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こんにちはラヴェンナ到着しましたクルーズターミナルからトリエステの大運河を渡り、スーツケースを引っ張って歩くこと20分で駅に着きました。軽食2euro↑を駅構内のスーパーで買って12時16分の快速RVでベネチアメストレへ。切符は前日にトレニタリアのサイトから買いました。発車前には満席になり、荷物置場が争奪戦です。ワタシは発車30分前に座りました。自由席ですが座れない人もいます。ベネチアまで1時間53分、快速は早いです。混雑の一因は自転車です。ベネチアメストレ駅で12番線へ、40
今日は、午前中の自宅トールペイント教室でした🏠「キルトスタンド」にエレガントな雰囲気のバラを描いている生徒さん🌹ご自宅で進めて描いていらした生徒さんです👏(瀬戸山桂子先生デザイン参照)レッスン後は、白河市「ラヴェンナ」さんの珈琲を☕️お疲れ様でした🤲また次回もお待ちしてまぁ〜す🏠《おまけ》八重のチューリップがキレイに咲いています🌷植えた覚えがないのですが😅
・AIに教わったラヴェンナ公式サイトでチケット購入ラヴェンナの世界遺産は見所が沢山、まる1日かかります。14.5Euroで全て観れるのは嬉しい🎵😍🎵普通列車デジタル切符の注意点トリエステからラヴェンナへの快速列車は1216分発の一択ですから、デジタルチケットで問題ないです。ラヴェンナからボローニャへの朝の電車は紙の切符を駅で買いましょう。AIに教わったロマーニャの食事ピザ、カルツォーネのラヴェンナ版、この特産チーズは美味しそうだわ。ラードなしのパンなら軽そうです。泊まるホテルは
おはようございます旅を目前にして地中海地域の歴史を整理中です。ウフィツィ美術館でも古代ローマ3世紀の彫刻以降は、いきなり13世紀のゴシック絵画に飛びます。その間は美術も暗黒時代です。難解な東ローマ帝国の後半900年間の出来事をAIに尋ねました。ユスティニアヌス一世(大帝)が6世紀に築いた大帝国も直ぐに没落しました。帝はかつての領土だった北アフリカとイベリア南部をゲルマンから取り戻し、2世紀のころに迫る広大な領土にしましたが、財政破綻したことが後の没落につながりました。ラヴェンナにある帝
ラヴェンナは、エミリア=ロマーニャ州にあり、古代ローマ時代から中世にかけて繁栄した都市です。「ラヴェンナの初期キリスト教建築物群」はユネスコの世界遺産に登録されています。歴史的にはアドリア海に面した海港都市として築かれた町ですが、現代のラヴェンナ市街は内陸に所在しており、海との間は直線距離で8㎞ほど離れています。ラヴェンナ市街とアドリア海との間は運河でつながっています。紀元前49年、ユリウス・カエサルがルビコン川を横断する前に自分の軍をこの地で集結させました。この港は、最初は城
ミラノコルティナオリンピック、終わっちゃいました。。結構観てました。朝起きるのが早いので、競技やってると嬉しいんですよね。寂しいけど、もうすぐWBCや大リーグも始まるからそれを励みに。。(テレビ観戦only😅)さてラヴェンナの続きです。入場の時間予約は午後でした。ネオニアーノ洗礼堂と大司教博物館。ネオニアーノ洗礼堂。写真。。もうちょっとなんとかならなかったのかしら😅モザイクでできてるとは、分かりづらい。。残念。。ちゃんとしたカメラ買おうかしらと思う瞬間ですが、、とにかく荷物
ラヴェンナの2回目です。一応3回目まであります。何ヵ所か聖堂などに行ったのですが写真がどこのものか分からなくて申し訳ないです。。こちらは特徴があるのでガイドブックで名前を確認😅↓ガッラプラチーディアの廟。薄暗い室内に入るとワアーっとモザイクの世界が広がります。全部モザイク画、色の付いた石を敷き詰めて描かれています。そして所々光沢のある石を使いキラキラしたりしていて、絶妙な色使いとキラキラ具合です。私の写真ではキラキラは判らないですね😱下の部分、ナミナミみたいなデザインの、金色の
