ブログ記事39件
久しぶりにプレミアムバンダイから到着ガンダムコンバージララア専用モビルアーマー基本は正史の一年戦争用なんだけどどうせならGQuuuuuuXの赤いガンダムとも並べたかったな。まさに「買わずに後悔より買って後悔」だね。ただエグザベくんのギャンとかニャアンのGFreDとかもちろんシャリア・ブルのキケロガ(ブラウ・ブロ)が出ないとGQuuuuuuXらしさが出ないんであんまり追わないほうがいいかもとも思う。まぁブラウ・ブロは普通のでいいけどね。
日曜中京6R・3歳上1勝C(芝1600m)でノクナレア(3牝・ララアの22父ミッキーアイル)<今野>が快勝5ヵ月の休み明けで、馬体重は18キロ増えて452キロ。単勝1番人気でした。まずまずのスタートから中団に。600m通過35.5の平均ペースを折り合って追走。8番手あたりで4角を回ると、直線で前が空いてから鋭い伸びを見せます。残り100mで先に抜けていた2着馬を捉え、最後は1馬身4分の1差をつけてフィニッシュ。勝ち時計は稍重で1分36秒1でした。荻野極騎手「事前にビデオでこの
く2025年11月12日についに永井豪先生が旭日小綬章を受章されました❣️🎊🎊🎊おめでとうございます🎊🎊🎊#永井豪旭日小綬章を拝受いたしました。発表から本日までたくさんのあたたかいお祝いのお言葉頂戴いたしました。本当にありがとうございます。現役マンガ家としてこれからも作品を創ってまいります。pic.twitter.com/m1N0cINPmE—ダイナミックプロ【公式】(@Dynamicpro_info)November12,2025多くの作品が分野そのものを生
どなたかの作品カッコいいんですララア専用
ジークアクスがとうとう終わってしまった…胸熱ポイントはたくさんあったが、特にぐっときたのは…池田秀一さん、古谷徹さん、潘恵子さん、三御大のクレジットが並んだ!ランバ·ラルがチラリと登場バンザイ!多分ジークアクスの中にアムロ(の記憶)がいるアムロはララアに幸せになって欲しかったんだね名バトルシーン再現の後に「めぐり逢い宇宙」の曲が!💫シャアとララアの幸せな出会いと未来💞そして…愛しいキャラたちが生きてる世界✨️オマケ幻聴:マ·クベ「これは良いものだ」
ジークアクス最終回、おもろかったよ。シュウジ、ララア、シャア、シャリアブル、マチュ、ニャアンのうちの2~3人ぐらい死なないことには話が収まらないんじゃないか?(なぜかエグザベだけは死なないと思っていた、というか「じつはジークアクス世界のアムロでした」とかなんとかいって、最後に全部持っていくんじゃないか、なんて思っていたのだが)あるいは宇宙そのものが消滅するような超バッドエンドになるんじゃないか?などと想像していたのだが、さにあらず。考え得るなかでは最大限のハッピーエンド
夕食後に録画しといたジークアクスの最終回視聴完了♬まぁ良くも悪くも庵野さんイズム満載の「ガンダムもの」でしたなwネタバレ注意〜ファーストのララアが死ぬはずのシーンでシャアが討たれた時はさすがに「ええっ!」と声を出してしまったのは私だけではないはずw続くエヴァ風のララアの絶叫する表情にはぎゅ〜〜っときましたね〜コアブースターではなくGファイターってのもこだわり感じました。ラストのハッピーエンドも私的には納得です。シャリアブルがザビ家とシャアの業を嫌ってセイラさんを立て
ジークアクスの11話やっと観た。かなり魔法使いものだったから笑えた。結局のところ、ララアの夢オチ?のノリに感じてきたよ。
今日のヒヒンノクナレアKnocknarea(アイルランドの丘の名前)2025/02/01京都9R白梅賞芝1600m3歳上1勝クラスパドック入場。二人引きで集中力UP。「止ま~れ~」の掛け声に従います。騎手は後乗せです。本馬場入場。最後の直線。戻ってきたよ。「ただいま~」検量中。父ミッキーアイル母ララア母父Tapit2022年4月14日生まれ鹿毛牝◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島◆◆◆
