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こんにちは本日、稽留流産のオペでした。麻酔を使うので帰りに1人で電車に乗って帰るのは禁止と言われ、夫が仕事を休んで一緒に札幌へ行きました。朝2:30に起床4時過ぎに出発、札幌に8:20着。夫は帰りに付き添いだけで良いので、終わるまでクリニックの隣のネットカフェで寝てました稽留流産のオペは2回目なのですが、1回目はラミナリアは使わずにオペしたので、初のラミナリア先ずは子宮内のエコー。胎嚢は相変わらず育ってませんでした。子宮口へラミナリア挿入前に局所麻酔しますーと言われ、2箇所麻
子宮内膜ポリープの切除手術から無事帰還しましたー🙌ご心配おかけしました。メッセージありがとうございました記録のためにレポしたいと思います。日曜日。入院は13時でした。昼食は出ない時間なので魚べいに行ってたらふく食べてから行きましたたなかなかこっちに店舗がなくて人生初魚べいだったのに食べた気がしませんでしたでもすごく量は食べた入院前に食べ過ぎて後悔するほどに!なかなかおいしかったです!新しいビルの3Fであまり知られていないみたいで空いていました。カウンター席の
🌸メフィーゴパック2剤目・ミソプロストールを、午前9時に内服して、午後6時までに胎嚢が排出しない場合は、午後6時にラミナリアを子宮口に挿入して、翌日絶飲食後に入院、麻酔下に吸引式中絶手術しようと思いますが、いかがでしょうか?🌷ご提案の流れは、安全性を優先するという意味では理解できますが、一般的な中絶薬治療の標準的運用からすると、やや早めの手術介入になる可能性があります。通常、メフィーゴパックの2剤目であるミソプロストール投与後の排出は、4〜6時間以内が最も多い8〜12時間程度で排
2回目のミレーナを入れましたついに今週2回目のミレーナを入れてきました〜‼️2回目のミレーナ、入れるか悩んでいました『ミレーナを入れ替えるかどうするか。。。』ミレーナについてついに5月で5年目になるミレーナ入れ替えるか問題です今はミレーナを付けていて生理もほぼないし快適生活中でも着けて1年半ぐらい??不正出血が止…ameblo.jp初めてミレーナを入れた後、不正出血がだらだらと長引きましたなんと2年ほど😭しかしメリットもたくさんあります✨✨✨✨出血が漏れる心配はいらない貧血
入院1日目⑤夫到着16:00頃に夫が到着しました。それまでは椅子に座ってぼーっとして過ごしていました。朝からずっと1人だったので、夫を見て安心して涙が出てきましたが夫も泣いていました。出張帰りで移動の時間が長かったし、へその緒の箱を買いに行ってくれたりで外では泣けなかったんだと思います。ここでも何を話したか覚えてないです。とにかく2人でたくさん泣きました。落ち着いてから夫が「病院の売店に必要な物を買いに行こうか」と言うので、泣きすぎて持ってたティッシュが無くなり「1番高いティッシュ
入院2日目。9:30朝からラミナリア入替え。怖いこわいこわい・・・昨日入れた分をまず抜いて、2本挿入。やっぱり痛くて、思わず声が出る。しかも内診台で少し頭が下がり気味だったからか、処置後、内診台から下りるとくら〜っと世界が回った。血圧が下がって貧血を起こした。看護師さんに車椅子でお部屋まで連れて行ってもらいしばらく安静。気づけば寝ちゃってたそのまま大きな変化ないまま、夕方まで。ネットで調べた”赤ちゃんとのお別れ”のためにやりたいことの準備を黙々と
日曜日を家族で過ごし、夜は子どもたちと離れ離れは嫌だ嫌だと大泣きし、月曜日いよいよ入院の日がやってきた。涙目の子どもたちを保育園へ送り、午後からの入院のため荷物を準備💦ゆっくり感傷に浸る暇もなく、あっという間に時間に。旦那と一緒に病院へ。入院手続き後病棟フロアまで送ってもらいお別れ。泣きそうな気持ちを堪えながら病室に案内された。辛いお産のため、個室を希望していた。これからどんなことが起こるのか緊張と不安でいっぱいだった。一通りの検査や説明を受け
