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久しぶりに、YouTubeで三菱自動車のCM見ました。パジェロなど三菱自動車が元気な時のCMあの、エリック・クラプトンの「いとしのレイラ」の音楽で始まるCM最近三菱自動車が「いとしのレイラ」を使って新しいCMを作った様です。こちらがフルバージョン今から40年以上も前ですが、三菱の車乗ってました。三菱ランサーEX古い写真です(少し加工しています)CIBIEのオスカープラ
ハセガワ1/24三菱ランサーEX1800GSRターボインタークーラー製作を開始しました。ランタボは現役時代から好きなクルマの一つでしたが、モデル末期は設計が古く地味な存在で新車をあまり見かける事が少なかったです。このキットが発売されてから気になっていましたが、ついに購入してしまいました。ボディカラーはホワイト、ブラック以外で考えておりましたが、カイザーシルバーメタリック(いわゆるガンメタ)で行くことにしました。リアバンパー下部が交換マフラーに対応する為に別パーツになっており接着後パテ
どうもです。今日はトミカ発売日という事で、遅めながらも店前で並んでおりましたが、相変わらず長蛇の列。ランクル人気が凄まじかったのでしょうな~さて今回は既にMASAさんのサイトでも紹介済みですが、改めて当ブログでも紹介させて頂こうと思います。愛川欽也さん&黒沢年男さん主演「考古学者シリーズ」からです。連続殺人の引き金となった事件の回想シーン。デッサン中に殺害された酒造会社社長(長谷川初範)。乗ってきた車(A170系ランサーEX)ごと崖下に落とされ、偽装事故死される。基本ワンパターンで終始展
昭和の速い自動車と懐かしい時代!このムック本、その名の通り、「昭和の速い自動車」のカタログが色々と掲載されていて、とても楽しいんですよ👍先日、オラが大好きなブロ友さんであるエボリューションⅩ☆さんが紹介していて、私もこの「M.B.MOOK」シリーズが大好きなんですよ!そんな「昭和の速い自動車」の中でも、やっぱ好きなのは、4ドアセダンですね。っと、まずは、いすゞジェミニ!そのハイパワーモデルは、DOHCエンヂン搭載の「ZZ」ですが、オラが子供の頃、近所の親父さんが、白いジェミ
PABG3060【スポット生産】NISSAN|セドリックワゴンY30税込6600円PABG3061【スポット生産】Mitsubishi|ランサーEX<ランタボ>税込6380円PABG3062【スポット生産】Mitsubishi|スタリオン税込6380円※写真は完成見本です。未塗装ボディです。
PANDORARCスポットプロダクト3車種をリリース予定
三菱自動車の「ミラージュ」と言う車をご存知ですか?2022年12月23日三菱自動車の公式サイトで生産終了のアナウンス。(それも2回目)今のミラージュは6代目この車は2012年からの販売で、「タイ」での生産の車です。ミラージュと言えば1978年に初代モデルが発売1995年5代目で一度生産終了。2012年から「ミラージュ」の名前で上記のタイ製造の車を販売しましたが今年生産終了です。ミラージュと言えば、やはり初代3ドア
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皆様こんばんは^^9月11日に購入したハセガワの1/24プラモデルの、ランサー2000ターボが約3ヶ月かけてなんとか完成しました・・サブタイトルは「苦闘の記録」です^^;まずは10月5日にシャーシ完成10月11日ボディの研ぎ出し完了研ぎ出しフェチの私は、この時はとても幸せでした♪ボディカラーは缶スプレーのクレオスの白で、2000番まで耐水ペーパーをかけた後、クレオ
前回の続きです。ゴルゴムの総攻撃をうける一般市民達。パニックになった一般人らが、車(初代セリカカムリ)で逃走しようとするも、バラオムが車を押し出し、駐車していた車(A170系ランサーEX)に激突する。この後の戦いでも、二台ともボコボコになるぐらい巻き込まれます。三神官が怪人と化した回でしたが、だいぶお金かけていますね。セリカカムリの破壊は珍しいですね。1800の上級グレードの、ゴールドツートン?と広告のイメージカラーがまんま破壊されます。前期型なので最大8年落ちになります。他に覚えてるのは、
アウディ・クワトロも完成したことだし次は何に手を付けるか積みプラをざっと物色してみた。買った順番で言えばランチア・デルタS4なのだが、このところ欧州車が続いたので気分を変えて三菱ランサーEXターボに決定。モノはお馴染みビーマックス(アオシマ)製だが、三菱のワークスカー(ラリーアート)ではなくアドバンチームの1800EXターボというチョイスがマニアックである。キットは山内選手や大庭選手が84年のRAC(英国)ラリーに出場した時のデカールが入っていた。エッチングパーツも入手したが例のシートベルトは
