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先日、圏央道と常磐道を乗り継ぎ、茨城空港に隣接する航空自衛隊の百里基地に行ってきました。行った理由は、フランスから共同訓練のためフランス航空宇宙軍という名前が凄いんですが、戦闘機が4機とその整備と給油のための輸送機と言うんでしょうか、5機が飛来しました。天気があまり宜しくなくて、どうしようか悩んでましたが、滅多にないことなので雨じゃなさそうな日を狙って行ってきました。平日なんで道は混まず、駐車場も比較的空いてました。そして目当てのラファールです。ダッソー・アビアシオン社製造なんで、ダッソ
天気は曇りがち、ヒコーキ撮影にはあまり条件はよくないのですが、日仏共同訓練のラストのチャンス。午後のフライトを茨城空港で流し撮りをした後、着陸シーンを撮影しようと滑走路南側で待ち受けます。午後の光線の関係で西側に立ちます。そこにやって来たのは・・・なんと日仏共同のオーバーヘッドアプローチ😆。左側の3機が空自のF2戦闘機、右2機がフランスのラファール戦闘機。基地上空を北へ進みながら一機ずつ、ライトターンして着陸態勢に。※🔰航空ファン以外の方への解説🔰戦闘機の着陸シーンでよく見るのが
過日、ヒコーキヲタ仲間からLINEがはいった。航空自衛隊の日仏共同訓練の知らせである。今回は2023年、2024年に次いで、2年ぶり、3回目の来訪だ。ダッソーラファールフランス軍のデルタ翼と前尾翼(カナード)をもつ多用途戦闘機。前回は野暮用で参戦できなかったので、今回は‼と意気込んだ。ところが、なにやら秋雨前線が張り出し、雲行きが怪しい・・・天気予報をみると雨天、曇天。今回も無理か・・・と肩を落としていたが、中の一日、早朝に空を見上げ
今年の夏後半から、関東は冷夏と大雨が続きます。台風25号の接近で千葉県は夜中から豪雨☔、今日の午後がピークになるということでこれからもっと降ることになります。8月末の千葉豪雨のような被害が起きないことを祈っています。昨日も雨模様でしたが、この雨の中、百里基地で日仏共同訓練を行っていたフランス航空宇宙軍の一行は無事に離日していったようです。9月18日の日仏共同訓練。朝一番のフライトで飛び立った一行の着陸シーンを狙うべく待ちますが・・・。編隊飛行でのオーバーヘッドアプローチを期待してポイ
2026.9.20日曜日インドネシアに行く為に百里基地離陸百里基地離陸🛫8:23A330MRTT0498:52A400MF-RBAF9:15A330MRTT0489:28ラファール4機9:40A330MRTT06810:15A400MF-RBAP「良いフライトを、良い風が吹きますように!」Bonvoletbonvent!✈️🇫🇷Bonvoyage!良い旅を!フランスから日本へ、素敵な空の旅を届けてくれてありがとう。Rafale、A330
久しぶりにヒコーキネタ。フランス航空宇宙軍が今週日本の百里基地にやって来て、日仏共同訓練が行なわれています。このところの悪天候で、中々撮影チャンスが訪れない中、昨日最後の訓練日ということで久しぶりに百里基地を訪れました。今日の土曜日はフライトがなく、日曜日に離日する予定ですので最後のチャンスです。天気は曇で空が白いのが残念・・・朝一番のフライトが始まりました。風は北風、RW03端のいつもの場所。輸送機A400Mが先頭。そして、フランス軍🇫🇷の戦闘機ラファールが4機続きます。やっぱ
ひさしぶりに飛行機をシバいてきました。夕暮れのアフターバーナー離陸エエカンジです。しかも特別塗装機。うひょひょひょ。フランス航空宇宙軍が百里基地に来ておりましてね。肝心のラファールはドナドナ格納姿しか撮れなかったという。そういうことで。