朝、どんよりとしたお腹の痛みで起きた。昨日入れたラミナリアが水分で膨らんだのだろう。かなりの圧迫感がある。ラミナリアを入れたまま、トイレはしてもいいということだったが詰めてある綿が出そうになる。やりづらい。今日は朝と夕方に処置がある。またあの処置をしないといけないのか・・・・。そう思うと心が折れそうになったが、「とにかくこの子を早く生んであげないと」そう自分を奮い立たせた。9時ごろ、処置室に行き、前日入れたラミナリアを1本ずつ抜いていった。昨日よりかなり痛くて声がで
穏やかで快適だった管理入院生活も、ついに終わりの時を迎えました。予定日5日前:エコー検査をすると、羊水の量が少なくなってきているとのこと。「そろそろ分娩誘発をしよう」という方針が決まりました。はなちゃんは生まれてすぐに心臓の検査をする必要があるため、小児科の先生方のスケジュールに合わせて、万全の体制で挑むことになります。子宮口を開く処置、痛そうだな…と、この時から内心ビビっていました。予定日3日前、23時頃:お腹に、重い生理痛のような痛みが走り始めました。アプリで間隔を測ってみる
*・゜゚・*:.。..。.:*・''・*:.。..。.:*・゜゚・**・*・゜゚・*おつかれさまでございます名古屋ALCにて28歳に不妊治療開始男性不妊(元気な精子が少ないと言うやつ)による不妊治療顕微授精で胚盤胞7つできましたうち1つ目3AB胚で第一子坊やさん誕生(2024.2)2人目は都合により品川ALC30歳6月に移送9月に5日目凍結胚盤胞3AB移植陽性判定ありBT13hcg33.2(妊娠継続率1.4%)BT19hcg382.0(妊娠継続率1%)となる
手術当日は静脈手術前にラミケンという子宮頸管拡張剤を使って子宮頸管を拡張してから施術をするという説明は聞いていました。血圧が・心拍停止確認当日🔺98🔻62・手術日前日🔺100🔻67・手術当日🔺105🔻65と上がってるのはなんなんだろう。ストレス?手術の前処理子宮頸管拡張いざエコー台で子宮頸管にラミケンを挿れるとなったら👨🏻⚕️「固い…子宮口が固すぎる…」と試行錯誤されて👨🏻⚕️「ルミナリア(ラミナリア)?とって」と言う声がして結局細いルミナリ
11.12計画誘発分娩1日目7:00バルーン挿入※誘発分娩時に子宮口へ挿入し、水で膨らませて物理的に子宮頸管を広げ、お産の進行を促すゴム製の器具予定日超過や計画分娩で陣痛が弱い・子宮口が開かない場合に使用され5〜6cm開くと自然に抜ける仕組みラミナリアを入れたのに内診では子宮口1センチ!笑ということでバルーンスタートです!チューブを子宮口に入れて食塩水で膨らますのですがこれ⭐︎また⭐︎激痛⭐︎いっっっつでぇえええええええ動かないでね〜痛いかぁごめんね〜みたい
もともとの理想は無痛分娩&オットフル立ち会いかつ面会もたーくさんできて美味しいお祝膳が出て…なんてことを考えていましたが!ここは!大学病院!ということで私の希望はまったく関係なく計画分娩(もちろん普通分娩)です!!促進剤やらラミナリアやらバルーンやら使うことにオットとは産科病棟入り口前で握手してバイバイ心細ぃ…1日目のスケジュールは10時入院11時内診お風呂12時昼ごはんカレー※妊娠してからカレーを受け付けてなく食べれず13時点滴13:30ラミナリア
※疾患や中絶に関する内容、個人的な主観を含みますので、ご注意ください。また、本記事はあくまで私自身の考えや経験を綴ったものですので、批判等はご遠慮いただけますと幸いです。朝が来ました。今日は出産の日です。おそらく朝ごはんの後ラミナリアを抜き陣痛促進剤を入れる処置をします。旦那が9時から立ち会ってくれます。今日は朝から雨で外はどんより暗いです。晴天じゃなくてよかったのかもしれない。私、雨女だから、娘も雨女なのかな。今は痛み止めを飲みたいくらいの生理痛があります。ラミナリア抜
