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ごきげんよう皆さま、マンガ大好き脱毛おばさんよ今回読んだのは『ラーメン才遊記』らーめん才遊記(1)(ビッグコミックス)[久部緑郎]楽天市場565円楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見るラーメン界のカリスマが運営するフードコンサルティング会社に、著名な料理研究家の娘が面談に来る半年前に生まれて初めて食べたラーメンに感動し、コンサルティング業に興味を持ったという彼女世間知らずで言動は摩訶不思議、しかし味覚と料理スキルはプロ並みという
今から84年前の今日12月7日は旧日本軍が真珠湾を騙し討ちした前日にあたる日でありますが、そこに何の感慨もなく、リメンバー真珠ハーバーなんてなことも思わず、私はウキウキと愛車に乗ってスタンドに行って「最後の洗車だね」つって、妻と2人で車内を掃除して、外装をシャンプー洗車し、「今までありがとう。お疲れさま」なんてなおセンチな発言をすることもなく、淡々と作業して、そいからポーンと廃棄物処理などしに行ってから一時帰宅して最後の写真撮影なんてのをしてからディーラーへ向かい、納車式を済ませました。これま
いつものようにさらままさんのブログを楽しく読んでいたら、こんな文章にでくわしました。これって結構大事な人生における真理だと思います。個人の感覚の違いはあれ私も「プリン」や「クリームパン」に関して同じように感じます。カスタードものってカンストしやすい食べ物なのかもしれません。(あくまで私の味覚にとっては)で、別にクリームパンの話をしたいわけではなくて足るを知るためにこの「ある種の幸せはわりとすぐカンストする」ということは知っておいたほうがいいのかもしれ
『ラーメン発見伝名言』ラーメン発見伝(1)(ビッグコミックス)Amazon(アマゾン)693円ラーメン発見伝コミック全26巻完結セット(ビッグコミックス)Amazon(…ameblo.jpヤツらはラーメンを食ってるんじゃない。情報を食ってるんだ!(ラーメン発見伝1巻)ラーメン発見伝(1)(ビッグコミックス)Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}先日、会社の先輩から「普段はシャワーだけで済ましてるんだよね。本当は風呂に入って
ラーメン発見伝(1)(ビッグコミックス)Amazon(アマゾン)693円ラーメン発見伝コミック全26巻完結セット(ビッグコミックス)Amazon(アマゾン)9,880〜43,208円先日から読み返していた「ラーメン発見伝」の読み返しが終わった。漫画ではあるものの、1冊読み終えるのに1時間くらいのボリュームがあり、読み返すにあたっては想像以上の時間がかかった。「ラーメン発見伝」は、サラリーマンをしながらラーメン屋を目指す男の話。内容の特徴としては、ただ美味しい
皆様、こんばんは!HYDRA鎌倉店“中の人”です!もうLINEのお友だち登録はお済みですか?LINE漫画で3部作同時読み中のラーメンハゲ結構考えさせられる表現が多いので人生に?仕事に?行き詰まった方にオススメです。ラーメンの話ですが自分の身の回りに置き換えて見てみるとおもしろいよ、そりゃ俺だけか?ウ~ンこの目線…口より手派みたいですw明日もご来店
月曜日。今日も透析に行くまでの間、AIに挑戦。どうしても今日中に遊園地での撮影を終わらせたい。というか、終わらせて、AIから少し離れたい。俺「今日は観覧車とコーヒーカップに挑戦する。で、一応これで遊園地シリーズは終了。次は未定」嫁ちゃん「遊園地には、他にもアトラクションはまだまだあるで」俺「いや……ちょっと休みたい……」嫁ちゃん「せやな。ここ2週間ばかり、毎日やったからなあ。次はもう少し根詰めずにやれや」俺「せっかく高いグラボを買ってもらったから、
