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神宮外苑のいちょう並木が静かに目を覚ます頃、どこからともなくエンジンの音が聞こえ、クラシックカーやスポーツカー、そして時代を彩った名車たちが次々と姿を現し、自分が到着した7時頃はご覧のように愛好家たちが集まっていました。青山通り近くに停まっていた"デロリアン"は東北地方からやってきたようで、汚れのない綺麗なボディは、まるでタイムマシンでワープしてきたかのようでした。青山通り近くでカメラを構えていると、K様の"アバルトシムカ"と"白いアバルト"が紅白でランデブー状態で
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらホットウィールカーカルチャーランチアストラトスゼロ2025年2月に「ハンマードロップ」アソートとして発売されました!ありがとうマテル、ありがとうホットウィールよくぞ2025年にこのコンセプトカーに着目してくれました!!リア後端のグリル部分も凹凸造形で再現。「’」(アポストロフィ)の入るSTRATO'Sロゴをちゃんと入れてくれました!嬉しい。。。。。(タイヤはちょっと太いけど)フロントウインドウのヒンジ部分をちゃんと造形し
罪プラに増車。1/24ITALERILanciaFulviaHFRallyMontecarlo1972NO.36701972年のラリー・モンテカルロ、サンドロ・ムナーリ(SandroMunari)とマリオ・マヌッチ(MarioMannucci)がドライブするNo.14ランチア・フルビアHF(LanciaFulviaHF)ライバルのポルシェ911やアルピーヌA110を圧倒し、優勝したマシン。2025/8/10予約、2026/2/6到着。でじたみん
昨季2025年のERCヨーロッパ・ラリー選手権にて、ランキング3位を獲得したアンドレア・メベリーニ/バージニア・レンツィ組が、新年度のERCトップカテゴリーに復帰するランチアの陣頭指揮を執るべく新契約を締結。ピレリタイヤを装着した新型『イプシロン・ラリー2HFインテグラーレ』をドライブし、F.P.F.スポーツの運営でACIスポーツのサポートも受ける『ランチア・コルセHF』の傘下で参戦することをアナウンスした。ラリー界の象徴的ブランドであるランチアが1993年以来初めてヨーロッパタイトル獲
スーパーカーブームの頃、タミヤのランチア・ストラトスのGTカーのプラモを作った。ラリーカーのプラモは当時無かったと記憶。イオタSVR、カウンタック、ディノ、ロータスヨーロッパと同じく大好きだったクルマ。24年6月にアスカクリエイトからminiストラトスが発売されて予約までして買ったけど、作る自信なし!!いまだ積んである・・・・・・こんな風に作れないかな・・・・またMB-01を入手したので搭載可能になったから・・・(ストラトスはS寸だけど)
2026・2・10(火)くもりっ/(`・Д(`・Д(`・Д・´)Д・´)Д・´)ノこんにちは、こんばんは♪新商品のご案内です。流星/killerbody2026年2月中旬発売予定流星株式会社はKillerbodyの新製品となるLANCIA037Rallyを忠実に再現した1/10スケールラジコン用のボディを発売いたします。1983年のサンレモラリー優勝車の#6号車マルク・アレン(MarkkuAlén)/イルッカ・キヴィマキ(IlkkaKiv
ということで、1953年製ランチア・アウレリアPF200スパイダーピニンファリーナが載っていました。これはカッコいいですねぇ。ランチア・アウレリアにこんなピニンファリーナデザインのスパイダーあったんですね。ランチア・アウレリアPF200スパイダーピニンファリーナの歴史ランチア・アウレリアPF200スパイダーピニンファリーナは、文字通りピニンファリーナがデザインしたクルマで、アウレリアB52をベースにしており、1952年のトリノモーターショーに出品されたそうです。このクルマは19
ジャパンキャンピングカーショーでランチア?と思う!?ジムニーが!!ジムニーは色々と遊べる車ですね!!
