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こんにちは。先日、母と藤を見てきました。幼い頃の記憶で、蜜を求めて集まる蜂🐝の羽音に恐怖を感じ、藤を見るどころではなかった事がうっすら記憶の片隅にあります。今はもう大丈夫です。(良くも悪くも子供の頃の聴力はありません。)ドイツ・スイス旅行記。翌日は遊覧船でLausanne(ローザンヌ)へ。Lausanneと言えば…バレエ🩰国際バレエコンクールが開催される場所、国際オリンピック委員会本部がある…。お恥ずかしいくらいの事しか知りません😂それでも良いのです。知れば良い。目的はアール・ブリュ
こんにちは。スイスで旅行会社をやっております、アキです。いつもご覧いただきありがとうございます。今日からヨーロッパは冬時間に戻りました。1時間たくさん寝る時間が増えました。得した気分です💖スイスは日本より8時間遅れとなりました。前回の『シャモニー編』に続いて、今回は3日目のスルーガイドの1日をお届けします。朝は生憎の雨。シャモニー駅からフランスの鉄道で、レマン湖の北東のマーティニ方面へ向かい、スイス入りしました。途中、フランスとスイスの境界線もなんなく通り過ぎ、快適な鉄
モントルーの名所と言えば,シヨン城(ChâteaudeChillon)です。まずはストリートビューで駐車場の確認。右側がレマン湖で左側は山が迫っているので,両脇に止めるようです。駐車台数は少ない感じ。とりあえず行ってみたら満車でした。通り過ぎるしかありません。こんなところなのでUターンは難しいです。左折レーンがあったので,ここで曲がって車がいなくなったら,バックして戻ろうと考えました。しかし,後ろにバイクに付かれてしまい,仕方ないので狭い坂を登り,少し広いところでバ
こんにちは、母ちゃんです。ヨーロッパの旅2日目です。朝ご飯はアパートメントホテルの最上階で自分でご飯作ります。大きなキッチンがあるので自炊可能、卵とパン焼いて素敵なベランダから朝日が差し込むコモンスペース(共有スペース)は最高です!この日はベンツの小型バスタイプ手配車に乗って車移動。途中高速のサービスエリアに立ち寄ったのですがトイレが有料サービスエリアにはマクドもあれば、B&Bと書かれた宿泊施設もあります。トイレ入口にこんなゲートがあって1フラン現
8/24今日は夜にはパリに着く。とうとう最終地に到着する。シャモニーからだと、乗り換え多数、TGVも乗ります。スイスの思い出の地、ローザンヌからTGV。立ち寄る時間もありませんが。レマン湖は見れるはず。ラヴォー地区はワイン産地で有名。昔、二度ほどローザンヌはウシーに泊まったなあ。さあ、まずは朝の散歩。シャモニー最後まで楽しみたい。朝のロープウェイ乗り場は、殆ど誰もいない。8時。やっと太陽が出そうだが、まだ山だけが光る。モンブランも見える。いやあモンブランって、美しいな^_^
ラヴォーヴィオラマからはジュネーブへ向かいます。リヴァーズという駅が最寄駅ここからローザンヌで乗り換えでジュネーブまで眺めが素晴らしくてブドウもたわわに実っています。湧き水が絵になるそして、どこにでもお花がこちらが駅です確か1時間に一本駅の下が湖水浴場暑いけれど素敵な眺めを堪能しました。ここからは、気を引き締めて列車に乗ります。と言うのも、初日の空港からの列車で、旅行に必要な物すべてを入れたリュックを一瞬のうちに盗まれたのです。貴重品以外は全てそのとき無くしました。初
『スイス旅行記2025⑥世界遺産ラヴォー地区とワイン』いよいよレマン湖半最終日相変わらず晴天で暑いあまり歩かずワインのテイスティングしたり散策と考えて、ヴヴィエから乗り換えてひと駅のシェルブール・ヴィレまでどんど…ameblo.jp今日はこちらの続きです。通りがかりのマダムの車に乗せたもらい、迫っているレマン湖とワイン畑の風景に感動!こんな素敵なところにお住まいで良いですね❗️と言うと、そうでしょう‼️本当に素晴らしいところよ!とおっしゃって。。。あっというまに目的地までここよ