チューリップ賞【GⅡ】に出走したノクナレア(3牝・ララアの22父ミッキーアイル)<今野>馬体重は8キロ減って442キロ、8番人気でした。ゲートは1歩目は出たもののダッシュがつかず離れた最後方から。その後、3〜4角から徐々に馬群に取りつき、直線は大外一気にかけ、メンバー最速の33.1の脚を使ったものの、勝ち馬から0.4秒差の7着まで追い上げたところがゴール、悔しい結果に終わりました。「レースを経験するごとに、気持ちの昂りが強くなっている印象です。それに起因して、気難しさも邪魔をして
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be「百年の孤独」百年の孤独、繰り返す日々Love,yetwedriftapart愛しても、また離れてEventhroughtime,memoriesremain時を超えても消えない記憶Thewindfromthatdaystillhereあの日の風が今もここに遥かな空が揺れるT
京都5R・2歳新馬(芝1600m)でノクナレア(2牝・ララアの22父ミッキーアイル)<今野>がデビュー勝ち馬体重462キロ、パドックでは我慢できており、気合を秘めた感じ。単勝9番人気でした。五分のスタートから6番手あたりにつけます。最初の600mが37.5とスローな流れで、行きたがるのを宥めながらの追走。内目で我慢して手応え良く直線を向き、残り300mで進路ができると良い脚を使って残り150mで先頭に。最後は2着馬の追い上げを2馬身差退け先頭でフィニッシュ。勝ち時計1分37秒6でし
好調、社台ファームの2歳馬を見てきました。ノクナレア(2牝・ララアの22父ミッキーアイル)<今野>馬体重467キロ。坂路ハロン15秒台をベースに12-12も始めた。まだ前進気勢が足りない。速いところをやり始めたが、もっとガツンと来てほしかった。ここからどう変わっていくか。体重は増えて良いサイズになってきた。意外と落ち着いているので、距離の融通は利きそう。7~8月移動で秋デビューを視野に。雰囲気はあるんですけどね。覚醒してほしいです。ルージュラティーナ(2牝・レッドジェ
POG本の発売も待ち遠しくなってきた4月北海道にいる40口の2歳出資馬の近況をノクナレア(♀・ララアの22父ミッキーアイル)<今野>【社台F】馬体重465キロ(前月比+10)周回コースで1800mのキャンターを消化後、坂路コースをハロン16秒ペースで1本駆け上がる基本メニューを週3日消化しています。そのうち2日は坂路でさらにもう1本、3ハロン50秒まで時計を詰めて乗り込んでいます。馬体重が増加してきたので基本メニューの負荷を上げています。身体能力は高いものの、身体を柔らかく使
社台・サンデー・G1の2歳馬名が決定近況も更新されましたララアの22(♀・父ミッキーアイル)<今野>ノクナレア(Knocknarea)意味:アイルランドの丘の名前母名より連想【社台F】馬体重455kg(前月比-2)この中間は坂路と周回を併用しながら調教を進めています。週3日は周回コースでのハッキング1500mを消化後、坂路コースをハロン17秒程度で駆け上がっており、そのうち1日は2本登坂する日も設けています。坂路の2本目にはハロン16秒程度までペースを上げて乗り込んで
日本人選手で唯一チームの決まっていなかった藤浪晋太郎投手のニューヨーク・メッツ入り(1年約5億円)に驚きメッツは金だけはあるからなあさて、社台・サンデー・G1の2歳出資馬の近況が更新されましたララアの22(♀・父ミッキーアイル)<今野>馬体重457kg(前月比+10)【社台F】週4日の坂路コース入りのうち、2日は2本登坂を交えています。ややテンションが高いことが心配されていましたが、最近では調教中もだいぶ落ち着いて走れるようになってきました。時おり神経質な面を覗かせるため、引き続
