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今回は、北編ということで、ランサローテ島の北の魅力をお伝えします。JameosdelAguaハメオスデルアグアランサローテの芸術家、CesarManrique(セサル・マンリケ)がデザインした建物で、火山の噴火によって生成された、火山トンネルを利用して造られています。人間がほとんど介入しない場所づくりが目的だったため、ここはとても神秘的で建物の中にいながら、外とのつながりを感じさせる不思議な場所です。セサル・マンリケは、芸術家と書きましたが、建築家で
第二弾は緑の水たまりこと、CharcodelosClicosCharcosdelosClicosチャルコスデロスクリコス「チャルコ」は日本語で水たまりを意味しますなにより気になるのがこの鮮やかな緑色!藻類と火山の硫黄が大量に含まれているそうです。そして名前の由来である「クリコス」は、食用貝の名前ですが、もう絶滅してしまった貝とのことで食べることはできませんしかし、とてもおいしかったそうです以前はこの緑の池に入って泳ぐことができましたが、今は
今回は、南編ということで島の左下部分のご紹介をしますSalinasdejanubioサリーナスデハヌビオサリーナスデハヌビオは、ランサローテ島のお塩で有名なスポットです太陽、大西洋、そして熟練の塩職人の知識がハヌビオ海塩の基本成分です。添加物や保存料を含まない天然の海塩で、熊手、シャベル、手押し車を使用し、伝統的な方法で職人さんが生産しています。収穫時期は5月~10月の最も日照量の多い時期に行われます。その品質、特性が美食界で高く評価されてい
出発準備と、持ってきてよかったものご紹介!ビザ国際免許おみやげ道具系(泳ぐ/登る)日本食1.ビザこちらは前回ご紹介したので簡単に!申請してから8週間と記載があったので、5月頭の申請だと大体7月頭と予想してました。申請が通ったかどうかだけでも知りたかったのですが、返信は待たれど来ず、、7月頭にちょうど東京出張があったため日程を被せようと計画!返信は来ていないけど行ってしまえ~!と大使館へ赴きました。行く前日には、北海道から訪問する旨をメールで知らせておきま
7年前にランサローテにご縁があり来た日から、また帰ってくることができました!今回はワーホリビザの細かな不明点(私がネットで調べてもわからなかったこと)を掲載します30歳でも申請は可能。申請時に31歳の誕生日を迎えていなければOK!申請日が採用されるため、たとえ追加書類が必要となりその時点で誕生日を超えても、申請日が超えていなければ問題ありません!NIE申請のMOTIVOは書かなくても問題なし!予定表もざっくりでよさそう!30歳までチャレンジできると知ったワーホリビザ!そ
関連記事はこちらです。・カナリア諸島・ランサローテ島滞在記(1)到着編・カナリア諸島ランサローテ島旅行記(2)タパスと花火・カナリア諸島ランサローテ島旅行記(3)元気の源・朝ごはん・カナリア諸島ランサローテ島旅行記(4)ふらり素顔の島散策・カナリア諸島ランサローテ島旅行記(5)スペイン料理で晩御飯・「カナリア諸島ランサローテ島旅行記(6)嘘のような本当・カナリア諸島ランサローテ島旅行記(7)スペインで美味しいイタリアンに出会う・カナリア諸島ランサローテ島旅行記(8)
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関連記事はこちらです。・カナリア諸島・ランサローテ島滞在記(1)到着編・カナリア諸島ランサローテ島旅行記(2)タパスと花火・カナリア諸島ランサローテ島旅行記(3)元気の源・朝ごはん・カナリア諸島ランサローテ島旅行記(4)ふらり素顔の島散策エリオットゆかり『カナリア諸島ランサローテ島旅行記(5)スペイン料理で晩御飯』関連記事はこちらです。・カナリア諸島・ランサローテ島滞在記(1)到着編・カナリア諸島ランサローテ島旅行記(2)タパスと花火・カナリア諸島ランサローテ島旅行…ame
