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6月9日(日本時間10日)、米・フロリダ州マイアミのカジノ・マイアミ・ジャイアライで開催された、ドン・キング興行のバンタム級10回戦。42歳の元2階級制覇王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)=21勝(14KO)3敗1NC=と、チャーリー・クレメンテ(プエルトリコ)=12勝(5KO)無敗1NC=の一戦は、リゴンドウが7回2分43秒、左ストレート一のボディ一発でKO勝ち。キャリアの違いを見せ付けた。東京・板橋JSBC・小林昭善スタイリッシュコースマン・ツー・マン指導!Guillerm
42歳の元2階級制覇王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)=21勝(14KO)3敗1NC=は、6月9日(日本時間10日)に、米・フロリダ州マイアミのカジノ・マイアミ・ジャイアライで開催される、エイドリアン・ブローナーvsビル・ハッチンソンをメインとする、ドン・キング興行に出場することが決定。「自分の年齢は単なる数字であり、まだ自分のベストを見ていない」と言うリゴンドウは、バンタム級で世界王座復帰を目指す考えを明らかにしている。東京・板橋JSBC・小林昭善スタイリッシュコースマン・ツー・マ
2月24日(日本時間25日)、米・フロリダ州ハイアリアのハイアリア・パーク・レーシング&カジノで開催された、ウォリアーズ・ボクシング興行のメイン。42歳の元2階級制覇王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)=20勝(13KO)3敗1NC=と、41歳の元世界ランカー、ヘスス・マルティネス(コロンビア)=33勝(16KO)17敗1分=のバンタム級10回戦は、リゴンドウが初回1分14秒TKO勝ち。カシメロ、アストロラビの比国勢に喫していた連敗からの脱出に成功。リゴンドウは「自分の年齢は単なる数字であり、ま
2月24日(日本時間25日)に米・フロリダ州ハイアリアのハイアリア・パーク・レーシング&カジノで開催される、ウォリアーズ・ボクシング興行でリング復帰する、42歳の元2階級制覇王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)=20勝(13KO)3敗1NC=の対戦相手は、41歳の元世界ランカー、ヘスス・マルティネス(コロンビア)=33勝(16KO)17敗1分=に決定。サウスポー同士の対戦となり、試合はバンタム級10回戦で行われる。マルティネスは2017年3月にルイス・ネリ(メキシコ)と、山中慎介(帝拳)選手が持
42歳の元2階級制覇王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)=20勝(13KO)3敗1NC=が、2月24日(日本時間25日)に米・フロリダ州ハイアリアのハイアリア・パーク・レーシング&カジノで開催される、ウォリアーズ・ボクシング興行でリング復帰。リゴンドウは昨年2月にビンセント・アストロラビオ(比)に敗れて以来、1年ぶりの再起戦となる。試合はメインのバンタム級10回戦で予定されており、対戦相手は近日中に発表される。東京・板橋JSBC・小林昭善スタイリッシュコースマン・ツー・マン指導!