1.「芹沢達也」グッズのポップアップショップが登場(公式サイト)漫画「ラーメン発見伝」「らーめん才遊記」で話題を集め、現在連載中の「らーめん再遊起」で主役を務める「芹沢達也」のグッズが登場。どんぶり、Tシャツ、ステッカー、アクリルスタンドが用意され、秋葉原、名古屋、大阪、仙台、小倉でのポップアップショップで先行発売。その後通販される予定との事です。2.【茅場町】「蔵味噌屋」(twitter)「生駒軒」が閉店(twitter)東京都中央区茅場町の「熟成味噌タンメン蔵味噌屋」は2022/
はい競馬回ですしれっと節目の100記事目ゴールデンウィークも始まったんでねちょっくらお金増やして寿司ざんまいしましょう春天すねシン・京都競馬場3200メートルうーんっとねまあタイホ君・・ですね・・現場からは以上ですではまたまてまてまてまてもうちょいしっかり考えようそろそろ爆当てして家建てんと死ぬえー本命はシルヴァーソニックっすかねそう
あけましておめでとうございます。2023年(令和5年)ラーメン初めでございます。どこのラーメン店に行くのか、年末年始の営業の動向を把握するのが一つのカギになりますね。年末、仕事しながらツイッターを眺めていたらTLに流れて来た「麺屋武蔵」の記事が目にとまります。大晦日から元日、2日と年末年始特別メニュー!!として1日20食限定の「ヨークシャー背脂らー麺豚すき丼付き」を提供するという。宮内庁ご用達のブリーダーが育てた栃木県那須産「純粋中ヨークシャー」の背脂をらー麺に、ロース肉とバラ肉の
鰻玉丼の「いづも」から徒歩で5歩、隣りの隣りに12月16日オープンした「にしき之中華ソバ」に到着です。12時を20分以上回ってましたが、客入りは半分程度。アルコールで手を消毒、アクリル板の仕切りもあります。「麺堂にしき@小川町」の3店舗目。歌舞伎町に2店舗目があったのは気が付きませんでした(^^;。「麺堂にしき」の印象はコストパフォーマンスの良さ。100円の月見鴨そぼろ丼が強烈に印象に残ってます。あの店も路地裏の分かりにくいところにありましたが、こちらも厳しいですね。券売機で、まずは
ランチサイクリングです。この日、冷たい風が吹き荒れていたので遠出はやめ、行きはぐれてる池袋のラーメンの新店を漁っていたところ、BMしていたこちら「いづも」を発見。開店時間の11時30分到着も店頭に3人の並び。ちょっと遅れて開店。先頭の二人組はテーブル席へ、ボクはアクリル板の仕切りのあるカウンター席へと案内されます。割りばしがおみくじになっていて超大吉が出ると1割引きになるそうです。小吉でした(^^)。こちらのうなぎ屋さんは基本的にうなぎを安くお腹一杯に食べられるようですが、ラン
ランチラーメンサイクリングです。阿佐ヶ谷の「いしばし」跡地に11月21日オープンした「中華そばいいじま」さんへ。11時30分の開店とほぼ同時に到着。真っ赤に白抜きの看板。この派手さは「ちゃん系」そっくりですが屋号に「ちゃん」も「ちん」も付いていない。たまたまなのかな(^^)。券売機の「チャーシューそば1100円+ライス150円」のボタンをポチ。可愛らしい女性店員さんに渡してカウンター席に着席。男性店員2人に女性店員2人の体制。チャーシューそばの見た目は
この日は石神井の「練馬年金事務所」まで年金のことで訪問。終わったあとはこちら「石神井とら」さんへ。こちらのお店、10月20日にオープンするも諸事情で三日間で閉店。12月12日に捲土重来を期して再オープン。再オープン後6日目の訪問で11時50分過ぎの到着。特に並びは無く、まだ認知度低いのかな?と店内に入るとほぼ満席。ボクのためにカウンター席の端っこ1席が空いてました。画像は食後店を出たときに撮ったものです。券売機の左上「特製つけ麺1150円」のボタンをポチ。並(200g)と中盛り
「のど黒らぁ麺永屋」で大満足して、お腹にまだ余裕があったので目の前の東京女子医大通りを南下、数分で「博多長浜らーめんいっき」到着です。足立区では「田中商店」と双璧を成す豚骨ラーメンの専門店。田中商店は夜だけの営業なのでなかなか訪問する機会がありませんが、いっきはお昼も営業。一度訪問したいと思っていたのです。着いた時間は開店時間の11時30分を'7、8分上回った辺りでしたが、店内はほぼ8割の入り。大人気ですね。アルコールでの手の消毒を促され、カウンターの端の席に案内されます。適度な豚骨