関連記事はこちらです。エリオットゆかり『カナリア諸島・ランサローテ島滞在記(1)到着編』今1年を通じて気温も安定しているヨーロッパでは人気ののあるカナリア諸島に来ています。今回はランサローテ島という別の島。テネリフェより少し近く3時間半で到着しま…ameblo.jpエリオットゆかり『カナリア諸島ランサローテ島旅行記(2)タパスと花火』スペインの島であるランサローテ島。関連記事はこちらです。↓↓↓エリオットゆかり『カナリア諸島・ランサローテ島滞在記(1)到着編』今1年を通
スペインの島であるランサローテ島。関連記事はこちらです。↓↓↓エリオットゆかり『カナリア諸島・ランサローテ島滞在記(1)到着編』今1年を通じて気温も安定しているヨーロッパでは人気ののあるカナリア諸島に来ています。今回はランサローテ島という別の島。テネリフェより少し近く3時間半で到着しま…ameblo.jpやっぱりスペイン料理を食べなければ!と早速到着した日に伺いました。到着時間が中途半端。ランチとしては遅く、ディナーとしては早い。三時のおやつという感じでしょうか
今1年を通じて気温も安定しているヨーロッパでは人気ののあるカナリア諸島に来ています。今回はランサローテ島という別の島。テネリフェより少し近く3時間半で到着します。飛行機の眺めはまるで雲が雪に見えました❤️1月に行ったテネリフェ島。関連記事はこちらです。・テネリフェ島にて❤️・カナリア諸島テネリフェ旅行2ホテルの朝ごはん・カナリア諸島テネリフェ旅行3「空中水槽プールと本場のタパス」・カナリア諸島テネリフェ旅行4バケツビールとスペイン料理食べ歩き❤️・カナリア諸島テネリ
それはたまたまブログを見ていた時…最近はブログを書くことはおろか他の人のブログを読む時間さえ持てなかったので、バケーション中にやっとちょくちょく読めるようになって嬉しいなんと、前からやりとりのあるブロガーさんであるYi♡Vさんも同時期にランサローテ島にいると書いているではありませんかこんな偶然ってあり得るんだ私はその記事を読むと急いでコンタクトを取り、彼女の返信を待ちました幸いその日のうちに返信があり、その次の日に会うことに突然のお誘いにも関わらず快諾してくれてありがたかったです翌
今日はランサローテ島のグルメ編※当方、タコが大好物のため食べ物写真の8割方はタコ料理になっておりますのでご注意下さいw我々が滞在2日目に訪れたのはCostaTeguiseにあるPeskeraというシーフードが売りのレストラン観光地プライスなので、オランダで外食するより若干安いくらいでしたが、海が目の前にあるということもあり、バケーション気分を楽しむにはいいレストランだと思いますライチベリーニはい、バケーション中はアルコールも飲みます笑トトロ氏はノンアルコールカクテルをオーダーシー
さて今回は、ランサローテ島に来たら絶対外せない定番観光スポットであるJameosdelaguaを(主に写真で)ご紹介しますこのJameosdelaguaがズバリ何なのかと問われるとなかなか難しいのですが、ざっくり言うと洞窟内にあるカフェ&レストランといったところでしょうか…上手く形容できませんが、ここも前回紹介したCesárManrique氏が設計に関わったということで一見の価値はあります今回はコロナ対策やリノベーションなどで変更点も多かったので、何となくどんなところか知りたい方
さて、ランサローテ島に滞在中の我々当初は仕事の疲れを癒そうとホテルステイをメインに考えていたのですが、このホテル、口コミや写真とはかけ離れてるというか、年季が入りまくっているというか清潔じゃないというか…まあ安いから文句は言えないのだけど…あまりお部屋でお籠りできる環境ではなくなってしまったので、毎日観光しまくることにしましたまず最初に向かったのはランサローテ島出身のアーティスト、CésarManrique氏の元邸宅。彼はマドリードやNYなどでもしばらく活動していたようですが、アーテ