古いハンコンGTFORCEがPS3まで適応してるので我が家では未だにグランツーリスモ5が現役!最近はボクちゃんが改造、セッティングを理解し始めたのでランエボを改造しまくって楽しんで居ます!PS4に最新ハンコン欲しいですが、買ったら寝れなくなるので、、、、まさかのランタボが貰えたのでフルチューンで参戦私の初めての愛車ランサーEX嬉しくて私が楽しんでしまいました、、、、笑
ハセガワ三菱ランサーEX1800GSRターボ(インタークーラー)今回はシャーシと内装関係を製作。これ凄いわ!、シートのデカールちょっと失敗しましたが、思ってたより組み立てやすい、塗装が細かいところがあるので、そこだけ難しい、下回りはブレーキパーツが分割されており、塗装も楽です。パッドは一体です。ウィンカーのクリアオレンジはオレンジの油性ペンで塗装、クリアレッドはガンダムマーカー。現在仮組の状態ですが凄いはこの出来は、今まで作ってきたプラモデルの大半は、再販や昔から生産されている
ハセガワ三菱ランサーEX1800GSRターボ(インタークーラー)は、ボディをスプレー缶で塗装してましたが、うまくいってない個所があり、エアブラシに切り替えるため、その前にボディの塗装面を整えます。ハセガワのプラモデルスジ堀が浅い、これも浅いので塗装前にスジボリをしましたが、ピラーの部分ちょっと浅すぎるし、他もこれに似たところがあるので、スジボリをもう一度行ってから塗装させます。エンブレムはパーツを取り付けるのですが番号の指定は無いものの、デカールにすることもできる、パーツを
タミヤニッサン・フェアレディZ300ZX・2シータープラスワン・ボディ、大体完成しているので、近内にアオシマZを公開後このブログ等で公開予定です。次はハセガワ三菱ランサーEX1800GSRターボ(インタークーラー)を作ります。このように物凄いパーツ量、デカールを貼るのが大変そう。このプラモデル4年振りにボディをスプレー缶で塗装していますが、思ったよりうまくいってませんが、久しぶりに気合を入れた作品を作りますが、完成は来月中ですが、公開は秋以
トミカNo.38-4【TL-0120】三菱ランサーEX2000ターボWRCで活躍したモデルです黒箱や限定品は2Gホイールで、トミカリミテッドのこの個体は実車再現ホイールですが11Hホイールに交換して、車高短にして、面イチ仕様です11Hホイールもメッキではなくあえてホワイトで塗ってます小生のイメージとしてはラリーカーのホイールは『ホワイト』って固定観念があります💦ところでところで……ランサーの英語表記は『LANCER』で、ヨーロッパエリアでの槍騎兵の事だってご存知でし
オラの学生時代。も~ダート走行が大好きで、よ~くダート競技に出ていた先輩がいました。その先輩が乗っていたクルマが、今回のネタクルマ。ネタ元は、月刊ドライバー1981年(昭和56年)12月5日号です。この号のカラー特集が、三菱ランサーEXターボ!そう、そのダート好きな先輩が乗っていたのが、このランサーEXターボ、俗に言う「ランタボ」でした!見た目、普通のセダンですが・・・・・。これが、速いの何のって!ダート競技に出ている先輩ですから、助手席に乗っけて貰うと、街中
26日金曜日の後ろ姿詳しくはすべて近日YOUTUBEにUPの予定です。ご存知+PPLのお求めでした。お試しも行っていただけました。ランサーEXのAT車さまでしたね。ウルトラご近所のxvさま。レカロのご用命ありがとうございました。#レカロシートはジェットセットで#レカロ部#ジェットセット八王子#レカロシートはジェットセットチャンネル登録をよろしかったら是非--------------------------*ご注意:画像リンク先
本日も数名様ご来店。ボディ等のご注文もありがとうございます🙇作業の方はPANDORARCランサーEXターボヘッドライトは塗りでもう少し小さくした方が良かったですかね🤔⁉️顔がちょっと大きいですね_(^^;)ゞ拾い画、無断転用すいません🙏ひとまず完成です🎵乗り方忘れない様に今日もちょこっと等速四駆ケツカキ四駆HYBRIDMini-ZRWD乗りました🚙💨今日も1日ありがとうございました🙇忘れてました_(^^;)ゞみなさん自粛中なので来られる方はいら
