ブログ記事17件
ゆっくり図書館で遊んだので結構時間が過ぎました軽く何か食べましょうお客さんがどんどん入っているお店でラフマジュン頂きましたラフマジュンとファンタで150TL(約¥600)食べたら街歩き休憩はCafeNaftalinKこの日は空いてたのでゆっくりしましょうメニューも可愛いトルコ珈琲飲みながらゆっくりしてたらヤツがやってきたそして私の水飲み始めたわしょうがないからもう一杯水もらったよこの後、お買い物してホテルへ流石に疲れてきた荷物整理をした後気分転換で
最近の私のブログは、食べ物ばかりだわ💦レストラン以外でのトルコ東南部で食べた物をアップします。ココレッチ(Kokorec)羊の小腸を鉄串にぐるぐるに巻いて炭火焼き、外側カリッ、中側がジューシーに焼き上がったら、細かく刻んで香辛料やトマト、唐辛子を混ぜてパンに挟む、ストリートフードです。イズミル式(細かく刻む)とイスタンブル式(厚めにスライス)があり、アダナではイズミル式でした。お供のは、アイラン(塩味ヨーグルトドリンク)。私はホルモン苦手、少しクセがあったかな💦💦ボレック(
旦那さんが数か月前から「ものすごく評価の高いケバブ屋さんを見つけたんだけど、行ってみない」と言っていたので天気がいいし、ケバブ気分だしお昼ご飯を食べに行ってみよう目的地は、デュッセルドルフの隣り街・ノイス(Neuss)にあるケバブ屋さん・OguzDöner&PizzaAfsin旦那さん曰く「ものすごく口コミ評価の高いお店!ノイスのケバブ屋さんで一番かも」ノイスの繁華街には結構たくさんのケバブ屋さんがあるのに、その中でも特に評価が高いってス
雷門2丁目のオリエントカフェ&バー「tsukino」さん🌟ラフマジュンセットをオーダー❣️中東の料理とワインのお店です🍷でも大酔っ払いしてグラス割ってしまったので‥かなり時間置いて投稿してます💧もう行けないだろうな。。素敵なお店でしたのでチラシ載せておきます😛#雷門2丁目#オリエントカフェバーtsukino#ラフマジュン
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは快晴まさに観光日和でした~ってことで、息子たち同伴でパシャバーへ長男は自分でデザインして描いてニスを塗って、部品を新しくして手入れをしたニュースケボー持参で次男坊はキックボードで2人して颯爽とこの緩やかな坂道で遊びました今日も楽しくオンラインツアーを終えた後は、ぶ~旦那が「お腹空いた~」とのことで、アヴァノスへ寄りました。義弟情報で、アヴァノスにある老舗レストランのラフマジュンが美味しいと
メルハバ~♡日本のように、海も山もあり、食文化が豊かで親日国のトルコ。そんなトルコを愛して止まないサミーラです。何といっても、600年以上続いた、オスマン・トルコ帝国が世界に与えた食文化の影響は、とんでもなく大きいんですよね。トルコ料理は、世界三大料理のうちの一つ!カフェの発祥は、ヨーロッパとアジアを繋ぐ、イスタンブール!そんな旧オスマン・トルコの国々で、お気軽に食べられる、ファストフードの一つが、「ラフマジュン」。トルコのファストフードといえば、「ケバブサンド」
心地よい秋の風が金木犀の香りを運ぶ...秋晴れの月曜日。そんな今日は・・・つい先日食べログさんで見つけて超気になっていた8/30に浅草・雷門にオープンしたばかりの中東(クルド・西アジア)のお料理とワインのお店「オリエントカフェ&バーtsukino」さんに行って参りました♪日替わりのランチメニューは・・・A:ラム・チキン・野菜・・・TSUKINOの料理をいろいろ楽しめるお得なランチセットB:ラフマジュンつきのセット(Aセットのハーフサイズがついています)※チャイがついてます!ド
レストランのオープンに向けて、、、60kmほど南下した地中海沿いの街、フェティエへ日帰りして来ました!フェティエは旦那さんの家族が住む街なので私にとっても慣れ親しんだ場所。ゆっくりしたいところだけど、、、大忙しであちこちと色んなお店を周り買い出しへ業者向け、、、食材の卸売スーパーはMETROと言ってトルコの街にいくつか店舗があります。食材はここで一気に買い出し!この後も家具屋や雑貨屋さんなどあちこち行ったのですが忙しすぎて写真撮り忘れ結局METROの入口写
10月29日TUE☀エレバン滞在2日目この街は始動が本当に遅い早起きしても何もできないから二度寝するしかし時間が勿体ないので外出することにする明日は再びジョージアにもどる寝台電車で来たのでバスで戻りたいと思っていた一度バスターミナルに行って場所を確認しようそしてバスの出発時間も見てこよう街の中心地からバスターミナルまで徒歩で30分大きな幹線道路沿いの歩道を歩いていく単純な道バスターミナルは大きな三角形の形をした屋根が目印バスの時間…バスと言っても大型バスやミ