ラヴェンナは、なんと言ってもモザイク芸術で有名で、是非行ってみたいと思っていました。持っているガイドブックが古過ぎて気づいていなかったのですが、どうやら見学には予約が要るようでした😰でも行きたい!見てみたい!と、見切り発車で出掛けました🤦でも、心配ありませんでした。チケット売っている売店に行くと、4~5箇所を巡る共通券があり無事ゲット出来たのでした。売店のおばさまが道順を教えてくれ、こう行くと大体これくらいねと、時間指定もやってくれました。イタリアの人って、良い意味でユルくて🤭外国
スノーホワイト-氷の王国-は2015年の映画です。映画館に観に行きました。フレイヤは本当はいい人だったのですね。邪悪なラヴェンナに影響されて、悪の仮面をつけて生きてきたのかも。サラ役の、ジェシカ・チャステインはどんな役柄も自分のものにできて、素敵です。一番好きなシーンは、フレイヤが最後の力を振り絞って、鏡を凍らせて、ラヴェンナを倒す所です。ラヴェンナは本当に悪人ですね。フレイヤは気の毒でした。DVDを観て、何度も感動に浸れます。スノーホワイト-氷の王国-、面白い映画ですね。
土曜日の今日は、午後からの自宅トールペイント教室でした🏠こちらの生徒さんは、ご自分でカットした白木に花器とマーガレットを描いていますよ〜✨(大貫明美先生デザイン参照)こちらの生徒さんは、リースに「バラ」を描いていきますよ〜🌹(くまがいなおみ先生デザイン参照)お疲れ様でした♡レッスン後は、コーヒーTime☕️白河市「ラヴェンナ」さんのブレンドでまったり〜☕️また次回もお待ちしてまぁ〜す🏠
旅行も終盤。最後はラヴェンナ渓谷のクリスマスマーケットでした。どうやら個人で行くのには難しいらしい。どこかまでバスで行ってシャトルバスに乗り換えて行くようです。雨は小雨程度。渓谷だから気温が低いです。クリスマスマーケットを楽しみに行きます。巨大な鉄道橋。この下でクリスマスマーケットが開催されます。クリスマスBGMが雰囲気をさらに盛り上げてくれます。こりゃ、感動だわ・・・ですが、感動では体が温まらないのでグリューワイン飲もう!グリューワインはどこ、どこ
イタリア二日目ボローニャからラヴェンナに移動中のバスの車窓ツアーばっかりだから電車移動しないけどバスだと点から点へ移動の感じだけど電車だと線で移動する感じで好きラヴェンナに到着ここも二度目旧市街まで徒歩移動ですフォトOKいただきましたこの子はとっても穏やかなお利口さん大人しくご主人様のカフェタイムにお付き合いしてましたよ一時ベネツィアに併合されてた歴史もあってここだけ切り取るとベネツィアの建物みたいだよ
まるで季節鳥のようにボローニャに通い続け、有難いことに仲良しもできた。今回は日本のステッチ仲間に、本場エミリアアルスのあり様を紹介する目的があり、自身のレッスンが始まる前から、この街にやって来ている。パオラの手料理が唯一のご馳走のいつもの滞在とは趣きもガラリと変わり、到着日の夜からポルケッタをたっぷりと食べたり、郊外の森の中のレストランでポルチーニ三昧をしたり、まことにぎやかだ。ビザンチンモザイクの町、ラヴェンナを18年ぶりに訪ねた。昨夏、豪雨に襲われ町が水没の危機に直面した際
旅の計画、備忘録です。地中海クルーズ船がトリエステに着いてから一週間で北イタリアを回ります。Day1~3ジェノヴァDay4~14地中海クルーズDay14トリエステ→ラヴェンナ夕方着、宿泊Day15ラヴェンナ見学、宿泊Day16ラヴェンナ→フィレンツェ10時着、宿泊Day17フィレンツェ見学→夕方ピサ着、宿泊Day18ピサ見学、宿泊Day19ピサ→ミラノ午後着、宿泊Day20ミラノ14時フライト出発美術館や大聖堂の休館日とりあえずスケジュールたてまし
こんにちは旅行先が概ね決まりました。訪問先を絞る前に中世北イタリアの歴史を調べでいます。以下は備忘録で間違いあるかも、適宜加筆修正します。コメント大歓迎です。これまでの海外旅行は古代エジプトとエーゲ文明に始まって帝政ローマ初期に関係するエリアを巡りました。今年のポルトガル旅では中世のレコンキスタ、十字軍、大航海時代を巡りました。この間約1000年、西ローマ帝国の滅亡から東ローマ(ビザンチン)帝国の時代が抜け落ちていましたので、来年の旅で巡ることにしました。地中海クルーズでトリエステに着