[撮影日]2019年11月17日[撮影場所]大阪南港今年(2019年)最後のクラッシクカーのイベントに初開催となる昭和レトロカー万博に行ってきました。今回は、三菱車をUPしますミニカスキッパーGT(だと思う)すげー綺麗ノーマルが命のような人には怒られる改造多数まぁオーナの自由だし、適度なカスタムはいるでしょう(個人的な意見ですので)ミニカFⅡボンネットを黒にするだけでかなり印象が変わりますねぇ初代ミニカ?エンジンルーム内のガソリンタンクが怖い・・・・・ミニキャブ
アヒルちゃん確保ぉ〜うん、かわいいぞSakiさんかなり大きなの連れてましたね〜このくらいのサイズ感かな?さて、長いこと壁に立て掛けてあるボディに目が行きますいい加減邪魔だな…屋根裏に放りこんでも良いのですが、熱がこもってステッカーが台無しになるのでラジ部屋に置いておきましたそういつぞやのラジマガの景品ですボディは選べました〜掲載されたのはショートバスだったかな?机に置いたら結構嵩張りますねサクサクと抜きました〜今回はコンパスカッターは使わずカッターナイフのフリーハンドで
前回の続きになります。ディック(ロイ・チョン)の手により、殺人の濡れ衣をきせられたチャン(ドニー・イェン)。パトカー(A172型ランサーEX)に乗せられるが、隙をついてサイドブレーキを引き、コントロールを失ったパトカーは横転する。ランサーEXが破壊されると思いきや、殿下コロナに摩り替わります。シーンによってはコロナ二台使用されてる気がします。ちなみに赤色からの再塗装で、次回でその謎が解けます。前期型なので14〜16年落ちの破壊です。程度は悪いですが、再塗装に関してはまぁまぁですね。次回で最後
新年おめでとうございます。今回は久々にクルマの話題を。最近はスーパーカブのネタばかりでしたが、もともと自分はバイクよりクルマが好き。日本復帰後の今は、ほぼ通勤用のワゴンRのみ所有してますが、将来的には欲しいクルマもあり。ただ、このワゴンRも大切な友人から譲ってもらったものなので、愛着はかなりありますがさて、今回の本題は三菱ランサーEX。昭和のクルマなので、今では知らない方も多いでしょうが、ランエボの前身的なモデルと言えるでしょう。ランサーは歴代、ラリーで活躍してきました。ランサー
DOHC、ターボ、RE(ロータリーエンヂン)、何て素敵な響きなんでしょう!昭和50年代後半、オラ小学の高学年、クルマという物に興味を持ち出した矢先、この刺激的な響き。も~、タマランかったわなぁ。やっぱ、現在40~50代のヲッサン、「多感なガキんちょ」~「若かりしあんちゃん」の頃に、こんな刺激的なクルマが、市場にバンバン出て来たんだから、クルマ好きになるよなぁ~(笑)っつうことで、今回のネタ元は、月刊ドライバー昭和57年1月5日号です。この号の巻頭特集が、「パワー競争再燃!最新D
先週のことになりますが、地元のお気に入りのラーメン屋さんで遭遇したのが、こちらの派手なカラーリングのレース仕様車。おお。一世を風靡した「ランサーEXターボ」ですね!!ランエボの祖先筋にあたるのですが(ランエボならぬランタボ)、この直線基調のデザインは「硬派」な点で同じ三菱のスタリオンと双璧だと思います。あー、最終FRセリカとシルビア240RSと言った同世代のラリー車も直線基調でしたけど。要は時代ってことですか。高斎正のレース小説シリーズに
三菱新型ギャランフォルティス(グランドランサー)マイナーチェンジダイナミックシールド採用フロントマスク一新台湾2017年4月6日発売!三菱はランサー(日本名はギャランフォルティス)マイナーチェンジを行い新型グランドランサーを2017年4月6日に台湾、中国市場向販売を開始する。現在のところ日本で発売される予定はない。2017年2月14日台湾にて新型グランドランサーを発表した。ギャランフォルティスを名乗るのは日本国内仕様のみであり、日本国外ではランサー、ランサーEX
以前大阪オートメッセの記事の時に読者の「しましまこ」さんからがアルミホィールやフォグの付けた車の写真見せてくださいとおコメントがありました。探してみました少しだけ何とか残っていました。これがブログに書いたランサーEXにCIBIEのオスカープラスを付けた写真まん中の大きな三菱のスリーダイヤは輸出用です。これは履かしていたアルミとタイヤランサーは特殊オフセットの為(FR車なのにFF車のオフセット量がありました)安いFR
いつも通りの勢いですがだけでネタが分かったら凄いと思います今週も定番通りのオートオークションネタです、のような車両が出ていましたランサーEXのターボ、ランタボです雰囲気は出ていて良かったのですがウチの予算的に…でしたので今回は仕入れれませんでした無料アクセスアップオレンジトラフィック2016年3ヶ月連続で更新中