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今日の北欧ニュースは、「ラトビア」から!🇱🇻ラトビアが熱い!北欧の隣、バルトで輝く新しい美食の地「ニュー・ノルディック・キュイジーヌ(新北欧料理)」が世界を魅了してから十数年。いま、美食の旅はさらにその先へと広がっている。北欧5カ国は「ノルディック・カントリー」として、完成された美食圏を築いてきた。その一方で、バルト三国(エストニア、ラトビア、リトアニア)が、それぞれ独自のミシュランガイドを持ち始めている。なかでも注目を集めているのがラトビア。2023年にラトビア初のミシュランガイドが導
ラトビアはリガの中央市場へ。この特徴的な建物は、かつて飛行船の格納庫として使われていたのだそう。屋外は主に花や植木、八百屋さん。ヴィヒタ(サウナで使う白樺の枝の束)のお店もあった!五つもある格納庫内は広大だけれど、お店のジャンル毎に整然と並んでいるので、見歩きやすい。バルトの国々は海産加工品が豊富。「はちみつケーキ」が名物らしいが、どれか分からなかったので購入せず。この後、遠出する予定があったのでお弁当がわりにいくつかお惣菜パンを購入。これまたラトビア語が分からないため、適当に指
カタネベーカリー03-3466-9834東京都渋谷区西原1-7-5https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131811/13020931/必ず買いますオリーブのチャバタもちもち好きなら是非ジャンボンフロマージュも軽くリベイクすると翌日でも美味しく食べれますガリガリザクっともちもち美味しい
リガ城(現大統領官邸)そばのVecmeitaarKakiでランチ。OvenbakedchickenwithCreamyherbsauce(6€)選べる付け合わせはbuckwheatを選択。同行者はFriedflounderfilletwithcreamywhitewinesauce(6€)付け合わせはboiledpotatoお昼だけど、ビールを注文してしまった…メニューにある「ランチビール3€」が目に入ってしまったのでね…。リガ旧市街を散策中に
■リガ日本語ガイドサービス📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/785/リガ日本語ガイドサービス-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現日本語ガイドで安心!リガ観光ラトビアの首都リガは「バルト海の真珠」と称されるほど美しい港町。知る人ぞ知るヨーロッパ屈指のアール・ヌーヴォー(ユーゲントシュティール)建築が残る街。13世紀ごろにバルト海東岸の商業の中心地として栄え
リガ新市街にあるLIDOVermanitis店で軽めの夕食。リガ観光動画をYouTubeでつらつら見ていると、かなりの頻度で紹介されているレストラン、LIDO。Googleマップでもかなり評価が高い。気になったので、新市街にあるVermanitis店に行ってみた!セルフサービスのお店。サラダやスープはよそってあるものを自分でトレーに載せていく。メイン系の温かい料理は指差ししてお皿によそってもらう。(ビュッフェのように好きな量を盛れるわけではない)ビールはグラスとジョッキが用意さ
PUMA(プーマ)サッカー・フットサルゲームシャツ・パンツLIGAゲームパンツコアジュニアユニホームハーフパンツ半ズボン【サイバーイエロー】ジュニア・キッズ子供用72997007{NP}楽天市場プーマLIGAゲームパンツ、気になりますよね!特にサッカーやフットサルを頑張るお子さんを持つ親御さんなら、performanceと着心地、どちらも重視したいはず。今回は、プーマLIGAゲームパンツコアジュニア、通称「リガゲームパンツ」を