社台・サンデー・G1の明け2歳出資馬の近況が更新されましたララアの22(♀・父ミッキーアイル)<今野>馬体重447kg(前月比±0)【社台F】週3日坂路コースをハロン18~20秒程度のキャンターで駆け上がっています。そのうち1日は登坂後に周回コースでハッキング1000mを消化、残る2日はハロン16~17秒程度で坂路をもう1本登坂するメニューです。坂路に入らない日は長め3600mのフラットワーク、もしくはトレッドミルで基礎体力の向上に励んでいます。乗り込むにつれてややテンションが上
社台・サンデー・G1の1歳出資馬近況が更新されました…。40分の1馬は、課題が増えてきて心配ですララアの22(♀・父ミッキーアイル)<今野>馬体重447kg(前月比+7)【社台F】11月上旬に疝痛の症状が見られましたが、幸い軽度のもので治療を施してすぐ回復しました。数日間だけ調教を休みましたが、その後は順調に調教負荷を上げて乗り進めています。現在は週4日坂路コースに入って、ハロン18~20秒程度で駆け上がり、そのうち週2日は2本登坂も織り交ぜています。その他の日は、フォームバラン
日本シリーズ第6戦、山本由伸投手が日本のエースの意地を見せました中盤まで不安定ながらも、修正しつつ14奪三振、恐れ入りました。ただ、勝敗の分岐点は4回表2死1、3塁、近本のフェンス際の大飛球をライト森友哉スーパーキャッチこれに尽きます。もし、これがヒットになっていたら再逆転を許すことになり、山本は崩れていた可能性が高かったかと。森はバッティングではサッパリでしたが、この捕球だけで十二分でしたねさて、社台・サンデー・G1の1歳出資馬の近況ですララアの22(♀・父ミッキーアイル)
社台ファームでは1歳出資馬3頭を見せてもらいました案内してくれたのはお馴染み、荒木女史。ララアの22(1牝・父ミッキーアイル)<今野>馬体重440キロと増えてきたのは良い傾向。ただ、気性の難しいところが出てきているようです。メイケイエールほどではないですが、ミッキーアイル産駒は気性が難しい仔が多く、見せてもらっているときもかなりカリカリしていました。品があって、雰囲気はとても良いのですが。ちなみに、頭絡についている青いのは時計計測用のICタグだそうです。レッドカーデ
再来週、ノーザンFと社台Fの見学予約が取れましたそんな、社台・サンデー・G1の1歳馬の近況をララアの22(♀・父ミッキーアイル)<今野>馬体重418kg(前月比+7)【社台F】9月初旬に牧場内の調教厩舎への移動を行いました。その後は騎乗馴致を進めてきましたが、滞りなくクリアして、すでに各調教コースのスクーリングも終えています。現在は週2日程度坂路コースに集団で入り、ゆったりとしたキャンターで登坂しているところです。本格的に乗り出して少し気難しいところを見せるようになってきました
キャロット1歳募集馬ツアーの翌日は平取の二風谷コタンと白老のウポポイに観光に行ったGraceです。二風谷はトウカイテイオーの取材以来、実に約30年ぶりそこで、平取産のサイレンススズカのウマ娘に遭遇さて、キャロット1歳選馬が佳境ですが…こちらも命運を握る40分の1出資馬の近況が初めてUPされましたララアの22(♀・父ミッキーアイル)<今野>【社台F】8月上旬から行っている初期馴致を無事に終えて、現在はドライビングを行っているところです。また、夜間放牧も継続して、馬体の成
社台・サンデー1歳募集結果発表申し込んだのは…<第1希望>80.ララアの22(♀・父ミッキーアイル)<今野><第2希望>152.ディープジュエリーの22(♂・父エピファネイア)<大久保>ディープジュエリーは満口にならず、木曜の段階で出資確定ララアは第1希望が40~49票ということで、実績的に当選確実今日の抽選結果発表もドキドキ感ゼロですが一応結果だけ見てみましょう、ドン案の定、無風でした。お仲間さんは少ないとは思いますが、よろしくお願いしま