※疾患や中絶に関する内容、個人的な主観を含みますので、ご注意ください。また、本記事はあくまで私自身の考えや経験を綴ったものですので、批判等はご遠慮いただけますと幸いです。夕飯後少しして、担当の先生が病室に来た。体調やメンタル面、明日の流れを再度説明された。メンタルは今は陣痛の痛みに怯えていることもあり、気が張っているので精神保ってるけど出産が終わった後は自分でもどうなるか分からないということと、前回の流産の時、夜呼吸がしんどくなったり、メンタルがおかしくなったので退院時に心が落ち
※疾患や中絶に関する内容、個人的な主観を含みますので、ご注意ください。また、本記事はあくまで私自身の考えや経験を綴ったものですので、批判等はご遠慮いただけますと幸いです。旦那から昼前に電話があり息子が起き抜けに私がいなかったから泣いたそうで息子とビデオ通話をした。笑ったり、口がへの字になったり、「ママいなくて寂しい。」と言って涙を流す息子私も目頭が熱くなりました。今日は明日の出産に向けて、実母が手伝いに来てくれるので実母を駅に迎えに行く前に、旦那に病院へ来てもらい、息子とも会え
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※疾患や中絶に関する内容、個人的な主観を含みますので、ご注意ください。また、本記事はあくまで私自身の考えや経験を綴ったものですので、批判等はご遠慮いただけますと幸いです。ラミナリアを入れる前に坐薬を入れられちょうど30分後に処置で呼ばれました。内診台へ…看護師さんにラミナリアの大きさを見せてもらった。想像していたよりも長さが短かった。でも太さはちゃんとある気がした。これが今から何本か入るなんて…どのくらい痛いんだろう…先生が来て、いざラミナリアを入れますという瞬間まで怖い怖い
夫も慌てて呼ばれたようで、状況がわからず戸惑っていました。痛みの中、点滴やモニターが次々とつけられていきます。気づいた時には、すでに“分娩の最終形態”でした。娘の時は、ここまで来るのに5時間。今回は――突然でした。「いきんでいいよ」そう言われても、心も体も追いつきません。痛みで力が入ってしまい、足も勝手に閉じてしまいます。看護師さんに足を開かれ、医師もスタンバイしていました。その時、ようやく理解しました。「もう、産むんだ」助産師さんの声に合わせて、目を開けて、
ラミナリアを抜くため、処置室へ向かいます。歩けないほど痛い瞬間もありましたが、「これからもっと痛くなる」と思うと弱音を吐く気にもなれませんでした。手すりにつかまりながら、ゆっくり進みます。いつもは何ともない距離が、とても長く感じました。処置室で、医師に声をかけられます。「いよいよだね。眠れた?」「痛くて、あまり眠れませんでした。今も痛いです。」「もしかしたら陣痛が来てるかもしれないね。見てみよう」そう言われて、処置台に上がりました。準備の段階から、もう限界でした。痛くて
折り紙を折ったり、娘の骨壷に話しかけたり、おやつを食べたりしながら過ごし、1日はあっという間に終わりました。案の定、夜はなかなか眠れず、こっそり夫と電話をつないで、いびきを聞きながら眠りにつきました。翌朝。なかなか起きられず、看護師さんに声をかけられて目を覚まします。食事をとって、薬を飲み、シャワー。この日から夫が泊まる予定だったので、簡易ベッドが置けるように部屋を整えました。3日目のラミナリア処置。もう説明はなく、自分で呼吸を整えながら受けます。痛みはあるけど、