旅のプランニングしています。後半の核心フィレンツェですトリエステとラヴェンナで2泊したらフィレンツェですが、早速宿が高くて悩ましい。フィレンツェのホテル春のハイシーズンはこんなに高くなります。4つ星ホテルのベルキエリとホテルピッティパレス...はどちらも1泊5万。5つ星だと2桁です。ローシーズンなら半額ですから、恐るべしでした。フィレンツェはじっくりと滞在するのは始めてですから、3泊で20万円!どうしましょう?Bz席の航空券も10日間クルーズも想定以内で済みましたが、フィレンツェ
こんにちは台風一過になりました。書類が揃ったので旅のプランニングを始めました。パスポートと予防接種パスポートは昨日受け取りました。申請してから12日かかりましたが、発行日は一週間前になっていました。今回は航空券購入でパスポート情報が必要でしたのて、旅行はまだ半年以上先ですが取得しました。先延ばししていた帯状疱疹ワクチンですが、旅行を契機に接種しました。任意接種なので個人負担は18千円が2回、自治体によってはもっと安く済むところがあるそうです。筋肉注射で液が入るとき重苦しい感じ、どこ
今日のトールペイント教室は、午前中が「那須バケーションランド」さんでの出張教室、午後からが自宅教室でした🏠午前の部の生徒さんは、マルシェ看板用に風景画を描いています♡(松井京子先生デザイン参照)午後の部のこちらの生徒さんは、新緑から夏に向かう季節の「モネの池」を描いています✨(鈴木恵子先生デザイン参照)こちらの生徒さんは、お盆のリメイク‼️お花を描いていきましょう✨葉っぱを描く練習をしてから、描いていきますよ〜✨(くまがいなおみ先生デザイン参照)レッスン後は、白
7日目、我々の旅は2週間なので今日は折り返しだ。フェッラーラを発ち、ラヴェンナへ。直通鈍行の地方列車Regionaleがある。1人7,3€。列車内に自転車を吊るせるようになっている(有料)。イタリアの車両は日立レール製が多い。紀元前1世紀にアウグストゥス帝が帝国海軍の二大軍港のひとつ、クラッセを建設し、5世紀にはミラノからラヴェンナに西ローマ帝国の首都が移された。西ローマ帝国滅亡後、5世紀末から6世紀にかけてイタリア全土を支配した東ゴート族の王テオドリックもここを首都とした。だがこ
映画「白雪姫と鏡の女王」のネタバレについてお話しします。物語は、白雪姫(リリー・コリンズ)が幼いころ、彼女の母親である王妃が亡くなり、父王は悲しみに沈む中、再婚相手としてラヴェンナ(シャーリーズ・セロン)を迎え入れます。ラヴェンナは非常に美しく、強力な魔法の力を持つ女王であり、王国を支配することを望んでいます。しかし、魔法の鏡が「白雪姫が最も美しい」と告げたことがきっかけで、彼女は白雪姫を殺すことを決意します。ラヴェンナは、白雪姫を殺そうとし、彼女を監禁しますが、白雪姫は何とか逃げ出し、森の
水曜日と土曜日はラヴェンナはメルカート(青空市場)が開かれる日。わーーーーい久々のメルカートお気に入りの車も手元に戻ってきたわけで小雨の中向かったわけですいつも満車の駐車場今日は空いててすぐに駐車スペース確保今日はさすがに人少ないねなんて言いながら。。。。。。。。。。。。。はいメルカート中止でしたショックのあまり写真も撮らずただのだだっぴろい広場がそこにはあっただけそりゃそうだ。ここラヴェンナも道路が冠
今日はちょっとした冒険がありました。画家であり、モザイク作家でもあるNedodelBeneさんの展覧会に行ってきたんです!場所はラヴェナのPalazzoRasponidalleTeste。あの建物、入口からして驚きの豪華さ。大理石がこんなにも重厚感を持って使われているなんて、まさに歴史の息吹を感じました。なんと、昔は馬もこの階段を上っていたとか…!その話を聞いて、あの重みも納得です。今日はあいにくの雨さらに極寒したが、そんなこと気にせずに行って本当に良か