ガーンストップ安なんじゃこりゃ謎の格下げを食らい社台・サンデー1歳募集悩んだ末、締切直前にポチりました第1希望はこの馬<第1希望>80.ララアの22(♀・ミッキーアイル)<今野>388キロ75万<第2希望>152.ディープジュエリーの22(♂・父エピファネイア)<大久保>430キロ150万バンゴール、キラービューティとギリギリまで悩みましたが、最後は第1印象を優先しました。久しぶりに社台を第1にしましたが、人気的には第1希望で埋まるか
社台ファーム第2ステージの社台TC牝馬、後編ですちなみに、社台の馬は写真が多くて、サンデーの馬が少ないのは、社台は周回展示のコメントが短くて、必然的に定点展示を見る時間が長いから。逆にサンデーは周回展示のコメントが長めだから、カタログ以外の重要コメントもありますね55.シアードラマの22(♀・父キズナ)<辻野>372キロ70万伸びやかな馬体に、素軽さのある動き。瞬発力ありそう。61.サラフィナの22(♀・父ブリックスアンドモルタル)<須貝>410キロ125万良血らしく品
8/20(土)小倉3R3歳未勝利芝1,200mに、54西村淳也騎手で出走。単勝8.7倍(5番人気)後方から進み、インで折り合う。直線で馬場中央に持ち出すと、そこから馬群を割ってグンと伸び前を行く馬を交わして先頭でゴール芝1800mデビューから徐々に距離を短縮し、5戦目で嬉しい初勝利を挙げましたコルカノン3歳牝美浦・吉岡辰弥厩舎父イスラボニータ母*ララア母の父Tapit生産者社台ファーム馬主吉田千津(LEX-Proで10%共有)姉サラス(父オルフェーヴ
いやもう、ひどいタイトル詐欺だと言われそうですが。別にどこからもそんな情報来てませんし当然ですが公式発表なんかあったわけでもありません。(憶測でトバシって東スポかよって話)けどこれ、ハロウィンの花嫁公開初日から某板では言われてる事なんです。私も初日にちょうど都合がついて降谷映画を観に行きました。で、思いました。ヤツの「会いたかったぜ」を聞いた瞬間にこのタイトルまんまの事を。いわゆる【最終回は映画でねw】というひでえ手口の興収爆上げ(実際やったドラマもある)を来年かますんじゃないのかと。ただ
皆様、こんばんは。今日はそこそこ良い天気で塗装日和でした(^_-)-☆色々塗りましたがこんなのも・・・和でしょ?さてこれは何のバーニアでしょうか?笑右下に答え出ちゃってる💦笑旧キットですね外はマフラーの焼け感ね世の中には凄いモデラーさん沢山います僕もフォロワーしてますが僕は僕でマイペースで頑張りますね!嬉しかったエアーブラシ壊れてなかった💕これからガシガシ塗りますよ😊
今日は、少し前から読んでいた小説版ガンダム3冊について語ろうと思います。かなり前に一度読んだのですが、印象に残っているのはアムロの戦死、ジオン本土決戦、そしてアムロとセイラさんのH描写wしかしこの歳になって改めて読み直すと、色々見えてきます。例えばマグネットコーティング。テレビ版ではガンダムの能力が数倍に跳ね上がってニュータイプ専用機になる≒究極のスーパーマシンになるというイメージで描かれていますが、小説版では必ずしも万能ではありません。マグネットコーティングは関節の動きを良くするだけで
日曜中山8R・3歳上2勝クラス(ダート1800m)でグレンマクナス(7牡・ララアの14父ディープインパクト)<牧>は大敗4ヵ月半の休み明けで542キロ(+21)。レースは4、5番手の好位から流れに乗るも、ペースアップした勝負処から手応えが怪しくなり、直線は失速。勝ち馬から2.8秒差の13着に終わりました。「放牧を挟んでフレッシュな状態でしたし、レースでの行きっぷりは悪くなかったと思います。ただし、勝負処から直線までの粘りは良かったころに比べるともうひとつで、気持ちの面でも諦めるのが早く