リガの旧市街は、ダウガヴァ(Daugava)川とピルセータス運河に囲まれている。写真奥に見えるのがダウガヴァ川。(旧市街中心部にある聖ペテロ教会からの眺め)東にピルセータス運河。周辺は遊歩道が整備された公園になっている。このダウガヴァ川と運河を巡る遊覧船があると知る。それはぜひ乗りたい!今回乗ったのは「RiverCruiseLatvia」社の遊覧船。乗り場は公園の南端、オペラハウスの更に先。看板にある「Radiostreet」が停泊所名なのかな?遊覧船は4月上旬〜10月下
1月マカオ勝ち4月インチョン勝ち5月セブ負け6月単独チェジュ負け7月単独インチョン勝ち8月ヴィリュス負け8月リガ勝ち9月釜山勝ち11月単独マカオ勝ち出来うる限り、世界中のカジノ場に訪れることが細やかな私の夢(目標)2025年は、新たなカジノ場としてセブ、チェジュ、ヴィリニュス、リガと4ヶ所訪問することができた1年でした。今のところ、新たな地への発券はしていないので2026年は増えそうにありませんが、代わりに、そろそろ大勝ちしたいものです。あ
今外は雨と強い風が吹いているみたいでシャッターがうるさいデス子供達はクリスマスプレゼントで欲しい物をゲットできて朝からルンルンしてました去年あたりからサンタは誰だの探りが下の子からありますが上の子もきっと下の子と同じように思っているけど特に探りはいれてきませんきっとプレゼントがもらえるなら誰からでも良いじゃんって思ってるんだと思いますさて本日も続きです〜ホワイトザラゴーサメリーベル白くてコロンとしていて何気に好きな子ですティテュバンス
フィンランド・オウルフィンランドとバルト三国のラトビアへカムチャッカ半島の火山噴火の影響で、飛行機遅れるヘルシンキヴァンター空港で8時間mökki(コテージ)泊久しぶりの、Oulu(オウル)市街mökki(コテージ)でゆったりのんびりオウル最後のランチは『AUTOMUSEO』のレストランラトビア・リガリガに到着…夫のお腹が〜『バルト海の真珠』ラトビア・リガ散歩午後からもリガ巡りラトビア・リガで
「ふたりの旅路」「ふたりの旅路」予告編2017年6月24日公開。神戸の姉妹都市・ラトビアの首都・リガを舞台にした映画。監督・脚本:マーリス・マルティンソーンス出演者:桃井かおり、イッセー尾形、アーサース・スクラスティンズ、マルティンス・サーメイス、アリス・ポラシェンコ、木内みどり、石倉三郎あらすじ:ケイコ(桃井かおり)はあることをきっかけに自分の殻に閉じこもり、1人寂しく神戸で暮らしていた。ラトビアの首都リガで開催される着物ショーに参加することになったケ
ドイツ語で『ユーゲント・シュティール』とはフランスの『アール・ヌーヴォー』と同じ意味だそうで。そして『アール・ヌーヴォー』といえば花や植物などの自然をモチーフにした、有機的で流れるような曲線を使ったデザインですね。装飾が過剰でお金がかかるということで戦争前の、富裕層に流行った芸術と言えるのではないでしょうか。リガではその貴重な建築が集まっているユーゲント・シュティール建築群があります。その中心にあるのが『ユーゲント・シュティール博物館』。ラトビア人の建築家の自宅と
さて、ぶらぶらとリガ散歩に出発。リガで最も古い兵舎の一つだそうです。今は…お店が入ってるのかな?リガの運河沿いの観光ツアーもあるそうな。リガ会議センターの前には、ウクライナの国旗が。ラトビアもフィンランドも隣はロシア。(日本もね)ゆったりした街に見えますが、常に脅威は感じて備えているようです。そもそもウクライナもゆったりと普通の生活をしている中で突然の侵攻・攻撃を受けたわけで…ロシア大使館の前には、反プーチンのポスターが。(ちょうど木陰でわかり
ランチの後もリガ巡り。(ランチの話はまた後で)旧市街は小さなエリアなので、巡るといってもあっという間です。同じところをぐるぐる回ってたりちょっとトイレ…といいながらホテルに戻って休憩したり。『聖ペテロ教会』静かで落ち着いた教会でした。『リガ大聖堂』13世紀に建てられたバルト三国の内で最大規模の大聖堂。増改築が繰り返されたため、ローマ様式、初期ゴシック様式、バロック様式、アールヌーボー様式など、異なる建築様式を合わせ持っています。一番の