ということで、今日は今年初のアルファロメオなミーティングがありますよとご招待いただいたので行ってきました。今年初のミーティングにどんなクルマが集まりましたか。今回もレアなクルマが来てましたね。新旧スパイダーが6台。ジュリアが2台。アストンマーティングリーンなアルファロメオRZ。ベースは赤でラッピングしているそうです。グリーンがカッコいいですね。FIATABARTH595。FIATX1/9。MG。フェラーリカリフォルニア。ポルシェ996タ
モンテカルロの試合後の勝田貴元選手の公式コメント。ちょっと気になりました。ユホとのコミニケーションがうんぬんって…ほんで持ってる速さとかよりいかに状況に合わせるか…やら最後にスウェディッシュの為にリセットして挑みたい的なコメント。まぁ〜チーム内の立ち位置。またクラス下で日本でスカラシップを突破して新たに世界に挑戦してる若い日本人も居るし。全体ミーティングやらでは顔合わす筈だし。貴元選手さん一番言いたい気持ちは多分だれカレより本人が『優勝』へもー待って
WRC世界ラリー選手権で通算10回のマニュファクチャラーズタイトルを獲得してきた名門ランチアが、ワークスチームとしてWRCに帰ってきた。ランチア・コルセHFとしてWRC2カテゴリーに新型イプシロン・ラリー2HFインテグラーレを2台投入し、ドライバー陣にはヨアン・ロッセルとニコライ・グリアジンというエース格の選手ふたりを擁して“初陣”ラリー・モンテカルロを迎えた。1月21日から25日にかけて2026年WRCの開幕戦として行われたラリー・モンテカルロは、今年で94回目の開催を数える伝統の一戦
『ランチア・デルタHP』です。ラリー仕様と思われます。私はラリーがあまり詳しくないので、年式や型式はわかりません。ラリーに詳しい方のコメント大歓迎です。(他力本願ブログ)それではまた
こんばんは。千葉のカーディティーリング専門店グランツの廣瀬でございます。本日の作業ですがランチアイプシロンボディーコーティング作業です。丁寧に下地処理後コーティングを施工しました。他のイプシロンの写真はこちらからご覧くださいませ。明日、日曜日明後日、月曜日はお休みを頂きます。大変申し訳ございませんがメール等でのお問い合わせのご返信は火曜日になりますので、ご了承くださいませ。ではでは
何故か今まで縁がなくて手元になかったポリトーイのランチアフラビアスポーツザカートです。アイアイアドーさんにて美しいワインメタに惹かれてしまいました。税込10000円は海外ではあり得ない価格です。ミニカーのカラーバリエーションはワインメタ、ブルー、ベージュ、ライトグリーンがあるようです。水平対向エンジン1500ccのエンジン、奇抜なデザインは見ていて飽きません。この時代のミニカーはドアやボンネット、トランクの開閉、シートのリクライニング、ため息がでてきます。実車は1962年から1966年で
🇮🇹ランチア・プリズマ・コンセプト2026年1月発表写真左は🇮🇹初代ランチア・プリズマLanciaPrisma(1982〜1989年)名車初代ランチア・デルタ(Δ)の3ボックスセダン版として販売されました。基本デザインは、おなじみのイタル・デザイン(ジョルジェット・ジウジアーロ)。日本向けには、当時輸入元のガレーヂ伊太利屋さんから少数が輸入・販売されました。写真右はこのたび復活し、発表された🇮🇹ランチア・プリ
2025年12月、フランスが誇る永遠のミューズ、ブリジット・バルドーが静かにこの世を去りました。彼女の存在は、映画界だけでなく、ファッション、音楽、そしてライフスタイルにまで影響を与えたまさに時代の象徴。その自由奔放で洗練された生き方は、彼女が愛した車たちにも色濃く映し出されています。1956年の映画『素直な悪女(EtDieu…créalafemme)』で、バルドーは南仏サントロペの太陽の下、ランチア・アウレリア・スパイダーと共にスクリーンを駆け抜けました。ピニ
第四弾はNo.25はフランスのPANHARDPL17(1960)からお伝えさせて頂きます。No.26RENAULTDauphine(1964)No.28LANCIAFulviaGT(1967)No.28LANCIAFulvia2C(1964)No.29LANCIAFulviaCoupeSr.1(1966)No.31LANCIAFulviaCoupe(1969)No.32DINO246GT(1973
正月なので何の意味もなくショート動画をアップしてみました。ラリージャパンで撮ってきたランチア、・デルタ・インテグラーレ。出場中の競技車です。イタリアの国宝。オレはそこまででもないんですが、好きな世代の人ならこのクルマが走っているだけで狂喜乱舞のはずです。たぶん。ラリージャパンはクラシック部門的なのもありまして、歴史的な名車を見られるのもとても良きでございました。希少なマシンを維持して競技に出るというプライベーターの気合いに感服でございます。歴史を支えるのはプライベーター、つまり個人とい
ランチアは12月12日、2026年シーズンのWRC2に参戦するワークスチーム、ランチア・コルセHFのドライバーラインアップを正式に発表した。ランチアは2026年WRC世界ラリー選手権のWRC2クラスに、新型のイプシロン・ラリー2HFインテグラーレを投入することをすでにアナウンスしている。ドライバーに選ばれたのは、2025シーズンまでシトロエン・レーシングのワークスドライバーを務めたヨアン・ロッセルと、これまでWRC2クラスをメインにシトロエンC3ラリー2やシュコダ・ファビアRSラリー2で