海雲台に行った時の続きです。仏陀パークチックの後は…私のリクエストでトルコ料理のお店に連れて行ってもらいました。釜山だけど梁山(ヤンサン,양산)よりの場所にあります。お店の名前はカッパドキアです。こちらはお得なランチセットメニュー。平日15時までの対応だそうです。スープ、パン、紅茶と上のメニューからメインを1品選びます。私達は日曜日だったので、ランチメニューではないセットメニューを頼みました。スープ、パン、デザート、紅茶にメインを選べます。パン(エクメッ
さぁぁぁぁ!始まっております、旅路Kitchen周年月間お好きな4カ国or日替わり5カ国の旅するプレートの5種類から選べる国別ランチ周年月間ならではの旅するプレートは、一皿で5カ国の旅ができちゃうスペシャルプレート!先日は・・・*スリランカ・ダルカレー🇱🇰*中国・揚げ餃子🇨🇳*スペイン・トルティージャ🇪🇸*アメリカ・バッファローウィング🇺🇸*沖縄・ゴーヤチャンプル🇯🇵----がご飯の上にタイのラープ・メキシコのメキシカンコーン・フランスのラペ・イタリアのラタ
パン教室Papotageのレッスン情報で美味しそうなエンパナーダとラフマジュンの写真を見た瞬間食べたいと思い申し込みましたまずはエンパナーダ(ミートパイ)の中身となる玉ねぎや挽き肉を炒めて生地の上に乗せ包んでオーブンへ皆んなの作った美味しそうなエンパナーダが出来上がりました具だくさんでパンパンのエンパナーダトルコ風のピザラフマジュンはトマトソースのものとザータル+オリーブオイルの2種類(マナイーシ/スフィーハ/エスフィーハ)タコとサーモンのマリ
こんばんわ。お弁当は朝に作って詰めたいと思っていますが・・・連日、出勤時間が早く・・・さすがに・・・つらいということで・・・今週は作り置きでのり切ってみようと・・・作ってみたよ・・・粗びき牛豚ひき肉でキーマカレーラフマンジュの具(塩味の肉炒め)後、かぶを買ったので、葉を使ってかぶの葉のふりかけキーマカレーかぶの葉のふりかけラフマンジュの具最後まで見て頂き、ありがとうございます
家族バラバラに過ごした日曜日オットがイフタルにトルコ料理を食べに行こうと言うので、母も連れてお出かけお腹が空いてる時にスーパーに行くと余分なものまで買っちゃいますがオット、お腹が空いて料理を大量にオーダー断食、あなたしかしてないから、そんなに沢山食べらんないよ〜〜って量です。あたしはスープとラフマジュン一枚で充分なんだけど誰がそんなに食べると言ったかな5枚分もきちゃったよ、おい。ラフマジュンに巻く野菜もたっぷりいつのまにかナスのケバブも頼んでたしひき肉と玉子のピデもペロリ。
皆さまおはようございます昨日の日替わりランチはLahmacunラフマジュン(トルコの牛ミンチと野菜のピザ)でした日替わりでこんなの出てきたらうれしいですよねーこのラフマジュンはトルコのファーストフードみたいなもので、一枚をぐるぐる巻いてそのままかぶりつくことが多いですディナーのメニューでも置いてるので是非食べてみてくださいご予約お待ちしております
結局いつものラフマジュン(lahmacun)は、玉ねぎ、キャベツ、トマトを巻いていただきます。ピデ(pide)は、カルシュックのユムルタル、ミックスの卵付き写真はないけど一号は玉ねぎ抜きのドネルケバブのラップサンド。トルコ語でドゥルムを。前回シミットが美味しかったので欲しかったんだけど、なかったのでバクラバをば。パイ生地を重ねて作るのではなく棒に生地を巻き、両端からギューとして作るヤツ。義妹のカイナナ(お姑さん)が得意で美味しかったのを思い出したので買ってきましたどれもこれも
皆様おはようございます台風過ぎたのに昨日は予想外に雨が降りずぶ濡れになった方もいらっしゃるのでは私もそのうちの1人です今日はMezzeのピザ🍕うちには卵ピザ、トルコのラフマジュン、クアトロフォルマッジ、マルゲリータがあります写真の上は卵ピザ。この形はトルコ独特ですねpideピデと言います下はラフマジュン、トルコの牛ミンチと野菜入りのピザですこれはレモンを絞り、サラダを巻いて食べますうちによく来るトルコの方もよく注文されますピザはイタリアだけと思ってる方もいらっしゃると思います
昨年の記事でご紹介したYemekSepeti(イェメックセペティ)https://www.yemeksepeti.com/。インターネットで近所のレストランに注文をかけ、好きな食べ物をデリバリーしてもらえるという、便利なウェブサイトです。前回と同じメンバーで、今回はちょっと違う物をオーダーしてみました♪?前回もアダナケバブ、今回もアダナケバブじゃん?と突っ込まれるかもしれませんが実は1点だけ、ここが違います。ラフマジュン(Lah
自分はその土地の名物や変わったものを食べるのが好きです。この辺りの名物ラフマジュンという薄焼きピザを食べたいといったら地元の人が迷路のような市場を案内してくれました。こういう時は方向感覚を無くさないことが大事です。相手が悪人の場合もあるし迷子にもなるので・・笑ラフマジュンは羊の挽肉をニンニクや香辛料などと一緒に生地にのせてパリッと焼きます。そして野菜を巻いて食べました!!とてもおいしかったです!!他の街でも食べました。色々ありますが旅の道ずれとしては食の感覚が近いんは重要です