みなさん、「谷在家」という地名、読めますか?たにあるいえ?やざいか?まさかやざわじゃないですよねW。東京に住んでかなりの年月が経ちますが、まだ読めない地名があったとは驚きです。谷在家は「やざいけ」よ読むそうです。その日暮里・舎人ライナー谷在家駅最寄りにオープンしたのが「のど黒らぁ麺永屋」さん。ご主人は「勝本」出身なのだそう。「勝本」といえば、京都全日空ホテルで総料理長を務めていたご主人が、ラーメンが好きすぎて家族の反対を押し切って始めたお店。もちろんビブグルマン獲得。そして「勝本
2ヶ月半前の訪問になりますが、色々あってアップが遅れてしまいました。この日のランチラーメンサイクリングは駒込の新店「麵屋HERO」さんへ。11時オープンの数分後の到着でしたが、並びなしで1席だけボクのために空いてました。店舗外観の写真は食後お店を出たときに撮ったものです。券売機の注意書きを見るとラーメンの普通で麺量が350g。これは厳しい戦いになると、日和って「ラーメン少な目830円」のボタンをポチ。少なめでも280gありますWW。ご主人は桜台二郎、いわゆる「ラーメン
ラヲタラヲタと申しましても色々ありまして、新店を求めて食べ歩くコレクターと呼ばれる方々や、同じ店に繰り返して訪れるリピーターと呼ばれる方々が大多数かと思われます。が、しかし、中には自分でラーメンを作ってしまう自作ラーメンの方々もいらっしゃるわけです。スープを採り、麺を打ち、具材も手抜かりなく作り上げ、お店の味を再現したり、独自の味を追い求めたりというまさに拙著「ラーメン発見伝」の藤本のような方々も存在するのです。その中の重鎮のお一人「神田武郎」氏からラーメンを送っていただくという光栄に預かり
湯島の「阿吽」をあとにして向かったのが御徒町の「エニシスタンド」。2021年9月5日オープン。神戸の「担担麺専門店DANDANNOODLES.ENISHI」プロデュースの担担麺専門店が御徒町にやってきました。神戸なんて高校のときの修学旅行で行ったことしかなく、全く何にも知らないし、しかもビブグルマンを取った神戸の担担麺てどんなんだろう?と興味を持っての訪問。実は春に一度訪問してるのですが、お店を見つけられなかったのです(^^;。まさかビルの8Fにあるとは思わなかったww。
ここのところ担々麺がプチマイブーム。プチというのはそこにあれば食べるが、積極的には食べにはいかない感じ。が、しかし、この日はなぜか身体が美味しい担々麺を欲してます。ならば、と、愛車にまたがり出発!東京で担々麺専門店といえば湯島の「阿吽」。しかも未食。期待がふくらんで訪問です。自宅からおよそ10㎞、47分で到着。開店10分後で数人の客あり。アルコールで手を消毒し、券売機のメニューの気になっていた「プレミアメニュー猛牛つゆ無し担担麺1200円」のボタンをポチ。さらに「温玉と半ライス
「肉食堂たけうち」をあとにして向かったのは「濃厚鶏そば葵」。ここ蕨や川口など東京に近い埼玉県南東部でブイブイいわせてる葵グループのお店です。12時を少し回ったころに到着も店頭には一組のカップルが待ってます。後から来た男性が店の中に入っていったので「並んでるんですよね?」とカップルに確認すると「先に食券を買ってから並ぶんです」とのこと。「濃厚鶏そば880円+チャーシュー丼380円」をランチセットで1100円。数分で店内へ呼ばれました。目にも鮮やかな白い泡に覆わ
64話のネームを上げてランチサイクリングです。この日は蕨の「肉食堂たけうち」さんが目的地。クロスバイクで荒川土手を登り、戸田橋を渡り、県境を越え東北本線高崎線の自転車用の側道のない陸橋を担いで渡って約1時間、11時10分「肉食堂たけうち」到着でーす。到着時行列は無く、ちょっと拍子抜けでしたが扉を開けて中に入るとカウンター席とテーブル席の広い店内はほぼ満席で、一組のカップルが待ってる状態。画像は食後、お店を出てから撮ったものです。カウンター席が1席空いていたので、カップルより先に案内
