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盆過ぎても猛暑が続きますが、今夜もヴィクトリーガンダムの水中戦を観ながら涼もうと思います。ガンダムMKⅡとマリンハイザックが水中戦を演じてから66年後。最早、水中用モビルスーツは死語となり、普通の汎用モビルスーツ、陸戦用モビルスーツでも海底の水圧に十分耐えて水中戦が可能な時代になっていました・・・。宇宙世紀テレビシリーズ最後の水中戦(リガ・ミリティアのホワイトアーク隊と、ベスパのガッダール隊の北海での戦いはあくまでも水上戦)を演じたのは、御来欧音お気に入りのゾリディア
盆過ぎても猛暑が続きますが、今夜はヴィクトリーガンダムの水中戦を観ながら涼もうと思います。中立地帯、アーティー・ジブラルタルのマス・ドライバー(宇宙引っ越し公社のシャトル発射台)を巡る攻防戦で、シュラク隊のマヘリア、ケイトを失いながらも、ベスパの攻撃を退けた、リガ・ミリティアの面々。地球連邦軍から提供された巡洋艦リーンホースで宇宙空間を目指します。(ウッソやマーベットは一足先にシャトルで宇宙へ向かった)離水による発射準備が進むリーンホースに迫る、ベスパ・ガッダール
1/144シノーペ級宇宙哨戒艇第321号U.C.0153年初チャレンジのフルスクラッチです。シノーペ級宇宙哨戒艇は、通称『魚の骨』と呼ばれ、モビルスーツを2機分搭載できるようになっています。デザインはカトキハジメ氏で、後日デザインされるサブフライト・システムのデザインに大きな影響を与え、上下対称なデザインが特徴的です。前回までの振り返りです。図面を起こして先ずは船内のキャビンと上下対称なコクピットから作成。天井を作りました。エンジンユニットへ続く背骨の部分を
1/144シノーペ級宇宙哨戒艇第321号U.C.0153年シノーペ級宇宙哨戒艇は、通称『魚の骨』と呼ばれ、モビルスーツを2機分搭載できるようになっています。デザインはカトキハジメ氏で、後日デザインされるサブフライト・システムのデザインに大きな影響を与え、上下対称なデザインが特徴的です。前回の工作から2年も開いていました。頭部分だけで、概ね500円玉と同じサイズなので、意外に小さいです。1/144サイズですし。スケール出ている通り、幅は3cmですから。操縦席と搭乗席は
機動戦士Vガンダムのストーリーと共に、事実上最後の刊行年度となった1993年の模型情報誌を追うこのシリーズ。1993年6月号裏表紙には、第10話で初登場するリガ・ミリティアのシュラク隊のモビルスーツ、ガンイージと、第11話で初登場する連邦軍のジェムズガンが紹介されています!ジェムズガンは、ジェガン→ヘビーガンと続いた連邦軍の主力量産機ですが、この後もあまり活躍しません(苦笑)。機動戦士Vガンダム第9話~第10話レジスタンス組織リガ・ミリティアのリーダー、オイ・ニュング伯
機動戦士Vガンダムのストーリーと共に、事実上最後の刊行年度となった1993年の模型情報誌を追うこのシリーズ。1993年5月号裏表紙には、第7話で登場するイエロージャケットの新型モビルスーツ、トムリアットが登場!機動戦士Vガンダム第5話~第6話第1話~第4話までの一連の戦闘で、「レジスタンス組織」と侮っていたリガ・ミリティアに対して第2中隊長ライオール・サバト少尉が戦死、第3中隊(MS試験中隊)長のクロノクル・アシャー中尉が行方不明、中隊長代理のガリー・タン少尉が撃墜され
今は亡き「模型情報」の1993年4月号です。ちょうど機動戦士ヴィクトリーガンダムが始まった時期になります。アムロVSシャアの宿命の決戦となった「逆襲のシャア」。そして、新しいガンダムワールドを開こうとした「機動戦士ガンダムF91」。後者はやや失速気味だったものの、それら映画作品に続いてTVシリーズがZZ以来始まるとなれば、誰でも期待するというもの。こうして過大な期待の下にスタートしたVガンダムの評価や知名度は明らかに低いようです。やはり話が難しくて暗すぎたのか?旧世紀の自
