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12/17に東京ガーデンシアター(有明)で開催予定だった、ラン・ランプレイズディズニーコンサートが急遽中止になりました。中止の理由について、主催者側の発表では、「諸般の事情により、慎重に協議を重ねた結果、中止せざるを得ないと判断いたしました」とだけ。「諸般の事情」か。ラン・ランは中国中央政府との関係が深いので、中国側が圧力を掛けたのではとの憶測も。あくまで憶測ですよ。今後も色々ありそう。LANGLANGPLAYSDISNEY|DISKGARAGE
進藤実優の演奏聴きましたか?まだ全ての演奏が終わっていないのに、途中で拍手されて嬉しそうな顔してましたね終了後の笑顔が、自分の中でOKサイン出たって事でしょう♪あっという間の3次予選ですが、いよいよ本日牛田くんの登場ですね。こんな小さい時から、頑張ってきたんだもんね。プレッシャーに押し潰されないで、持てる力の全て出せます様に☆しかし、、、ラン・ランって、年取らないねこれ↓3年前の演奏みたい?
💝こんばんは💝今日も夜が深まりました。明日で、また週末がやって来ますね今夜は、20世紀のアメリカ🇺🇸の作曲家、コープランドの「夕べのそよ風」という曲をご紹介させていただきます。ラン・ランが、ピアノを弾いています。宜しければ、是非お聴き下さい💗コープランド「夕べのそよ風」ラン・ラン💗-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be⭐️タッチして開
2025年2月6日午後7時サントリ-ホ-ルラン・ランピアノ・リサイタル■フォーレ:パヴァーヌ■シューマン:クライスレリアーナ■ショパン:マズルカ12曲、ポロネーズ第5番アンコ-ル:■Sohy:4つのロマンティックな小品 Op.30第4番 「無言歌」■ショパンの未発表曲 ワルツイ短調 「ファウンド・イン・ニューヨーク」■ファリャ:火祭の踊りサイン会は長蛇の列■フォーレ:パヴァーヌ管弦楽版で演奏されるとフル-ト、オーボエ、ホルン、弦楽器が代わる代わる甘美なメ
満席の会場。女性比率は80%以上、いや90%かもしれない。ラン・ランの演奏はヴィルトゥオーゾ的な技術とダイナミック、繊細さと歌にも富んでいる。聴き手を楽しませ、惹き込む力、エンターテイナーとしての華がある。1曲目フォーレ:パヴァーヌ嬰へ短調op.50は、多彩な音色とタッチ。フォーレというよりも、ピアノによるヒーリング・ミュージックのようでもあった。シューマン:クライスレリアーナop.16は、ダイナミックの幅が大きく、ヴィルトゥオーゾの演奏。聴き手としていまだに作品をつかみ切っ
今日午後7時からサントリ-ホ-ルでラン・ランの演奏会があります。ご参考に2022.11.22のラン・ランの演奏会をアーカイブします。2022年11月19日午後7時サントリ-ホ-ルランランピアノリサイタル曲目シュ-マン:アラベスクハ長調op.18バッハ:ゴルトベルク変奏曲BWV988シュ-マン:アラベスクの演奏はシュ-マンのファンタジ-に溢れた名演。ランランのメロディ-が減衰していくだけのピアノ音から深い陰影がついていた。その移ろいゆく響きはとても美し
2月に演奏会予定は18公演です。注目する演奏会は・2月1日グレゴリー・クンデ(テノ-ル)『名曲アリア集』/サントリ-・2月6日ラン・ラン(ピアノ)/ショパン『マズルカ』/サントリ-・2月9日オラモ/ケルン・ギュルツェニヒ管/シューマン『p協』p.藤田真央/所沢・2月13日インバル/都響/ショスタコ『交響曲第13番』/東京文化会館・2月26日ビゼ-『カルメン』【カルメン】サマンサ・ハンキー/新国立劇場a.オ-ケストラ1.2月7日ツァグロゼク