ただいま我々…カナリア諸島におりますカナリア諸島ってスペイン領なので、てっきりスペイン本国の近くに浮いてる島かと思いきや、我らがナディア子の母国モロッコの横らへんにあってビックリしましたいや、あの経済的にそんな余裕はないのですが、めっちゃお得なパック旅行を見つけたので思わず買っちゃった新商品のチョコを買ったノリで言うでないいやぁ…この頃は朝5時に起きてちゃんとした朝食を食べ、オランダ語の勉強して筋トレして夕食の下準備して仕事行って帰って食事の片付けしてシャワーを浴びて寝る…という毎日を
アフリカ大陸にあるスペイン領、カナリア諸島の一つのランサローテ島旅行記の続きです。4日目、午前中にTimanfayaティマンファイア国立公園へ行きました。ちょっと分かりにくいのですが、この看板の所が入り口で、車のままチケットを買いそのまま登って行くと広い駐車場があり、そこで車を停める事が出来ます。山頂では随時バスが出ていて、ティマンファイアはバスに乗っての観光となります。入り口でチケットを買っているのでそのままバス乗り場で待ってバスに乗り込みます。バスでの観光は30分間、その間テープ
ランサローテ島旅行記の続きです。3日目は朝はホテルでゆっくりしてplayablancaにあるSERGIOと言うレストランでランチをしました。トリップアドバイザーで高評価だったので予約したのですが、イタリア人のご夫婦のお店でとても感じ良いし美味しくて正解でした。入り口はぱっと見地味な感じ。こじんまりしたレストランで、奥のテラス席を案内されました。多国籍料理の店でセビッチェやチヂミなどもメニューにありました。↓コロッケに見えますがこれはデザートです。料理が出てくるスピードがかな〜りゆっ
ランサローテ島旅行の続きです。Teguiseテギセの街のメルカードを見ている間に近くにあるトリップアドバイザーで高評価のレストランに予約を入れました。IKARUSイカルスというレストラン。メニューにバスクのデザートのMUXU(GOZO)があって、料理にちょっとバスクのテイストも入ったお店。日曜日というのもあって満席で、こじんまりしているから後で予約無しで来ているお客さんが何組か断られていたので予約入れていて良かったと思いました。チーズを揚げたものは後で色んな所で見かけました。マン
クリスマスホリデーに9日間アフリカ大陸にあるスペイン領のカナリア諸島のランサローテ島へ行って来ました。この旅行は夏から予約していました。が、コロナでまた雲行きが怪しくなりキャンセルしようとしていた所、その当時カナリア諸島はスペインで緊急事態発令中でも受け入れ自由な場所だったので事前に何度かカナリア諸島政府に電話をして状況を確認しました。スペイン在住だと空港でPCR検査は必要無いのですが、ホテルは72時間以内の陰性の証明書が必要と言われ私立病院で簡易テストをして持って行きました。ランサローテ
ブログ放置していました。コメント返してなくてすみません。火星って嘘ですが、仲良くして下さっている方が地球の始まりみたいな所って言っていてほんとそんな感じの所です。オンダリビアが6℃とかなのにここは25℃とかで半袖で居られるのが幸せ。今日は我が家の王子さまの誕生日でした。1歳!時が経つのは早いです。
今回のコロナの影響で、良かったなと思うことまず、家族と向き合う時間が増えたことそして、まずありえなかったミュージシャン・アーティストの皆さんとの奇跡のセッションが実現していることもちろん、リアルタイムではないけれど一緒に1曲を共にできる喜びをヒシヒシと感じています懐かしのサルサバンド同窓会セッションとなった、星野源さんの「うちで踊ろう」キューバンサルサ・ティンババージョンそして、テレワークのベテラン、7sonoraMV制作はここんところ定番だったけれど
7sonoraコラボ動画第3弾に突入~~なんとなんと、スペイン・カナリア諸島で活躍するパフォーマーRubénArmas氏が、華麗なジャグリングで参加してくれたよ~フルート・ヤスヨさんと、ルベン賑やかになってきたそして、、、、なんか、めっちゃ絵になるなぁ、、、ご自宅のテラスにて撮影してくれたそうですスペインでは日本よりも厳しい外出禁止令が出ていたようです。今はほんの少し規制が緩和されていたようだけれど、まだまだ、外出制限付きの生活を強いられているみた