元2階級制覇王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)は、自宅キッチンでの調理中に圧力鍋が爆発する事故により両目を負傷。視力の80%を失ったと伝えられている。しかし、現在は退院。今後の検査で詳しく状態が明らかにされる。41歳のリゴンドウはジョンリエル・カシメロ(比)、ビンセント・アストロラビオ(比)と2連敗中だが、まだまだ戦う意向を明らかにしていた。回復が待たれますJSBC・小林昭善スタイリッシュコースミニボクシンググローブ・ぺアセットキーリングミニボクシンググローブ・ぺアセットミニ
8月14日(日本時間15日)に米・カリフォルニア州カーソンのディニティ・ヘルス・スポーツ・パークで開催されたPBC興行のファイトマネー。WBOバンタム級戦。ジョンリエル・カシメロ17万5千ドル(約1920万円)、ギレルモ・リゴンドウ20万ドル(約2190万円)。WBAバンタム級暫定王座決定戦。ゲーリー・アントニオ・ラッセル7万5千ドル(約820万円)、エマヌエル・ロドリゲス6万3千ドル(約690万円)。バンタム級10回戦。ラウシー・ウォーレン5万ドル(約550万円)、ダミエン・バスケス2万5千ド
バンタム級決戦第二弾「WBO世界バンタム級タイトルマッチ」元フィリピンPBFフライ級チャンピオン元WBOアジア太平洋ライトフライ級チャンピオン元WBO世界ライトフライ級暫定チャンピオン元IBF世界ライトフライ級暫定チャンピオン元IBF世界ライトフライ級チャンピオン元IBF世界フライ級チャンピオン元WBO世界バンタム級暫定チャンピオン現世界三階級制覇チャンピオンWBO世界バンタム級チャンピオンジョンリール・カシメロ(31=フィリピン)戦績:34戦30勝21K
8月14日(日本時間15日)、米・カリフォルニア州カーソンのディニティ・ヘルス・スポーツ・パークで開催された、WBO世界バンタム級タイトルマッチ。王者ジョンリエル・カシメロ(比)=30勝(21KO)4敗=に、前WBA世界同級レギュラー王者で同級4位のギレルモ・リゴンドウ(キューバ)=20勝(13KO)1敗1NC=が挑んだ一戦は、カシメロが判定勝ち。スコアは117-111,116‐112カシメロと、115‐113リゴンドウのスプリット。プレスを掛け強打を振るうカシメロ。足を使いサークリングしながら
8月14日(日本時間15日)に迫った、WBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(比)と、同級4位でWBA世界同級レギュラー王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)の一戦は、互いに自信満々で最終調整に入っている。リゴンドウの戦術次第で試合の流れが変わると思われるが、どんな展開になるのか。大いに楽しみです。🔥@rigoelchacal305#boxing#boxeo#boxingactive#boxingtraining#boxingfitness#guillermorigon
8月14日(日本時間15日)に米・カリフォルニア州カーソンのディニティ・ヘルス・スポーツ・パークで開催される、WBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(比)と、同級4位でWBA世界同級レギュラー王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)の一戦は、いよいよ最終調整。両選手共に好調を伺わせ、好ファイトが期待される。👀JohnrielCasimerotienepegadasenelcostalunasfotosdeRigondeauxparanotenerquee
8月14日(日本時間15日)に米・カリフォルニア州カーソンのディニティ・ヘルス・スポーツ・パークで開催が決まっている、WBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(比)と、WBA世界同級レギュラー王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)の一戦は、WBOがタイトル戦として承認しリゴンドウは同級4位にランクイン。WBAはリゴンドウがスーパー王者でない為に、この試合を王座統一戦として認めないとしたWBOのパコ・バルカッセル会長の声明を受け入れる事を明らかにした上で、WBOランク入りしたリゴンドウに対し、
WBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(比)との王座統一戦から撤退した、WBC世界同級王者ノニト・ドネア(比)に対し、IBF世界同級&WBA同級スーパー王者井上尚弥(大橋)選手をプロモートする、トップランクのボブ・アラムは、ドネアに対しカシメロ戦を上回る好条件で、年内に井上選手との再戦をオファー。また、ドネアに譲る形でカシメロ戦から撤退した、WBA世界同級レギュラー王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)は、ドネアに対し2013年4月以来となる再戦を自らのSNSでアピール。カシメロは8月14