量産型ザクに続いてシュラク隊のガンイージ6機がほぼ完成しました。あとは、ビームサーベルの柄の部分を塗装して仕上げます。この調子で、旧ザク→ガンブラスター×2→ガンダム→デナンゾン×4機→サザビー→ヤクト・ドーガ×2機→トムリアット→量産型ザク(先日押し入れから一機だけ見つかった作り忘れ)といった順で製作していきたいものです。
今回は「GUNDAMCONVERGE」より、LM111E03ガンブラスターを投稿します。ガンブラスターは「機動戦士Vガンダム」に登場するリガミリティアのモビルスーツでガンイージーのバックパックを高機動型のスラスターに換装した物。パッケージ表側。裏側。パーツなど。正面から。左前。右前。後ろ姿。頭部アップ。ビームライフル。以上「GUNDAMCONVERGE」より、ガンブラスターでした。劇中では女性ばかりの部隊シュラク隊が主に運用していました。(見てないけど)
1/144『シノーペ』リガ・ミリティアホワイト・アーク隊第321号哨戒艇U.C.0153年フルスクラッチ物凄く久しぶりの模活。ってもこれだけしか出来なかったけど。前回まではシノーペのコクピット周りが工作の中心だったけど、本日は、通称『魚の骨』と言われていた通り、魚の骨の屋台骨である本体工作を開始。。箱組だから強度の問題も出てきそうです。ま、今のところ大丈夫そう。竜骨ぐらいは入れた方が良いかも知れないけど、どうやって?
1/144『シノーペ』リガ・ミリティアホワイト・アーク隊第321号哨戒艇U.C.0153年フルスクラッチ土曜日はちょっとした野暮用で走行距離1,200kmの走行。近年にはそう無い長距離運転。我が家からだと丁度片道東京~熊本くらいの距離ですかね。長時間運転は疲れる。亀速工作のシノーペ。本日も少し手をかけてた。時間をとれないだけ少しずつ少しずつ進める。本艦は上下完全対称なので屋根、とは言えないけど、上側の屋根を工作。エアロックを適切に切り取り、側面を嵌めていく。カ
1/144『シノーペ』リガ・ミリティアホワイトアーク隊所属第321号哨戒艇U.C.0153年野村克也氏が亡くなった。実は育ちがスワローズの地元だったこともあり、野球と言えば普通にスワローズだった。第2期黄金期には自宅の近辺にも多くの選手が住んでいた(会ったこと無いけど)。そんなこともあり、サッカー王国でありながらスワローズが強くなるとにわかファンが増える。日本シリーズの時は神宮に雀卓持参で徹夜で並んだりした輩もいた。データを重視した戦術はその後の野球の在り方を大
1/144『シノーペ』リガ・ミリティア(神聖同盟)ホワイトアーク隊所属第321哨戒艇U.C.0153年気分転換にブログのデザインとアイコンを変えてみた。プロフの背景は1年の内、晴れる日が凡そ30日くらいしかないと言われるマチュ・ピチュとマウナ・ピチュ。奇跡の写真の1枚。アイコンは、某都内の公園にあるヒマラヤ杉の松ぼっくり殊、シダーローズ。普通にその公園内には落ちている。アメブロに来てから初めて変えてみた。ところで本日は90分くらいと少し長めの工作。ゾロアットの1体目を
1/144『シノーペ』リガ・ミリティアホワイトアーク隊第321哨戒艇U.C.0153年コックピット内の基本工作。人の身長を175cm基本で算出した座席シートは、1~4mm単位で部品を切り出していく。後部シートもこのくらいなはず。でもエア・ロック用の柱が立たない。5mmプラ棒が立たない。おかしい。図面はかなり正確に起こしたはずなのに。ドムと大きさ比較。屋根側だけにエア・ロックかな。後部座席シートだって4mm以下にしてしまうと計算上小人専用シートになっちゃう。設定に無理
1/144『シノーペ』第321号哨戒艇神聖同盟(リガ・ミリティア)ホワイトアーク隊所属U.C.0153年プラ板フルスクラッチ初チャレンジ❗️先ずはシノーペの特徴的な頭(コックピット)この部分の図面からプラ板を切り出して箱組み。図面起こすのに三平方の定理使いまくりました。先日作ったのは四角錘もどきでしたが、六角錘に作り直しました。1/35S.A.F.Sと比べるとこんな感じの大きさです。これよりかはマシ。想像以上に苦戦してます。寝落ち・・
