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今年は台風ばかりで困りますね。さて、タミヤランサーエボリューションⅥの製作の続きです。ブレーキディスクとホイールを組みます。取説ではブレーキディスクは車体側に組む指示ですが、ホイール側に組みました。研ぎ出しが終わったボディ部品。ボディの窓枠をセミグラスブラック、ドアノブにセミグロスクリアを塗装しました。キットに付属するメッシュを取説の指示通りの寸法でカットしました。ボンネットの2つはボディカラーと同色で塗装しています。ボンネットのメッシュはボディとの違和感なさそうです
ドリームカーコンペseason2サイバーフォーミュラのアスラーダG.S.Xで参加してます。サイドのフィン(レッド)ラジエーター(シルバー)リアのアンダーウイング(コバルトブルー)は先に塗装してから組み付けます。ラジエーターを、取り付け。サイドのフィンをピンセットで1段ずつ接着します。ミョ〜に色が暗いのはMAX塗りしたら、蛍光ピンクが分解して失敗したから、、、😁下から上に着けて行きます。完成。一番上のフィンに接着剤付いちゃった、、、(泣)仕方ないから筆塗り、表面ガタガタだ
今は嫁の足として乗られてるプジョー3008ですが、こないだ後輩の影響を受け、カスタムしたリアウイング……両面テープが安定するまで2日マスキングテープで補強して、剥がして2週間目ぐらいに……嫁の務め先の駐車場で落ちたんでしょうね、誰かがひらってくれて目立つ用にリアゲート部分に挟んでくれてたんだと思います、でも嫁は気付かずにリアゲートを数回開け閉めしていたみたいで……見にくいですが擦り傷だらけになってました……( ̄▽ ̄;)まぁ1980円で買ったリアウイングだったので諦めて捨てようかと考えま
こんにちは!今日初めての更新だと思います!前回から紹介していたセルシオの改造品が完成しましたとにかく画像貼りまくりますね!本当は昨日のうちにできてたけど、リアウイングが取れたり誤って落としちゃったり、色々あってやっと完成!ちなみにこのリアウイング4個目…笑では、ヤン車友達と写真!こんな感じで田舎で写真を撮るととてもいい感じのドリ車風の写真が撮れるのでとてもいいですね!では次回、フルノーマルのトミカのトヨタセルシオと比較してみましょう!
こんにちは!前回に引き続き、セルシオの改造を記録です!塗装は完了しました!細部塗装をしていきます!テールライトやらモールを塗り…屋根の高さをも超えるリアウイングを取り付け…あとはわざわざ直した車軸を歪ませて(泣)シャコタンにさせたら完成ですでは次回には完成させられるかな?じゃね!
リアウイングはポリカ板切り出しにアルミテープフロントスポーツカーノーズは以心伝心用で
続きです。その3で組んだウイングを第60号で組んだリアゲートに組みます。これで第61号は完成です。そうそうリアウイングのカバーはちょっと気になったので再塗装しています。
なんとなくリア周りに違和感があるカウンタックです。リアウイングの取り付けも無理がある。フロント周りの写真が無いので断定できませんが私はレプリカだと思います。本物だったらm(__)mそれではまた
続きです。クリアーを吹いて1週間以上乾燥させてました。で、研ぎ出し終了。研ぎ出ししたパーツ達を組んでリアウイング完成。
続きです。ブルーを吹きました。綺麗に吹けたかな。少し乾燥させてクリアーを吹きます。
酷暑が続きます京都の夏は蒸し風呂状態、冬は底冷え盆地の宿命ですかね昨日も部屋に閉じこもりペーパークラフト作りブレーキ関連の取り付け実車の画像を見るとブレーキパッドは後ろ側に付いていたので、それに合わせたブレーキ冷却用のダクトの取り付けとリアサスペンションの取り付けこの段階で本体とドッキングリアウイング取り付けようのポールの取り付けリアウイングの工作取り付け方法はユニークな形状となっている車軸は串焼き用の竹ひご当初はブサイクなF1だと思っていましたが、ここまで作ると格好良
少しカッコつけてみました。自社加工ならではのイタズラです。設計当初より見栄え良くするため、ロゴ変更しエンドミルの深さを0.1mm変えてみました。NDロードスターレースウイング