さて、ラトビア・リガの朝散歩に行きましょう。世界文化遺産にも登録されている首都リガの旧市街です。『ブレーメンの音楽隊』の銅像。結構な人だかり。ん〜どんな話やったっけ?『リガ大聖堂』大聖堂広場では、なんかひとり演奏してる方がいるのですがなんとも物悲しい〜音楽を奏でてます。物悲しい〜よ〜中で何かやってたので、あとで入ろうかね。『三人兄弟の家』兄弟の家ではないですよ。建築の形式の違う家がたまたま3軒並んでるだけとか。住宅は右から古い順に並んでて、ゴシ
なぜラトビアのリガにしたのか…?だいたい夏の旅行の予定は、前年の年末あたりに決めるのでなぜこの国にしたのか忘れそうになる。バルト三国は、エストニア・ラトビア・リトアニアとあります。エストニアのタリンはヘルシンキから近いので何回か行ってるし、今回はちょっと足を延ばして『バルト海の真珠』と呼ばれるリガに行くことに。ヘルシンキの友達のおすすめだったように思います。ホテルは、リガ中央のバス停近く『WelltonRigaHotel&SPA』広くてきれいな、とて
2025年10月12日の日曜日、ラトビアの首都リーガの観光に出かけます。先ずはホテルの窓から見えるリーガの台所と言われる中央市場へ。5つのドームがあり、各々が魚、肉、土産屋、乳製品みたいに別れており、一つは改装中。外には果物屋が立ち並ぶピクルス専門店色々なお惣菜チーズ専門店スパイス専門店蜂蜜屋さん。ラトビアは蜂蜜ご有名。味見をさせてもらい、美味しかったので買ってみた!100mlで2.5ユーロなので450円ほど😄。サウナハット専門店。コレも欲しかったけど、4000円くら
新しい椅子の座り心地もよく、机の高さもちょうどよくて話が弾みました。年配の方々が増えて、座布団では座ったり立ったりが大変だということで、区費で机と椅子を購入したそうです。
想像以上に寒いリガ。あまり外には出たくないけれど、それでも訪れてみたい場所がある。その日は前日までの曇天とは違い、まぶしいほどの快晴。意を決して、滞在先のホテルから、徒歩20分ほどにあるリガ中央市場へ向かうことにした。時間はお昼ごはんを食べたくなる、13時頃に市場に到着。市場内の話はまた今度するとして、お腹が空いた私は、どの国でも市場で売ってそうな、ペイストリーやドーナツを探していたが、それらしきものはたくさんあるものの、店員さんがいなかったり、量り売りスタイル
25.10.11(土)都内に住む一番下の弟が今年8月に続き、娘(私の姪)といっしょにやって来た。ラトヴィア2日目の記事に書いたように、東京・田端にあるラトヴィア民謡サークルに所属している姪である。ラトヴィアの首都リガのドゥァマ広場で、この姪のために少し奮発して買った手袋(ミトン)を渡した。盛岡の同じマンションに住む弟の妻と娘も来たので、こちらにはリトアニアで買った土産を渡した。金額的には下の姪むけの土産が高くなってしまったが、まあしかたないかな。25.10.12(日)この日夕方は、都内か
私が一番推しのLaimaのチョコレートラトビア🇱🇻行ったら絶対に買って欲しいです。ペリメニ少し柔らかくなってました、、Laimaのチョコレートは大人気ヘルシンキで買ったエコバッグペルミニ買ったものすべて『タリンからラトビアリガまでバスで移動€5乗車』さてさてバスターミナルに到着出発は13時で1時間前に到着しました。トイレは€0.50でクレジットカード決済できました。高級バス横目に私達のバスが到着したので乗…ameblo.jp『ラトビアかまぼこ型の屋根の世界遺産の中央市場』無事に