1/144『シノーペ』第321号哨戒艇神聖同盟(リガ・ミリティア)ホワイト・アーク隊U.C.0153年毎日毎日ひぃひぃ働いてます。働き方改革ってやってなかったっけ?ところで本題。もうね、職場の大先生もこのブログ見ていて、スクラッチ、即行バレました。しかも形ちげーよ、とダメだし付き。そうです。表記もした通り、スクラッチは、「シノーペ」です。これにモビルスーツを2機搭載させます。本編では、「ビクトリー」タイプや、「ヘキサ」タイプが搭載されましたが、私はここにはやっぱり
1/100LM312V04ヴィクトリーU.C.0153年なかなかの有り難き多忙で時間がとれなかったけど今晩は22時から90分ほど時間がとれた。部分的な筋彫りと、腕以外のハンガー部分の塗装。やっぱり筋彫りは苦手。ちゃんと手順きちんと踏まなきゃいけないの解ってるけど、時間無いからと目分量で掘ってしまってこの結果。向かって左の前掛けは、やり直しだわな。艦船模型と違って部品は大きいし、数も少ないけど、自分にとってそれなりに時間がかかるのは塗り分だけじゃなくてこの筋彫りが今回はネック。も
1/100LM312V04ヴィクトリーU.C.0153年ラグビー🏈W杯日本代表、快勝❗️やったね。ACLも順当だし。うれぴ。いずれにしても忙しいので時間がとれない。でも少しずつ進めてる。今日は上半身と左腕のフレームを分解して洗浄、乾燥後、水性つや消クリアを吹き、一部黒やグレーで塗装。ヘキサのコアファイターにくっつけてみた。キツイ。はまらない。抜けない。塗膜剥がしそう。正味45分かな。少しずつでも進めていこう。ツインeyesは塗装。クリアグリーンで塗装後、アクリル黒で上塗り、
1/100ヴィクトリーLM312V04U.C.0153年。1/100ヘキサのコアファイター完成。今日も僅かな時間をコアファイターの組み立てに。ついに塗膜を一部剥がした。後部のミノフスキーノズルの部分。羽も着けたら取りづらくなっちゃった。頭は怖くて押し込めなくてちょっと飛び出た感じ。ま、こんなもんじゃね?明日からはしばらく内部フレームですかね。頑張らなくちゃ。それでは皆様、おやすみなさい😌🌃💤
1/100ヴィクトリーLM312V04U.C.0153年なかなか時間がとれないけど、試製コアファイターをチマチマと組み立てています。それに、これヴィクトリーじゃなくてヘキサだわな。内部フレームも見えるところは塗り分けしたよ。案の定、塗装のために組み立てに相当手間取ってます。とにかく硬い。はまらない。それに変形ギミックがあるので神経も使いますね。それとそのギミックのせいで部品同士の合いもかなり悪い。これが限界なんだろうなぁ。そうそう、これ、あと3つ作ろう
シュウ様にボックスアートを作っていただきました。有りがたいです。嬉しいです。調子に乗ってしまいそうです!シュウ様ありがとうございました。これからも頑張ります!そしてMGヴィクトリーの方。デカール。転写式のは自作水転写にできるのだけど、シールには困った。シールは流石に無しだな、と思ってAmazonでMG用デカール買おうとしたら切り上げ3,000円。足元見て居やがる(><)ちょっと人脈を駆使して何とか手に入れてみる努力はしてみます。それまでは、転写デカールだけで対処してみるこ
1/100ヴィクトリーLM312V04U.C.0153年金土日で1年で最も私が輝く全国規模のイベントが終了。でまた来年へとなる訳だけど、今度は主役になるので今までの様に時間がとれなくなるだろう。更新も漫ろになるかも知れないけど、少しずつでも前進あるのみ。前置きはさておき、土日分の振り休1日目。今日はコア・ファイターだけに集中。ゲート処理、パーティングライン消しを800>1,000>1,500番で擦る。内部フレームはちょちょいのちょいで2時間でできたけど、コア・ファイタ