こんにちは先日発見された、ショパンの新ワルツを、ラン・ランが演奏されていたので、今日は、そちらをご紹介させていただきます。一緒に、新しいワルツについて、語っているので、その映像も載せておきます。ラン・ランは、とても感性豊かに奏でていて、短い曲と思えない素晴らしい完成度です。宜しければ、是非お聴き下さい💗ラン・ランショパンワルツイ短調遺作💗-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人
みなさま、こんにちは川崎市麻生区小田急線沿線で3歳から91歳が通う笑顔と音楽と花の空間アルテドレミ音楽教室ピアノ&エレクトーン講師岩本久美子です。いつもご訪問頂きありがとうございます。ホームページはこちらです💁♀️アルテドレミ音楽教室お問い合わせはこちらです💁♀️お問い合わせフォームサマーコンサート(発表会)ではお話し組曲をします。2023年はグリーグの「ペールギュント」「山の魔王の宮殿より」や「朝」を。お話し付きで楽しかったらしく「今年もしてみたい❣️」
続き。私は「しなりを転がす踏み方」「シャネルのロゴマークで踏む」「転がりで踏む」「球で踏む」「曲線で踏む」と数年前から言い続けてます。S字ラインの脚を持つバレエダンサーが多い海外ではこちらが主流なのですが、まだまっすぐ脚が主流の日本バレエ界では広まっていません。ですがピアニストのアーニャさんは動画で私と似た表現をしてました。手のひらに入っている重い球を転がす感じ✂️手のひらに入っている重い球を転がす感じ18seconds·Clippedbyはさ·Originalvi
さっきマンションに来たら、新たな花が咲いていましたーっ『ÍPSA★』ああ、お天気もよかったし今日もいい日だった←早くもリラックスモードというのは今日、新しく花を買ったから私はしょっちゅう花屋さんに行ってる部屋に季節感や清涼感が…ameblo.jpキッチンの上に置いてあるボウルは、夜になったり昼間も薄暗い中だと可哀想なので、自宅に帰る前にはピアノの部屋に移動を。その暖かさと快適さが気に入ったのか、つい数日前には咲いてなかった「水仙」が出現私、2日ここに来てなくて…僅かその間に育ってくれた
2023.11.14(火)19:00~サントリーホールにて<ウィーン・フィルハーモニーウィークインジャパン2023>サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番ト短調Op.22(ソリストアンコール)映画「ザ・マペット・ムービー」より「レインボウ・コネクション」プロコフィエフ:交響曲第5番変ロ長調Op.100(アンコール)J.シュトラウスII:「インディゴと40人の盗賊」序曲J.シュトラウスII:ポルカ・シュネル「雷鳴と稲妻」Op.
今日は曇りで気温も上がらず、寒い1日です。2年ぶりに来日したウィーンフィルの演奏会に行ってきました。今回は元々フランツ・ウェルザー=メスト指揮でしたが、癌治療で年内の演奏会をすべてキャンセルすることになったため、トゥガン・ソヒエフ指揮でした。曲目はラン・ランのピアノによるサン=サーンスのピアノ協奏曲第2番とドボルザークの交響曲第8番です。サン=サーンスは交響曲第3番ぐらいしか聞いたことがなく、ピアノ協奏曲第2番は初めて聞きましたが、メロディが綺麗な曲で、もちろ
こんなにも、ホール全体が地鳴りのような万雷の拍手で満たされたコンサートは、未だかつて私の経験にありません一年ぶりに聴くラン・ランのピアノ、そこにウィーン・フィルですから…いや、ウィーン・フィルにラン・ランって言った方が正しいのか…どっちでもいい耳と心が幸福と感動で震えましたサン=サーンスのピアノ協奏曲、美しくて美しくて…語彙力に長けた人でも「美しい」しか言えないと思うチケットを取った時は体調不良の家族のことで、行けない可能性大だったけど、そうなったらそうなったでいいよね…くらいにデー
