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前記事の続きでもないが、せっかくなのシュリ・ベド・ニケタン(SriVedNiketanDham)を(大雑把に)紹介します。ベド・ニケタン正面。練習場。ヨガアサナのクラス、マントラのクラスなどが朝夕行われていました。2階が吹き抜けになっていますが、左右には宿泊用の部屋がありました。ヨガ・ニケタン同様、良い先生が居る時は居る。そんなアシュラムです。マントラの先生はリシケシで行われる世界的なヨガ・イベントにも出演されるような先生でした。ただし、前記事で書いた通り、どこかのお金持
リシケシ(Rishikesh)は、ガンガー(ガンジス川)が流れるインド北部にあるヒンドゥー教の聖地。「ヨガの聖地」として世界中から多くの旅人やヨガの練習者が集まる町です。ヨガを練習する人間として、私も何回か訪れ、滞在していました。ガンガー沿いに町が広がり、その川には人やバイクが通れる2本の大きな橋が架かっていました。↑↓2つの橋。久しぶりにネットで検索してみたら、なんと3本目の橋が架かったと!↓こっち岸はシュリ・ベド・ニケタン(SriVedNiketanDham)の真ん前(
インド・リシケシュヨガツアーいよいよ告知開始です。10月1日(木)〜8日(木)インド・リシケシュヨガツアー!締切迫る!インドのサドゥ達が必ず目指す聖地である「リシケシュ」。Rishk(sense..感覚)、ish(master..師)、つまり感覚を統御するすべを心得た賢人という意味を持つ、シヴァ神のそしてヨガの聖地とされてます。ビートルズが長期滞在した事でも有名ですが世界中のシャーマンやスピリチュアリストが訪れます。リシケシの上流にあるタパボンは古くから「
ハリドワールからリシケシへ。ある意味、今回の旅のメインイベントとも言えるヨガアシュラム(道場)修行に入る。お世話になるのは私が学んだヨガのルーツでもあるヨガニケタンアシュラム。リシケシにある、由緒ある伝統的ヨガのアシュラムです。スワミ・ヨゲシュワラナンダ師によって設立、その直弟子である木村慧心先生が日本にその教えを展開。私にとってはそれがヨガの入り口でした。インドでも指折りの老舗アシュラムなので世界中から多くの人がヨガを学びに訪れています。とは言え、今は雨季で
翼ある旅人の、折節の思いを散りばめた音楽の星空。【サウンド・グラフィティ】今週は、『ビートルズ来日60周年特集』。60年前の羽田空港へ、あなたをお連れしています。世界最高のロックバンド、ザ・ビートルズ。1966年、彼らは最初で最後の日本公演を行いました。今週は、その『ビートルズとの旅』を、お楽しみください。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜今夜は、「〜ロックバンドとインド〜アルバム『ザ・ビートルズ』」。1960年代、インドに行って瞑想を学ぶ事は、カウンターカルチャーの最先
【リシケシの宿泊先】世界中から多くのヨギーニが集うリシケシで一番大きなアシュラムガンジス河の目の前にあるパルマータ・ニケタン・アシュラム@parmarthniketanヨガクラスは、チャンティング・哲学・瞑想など充実しておりアシュラム滞在中はアシュラムの全てのクラスへ自由に参加できます。私@yoga_studio_marici_mariのクラスもあります🧘♀️アシュラム内での、アーユルヴェーダセンターでアーユルヴェーダ(*OP1)を取りいれることも出来ます。
アーユルヴェーダを学ぶ人が多く訪れる「リシケシ」ニューデリーから車で約6時間。(遠かったあ。。)ヒマラヤ山脈近くに位置するリシケシは、世界中からヨガを学ぶ人々が集まる「🧘♀️ヨガの聖地」として知られています。なんとあのビートルズも精神修行のため、1968年に訪れて2週間ほど滞在して瞑想してたとかリシケシにはアーシュラムや(ヨガと瞑想の修行場)アーユルヴェーダを学べる道場が多数あり、アーユルヴェーダクリニックも多かった(さすが聖地)ドクターご一行と共にアーユルヴェーディ
ナマステ〜🙏ジェイシュリラーム🙏おはようございます☀️気持ちの良い朝☀️今日はインド🇮🇳ツアーのお知らせ^_^2026年10月17日出発🛫ANA直行便で行く北インド聖地巡礼ツアーヒンドゥーの四大聖地バドリナートここは最高のエネルギースポット天国に繋がる橋ジョシマート、マナ村ガネーシャ洞窟などなどを巡ってからリシケシへリシケシではマヘシュ先生と再会予定アシュラム滞在で現地のヨガも体験できます盛りだくさんの内容で私も今からワクワク是非ご一緒しましょう
トゥクトゥクを停めてもらった目先にちょっと大きめな寺院があったので導かれるようにお邪魔🙏させていただくことに。。。後日お寺の名前を調べたら『GurdwaraSrihemkuntsahib』ターバン巻いてる人ばかりなのでここはシーク教のお寺ということだな。ナマステ〜🙏っと挨拶してしまったけど。。。シーク教にはナマステ〜と挨拶NGらしい🙅♀️別の言葉で挨拶しないといけないらしい。手荷物と靴を預けさせられ用意されたたくさんのスカーフの中から好みのスカ