8月14日(日本時間15日)のPBC興行から撤退した、WBA世界バンタム級レギュラー王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)は負傷しておらず、同日王座統一を賭けて戦う事になった、WBC世界同級王者ノニト・ドネア(比)vsWBO世界同級王者ジョンリエル・カシメロ(比)の勝者と戦う事で同意。一回待つ事を選択した。ドネアが勝てば、まずはリゴンドウへの雪辱戦が用意される事になる。🔥@RigoElChacal305#boxing#boxeo#boxingactive#boxingtrainin
WBA世界バンタム級レギュラー王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)と、WBO世界同級王者ジョンリエル・カシメロ(比)の対戦が、8月14日(日本時間15日)に米国で開催されるShowtime放映のPBC興行で開催される事が決定。【ミニ・ボクシンググローブ】ペアセットキーリングRakutenMini+RakutenUN-LIMITVIプランセット楽天株式会社1円
WBA世界バンタム級レギュラー王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)と、WBO世界同級王者ジョンリエル・カシメロ(比)が、今夏の対戦を目指し交渉が進行中。相変わらず対戦相手を挑発するカシメロに対し、リゴンドウは「間もなく戦いは合意に達すると思います」と冷静に受け止め。「私は試合予定の有無にかかわらず、ジムでのトレーニングを欠かしません。それが成功への鍵です。私の人生はジムで発展して来ました」と、大人の発言。40歳となったリゴンドウが、どんなファイトを見せてくれるのか。大いに注目。【ミニ・ボク
WBAはバンタム級正規王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)=20勝(13KO)1敗1NC==と、同級2位マニョ・プラン(ガーナ)=20勝(17KO)無敗1分=の対戦を指令。プラン陣営は3月にもリゴンドウへの挑戦が実現するだろうとのコメントを発している。今後に注目。RakutenMini+RakutenUN-LIMITVプランセット【15000円相当のポイント還元】楽天株式会社18,700円
17日(日本時間18日)に米・ラスベガス、MGM・カンファレンス・センターで行われる、WBO世界ライト級&WBAスーパー&WBCフランチャイズ王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)=14勝(10KO)1敗=と、IBF世界同級王者テオフィモ・ロペス(米)=15戦全勝(12KO)=の一戦を、ギレルモー・リゴンドウ(キューバ)は、ロマチェンコの勝利と予想。普通ならそう見れますが、リナレス戦でロマチェンコがダウンを喫したタイミングで、ロペスの切れの良いパンチが打ち込まれたら?。大いに楽しみな一戦です。
WBA世界バンタム級スーパー王座を保持する井上尚弥(大橋)選手と同じクラスのレギュラー王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)が、年内のリング復帰を示唆。常にトレーニングを欠かさないリゴンドウは、「いつでも、どこでも、誰とでも戦う準備は出来ている」と豪語。決定が待たれます。しかし、来年になるでしょうが、井上選手との対戦が実現するのを期待したいですね。【ミニグローブ入荷!】ペアセットキーリングRakutenMini+RakutenUN-LIMITVプランセット(事務手数料3300
WBA世界バンタム級正規王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)は、元5階級制覇王者ノニト・ドネア(比)との再戦を受ける構えを示唆。両選手は2013年4月に、WBA、WBOの世界スーパーバンタム級王座統統一戦で対戦し、リゴンドウが12回判定勝ちを収めている。現在、WBC世界同級1位のドネアは、王者ノルディ・ウーバーリ(仏)への指名挑戦の時を待っているが、新型コロナウイルスの感染拡大による入国規制等により、開催の目処が立っていない。WBCはフランス国内でのトレーニング規制等をふまえ、ウーバーリの指名戦
2階級制覇のWBA世界バンタム級正規王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)は、新型コロナウイルスの感染拡大の為にキャリアの中断を余儀なくされているが、「私はまだ終わっていない。今、始まった所だ!」と怪気炎。今夏にPBCでイベントが再開されれば、いつでも戦える準備を整えていると言う39歳の王者は、「私はバンタム級で最高の王者になった後、再びスーパーバンタム級に上がります」と宣言。9月には40歳になるリゴンドウだが、普段からの節制とトレーニングに加え、気持ちも若く、元気バリバリ。井上尚弥(大橋)選手と