その日は夫もおらず、ラミナリア以外にやることも特にありません。病院内なら自由に過ごしていいと言われていましたが、できるだけ人の目に触れたくなくて、部屋にこもって過ごしました。窓から差し込む冬のあたたかい日差しにウトウトしそうになりますが、夜眠れなくなるのがわかっているので、必死に我慢します。ふと、スーツケースの中から折り紙を取り出しました。お腹の子は、娘よりも早めに火葬する予定でした。バタバタすると思ったので、今のうちに準備しておこうと思いました。折り方を調べながら、不
寝る前に痛み止めを飲んだおかげか、色々考えてしまって寝るまでに時間はかかったけれど、一度寝てしまえば、朝まで一度も起きることなく過ごせました。久しぶりに病院で迎える朝。娘の時よりも陽が出るのが遅くて、ゆっくりと目が覚めました。朝ごはんを食べて薬を飲み、急いでシャワーを済ませます。特に時間を言われていたわけではないのに、数ヶ月前と同じようなタイミングで処置に呼ばれました。流れが手に取るようにわかることが、少し寂しく感じました。処置室では、医師と他愛ない会話をしながらラミナ
お腹の子に愛情がなかったわけではありません。娘の時は全てが初めてのことで、嬉しいことも辛いことも娘と夫と3人で歩んできた感覚がありました。娘をこれ以上苦しめたくない、傷つけたくないと思っていました。だけど、その感情はありませんでした。お腹の子に対しては、後から自分が傷つかないようにどこか愛情をセーブしていたと思います。生活自体はお腹の子に対してすごく気をつけていたけど、お腹に話しかけたり胎動に返事してみたり、振り返ってみると、あまりしていなかったことに気付きました。ラミナリア
お腹は重い。寝返りも打ちづらい。赤ちゃんは、ここにいる。でも、胎動はない。とても不思議な感覚でした。怖くなって、お腹を撫でる。でも、反応はない。それでも。「一緒にいる」そう思える時間でした。この3日間は、不思議なくらい穏やかに過ごせました。明日、赤ちゃんに会える。怖い。でも、少しだけ楽しみな気持ちもありました。どんな顔してるかな、かわいいと思えるかな。そんなふうに思っていました。他の人の分娩レポを読んで必要だと思ったペットボトルの飲み物と飲むゼリー、ストローを
3日目のラミナリア。朝ごはんのあと、ロキソニンを飲んでから挑みました。「今日は無理しないよ。昨日頑張って、子宮口かなり開いてきてるから」医師にそう言われてすこし安心しました。昨日入れたラミナリアをまず抜きます。本数が増えた分、少し時間は長く感じましたが、深呼吸をしているうちに終わりました。そして、また入れます。昨日痛かったのでドキドキしました。台の下の方に来るように言われ、「お尻を下に、下に」と指示されます。天井を見つめながら、ドキドキ。……あれ?あまり痛くない。違
次の日。看護師さんからラミナリアを入れ替える前にシャワーに入ったほうがいいと言われ、朝から浴びました。昨日と同じ処置室。「夜は眠れた?」「今日は10本くらい入れたいと思ってる」医師は穏やかに言いました。「昨日上手だったから、今日も昨日みたいに力抜いて頑張りましょう」土日も、このために出勤してくれているらしくて。本当に頭が上がりません。処置台にのぼります。深呼吸をしている間に昨日のラミナリアが抜かれました。そして、また入ります。昨日より、明らかに痛い。最初は「ちょ
お腹の痛みが落ち着いた頃、看護師さんが来てくれました。赤ちゃんが産まれた後の話をしに。「産んだ後、何かやりたいことはありますか?」やりたいこと……?何ができるのかも、分かりませんでした。聞いてみると、・母子同室・抱っこ・沐浴・手形や足形を残す・家族写真を撮るそんな選択肢があると教えてくれました。「会いたくないという人もいるし、強制ではないからね」そう言ってくれました。正直、何をしたいか、何をするべきかよく分かりませんでした。だから私は言いました。「できそうなこ