コロナ禍にドップリ浸かって早くも3年目今まで当たり前にしていたことができなくなって、いろいろ不自由さはあるけど、いちばん残念に思うのは「コンサートホールでナマの音と触れ合えない」こと。。物理的なことは、まぁなんとか凌いできたけれど…満たされない日々が続くと私の心は音楽というビタミン欠乏症に悩まされ、ますます暗ぁくなって自然と部屋で音楽を聴くことが増え、ふと気付くとバロック時代の作品に癒されてる私がいる笑でも学生時代はバッハが大っ嫌いで、夏休みの宿題に2声インヴェンションを全曲全調で弾け
昨日は、地元のホールに映画「のだめカンタービレ」で、野田恵(上野樹里)ちゃんの吹き替えで、ピアノ演奏してた、中国出身のピアニスト「ラン・ラン」が来てくれて、同業者の友人が必死でチケット取ってくれたので楽しみにして行ってきましたー🎹リンリンランランじゃないよ(笑)演奏曲目は、シューマンのアラベスクとバッハのゴルトベルク変奏曲という少しなじみのない曲目かもでしたが、大ホールは超満員2時間位ステージを休憩なしで、しかもアンコールにディズニーの曲などを3曲演奏し
(11月19日・サントリーホール)プログラムのインタビュー(聞き手:前島秀国氏)によれば、ラン・ランは「ゴルトベルク変奏曲」について以下のように語る。・「ゴルトベルク変奏曲」の録音に慎重だった(20年以上研究した、とグラモフォンのCD紹介にある)。・演奏スタイルのマスターのために、アンドレアス・シュタイアーに、装飾音の加え方、カノンの役割、アーティキュレーションを詳しく教えてもらった。・2006年にはニコラウス・アーノンクールから『「ゴルトベルク変奏曲」を弾くには、感情を全て注ぎ込む
今回は私のお気に入りのピアノ曲選メチャメチャ有名で人気のあの曲なんですが、「今更?」とあきれずによろしかったらお付き合いくださいね~フジコ・ヘミングさんのラ・カンパネッラLaCampanella(イタリア語で鐘)【ラ・カンパネラ】リストの曲の中でも超絶技巧を要する代表曲|クラシックなひと時今回はリストの『ラ・カンパネラ』という曲をご紹介します。「ピアノの魔術師」と呼ばれるほどの超絶技巧派ピアニストだったリストですが、作曲・編曲した曲も自身の技術を最大限に駆使する難曲が多
covidのせいでご無沙汰していた音楽会だが、今月は5つも音楽会の切符を買ってしまった。まずウクライナのピアニスト、ヴァレンティナ・リシッツァのリサイタル。サウジアラビアにいる息子Sが教えてくれなきゃ気がつかったのだが、この方はYouTubeでのピアノ演奏の視聴者や登録数が物凄く多いので有名になったそうで、そういえばこの人の演奏、youtubeで見たことあったなぁと思い、行ってきた。プロのピアニストは圧倒的に男性が多い。な
今日は…薄いベール?😥どうにもぼんやり霧がかったような空で……🌫️いつぞやのタンポポ😊で……(笑)こんばんは🌃✴️クレアでございます(◔‿◔)いくつになっても…探究心?😁はあるほうがよいのではないかと?🤔(笑)なんて……この年まで…知らなかった😫ことをひとつ…知り得たことに…単なる自己満足🈵ではございます(笑)が…「よかった😂」のか?(笑)ずうっと😅この楽曲のタイトルを…「ロマンス💕」だと思っていて……それが……「忘れられた!ロマンス」♬が正式名称だということらしく😣💦でも
先日の雨☔にも負ケズ(笑)妖艶?😍なまでの満開の桜🌸❗だけれども……夜半の強風🍃に…ハラハラと……😢こんばんは🌃✴️クレアでございます(◔‿◔)今日も……1日疲れた😩💦毎月恒例……月末の〆❗のために😣あちらこちらに連絡📨📞を……の前に……「すみません❗こちらのパソコン💻が壊れまして😭データが全部❗吹っ飛びました❗😱」そちらのパソコン💻が壊れたのまで!?わたしゃ…面倒見きれんわ❗😒とも…言える訳無く(笑)大昔のOL😜だった私……いまだに紙媒体での事務仕事のおかげ?😂🙌こ
今回は演奏会の感想でなく、別の話題を。本日3月29日は世界ピアノデー(1月1日から数えて88日目であり、ピアノの鍵盤数と同じだから)とのこと。それを記念して、昨日ドイツ・グラモフォンより何人かのピアニストたちの演奏動画が無料ネット配信された。動画はこちら。WorldPianoDay2021–GlobalLivestream|DeutscheGrammophonCountinginandinterval0:00:00Introduc