WBA世界バンタム級正規王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)は、スーパーフライ級に下げて3階級制覇を狙う意向を明らかにしている。トレーナーのロニー・シールズは、「リゴンドウは121ポンドでジムに来ます。だから115ポンドで戦う事には問題ありません。彼はロマチェンコと戦うべきではなかった」とし、スーパーフライ級で王座を獲得した後、再びバンタム級に戻るとしている。今夏にも次戦を予定しているリゴンドウの今後に注目。【ミニグローブ・入荷!】★ペアセット★キーリング
2ヶ月越しの決着へ…「WBA世界バンタム級王座決定戦」元ベネズエラスーパーフライ級チャンピオン元WBAフェデラテンスーパーフライ級チャンピオン元WBA世界スーパーフライ級暫定チャンピオン元WBA世界スーパーフライ級チャンピオンWBA世界バンタム級第1位リボリオ・ソリス(37=ベネズエラ)戦績:37戦30勝14KO5敗1分1無効試合vsシドニーオリンピックバンタム級金メダリストアテネオリンピックバンタム級金メダリスト元NABA北米スーパーバンタム級チ
8日(日本時間9日)、米・ペンシルベニア州アレンタウンのPPLセンターで開催された、WBA世界バンタム級正規王座決定戦。同級1位リボリオ・ソリス(ベネズエラ)=30勝(14KO)5敗1分1NC=と、同級2位ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)=19勝(13KO)1敗1NC=の一戦は、7回にダウンを奪ったリゴンドウが判定勝ち。スコアは116-111、115-112リゴンドウと、115-112ソリスのスプリット。【ミニグローブ・入荷!】★ペアセット★キーリング
延期となっていたWBA世界バンタム級正規王座決定戦。同級1位リボリオ・ソリス(ベネズエラ)と、同級2位ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)の一戦は、2月8日(日本時間9日)に米・ペンシルベニア州アレンタウンで開催のShowtime放映のPBC興行組み込まれる。同日はWBC世界フェザー級王者ゲーリー・ラッセルJr(米)と、同級1位ツグスソグ・ニヤンバヤル(モンゴル)のタイトル戦も行われる。【ミニグローブ・入荷!】★ペアセット★キーリング
12月21日(日本時間22日)に米・カリフォルニア州オンタリオのトヨタ・アリーナで行われる事が決まっていた、WBA世界バンタム級王座決定戦。同級1位リボリオ・ソリス(ベネズエラ)と、同級2位ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)の一戦は、ソリスが米国入国ビザを取得することが出来ず、試合は来年まで延期。同日の興行はWBC世界スーパウェルタータイトルマッチ。ハリソンvsチャーロ再戦をメインに予定通り開催される。【ミニグローブ・入荷!】★ペアセット★キーリング
WBA世界バンタム級2位ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)と、同級1位リボリオ・ソリス(ベネズエラ)による、WBA世界同級正規王座決定戦は、12月21日(日本時間22日)に米・カリフォルニア州オンタリオのトヨタ・アリーナで行われる、ハリソンvsチャーロ再戦興行で開催。バンタム級にウェイトを落として2階級制覇を狙うリゴンドウは、勝ってWBAスーパー王者井上尚弥(大橋)選手との対戦を熱望している。【ミニグローブ・入荷!】★ペアセット★キーリング
元WBA世界スーパーフライ級王者で、現在、WBAバンタム級1位にランクされるリボリオ・ソリス(ベネズエラ)が、12月7日(日本時間8日)に米国で開催予定のチャーロvsホーガンのPBC興行で、元WBA&WBO世界スーパーバンタム級王者で、WBAバンタム級2位のギレルモ・リゴンドウ(キューバ)と対戦する契約書にサインした事を表明。試合はWBA世界スーパーバンタム級の正規王座決定戦として行われるとしている。正式発表が待たれます。
13日(日本時間14日)に米・カリフォルニア州カーソンで行われる、WBC世界スーパーバンタム級正規王者レイ・バルガス(メキシコ)と、暫定王者亀田和毅(協栄)選手の王座統一戦勝者への指名挑戦権を獲得した38歳のギレルモ・リゴンドウ(キューバ)は、王座返り咲きへ向け意欲満々。かつて浜田剛史(帝拳)選手の持つ世界王座へ挑戦した経験を持つ、ロニー・シールズ(米)トレーナーの下でトレーニングに励んでいる。一度は離れながらも、やる気を感じコンビを再結成したシールズ・トレーナーのリゴンドウ評は、「彼
23日(日本時間24日)、米・ラスベガスで、WBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定に挑んだギレルモ・リゴンドウ(キューバ)は、元王者フリオ・セハ(メキシコ)に8回TKO勝ちで世界王座への挑戦権を獲得したが、そのファイトスタイルはこれまでとは、うって変わった好戦的スタイル。強打のセハが得意とする接近戦にも付き合い、最後は一発の威力もまざまざと見せつけKOに仕留めたが、7回終了時までの公式スコアは、ジャッジ三者が揃ってセハがリード(68-65、68-65、67-66)していた。決してそうは