いよいよレマン湖半最終日相変わらず晴天で暑いあまり歩かずワインのテイスティングしたり散策と考えて、ヴヴィエから乗り換えてひと駅のシェルブール・ヴィレまでどんどんワイン畑の中を上がっていきます。レマン湖の風景がたまらない!降りると観光案内所があります。そこでテイスティングもできるけれど、あまりに風景がよく、上のカフェへカフェに入るとまだブレックファーストのお時間しっかり食べてるので、ソルベをとてもカラフルで美味しいパッションのソルベこんな感じですそして、地図を見て、レマン湖畔ま
アルザスから帰国して2度目の再訪には、娘達も一緒に行った。アキは大学卒業後に写真学校生、ユキコは建築を学ぶ大学生で、大人4人の旅は刺激的で思い出深い旅になった。夫は平日にはストラスブール大学で仕事があったので、女子3人旅であちこち回った。ストラスブール、リボヴィレ、リックウィール…コウノトリも見たし、アンジー美術館にも行ったり、クグロフ型も買った。タルトフランベにワインも満喫✨国境を越えてバーゼルまで行き、それからバスでヴィトラ·キャンパスへも行った。スイスとドイツの国境付近にあるキャンパ
ジュネーブから車で1時間ちょっと、世界遺産の段々ぶどう畑がある、ラヴォーへ行ってきました。湖の向こう側が段々畑🍇とても美しい眺めでも畑作業は大変そうです。細いうねの間は、人がギリギリ一人歩けるくらいの幅です。斜面に農業用のモノレール(小さな買い物カゴくらいの大きさ)がつけてありますが、ごく少しだけでも昔はそれもなく、収穫したぶどうを担いで急な斜面を何往復もしたのですよね、大変以前、ちょっと散歩のつもりが迷子になって、このぶどう畑のど真ん中をクネクネ歩いた事があります。下に降りる
何度見ても美しい〜
2023年5月16日〜22日絶景のスイス7日間byHIS5月18日(木)3日目グリンデンワルト→ベルン→ラヴォー→ゴルナーグラート泊いつもありがとうございます5月中旬の絶景のスイス7日間旅3日目🇨🇭グリンデンワルトからバスで1時間半🚌スイスの首都で旧市街が世界遺産のベルン観光でした🏛️バラ公園とクマ公園を観光🌹展望台から世界遺産に登録されているベルン旧市街を一望🐻その後はベルン旧市街を自由散策⛪️スイス国旗が旗めくメインストリートは歩いていて楽しかったぁ時計塔の
おスイスではこの時期、夜9時を過ぎても明るいです。この夕焼けは8時半ごろ。ユネスコ世界遺産のラヴォー地区のブドウ畑とレマン湖。うっとりしますね。
冬休み明けの日常生活はもちろん垂直立ち上がりですが、久しぶりに家族以外の人に会って話したり、なかなか新鮮です。そんな中、スイス人の友人に会った時、おみやげをいただきました。冬休みに帰省すると言っていたので、もし荷物に余裕があったらシャスラのワインを飲みたいから買って来て欲しいとお願いしていたのですが、おみやげとして頂いちゃいました。嬉しい。なんかラベルの絵が面白い。笑実は、シャスラが欲しいって言ったら、チーズフォンデュでもするの?って怪訝な顔をされたんですよね。笑私のなかでは、夏休
スイス・レマン湖を臨む世界遺産ラ・ヴォー地区のブドウ畑これまでに訪れた中で一番美しいぶどう畑の風景でした。斜面なのでぶどうにとっては日当たりが良くて好条件となりますが、兎に角暑くて熱中症寸前だったというのも思い出に残っています。ワインも美味しかったなぁ😻その時の記事です『❤世界で一番美しいぶどう畑❤』先日アップしたヴヴェイを後にして、向かったのは今回の旅のメイン!世界遺産のラ・ヴォー地区のぶどう畑!美しいぶどう畑の写真をネッ
昨日は2ヶ月毎のアルコール性肝硬変と高血圧の定期診察に行ってきました。ダイエットも関係していたのか血圧は薬を飲んでいる以上に安定しています。肝臓も毎回の血液検査はこちらからの申し出がなければ特にやらないと前回先生から言われてましたが自信があってもやらないのは心配なのでやってもらいました。ALPが少し範囲外だった以外はいい感じでした。特にガンマは最初の岩手県立中央の先生からも適性範囲までは戻ることはないと言われてましたが、常人レベルまで戻りました。死ぬ見て絶景Vol.7