25.9.28(日)ホテルをチェックアウトして、前々日に着いたバスターミナルへ行った。RigaのバスタRigaのバスタは運河沿い運河を挟んでバスターミナルの向いには中央市場があり、大勢の買い物客で賑わっていた。Rigaのバスタにて後ろのバスに乗ってリトアニアへリトアニアのヴィリニュス(Vilnius)行きのバスに乗った。当初この区間も列車にできないかと考えたのだが、1日1往復で、ヴィリニュス着が21時過ぎになるので、バスにした。バスは1日何往復もある。ネットではヴィ
25.9.27(土)この日はリガ市内を見学。ユーゲントシュティール建築群ユーゲントシュティール建築群アルベルタ通り2a番地の建物まず、ユーゲントシュティール建築群へ行った。ロシア大使館前ロシア大使館のそばや向いに、ウクライナの惨状の写真が貼られていた。また、絞首台を模した木の板にPutinと書かれたものもあった。やはりバルト三国は反露感情が強いんだね。見ていたら30歳くらいの女性が話しかけてきた。英語でウクライナから来たと言った。少し話そうかとも思ったが、彼女はすぐ
行きたい街の写真見せて!▼本日限定!ブログスタンプ==========================================================================「今日は、奥さん探しの旅の日」行きたい街の写真見せて!リガ(ラトヴィアの首都)
今回ご紹介させていただきますのは、コチラです⬇️テキストを入力ヘニング・マンケルの、「リガの犬たち」です。スウェーデンの南岸に漂着した救命ボートには、2体の若い男性の遺体が。田舎町の刑事ヴァランダーは捜査を開始するが、やがてその遺体は、バルト海を挟んだ東欧の国民だと判明。ラトヴィアから来た警察官リエパと共に調査をなおも進めるが、リエパは帰国し、事件は一旦ヴァランダーたちの手を離れる。しかし、リエパが帰国直後に殺害された事が分かり、ヴァランダーはラトヴィアへ飛ぶことになり………「リガ」とい
高度が下がらないからリガじゃないんだ?なんか思わせぶりだよねhttps://www.af.mil/About-Us/Fact-Sheets/Display/Article/104510/mc-130j-commando-ii/着陸までは見せてくれなかったけど高度と速度落としてアプローチするところまでは見せてくれましたよタッチアンドゴーかは知らんけどで、一息ついたところでJ隊欧州派遣軍のことを思い出したので件のイギリス基地近辺を見ていたところ見つけた瞬間に笑ってし
Estonia🇪🇪エストニアの首都Tallinnタリンの旧市街をパトロール中。ウクライナのお店UkrainianSymbolsshop🇺🇦『エストニアの首都タリンで、ウクライナショップと、ウクライナ料理レストランOdesaオデッサと!』イタリアのドロミテ🇮🇹ラグジュアリー旅行イベント✈️TRUEDolomitiを終えて...バルト三国横断中...Lithuania🇱🇹リト…ameblo.jpウクライナ料理レス
ロンドンの休日も終え、次の滞在地はラトビアだ。ラトビアといえば、小学校の社会で習ったバルト三国の一つ。日本からはとても遠く、この機会がなければ、一生行くことはなかった国。今回はロンドン・ガトウィック空港から航空会社はエア・バルティックという、ラトビア国営航空会社で飛行予定。国営航空とはいえ格安航空らしく、預け荷物の重量に関しては厳格だった。ガトウィック空港はやたらと混雑している上、歩いた感じからすると、結構大きめの空港かなと記憶している。バタバタしているうちに
出来うる限り世界中のカジノ場を巡るのが私の細やかな夢(目標)2025年は🇱🇹リトアニア🇱🇹&🇱🇻ラトビア🇱🇻に訪れました!リトアニアでは疲れ切った状態でカジノに行ったが、ラトビアはカジノと目と鼻の先のホテルを予約した。なので、リガの旧市街観光を終えたあとは、嫁さんはホテル、私はカジノへただし、嫁さんから許された時間はなぜか1時間。まーそんなに長居することはないが、1時間に1回LINEすればいいだろう(笑)バルト三国のカジノを牛耳るOLYMPICへCASINOOLYMPICはエ