1/100ヴィクトリーLM312V04U.C.0153年昨日は夜遅くまでナイトzooラシア。もう20周年か。時が経つのは早いな。帰って2~3時間の睡眠の後、奥多摩へ釣りに行ってきました。急にやりたくなったのでガッツリ楽しんできました。29センチクラスの虹鱒が最大で、釣れる釣れる。海釣りと違って渓流は沢山釣れるかも。で糸垂らしている間色々なお話をしていて、初志貫徹ヴィクトリーシリーズをやれと。そんなはなしになりました。でも旧キットばかりは辛いんですよね。15時に帰宅後、すぐ積みプ
1/144LM314V23V2バスターU.C.0153年BANDAI旧キットHQあっという間に完成です。いつものごとく、最後の追い込みは超特急。早く終わらせたいというノルマのような義務感で完成させてしまいました。いつも最後の方は工作が雑になり、どうしても早く次に行きたい、と思ってしまいます。いじったのは、頭部の全面的な形状改修、そして各箇所の肉抜き穴は埋め、足首以下は縦が長すぎだったので、4ミリ縦幅詰めしています。ほとんどキットのままですが、これだけ格好いい
1/144LM314V23『V2』バスターU.C.0153年。久しぶりのガンプラ(旧キット)。寝る前のお気楽ちょっぴり工作。ちまちまと塗装は進めていましたが、現在ここまで進んでる。早く塗り終わって完成に持っていきたい。色が着いてから判る頭の大きさ。ちょっと大きいね。でもプロポーションは悪く無いと思う。大きさも設定どおり忠実にほぼほぼ再現されている。HGUCは実態に全く合っていないので、忠実に再現するとなると旧キット以上に大変で、まず改修は私には不可能。ということで
1/144LM314V23『V2』バスターU.C.0153年。暑い摂氏10~15度前後の過ごしやすい地域から灼熱の30度越えの自宅に戻ると何もやる気が起きない。でも頑張ります。今日は部品の洗浄。ピカピカでもってサーフェイサー(スプレー缶)でバババっと。足首の縦詰めも思ったより効果的。肩の幅詰めもしたいけど、モチベが無い。次は塗装やな。色どうすっかな・・・それにしても韓国とは大変な局面になってきたね。日本に居る韓国の人、韓国に居る知識人。朝
LM314V23『V2』バスターU.C.0153年。寝る前工作。今日もV2バスターだ。昨日の続きで下半身の合わせ目消しと、不自然に細長い足首👣の縦詰め。武器類は未だ未着手。2mm弱詰めた。んー、でもあまり判んないや。少しはマシになってるかな?丸い爪先も角を出してみた。あと1mm詰める⁉️それとくるぶしと踵を分離するかも。モチベーション維持のため頭もいじったよ。エッジだしね。バルカンの穴は8mmピンバイスのまま。真鍮パイプ入れっかな。不自然やし。頭は
LM314V23『V2』バスターU.C.0153年。錦織は残念だった。勢いだったなぁ。これからまた忙しくなる。岐阜にNZに今月も飛び回り😣💦⤵️今日は、90分ほどまとめて時間がとれた。上半身までしか出来なかったけど合わせ目けしとか頭部の整形、エッジ出しと筋彫り。バルカンは、8mmでピンバイス。9mmでもいいかも。でもそうすっとだよ、原寸に戻すと約130mmバルカンになっちゃう。60mmの設定だよね?デカ過ぎだよ。↓昨日↓今日少しシャープになったでしょ❓️
LM314V23『V2』バスターU.C.153年。地震が多発している。皆さんも気をつけてください。今日もV2バスター。恒例の頭から。顔面崩壊しているキットの頭。酷すぎる。でいつものようにマスク🎭️をカット✂️して上に上げると、本当、劇的に変わる。最初武器セットの頭の造形が良いので、そっちを使おうと思ってた。でも、モールドが甘甘。折角形良いのに。ちなみにHGの頭はこれ。これもモールドが酷い。と言うかバンダイ標準。ブレードアンテナを初めてシャープにして取り付けて
LM314V23『V2』バスターU.C.153年。昨日帰ってきました。占領地の人権侵害状況は、想像以上に深刻。現地に子供の姿は皆無。強制収容されて洗脳教育を受けているとのこと。店は全て自称中国人が切り盛り。吐蕃人は、下を向き無言で町を行く。自動小銃🔫を持つ武装警官👮♂️の脇を。お馬鹿な観光客は喜び、共産党🇨🇳だけが儲かり、自称中国人は笑う。民族の自立は未来永劫無理な気がした。資源は搾取され、どんどん貧しくなっていくだろう。とまぁ、それはさておき。積みプラの中から目👁️が合っ