この前ウィーン・フィルのコンサートに行って、いたく感動。なので早速CDを注文した。コンサートには関係ないけど、レーピンは聴いた事なかったので購入。あともう1つ注文してるけど、取り寄せらしく、時間がかかる模様。しばらく楽しめそう
人間というのは制限時間がないと中々行動に移せなかったり、課題を終わらせることができないとつくづく思います。例えば未だに猛威を振るうコロナウイルスですが、「いつ収束するかわからない」というある種の制限時間の無さが、私達が疲弊し苦しむ要因の一つに挙げられると思います。ピアノにおいても同様で、今年は軒並み開催が難しくなっていますが、発表会やコンクールも制限時間のようなもので、曲を仕上げるということの一翼を担っています。私が昔フランスで習った先生で、試験やコンクールを受ける際は必ず3か
ラン・ラン二十歳の冬です。ドイツ・グラモフォンからのデビュー作となった本作は2003年2月にシカゴで録音されました。シュレースヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭でレナード・バーンスタイン賞の最初の受賞者となったばかりで、世界中の注目を集めていた頃です。選ばれた曲はチャイコフスキーとメンデルスゾーン、両者の「ピアノ協奏曲第1番」です。したがって、アルバムのタイトルは「チャイコフスキー&メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲第1番」となる省エネぶりです。ここにはたくらみがあります。ラン・ランのキャリアに
40代男性の生徒さん30年ぶりにピアノを半年前に再開されました👏ツェルニー30番、バッハのインヴェンションはお弾きになるレベルにあるので、一週間前に、ショパンの遺作のノクターンを宿題にしました🎶あの映画「戦場のピアニスト」で有名になった曲ですね。さて、一週間後のレッスン、゙右手だけですけど…"と言って、どこまで弾けるのかな~?と思っていたら、最後まで、流暢に弾くのです😵(しかもこの方、今は間に合せの電子ピアノで練習されていて、リフォームが済んだら新しくピアノを購入されるよ
2019.11.22(金)19:00~ミューザ川崎シンフォニーホールにてワーグナー:歌劇「タンホイザー」序曲ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第2番変ロ長調Op.19(ソリストアンコール)ベートーヴェン:エリーゼのためにブラームス:交響曲第4番ホ短調Op.98(アンコール)ブラームス:ハンガリー舞曲第3番ヘ長調ハンガリー舞曲第1番ト短調ピアノ:ラン・ラン指揮:パーヴォ・ヤルヴィロ
(プロの方のブログ、勝手にリブロさせていただきました。感謝)ベニ―の千夜一夜コンサート日記第284夜2019.11.22(金)19時ミューザ川崎パーヴォ指揮ロイヤルコンセルトヘボウ4公演セット券の2Ca3列目で鑑賞ラン・ラン!10年くらい前、テレビのベルリン・フィル野外コンサートでチャイコフスキーの1番の協奏曲を弾いているのを見て、何の知識もなく、大好きになってしまった、そんなピアニスト。とうとう、生ラン・ラン
11/22(金)、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団川崎公演を聴きにミューザ川崎シンフォニーホールへ。指揮はパーヴォ・ヤルヴィ。前半はまず、ワーグナー/歌劇「タンホイザー」序曲。冒頭のホルンと木管からして雰囲気満点の美しさ。今月は図らずもヘルベルト・ブロムシュテット&N響、カーチュン・ウォン&神奈川フィルそして今回と、近接した時期に3度この曲を聴きましたが、個人的には清澄なブロムシュテットの演奏が興味深くはあったものの、一番この作品「らしい」充実した演奏は、やはり今回だったでしょうか。