~Quédateencasa~おうちにいようコラボバージョンさらにフルート&コーラスコラボで再配信2012年、スペイン・カナリア諸島のランサローテ島でレコーディングをした、この「マニャーナ」という曲。きっかけとなった重要人物=ランサローテ島在住、旧友である大阪出身ラテン系フルート奏者・YASUYOさんがステキな動画と共にコラボしてくれましたランサローテでの約10日間のレコーディングの日々は本当に素晴らしい経験で、プロデューサーPavelUrkizaさんや
2-3週間の予定で出かけたランサローテ火山の島茶色い模様今回は2度目の訪問前回より行動範囲を狭くしてお友達とダイビングしたり、お家でのんびりお留守番していました。お勧めされたタパス屋さんヴィーガンにはちょっと選択肢が少なかったでもワインは美味しかった!片道だけ切符を買ってきたのですが、思いのほか動けない、肩が痛い、、、という事で1週間早く切り上げて帰ってきました。この2週間で結構色々な事が自分の中では展開が早くてしかも色々な選択肢が浮上しています。でもまずは、肩を
今日も昨日に引き続き、ランサローテ島(カナリヤ諸島)旅行記のつづき。朝3時に起床し、約4時間のフライト後に到着したランサローテ島。何か分かんないけど、「ランサローテ」と書いたものが空港にあったので撮影。アフリカの近くということもあり、暑いかと思いきや涼しい。。。出発前日に、カナリヤ諸島の別島に潜伏中のお友達から「風が強くて要上着」という連絡が入ったので、我々一家は寒さを感じずに済みました。サンキュー、友よ!何かお土産買って帰るね!…諸島的にお土産はみんな同じようなものですが。
こんにちは寒い暗いドイツに戻ってきましたでもこの冷たい空気もまた少し好きだったりして…さて7泊8日ランサローテ島の旅、3日目は朝からレンタカーを借りて観光へ朝10時前にレンタカーを借りて、チャイルドシート二個付き翌日の8時までの返却で、なんと45ユーロでした。やすっ行き先はまず『ティマンファヤ国立公園』。火山地帯をひたすら走る〜国立公園への入場料大人2人で20€を払い、ひたすら走る〜あるパーキングエリアに入るとそこにはラクダがすごい風と寒さで乗る気はゼロでしたが、子供が
こんにちはカナリア諸島ランサローテ島に7泊8日で滞在しています全員お昼寝中なので、ブログ更新します。さてハノーファーからランサローテ島まで約4時間20分の飛行機に乗って、そこからバスで20分程揺られて到着したホテルが、H10SuitesLanzaroteGardens三食ビュッフェ付きのお部屋タイプはバンガロー。ドアを開けてすぐのところにベビーゲートが。下に降りるとバスルームとダブルベッドのある寝室があります。今回の旅行、どうしても機内に乗る直前までバギーに娘を乗せておき
こんにちは〜😃昨日は、書いたブログがバグリ。。。前に書いた旅行記が一つ消えてる。。。その上、アップしたばかりの記事が「いいね!」たくさんついてるという。。。何!?今日はちゃんとアップされますようにさて旅行中、デカポメちゃんは近所のドックシッターさんのおうちへ🐶ここのおうちに預けるのは、2回目出発前の不安そうな顔何かを察知!?預けに行った時に大好物のガムをもらい夢中で食べてたのにも関わらず夫が帰ろうとすると、食いしん坊のデカポメちゃんがガムを放り捨てて、追いかけてきたんだそうし
こんにちは〜旅行記の続きです✈️今日は食事編〜ランサローテ島は、スペイン領なので🇪🇸食べ物がとても美味しかった💕スペインと言えばのパエリア🥘リゾート地に行くと我が家、ほとんどホテルから出ないので、食事は朝晩の2食付きのハーフボードにしました!!これ大正解!我が家の育ち盛りの男子2人が食べる食べる海とかプールで泳ぐから、いつもより更にお腹も空いてるよね❣️ビッフェなんだけど、男子2人は肉、肉、肉!申し訳ないくらい、食べた2人なのです。。。ビッフェなんだけども種類も多く、毎晩が