンダアーシュラムのプログラムを中心に、スワーミー達から直接学びたいものです。私がお勉強に通った99年からの10年ほど経つと静かな修行の町は、便利になり、外国人が年々増えると同時に、精神修養の場から観光の場へ。今やリシケーシュはお買い物、美味しいレストラン、多くのリゾートホテルまで、一歩間違えれば日本にいるときより欲望が満せてしまう。マインドは暴れん暴のお猿さん🐒