ふぅあ、昨日の時点で飛来予想時刻はネットに溢れかえっていたので航空自衛隊百里基地周辺は動画・写真撮影の航空機マニアの皆さまでごった返してたみたいですねぇなうの、ゆうさんです。フランス空軍世界一周訓練の一環で、本日午前9時過ぎにアラスカの米空軍基地から、フランス空軍のダッソー・ラファール戦闘機の4機が茨城県の百里基地に飛来ぃ❤️航空自衛隊百里基地へフランス航空宇宙軍所属ラファール戦闘機4機飛来ペガサス26RafaleFrenchAirForceヽ(・∀・)最新鋭
ラファールがまたまた来日!ということで休みを取って百里基地に行ってきました。本当は月火の連チャンを予定していたのですが、火曜雨予報月曜の降りワンチャンとしました。日曜は早く寝たものの興奮の為か年甲斐もなく殆ど寝れず。それならばとお迎えのF-2の激捻りを狙って、かなり前倒しで2時に出撃です6時前に空港に到着するも、多くのギャラリーがウロウロと。ただ、ガスが低く張り付き、かなりヤバい感じ7時半を過ぎ、ガスがようやく取れかかり、先頭のA330が日本の領空に入ろうとして
今日も一日、お疲れさまでした。先週から週末に掛けて、北陸三県での大雨そう大雨特別警報による豪雨災害のあとは猛暑日、そして明後日から週末に掛けて、秋雨前線に台風が影響し更に大雨の可能性が・・・もう、終わって欲しいですm(__)mさて、噂だったフランス宇宙軍とラファールの日本上陸は百里基地と本日、防衛省じゃなくて航空自衛隊から発表されました。来週、いや再来週か(笑)15日から18日、ラファール4機にA400Mが2機と百里基地周辺は混雑しそうですね。オイラも行きたい!けど
昨日は憶測でしたので、百里基地飛来を曖昧にしていましたが、百里基地にラファール!フランス航空宇宙軍がPEGASE26の訓練により日本に訪れます私の予想は9/14〜20あたりが怪しいかな?って思います予想ですので決定ではないです
ペガセ26(PÉGASE26)は、フランス航空宇宙軍(空軍)9月に日本に来ますね🇯🇵基地はどこかな?ですが、画像見ると百里基地に?早速宿を取りました🏨私の来日予想日が当たったら嬉しいな〜この情報は決定ではなく、あくまで予想になるのでよろしくお願いします🙇♀️
お疲れさま〜です。お昼ご飯を食べて、まったりのんびりと昼休憩を満喫してます。今年は、まだ小松基地には米軍訓練移転も無いし、海外空軍も来ないし寂しい限りです。春先のイタリア空軍はガセなのか、発表前に中止になったかは定かじゃないけどね^_^そんな中、フランス空軍いや宇宙軍が来月に日本へ来そうですね。ラファール!A330を伴って飛来するみたい!?さて、どこに来るかな〜。千歳、松島、三沢、小松基地は航空祭だから可能性は低そうやし・・・築城基地は、インドへ出張し合同訓練が発表されたから無
ゴルフクラシックのムック本「ヘッド&シャフトパーフェクトBook2026」に弊社シャフトの計測データが掲載されています。37社248モデルのシャフトが掲載されています。ネクストゴルフのシャフトでは、Rafale(ラファール)RS1.0、Ma1.0、KT1.0、鎬(シノギ)ブルー、アスリートGXなどが掲載されています。その中で、鎬ブルーは「G.C注目モデル」として紹介していただいております。このシャフト分析企画の号は毎回保管しています。それはなぜかと言うと・・・静的な計測データだけで
【仏独西の次期戦闘機開発(FCAS)空中分解でドイツも急接近か!?】日英伊(GCAP)に群がる参加国と、浮き彫りになる日本の“危機”[R8/6/13](1)※自演防止@jien1:■忍【LV41,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/06/13(土)08:18:43ID:???(抜粋)広がるGCAPオブザーバー参画……(略)すでにドイツ政府はFCASに替わる選択肢を検討しており、そのひとつとして、日英伊3か国による「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP
『独仏、次世代戦闘機共同開発中止で合意主導権など巡り対立解消できず』という報道がありました。国際共同開発は難しいですよね。各国の異なる立場がありますから。結局ラファールとユーロファイターのように、フランスが独自の主張をして中止になるというパターンです。独仏、次世代戦闘機共同開発中止で合意主導権など巡り対立解消できず(ロイター)-Yahoo!ニュースAndreasRinkeTimHepher[ベルリン/パリ8日ロイター]-メルツ独首相とマクロン仏大統領が、新世代
久々の模型もはやこのブログが何のブログか忘れ去られそうなほど。確実に言えるのは、今は趣味の重点が探検に傾いてます爆午前中は留守番を仰せつかったので、現状最後の積みであるトランペッターの印パ2機セットのうち、インド空軍のラファールを製作しました。インド空軍がフランスから大規模にラファールを輸入してることはふと見た国際ニュースで知ってましたが、なんかライトグレーのラファールも新鮮ですねラファールと言ったらフランス海軍のダークグレーの印象しかないので。
ラファール強化は「自国だけでやる!」交渉決裂で単独開発へ!なぜフランスは戦闘機でここまで揉めるのか乗りものニュース26/4/12(日)17:12配信最新鋭のラファール開発はフランス単独に「ラファール」戦闘機の次世代型「ラファールF5(以下:F5)」の開発費用をフランスが単独で負担する方針であることが、4月初旬のフランスメディア報道で明らかになりました。F5の開発計画は当初、アラブ首長国連邦(UAE)からの資金提供を想定しており、UAE側から最大35億ユーロ(約6475億円)の拠出
なぜフランスは戦闘機の共同開発で揉めるのか?次世代戦闘機「FCAS」でも「絶対に折れない!」と空中分解しかけている理由とは乗りものニュース26/2/4(水)10:42配信早くもFCASに暗雲なぜ!?世界各国では次世代戦闘機の開発計画が進んでおり、欧州ではフランス・ドイツ・スペインが共同でFCAS(将来戦闘航空システム)という計画が進行中です。この計画で開発される機体は、フランスの「ラファール」と、ドイツ・スペインの「ユーロファイター」を更新する次世代戦闘機として期待されています。
ホビサヘ頼んでたものが来ましたまずは印パの主力機が作れる2in1キット具体的にはパキスタン空軍のJ-10CEとインド空軍のラファールが作れる模様あとドイツレベルの巨大なドイツ爆撃機を予約してますがそちらは発売日未定ですね唐突に欲しくなりNゲージのテム300を購入
ウクライナのゼレンスキーの行動を見ていると、「他人の財布やクレジットカードで高価な買い物をしまくる愛人」のように見えてしまいますが、今まで「カネをいくらでも出してくれる」、「クレジットカードを貸してくれて好きに使わせてくれる」と思っていたパトロン(EU)がカネがなくなって借金だらけになっているにもかかわらず、愛人は気にせず高価な買い物をし続けているという滑稽な状況になっていますので、今回ウクライナがフランスとスウェーデンから大量の戦闘機、合計で250機もの戦闘機を購入する契約を結んだという
『仏戦闘機、最大100機購入へドローン、防空システムも―ウクライナ』という報道がありました。今まで旧式なミラージュ2000しかウクライナに供与しなかったフランスが、ラファール戦闘機を最大100機調達とは、ずいぶん先進的な戦闘機になりましたね。中国製のJ-10に撃墜されて評価が下がっていますが、本当の性能はどうなんでしょう。まあF-16よりは新しい戦闘機ですが、ステルス性能とかは少ないですから、最新鋭というには一世代遅れた戦闘機ではありますが。仏戦闘機、最大100機購入へドローン、
【中古】アーマーガールズプロジェクトラファール・リヴァイヴ・カスタムII【ガーデン・カーテン】×シャルロット・デュノア(魂ウェブ限定)[並行輸入楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【中古美品】AGPラファール・リヴァイヴ徹底レビュー!シャルロット機は今すぐ確保すべき?というテーマでレビュー記事を作成します。今回は、アーマーガールズプロジェクト(AGP)のラファール・リヴァイヴ・カスタムII、通称「シャルロット機」の中古品を徹底的にレビューしていきます。