今朝、滞在許可証の手続きの続きのため、警察署の窓口に並んでいた。後ろからニーハオと声をかけられる。よくあることなのでここではビックリはしない。振り向くとアジア顔!!はい。中国人さんカップルでした。まだビックリしない。これも時々起きる小さな事故のうちの一つ圧倒的に、日本人よりも中国人の方が多いので、中国人前提で話しかけられることは極普通にあるため私はいつも通り、いつものフレーズで応えた。:Sonogiapponese,qui
ラヴェンナの初期キリスト教建造物群(10日目)世界遺産の勉強をするまで、私はこの街を知りませんでした。でもビザンツ様式の世界遺産としてはとても重要な遺産です。ルネサンスよりずっと古い時代の初期キリスト教の聖堂や霊廟、洗礼堂などが残されて、8つの資産はいずれも5~6世紀の建造物なのです。(サン・ヴィターレ聖堂)よくそのまま残っていたね。残っているって奇跡やし、1500年後に残るものを造ったのもすごい。日本は古墳時代ですよ・・・。たぶんフィレンツェほ
すっかりご無沙汰しました!それでも訪問してくれる人が思ったより多くてめちゃくちゃ嬉しかったです!今年もよろしくお願いします!今年も既に国内外の旅行の計画が下半期まで予定されててワクワクしてますなるべくすぐに書こうというのが今年の目標🇯🇵今回の私のヨーロッパ旅行はイタリアに留学している娘が留学を終えて日本に帰るタイミングに合わせた本当に大変だったイタリアの家探しだったけど普段は貸し出していない物件をお友達のお友達のお友達のツテで貸していた
まずは昨日(*)入れ忘れたアクイレイアのバジリカ床部の画像から。(*昨日のブログの内容:BSテレビのイタリア特集によると、クリムトの黄金色はラヴェンナの黄金モザイクから想を得ていた→ラヴェンナといえば須賀敦子さんがラヴェンナvsアクイレイアの類似性を述べていた→アクイレイアといえば、須賀さんが新婚旅行に訪れたバジリカの床のモザイクに言及していた。)残念ながら、一番の見どころの船+人々+魚のドラマチックなモザイク周辺の写真は撮れず、もっぱら教会入り口の床のみですが。
chatst2によるPixabayからの画像※こちらの記事は、平成30年5月31日に書かれたものです。皆さんこんばんは。今回は「各合戦の動員人数について」シリーズの9回目で「ラヴェンナの戦い」についてです。今までの記事第1弾江古田原沼袋合戦第2弾権現山の戦い第3弾新井城の戦い第4弾第一次国府台の合戦第5弾川越城の合戦第6弾第二次国府台の合戦第7弾ワイアットの乱第8弾アルマダの海戦というわけで、「ラヴェンナの戦い」とはどういう戦いだったのかというと、16
(フィレンツェのダンテの家)10政治豪族と平民ダンテが商売をほとんどしなかったのは、勉学に懸命に取り組んだことに加えて、遅くとも30歳前後にはフィレンツェの政治に積極的に参加するようになっていたからである。ただ、政府のポストはプロの政治家にゆだねるのではなく、非常に多くの人間が交代で担当していた。ダンテが評議会に参加するにはいずれかの組合に登録していなければならなかった。彼は医者・薬屋・雑貨商のアルテに所属していた。このアルテはあらゆる種類の専門家や起業家たちを幅広く受け
すっかり出遅れてしまいましたが、とりあえず山盛りのサラダから最近ビュッフェでは、とんと見かけなくなった大玉トマトですが、種が丁寧に取り除かれていました冷菜は2種類で、以前より少なく簡素になった気がしますコール(ド)ミートは、3種類くらいあったと思いますドリンクはウーロン茶、オレンジジュースの他にお水オレンジジュースが薄いのは・・・まあ、このお値段ならしゃーない温菜1皿目チキン腿肉のソテー、豚バラ肉のビール煮、ミートローフとリーズナブルビュッフェにもかかわらず、市販品に
今日は、平日ランチに行ける機会がありました候補はいくつかありましたが、あれこれ熟考しこちらに来ましたここは「世界のグルメ紀行」と題して月替わりで、世界のお料理を出していて2月はドイツですとはいえ、今日は平日時間に余裕がなく、ダッシュで駆けつけても着いたのは12:30慌てて入ろうとすると「ただいま満席で、他にお待ちの方もいらっしゃいますので、ロビーで少々お待ちください」とのこと「日に依って、混雑することもある」とは聞いていましたが、12:30過ぎても満席なんて!少し時間が出