続きです。相変わらずわかりにくいですがメタルプライマーを吹いた状態です。続けてホワイトサフを吹きました。乾燥させて表面をヤスリで整えてブルーを吹きます。
第61号です。リアウイングを組み立てる今号のパーツ達です。プラパーツかと思ってたんだけどメタルパーツだった。カバー以外ね。メインウイングが塗装大変そう。持つ場所がない。で、早速塗装を落とす。まずはメタルプライマーから行きます。
RX-8の可変ポートは鏡面開始。長年にわたり私の仕事だったが、とある匠に託してみる事にした。結果はまだ出ないが、浜松行って帰って来たらここまで出来てて感動。寝る時間が出来そう。O様号FDは補機類完了、明日電源系統の新品ハーネスが届いて搭載予定。S耐、オーポリはこの体制で初だったような、、。予選は3位、Dメカたちも頑張ってます。猛暑の明日はどうなるか楽しみとチョット不安、、、。胃が痛む。なんてね。レースウイングは各所で好評!以上、明日は積車で千葉方面、往復55
やはりこのモデルは加工が難しいですカーブの付け方もかなりのセンスが問われますフロントノーズの基礎部分を取り付けサイドポンツーン下部の取り付けここもかなり難しく、サイドパネルを取り付け前に接着するほうが良かったかもフロントノーズの取り付け何度もカーブを付け直し、やっとこの形になりましたリアウイングの取り付けフロントウイング取り付け用の針金の組み込みF1の形状が出来上がりました
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。ホンダシビックタイプR(FL5)に、無限(MUGEN)のリアウイングを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。今回取り付けるのは、シビックタイプRのスポーティなデザインをさらに引き立てる無限製リアウイングです。ボディ同色に塗装するため、サフェーサーを吹き付け、表面を丁寧に研磨し、滑らかな状態へ仕上げます。ボディカラーに合わせて調色した塗料を作り、丁寧に塗装を行います。色味はもちろん、艶感や質感まで純正ボディとの
某オークションサイトに出品された1990年製のポルシェ962C。これは1990年にボー・ストランデル・レースチームに納入された公式レース未出場のシャーシナンバー174の個体。995,000ユーロ(約1.8億円)だそうで、この手のものにしてはそんなに高くはないそうですな(基準がわからない)。ちゃんと「962-174」のコーションプレートがついてます。ところで気になるのは「TeamIkuzawa」のロゴ。式場壮吉選手との死闘以来ポルシェ派となり、何台も乗り継いでこられた生沢徹氏ですが、962
こんにちは、peytonです今回はTheBeetleのエアロパーツを紹介させていただきます後ろ姿にもっと個性を。TheBeetle専用リアウイングダックテールTheBeetleの魅力といえば、丸みのある愛らしいデザインでも、「もう少しスポーティな雰囲気にしたい」「他のビートルとは違う一台にしたい」というオーナーさんも多いのではないでしょうかリアビューがグッと引き締まるダックテールを装着することで、リアビューに立体感が生まれ、スポーティな印象へ。派手すぎない絶妙
また頑張る。めぐみ様主催の「フィニッシュラインコンペ」に参加しています。ホイール塗りました。クレオスの9番ゴールドを筆塗りです。ディッシュタイプは筆ムラが目立ってしまいますがメッシュタイプなので、チマチマと塗って行けば何となく仕上がります(?)内装はシート2脚付きました。この後シートベルトのデカールとか貼ります。オレンジに塗ったリアウイング。コイツも料理しとくか。塗るんか~い。シタデルカラーのアバドンブラックで「黒を乗せる
たまに議論になるカウンタックのリアウイング問題私の個人的で偏った意見を上げてみますLP400無しLP400S有りLP500S有りLP5000QV有りアニバーサリー無し私の独断で書くとこのようになりました。それではまた
こんばんは!今日は雨でしたね...で?先日、ゆるラジで、サンドバイパーのボディーで走らせた、DT-02ですが...結果初期の路面は、曲がらない後半の路面で巻くどうすりゃいいの?(笑って事で曲がらない対策で、リアウイングを外す為、ホリデーバギーに載せ替えました!で?そうなってくると...ブリッツァービートルのデカタイヤが当たる....って事で?良く見て下さい(笑ボディーを切っちゃいました!(笑なんと