ランチアは現地11月18日、フランスのサトリにあるステランティス・モータースポーツ本社にて、2026年のWRC世界ラリー選手権のWRC2クラスに参戦する新型『イプシロン・ラリー2HFインテグラーレ』を国際メディアに公開。これはブランドの復活における新たな章の幕開けとなるもので、ラリーの分野でもっとも成功を収めたブランドにとって歴史的な節目となった。言わずと知れた名門にとって、WRCでのコンストラクターズ選手権11回獲得、ミッレミリア制覇、タルガ・フローリオでは2勝、カレラ・パナメリカーナ
今年の我が家のイタ車総走行距離PANDA3109,148km(19,250km)普段の妻足車で乗り回したほか、妻が他県実家往復を繰り返していて走行距離が伸びている高速道路走行が多いから、距離が延びてもエンジン、ミッションは大丈夫だろうデルタ393,823km(9,205km)普段の足車とロングドライブで使用。妻籠宿や善光寺観光旅行等快適な高速道路ドライブが楽しめた1000s70,042km(837km)今年も登山、トレイル(信越トレイル全行程踏破)に夢中な一年で、近場プ
皆さんこんにちは^_^2週間に一度のブログですが今回は更新が4日も遅れてしまいました(^_^;)楽しみにしてくれていた方、ごめんなさい。ご心配おかけしましたm(__)mここのところ帰宅が遅かったり、また帰宅してからやるべき仕事が多かったりそれから、、、考えて止まらない事があったりして今日になりましたが無事昨日29日の大掃除でアウトレーヴの今年の仕事を気持ちよく納めることが出来ました(╹◡╹)写真はこの2週間であった出来事の中のほんの一部ですがなんとなく想像して
三浦半島の旧車カフェ主催の展示会。フェラーリ308GTB?ランチャ・フルビア・2C・ベルリーナ(1963-76年)。FIATに吸収される前に設計された最後の純粋なLANCIA。アントニオ・フェッシーナの上品なデザイン。1.5L、74馬力のセダンでした。FIAT128(1969₋85年)。FIAT初のエンジン横置きFF車。ミッドシップのX1/9のベースにもなった車の
日産の追浜ワークスが作ったL型クロスフローエンジンLZ20B。スーパーシルエットで採用され、後にCカーに載せていましたね。すぐぶっ壊れるけど()それにしてもこの排気系のレイアウト、明らかにランチアLC1のそれをパクッておるね。ミッションケースの上にタービンなんか置いたら、ミッションケースが熱せられてミッションオイルの温度が常に上がりっぱなしになるうえにギヤにもよろしくないと思うんだけど…まぁ、こんな浅はかなパクリ芸に頼るくらいですから、どうなるかなんて分かってないんでしょう。まあそんな憎
今季のミニッツカップの一部の参加者待望の商品が、ついに発売されました!その商品は、ミニッツの新規金型ボディ、サバンナRX-7です!ミニッツカップで、今一番人気のクラスは、EVOノービスクラスだと思いますが、その次に人気なのはマスターズクラスだと思います!ミニッツユーザーのボリュームゾーンは40代から60代なのですが、40代はまだまだ現役の若手。さらには10代20代といった活きの良い若手を相手にするのはちょっとしんどいと思っているナイスなミドルが、50歳を過ぎてから輝ける場所。それが、マ
アレコレやって、カプチさんフツー車の登録車ナンバー取得。おーばーへんだーだけ付けりゃホイホイ進むもんで無いらしく、年式よってはリアル衝突試験データもいるらしい。日本中のカプチーノ買って、ぶつけまくるデータなんて取れないw。まぁ、これはその年式をぎりちょんクリア。が、色々付いてるのでかなり手ごわかったみたいだが無事取得。Cカーの軽バンは、これまた全然軽乗用と構造変更の流れが違うらしく、新しいモデルもホイホイ登録車にできるみたい。って事で、この案件「島根県初」の「軽乗用」→「普通
三浦半島の旧車カフェが主催する旧車ミーティング。2年前に続いて今回2回目のようですが、実はその旧車カフェには一度も行ったことがありません。自宅の生活圏内なのでいつかふらっと行ってみたい気がします。VWタイプ181(1969⁻82年)。キューベルワーゲンの改良型、ビートルをベースにした小型軍用車です。色んな車を所有しているマニアがいるんですね(^^)気候のいい日のオープンカーとしてゆっくり流したら気持ちよさそうです
ということで、エベラールからランチアHFの腕時計が発売になりました。これはシンプルでカッコいい腕時計ですね。ランチアは新型イプシロンでWRCに復帰します。そのマシンには往年のHFバッジが付くラリーマシンになっています。そんなHF復活を記念してつくられたようです。スイス時計メーカーエベラールとイタリア車の関係エベラールという時計ブランドがあったとは知りませんでした。エベラールは1887年スイスで創業した時計ブランドです。1919年にはブラトリングを追うようにクロノグラフを製作した
🚗憧れのランチア・デルタを作る!アシェットから発売子どもの頃から憧れていた名車ランチア・デルタ。そのデルタが、なんと1/8スケールで組み立てられるキットとして登場しました。完成サイズは全長48cm。写真を見るだけでも、細部まで作り込まれている様子が伝わってきます。考えただけでもワクワクが止まりません…!📦発売元はアシェット-週間タイプのシリーズですが、現在はまとめて発送されるスタイル。-少しずつ組み立てていく楽しみと、完成した時の達成感は格
タミヤさんのロータスヨーロッパをベースに、47GT風のレースカーを作ってます。が、細々と用事があって中々模活に充てる時間がとれません...今日の用事は頑張って午前中に済ませて、少しだけ時間が取れましたので久しぶり(今月初)に模型に触りましたw今まで細々した物を色々と作って来ましたが、残る工作はテールランプ。ホンモノはコレです。Sr.1と47GTにのみ採用されたテールレンズで、初代ランチアフラヴィアから流用した物。因みにSr.2以降のレンズはアルファロメオと同じ物になります。前置きが長く