【中古】アーマーガールズプロジェクトラファール・リヴァイヴ・カスタムII【ガーデン・カーテン】×シャルロット・デュノア(魂ウェブ限定)[並行輸入楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}アーマーガールズプロジェクトラファール・リヴァイヴ・カスタムII中古美品レビュー!今回は、魂ウェブ限定のレアアイテム、【中古】アーマーガールズプロジェクトラファール・リヴァイヴ・カスタムII【ガーデン・カーテン】×シャルロット・デュノア(並行輸入)の中古美品を徹底的にレビ
◆「RenaultRafale」流麗スタイルなクーペSUVは、日本市場未導入車近年、SUV市場は高い需要に応じて多様化が進み、さまざまな仕様のモデルが登場しています。特にハイブリッド技術の進化により、低排気量エンジンでありながら優れた走行性能と環境性能を両立する車種が増加しています。今回注目するのは、2023年6月に発表され、欧州市場を中心に展開されているルノーの新世代クーペSUV「ラファール」です。ラファールは、ルノーが1930年代に鉄道や航空機用のエンジンを製造していた時代に開発された
世界の軍事通が驚愕!/荒ぶる中国製「J10C」戦闘機/仏ラファール戦闘機を撃墜世界の軍事通が驚愕!/荒ぶる中国製「J10C」戦闘機/仏ラファール戦闘機を撃墜中国が2015年5月に発表した産業政策「中国製造2025」はスタートから10年が経過した。中国における独裁国家...facta.co.jp「大乱世」に通用しない!/林芳正―岡野正敬の「受け身の外交」が露呈世界は大乱世に突入した。軍事力を誇示する一方、関税を直接の武器に替えて戦後秩序を壊しにかかっている米...facta.co.jp
パキスタンと中国以外では初の一般公開イギリス空軍チャリティ財団が主催する航空祭「ロイヤル・インターナショナル・エア・タトゥー2025(RIAT2025)」において、2025年7月20日、パキスタンと中国が共同開発した戦闘機JF-17「サンダー」の最新型が、「スピリット・オブ・ザ・ミート」トロフィーを受賞しました。
J-10Cとラファールの空中戦、明暗を分けたのはキルチェーン全体の有効性J-10Cとラファールの空中戦、明暗を分けたのはキルチェーン全体の有効性パキスタン空軍とインド空軍の空中戦に関する一般的な評価は「J-10Cがラファールに勝利した」というものだが、ミッチェル航空宇宙研究所は「この比較は(有益なことを)何も教えてくれない」「この戦いで重要だったのは戦闘機の性能ではなくキルチェーン全体の有効性だ」と述べた。grandfleet.infoパキスタン軍が使用してインド軍機を撃墜か中国製
【第17回】ラファール―フランスの“万能型”戦闘機、その真価とは「第5世代」ではないけれど、それに匹敵するほどの実力。それがフランスのマルチロール機、**ラファール(Rafale)**です。単なるフランス製ではなく、「1機ですべてをこなす」ことを最初から狙って設計された戦闘機。現代の戦場において、まさに万能型の代表格といえる存在です。ラファールってどんな戦闘機?開発国:フランス(ダッソー社)初飛行:1986年実戦配備:2001年〜特徴:・空対空・空対地・空中給油・
「ポンコツ」とバカにされていた中国製戦闘機が…なんと📢【緊急報道】まさかの大逆転劇⁉️「ポンコツ」とバカにされていた中国製戦闘機が…なんと‼️フランスの誇る最新鋭ラファールを撃墜💥したというニュースが、世界中で話題になっています😳✨…pic.twitter.com/5am4QfRm0s—トッポ(@w2skwn3)June17,2025イラン、F35を迎撃している動画です。pic.twitter.com/yhFrr0fqnr—Dr.ShintaroSawayama