模型男子7504さん主催の"スーパーカーコンペ"‼️に参加しております...。制作するキットは、こちら💁♀️...前年のドリームカーコンペでキャノンボールのブラックカウンタックの制作に部品取りしたウルフカウンタック‼️です。勿体ないので完成させます...。前回の続きより...Aピラーからルーフの補強にボディのランナーを貼り付けて...リアウイングを組立していました...。リアウイングに軸打ちしてやりましょう‼️リアウイングを仮組して...ボディに穴をあけて...今一度ウイングを当てが
今週は312B2の作業を進めました。まずは展示会からそのままだった物を分解していきます。マフラーを外しパイピングしていた物を取り外していきます。後輪のトレッドを広げたいと思います。キットのサスアームを方眼紙の上に置いて大きさを確認していきます。片側5mmくらい広げていきます。アルミの板とアルミパイプの組み合わせで作ります。同じ物を二つ作りました。リアウイングは形状を変更します。データを修正してプリントしました。アッパーアームに使用するボールジョイント部分も3mmアルミ線を
GR86のリアウイング装着はI様号、限定車のオレンジは塗分けしてウイング自体は同色っぽくしました。イイ感じで仕上がってます。Fリップは、純正ドアミラーの色に合わせました、製品の『塗装済みの黒』は純正のブラックパールなのでそのままポン付けしました。取り付けは大変ですが、その分見た目スッキリで、トランクの歪みもありません。S耐は来週末の24時間FSWに向けて最終形状のウイングが届きました。翼端板も3種類あるのでどれにするか最後の調整です。素材はカーボンに変更。デカいのは無しで、い
最後ですペニーレーサーランボルギーニディアブロ透明カラーにパープル系のペイントペニーレーサーのロゴ入りなかなか珍しいのでは😃リアウイングが取れやすいです😅
今回より再びミニカー紹介を再開します。今回はトミカの"日産スカイラインGT-R(BNR32)"です。以前に紹介しました。今回は、仲良くしてくださる、さくらたかしさんからのリクエストで紹介します。画像は以前のままです。大人気のスカイラインGT-R(BNR32)です。実は令和になってラインナップされた、ある意味、不思議なトミカです。過去のトミカのスカイラインGT-R(BNR32)と全く同じ金型ではない様です。トミカデフォルメも少ないと思います。ヘッドライトはクリアパーツ採用。
昨日と今日はお休みでした。隊長といえば昨日は愛知に引き取りちょっと仕事して、今日も少しやって夜は業者さんの親睦会に出席。とまあいつもの休日。大家さんのボンゴトラックは車検で、鉄チンホイルがひどいのでワコーズの耐熱缶ぺで塗りました。広い面積を格安で借りてるので、少しだけ恩返し。ジャガイモやダイコンや落花生作ってるわけでもないので、このぐらいしかサービスできない。車検代はバッチリやってるので安くするなんてことはしないので1時間ぐらいで洗浄と下地と塗装までしかも休みにやれば文句なし!て
おはこんばんちわ🤠もう夏なんですか??暑いんですけど🥵で、こちらを製作中。じわりじわりと完成に近づいておるんですが、、昨日、リアウイングを取り付けましたが、非常に手間取りました😅接着面積が小さい上にどの位置に合わせるんだ??となり、ガチャガチャしてるうちに汚くなり。ここからは目立ちませんが、近寄って見たらえらい事になってます。で!きーづいちゃったきーづいちゃったワーイワイ!🥁😭☝️これ!😭TOSHIBAのデカールを貼る位置が違ってたんです!!ウイングの取り付け方向は合ってま
カナタ86のエアロバージョンのリアウイング。組立説明書の指示で行くと、あまりリアル感が無いwアニメでは、しっかりとカーボンの模様が入っているのですがwなので、14Rのリアウイングを探しました。ウイング自体は、カーボンで、スワンネックのステーの方は、カーボンではないようですね。3/4の艶消しぐらいかな?艶の方は、フラットでもないし、ハーフでもない感じですね。カーボン模様は、旧版のカーボンフィニッシュで行こうかなと思います。旧版と言うのは、まだ、細