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こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。ランブイエ城第2弾では、ルイ16世がマリーアントワネットにプレゼントしたクイーンズ・デイリーをご紹介します。クイーンズ・デイリーとは、王妃所有の酪農場(牛や羊やヤギ等を飼育していた)と、そこで取れた乳製品の試食をする日常的な場所で、当時こういうのが流行していたようです。マリーアントワネットが、このランブイエ城を『毒きのこ』と言って、気に入ってなかったのです。しかし、ルイ16世は、狩りの舘として、この城をたいそう気に
ランブイエ城に行ってきた。フランソワ1世はここで亡くなったそうです。ルイ16世やナポレオンも住んでいたらしく、今、同じ景色を見てるって想像しただけでワクワクしました✨↑マリーアントワネットのために建てられた王妃の乳製品工場があり、とてもゴージャスだけど、マリーアントワネットは1回しか訪れなかったそうですそして、パンティエーヴル公がランバル王女のために作った貝殻小屋があり、螺鈿の装飾とヨーロッパの貝殻で構成されていて、美しさに感動しました湖が凍っていてかなり寒かったけ
サンジャックの巡礼路の1つ、トゥールの道をパリからシャルトルまで少しずつ歩きました。パリ・トゥールの道、初回→ブログタイトルの矢印が間違ってる?とお気づきの方、するどい今回は、巡礼路を逆方向に歩いたので、Rambouillet←Epernonにしています。歩いた後にお城を見たいし、Rambouillet(ランブイエ)の方が栄えているので。今回は道も分かりやすいので、大丈夫だろうと判断。もしも歩かれる方がいたら、ブログを下から上へ読むことになる?映画のMementoみたい。
パリからシャルトルまで少しずつ歩いた記録です。サンジャックの巡礼路の1つ、トゥールの道を進んでいます。パリ・トゥールの道、初回→ブログ前回のブログはこちらこの日は、パリ近郊のChevreuseから歩いて、Dampierre-en-Yvelines、AbbayedesVaux付近を通過し、↓faisanの飼育場所も見かけました。faisanvénéréという品種らしい。よろしければ、↓ランキングのボタンを押してくださいませ。徒歩の旅のランキングフランス旅行のランキング
古い更には色々な絵柄や無地やモチーフ、一色使いや多色使いなど有るが、料理で隠れてしまう皿の中央、よって皿の淵の柄とか色使いで如何に料理を美しく見せられるかが問題。カラフルな色使いやモチーフの面白さから壁に飾ると言う考え方も有る訳で、無難な物は無地でオークルとか白色とかベージュ、、、などの皿は確かに使い勝手が良く、一時期大流行したクレイュモントローのオクトゴナル皿はその形と淵に有るモチーフだけの無地の皿で料理が実に映えた、中でも18世紀のポントオシューのクリーム色の食器は正に芸術品で有るしかし、
8月20日~24日にかけて、ParisBrestParisRandonnuerに参加してきました。20日19:15に亀太郎のメンバーとともにランブイエをスタート。22日13:42に604km、折り返しのブレストにすーさん、桃子さん、いっちさんとともに借金2:04で到着しました。『2023年8月20-24日PBP2023その1ランブイエ~フォジェール』8月14日~26日にかけて、家族旅行も兼ねてParisBrestParisRandonnuerに参加して来ました。1
8月14日~26日にかけて、家族旅行も兼ねてParisBrestParisRandonnuerに参加して来ました。15~18日に家族とシンガポール、パリを観光した後、サンカンタンのホテルで一緒に走るチーム亀太郎のメンバーと合流し、20日いよいよランブイエをスタートしました。『2023年8月14-18日PBP2023日本出国~シンガポール・パリ観光』8月14日~26日にかけて、家族旅行も兼ねてParisBrestParisRandonnuerに参加して来ました。まずは、
8月14日~26日にかけて、家族旅行も兼ねてParisBrestParisRandonnuerに参加して来ました。15日夜にパリに到着後、16,17日は家族とパリ観光、18日は家族と別れて昼過ぎまでルーヴル美術館を見学した後、夕方、PBP参加のため、PBPスタート地点のランブイエから30kmほど手前のサンカタンのホテルに移動しました。『2023年8月14-18日PBP2023日本出国~シンガポール・パリ観光』8月14日~26日にかけて、家族旅行も兼ねてParisBrest