お久しぶりです!すっかりブログから離れていました。。。相変わらず旅行に行っているのですが、そのせいか、過去の旅行のことを忘れていきます。記憶力が悪いのもありますが。ブログが思い出を頭に刻み込んでくれていたんだなあと思ってまして。なので、ブログというより旅行の備忘録みたいな感じになるかとおもいますが続きを書いていきます。不定期というか連続だったり不連続だったりだし、面白い事は書かないと思いますので(^^;)ご了承くださいm(__)m2018年の秋に行ったスイスについてです。
いつもご訪問頂きありがとうございます。ラヴォー地区のおまけ編。スイスって、鉄道が発達していてしかも絶景の中を列車がひた走る・・・。つまり、列車を入れた風景写真撮影好きには、パラダイスだと思われます。列車に乗っていても、撮影ポイントが無数にありましたねーレンタカーで線路沿いを走って撮影すると楽しめそう。わたくし、撮り鉄ではありませんが、絶景の中を駆け抜ける列車を撮ってみました。列車が入るだけで素敵な写真になります。歩きながら列車が通るたび、パチリとしてしましまい
いつもご訪問頂きありがとうございます。現在・・・標高3100mのホテルに滞在していて、絶賛高山病発症中。あったま痛いわ、ふらふらするわ、で今日は一旦下に下りようかと思いましたが、それもまたしんどいなということで、部屋でゴロゴロしています。さて、旅の続き。********************モントルー滞在3日目は、世界遺産に指定されている、モントルーとローザンヌの間に広がるブドウ畑、ラヴォー地区を歩きました。モントルーから電車で30分ぐらいの駅、シェーブルと
シヨン城の観光後は、ワイナリー見学へジュネーブ近郊のラヴォー地区という場所では、たくさんのワイン畑があるのですラヴォー地区の中でもいくつかエリアがあるので(関西で言うと灘五郷みたいな感じ?)どこのエリアに行くか決めなきゃと思ってましたが、まず見学出来るところがないLavauxVinoramaという所は、観光案内所でもありテイスティングも出来そうだったのですが、休館日どうしようかと思いましたが、日本人ツアーも受け入れているというワイナリー発見!ダメ元で連絡とってみたら、OKでした訪れたの
数日前に旅行から戻りました。これから備忘の為に旅行記を綴りますのでご興味のない方はスキップして下さいね。はじめにジュネーブに滞在しました。スイスはドイツ語、フランス語、イタリア語、ロマンシュ語の4つの言語圏からなりその地域により言語圏柄があります。ジュネーブはフランス語圏。洗練された印象です。気温は最高気温が25度位、最低気温は13度位で湿度が低い為、からっとしていました。1日目の午後はガイドさんをお願いしてレマン湖のほとりを散策こちらのラヴォー地区はワインの一大産地でブドウ
前回アップした道のりからの目的地は、ぶどう畑の中にある小さな村リヴァ暑かったけど、目的地のこの標識を目にしたときにはホッとしました。行く道中、軒先にかかる可愛い看板があり、ハートに王冠は、地元ではカヴォーCaveauと呼ばれるワイナリーのでしたドアにはWELCOMEのニワトリとても静かな村ですここにも可愛い看板ですが、ワイナリーらしいです花が咲き乱れる季節途中でまた村人の
先日アップしたヴヴェイを後にして、向かったのは今回の旅のメイン!世界遺産のラ・ヴォー地区のぶどう畑!美しいぶどう畑の写真をネットで見つけ一目ぼれ!どうしてもこの目で見て、写真にも納めたかったので行ってきました!ラ・ヴォー地区には「3つの太陽」があると言われています。1つ目は、本物の太陽ラ・ヴォー地区は南西向きの斜面のため、日当たりに恵まれている2つ目は、湖からの反射光レマン湖が、反射鏡となり、太陽の光が下からも当たる3つ目は、石垣の輻射熱(ふくしゃねつ)
湖につきささるフォーク、このシュールな光景は一体!?時間は遡ってシャモニーの朝。天気予報通り今にも雨が降りそうな曇天。早々にシャモニーを出発することにします。その前に勿論、朝食。なんとこのホテルではパンケーキ焼いてくれるサービスあり♪他にもオムレツ作ってくれるとかスイスホテルの朝食とは違ってかなり豪華です(ちなみにホテル代はこちらのほうが断然リーズナブル)。満足したところで、今日はモンブラン予備日として特に予定を立てていなかったので、さてどこへ行こうかからスタート。バスで一気に宿泊地であるジュ