(リシケシ中心地から離れた)アシュラムからトゥクトゥクをチャーターしてガンガーアールティー・プージャを見学へ*滞在先のEkamYogashalaは、トゥクトゥクやタクシー🚖の手配もちろん値段交渉も。そして、両替💰にバイク🛵を貸してくれたりとホテルと同様のサービスを提供してくれます。ラムジュラ橋近くのShatrughanatempleGhatへこの日のプージャは18時ごろ〜なにげに牛さん🐮もいる。自分が想像していた以上にアールティ
ラムジュラを渡り🌉GEETABHAWANROADにある屋台衛生的不安は残るが。。。チャイを煮出す彼がこ綺麗な印象を受けたので20ルビーのチャイ飲んでみたまじかでチャイ仕上がるの見とくのも興味深い回転もいいのかな牛乳もサクサク新しいの納品されてそうだし滞在中にお腹くだすこともなく。。。意外に大丈夫な道端チャイ
ご訪問ありがとうございます読んでくださり感謝ですインド🇮🇳来てます今回も北インド目的はヒマラヤ⛰️です〜まずはリシケシ今回はアシュラムではなくてホテルです〜快適でしたよ2日目は洞窟瞑想と沐浴です〜ヴァシシュタケープリシケシのホテルから車で30分くらいヴァシシュタ洞窟写真はNGなのでありませんが中の洞窟で瞑想🧘♀️しましたとても静かでたくさんの方々が瞑想したであろう場所聖者ヴァシシュタの奥様の洞窟こちらは知らない方が多いそうガンガーが見えて解放的でした最後
此度のインド🇮🇳リシケシへの旅はサウンドヒーリング資格取得への道だ。友人”できる女”だけ取得すれば良くないと心の中で何度も小言を言ってみたが飛行機代✈️友人”できる女”持ちアシュラム滞在費そしてサウンドヒーリングレベル1受講代金も友人”できる女”持ち気晴らしが”牛🐮と散歩”ぐらいしか無い修行場アシュラムに軽〜く軟禁されながらも5日間のサウンドヒーリングレベル1取得の日々が始まる根本サウンドヒーリング自体知らなかったんだけれど
リシケシまでの道中ブッキングドットコムでリシケシのホテルを予約『LemonTreeHotelRishikesh』🏨1泊20240円今思えばインドの山奥の分際でめっちゃ高いじゃんとちょっと反省これが3日ほどしかなかった旅支度の余波事前の情報集め旅には必須だRishikeshTapovan地区山際にあるから眺めは良好マウンテンリゾートに来た感あるお猿さんもチラホラ🐒このホテル朝ごはんが、とっても
いつもご覧いただきありがとうございます。オフィス典の坂本です。先日お知らせしました新しいブログIncredibleINDIA少しずつご覧いただけているようで嬉しいです今回は変化する聖地リシケシについて書いてみました♪♪良かったらご覧くださいねーオフィス典ーヨーガ・アーユルヴェーダの智慧のもと、学びと実践を通し、心も身体もイキイキ元気に楽しく健康で幸せな人生を送る為のサポートをさせて頂きます!\\インド旅・ヨーガ旅の個人相談(有料
今日もご訪問ありがとうございます3兄弟の母・たもです!ごくごーく普通のサラリーマン共働き家庭だったけど40歳前に「私の人生、このままでいい?」と考えはじめ……。新卒から15年勤めた会社を退職。2024年に3兄弟(2歳双子&5歳)を連れて世界一周へ。2030年に2回目の子連れ世界一周を計画中です。自己紹介はここ【たもについて】世界一周の経緯や費用はここ【世界一周のあれこれ】子連れバリ島留学の話はここ【バリ島留学のあれこれ】働き方については
こんにちは、mihoです※ヨガアシュラムでのヨガを目的に4泊6日でインド北部リシケシに行ってきました※情報は2025年9月時点のものですアシュラムがお休みの日曜日や隙間時間は街歩きも楽しみました橋を二つ渡ってテクテク歩いてリシケシの街を一周すると10㎞くらいかな▼シュリトラーヤンバクシュワール寺院ラクシュマン・ジューラー橋のすぐそばにある13階建てのお寺エレベーターは当然なくて階段が各フロアの端にだけあり歩いてくるくる上るスタイ
こんにちは、mihoです※ヨガアシュラムでのヨガを目的に4泊6日でインド北部リシケシに行ってきました※情報は2025年9月時点のものです▼ヨガ@ドロップイン日曜日はアシュラムがお休みなのでリシケシの街中のヨガスタジオでドロップインレッスンを受けました土曜に看板を見て「すみません〜明日レッスン受けられますか?」と聞いて予約しておきました✌階段を上がると2階のスタジオからアムジューラ橋とガンジス川が一望できて最高✨そし
こんにちは、mihoですゆっくり書いてますが、、お付き合いください^^ーー二日目は午後に2時間くらいフリータイムがあったのでアシュラムがお休みの日曜日にドロップインOKなヨガスタジオを探しに街に行きましたーーアシュラムのすぐ前にリキシャステーションがあってたくさんのリキシャがあります少し歩くとガンジス川ちょうど9月半ばの雨季の終わりでガンジス川は水量が多く水も濁っていました途中屋台のお姉さんに「
こんにちは、mihoです▼食事@アシュラム食事はアシュラム敷地内の食堂でいただきます右手のベージュとブルーの建物↓↓裏に洗い場があって食後は自分で食器を洗うスタイルここからスプーンやコップを自分で取ってから食堂に入りビュッフェ方式で取っていきます靴を脱いで中は裸足です中は広くて4~50人くらい入るかなヨガティーチャーもアシュラムに住んでいるようでここで食事をしていました▼メニュー