#TOKYO世界展inFRANCE2022#入選作品:『#星の誕生』フランス🇫🇷へ行かれた際には是非ご覧ください😁🙏【TOKYO世界展-#ランブイエ2022-】展覧会開催情報●会場:パトノートル会場SallePatenôtre<入場無料>●開場時間:7月19日(火)15:00~19:007月20日(水)11:00~19:007月21日(木)11:00~19:007月22日(金)11:00~21:00(ベルニサージュ:17:00~21:00)
クリスマスも終わり、大掃除も年賀状も書かなくてはならないのだけど...。授業の準備のない日々を楽しみながらいつもは時間がなくてゆっくり調べることのできない文献を紐解いたりしている。そんな中で、ゆっくり探してみたいと思っていたのが、17世紀の新興住宅街として華やいだパリ・マレ地区のオテル・ランブイエのサロンの女主人であったド・ランブイエ侯爵夫人こと、カトリーヌ・ド・ヴィヴォンヌとその娘で、ルイ14世の王太子の養育係を務めたモントウジ公爵夫人ジュリーについて。彼女は、MADRI
UCIワールドツアー第27戦今年で106回目のツール・ド・フランス、ベルギーをスタートしてフランス全域で7/6~28に開催最終第21ステージはランブイエからパリ・シャン=ゼリゼまでの128㎞大会最後はいつものパリ・シャン=ゼリゼがゴール最後のゴール前スプリントは誰が制するのか~第20ステージハイライト第20ステージ、先行していたニバリ(TBM)がラスト12㎞以上の逃げ切りでそのまま優勝~以下、バルベルデ(MOV)、ランダ(MOV)の順でした。マ
Bonsoir!パリはただ今、夜の7時半。今日も本当にいいお天気で、予報の26度にまでは達しませんでしたが、それでも「夏日」気温の25度を記録しました。10月なのに、私の知っているパリはどこに行ってしまったのでしょうか…。「地球温暖化」の影響でしょうか…。この気温の中、実は本日「パリに来て1番怖い体験」の更新をしてしまいました。あまりの「体験」に頭の中がちっとも整理できないので、この話はまた、ちゃんと頭の中で整理して、明日ブログでご報告申し上げます。で!皆様、さすがでございます!
皆さん、こんにちは。いつもありがとう。“音の日本史”解説書シリーズ、続いて第1回先進国首脳会議開催です。4第1回先進国首脳会議開催(1分42秒)1973(昭和48)年に発生した第1次石油危機を機に、世界経済は経済成長率の低下と物価・失業率の上昇が同時進行する事態に直面した。こうしたスタグフレーション(停滞を意味するスタグネーションとインフレーションの合成語)と呼ばれる新たな事態への対応策が模索されるなかで、1975年11月、米・英・仏・西独・日・伊6カ国(G6、
☆ふうかまりをプロフィールはこちら☆母に誘われマリーアントワネット展へ。当時の家具を配置したお部屋。ベルばらに出てきた、首飾り事件の首飾りモデルがありました!また、ランブイエ城の椅子やランブイエにあるミルク工場の家具も!毎年遊びに行かせてもらっているフランスのファミリーはランブイエの近くに住んでいて、一昨年の夏は自転車で行ったりして…楽しかった思い出が蘇りました。。。また早く会いにいきたいです。次の演奏は、4/29、いつもの活動から少し離れ…私の大好き
昨日はケーキの型をお返しに、トルコ人の友人のお家へうかがいました。彼女のお母様が50年くらい前に作られたという、ウール製のショセットをいただきました。↑紐付きです。片方がなくならないよう、使わない冬の間はアタシェ(結びつけられる)できますよ。トルコ人の友人は母親世代の方なのですが、お母様はずいぶん前にお亡くなりになられたのですね。履かずに大切に取っておいたそうですので、いただいてしまって良いのかなと思いましたが…暖かグッズをあまり持っておりませんので、嬉しかったです。一生、大切にし
北野デートの日にせっかく近くまで来たので私たちが挙げた結婚式場へ行きました神戸のランブイエ懐かしいここまで来ると中に入りたくなって勇気を振り絞り笑、聞いてみたら快く中に入れてくださいました私たちの担当の方は異動されてお会い出来なかったけれど他のプランナーさんが覚えててくださり久しぶりにお会い出来て嬉しかった♡打ち合わせの時や結婚式の日を思い出しますランブイエは1日貸切が出来る邸宅なので2次会もゲストが会場を移動しないでそのまま過ごせたり時間制限なくゆっくり過ごせたり
先進国首脳会議(サミット)が最初に開催された都市は?ボストンランブイエミラノミュンヘン【正解】ランブイエOgamanのmyPickAmazon(アマゾン)私が欲しかったもの897〜5,830円元マラソンランナーだった原裕美子さん。笑顔が可愛くて明るく楽しい人なのに…。そんな原さんの笑顔にいつかまた会えると信じてPayPay株式会社PayPay慣れてくると使い勝手は悪くないしお得なキャンペーンも多いですね。もっと早くから使えばよかった。