北参道の「味噌麺処花道庵」をあとにして向かったのは新宿高島屋の「秋の大北海道展」。10月26日から11月8日まで。新宿高島屋の催事場は初経験。昔、妻が新宿高島屋に出店してるショップでバイトしていたころ、北海道展が催されると高島屋全体が明るく活気に溢れてくることを感じたそうです。お客さん以外にも従業員たちも楽しみにしているのだそう。そのイートインスペースに札幌のラーメン店「MEN-EIJIHIRAGISHIBASE」が出店。ラーメンwalker北海道版では殿堂入りしている名店で
ランチラーメンサイクリングです。この日は北参道に姉妹店を出店した「味噌麺処花道庵」さんへ。9月20日オープン。自宅から7,7㎞、約43分で到着。開店12分前でシャッターPPゲトーです。野方に開店して15年になる味噌の名店「花道庵(旧名花道)」さんの初の姉妹店になるようです。券売機の「あえ麺920円」のボタンをポチ。以前「花道」であえ麺を食べてから、あえ麺のファンなんですよねー♪野方では油そばのメニューもあり、ラーメンと油そばのいいとこどりのあえ麺なんですが、北参
2022年10月20日から11月1日まで西武百貨店池袋店で催されていた「秋の北海道うまいもの会」。イートインスペースに旭川の「農珈屋(のかや)」さんが出店というのでランチに参戦。クロスバイクでキコキコこいで池袋へ。ウイロードに自転車を置いていざ、7Fの催事場へ。北海道の催し物は人気で人が多くて大変ですが、この日は行列も無く席に案内されます。海と大地のあいがけカリー1650円(税込み)をオーダー。ライスは北海道産の「ななつぼし」。猿払産の天然ホタテがたっぷりのまろや
「thereisramen」をあとにして向かったのは9月22日オープンの「荻窪武茂」さん。荻窪駅北口すぐ「春木屋」さんの裏手辺り。開店時間が11時から11時半に代わったようで、開店数分後入店で先客1名。お店の看板の「たんたんめん」の漢字が思いっきり間違ってますね。「坦々麺」ではなく「担々麺」です。看板屋さんの損害賠償モンじゃないですかww。担いで売ってたから担々麺ということを知ってれば絶対間違えないんですけどね。プロなのにこういうところに無頓着なのはいかがなものか。ちなみに店内の券
拙著「ラーメン発見伝」でラーメンハゲこと芹沢達也の「ヤツらはラーメンを食ってるんじゃない。情報を食ってるんだ!」という有名なセリフがあります。こちら「thereisramen」のご主人も、「食材の産地はどこどこ、無化調で、とかの蘊蓄や情報を伝えるのではなく、一杯のらあめんを純粋に楽しめる環境を作りたくてこの店を作りました」とのこと。確かに美味しさを伝えるとき、どうしても情報が欲しくなります。作り手の経歴は?こだわりは?スープの材料は?麺は製麺所?自家製麺?等々、これらを伝えること
秋田の錦本店の超濃厚ラーメンのあとは、どうしても身体がアッサリ系を欲します。というわけで喜多方ラーメンのブースに並びますが、凄い人数です。喜多方ラーメンなんてそんな珍しいものでもないだろうに、なんだこの行列は?と思ってよく見れば、老舗が多い喜多方ラーメンの中で近年ブイブイいわせてる「あじ庵食堂」ではないか。なるほど、この行列は納得です。がしかし、こちらもそろそろ帰ってネームを進めないといけないので、このままのんびり並んでるわけにもいかず、ふと見れば隣の隣の「秋刀魚だしらーめん」のブースが比
2杯目はどれを食べようかと悩んだときに、ふと秋田のラーメンって食べたことあったっけ?と思います。実家の山形の隣の宮城や福島のラーメンは何度も食べたことあるのに、秋田は食べたことがありません。稲庭うどんは現地で食べてるのに。などど思って目を上げれば目の前に「秋田錦本店」のブースが。これは並ぶしかないでしょう♪秋田といえば日本三大地鶏の比内地鶏が有名ですね。見れば比内地鶏の味玉やつくねのトッピングがある模様。と、そこにトッピング係りのお姉さんが声をかけてくれます。すかさず全部乗せをお願いし