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5月12日の画像。2階の窓辺にいる、カランコエの鹿の角。(シンセパラ・ディセクタ/シンセパラ・デセプタ)前回↓『魔玉と鹿の角』4月17日の画像。少し前に、冬越し植物を外に出したので、2階の窓辺には、今は2種類の多肉が置いてあるだけ。メエメエの背中には、ラピダリアの魔玉↓前回↓『窓辺…ameblo.jp伸びたランナーが茶色く固くなって来ていた。少し前に、触ったら1本ポキッと折れた。折れた物の先↓このまま土に挿せばいいのだと思うけれど、土が用意出来ず、放置してある。外に持っ
4月17日の画像。少し前に、冬越し植物を外に出したので、2階の窓辺には、今は2種類の多肉が置いてあるだけ。メエメエの背中には、ラピダリアの魔玉↓前回↓『窓辺で頑張る植物達』今日の画像。2階の窓辺のシクラメン達。全盛期は過ぎたけれど、最後の頑張りを見せている。スワン↓森の妖精のアンティーク↓昨シーズンは、スワンを外に置きっぱなしに…ameblo.jp大きい方から次の葉が出て来た↓以前もこういう状態になった事があったけれど、外側の葉は萎んでしまった。脱皮して少しずつ大きくなって
今日の画像。2階の窓辺のシクラメン達。全盛期は過ぎたけれど、最後の頑張りを見せている。スワン↓森の妖精のアンティーク↓昨シーズンは、スワンを外に置きっぱなしにして、早々と☆にしてしまったので、今回は窓辺に置いた。それでも温度変化などで、急にぐったりするので、ハラハラしながらここまで来た。☆にならなくて良かった。プティムーラン↓(ラベルも挿しっぱなし…)これも無事で良かった。他の植物。ハイビスカス・ロバツス↓↓この時の。『KYなばらまき種?』バラのオール
Yahoo!フリマとかYahoo!オークションとか、たまにログインするといろいろ割引クーポンくれて、サイト内には魅力的な商品が溢れていて、私は大体常に物欲まみれのストレス過多の貧乏性(せっかく割引券あるなら期限内に使わなきゃ損ですわよ!)だから、まあちょいちょいいろいろ買っちゃうわけですわそれで今回手を出したのが魔玉学名・Lapidariamargaretae(ラピダリア・マーガレッティ)。名前がもうラノベ臭!魔玉と呼ばれる石そっくりの観葉植物「ラピダリア・マーガレッタ」-ラ
パワーストーン持ってる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう色々持ってるけど、パワーストーンじゃなくてただのきれいな鉱物、結晶って感じだな。そうそう。小石に擬態してる人達なら大勢いますよ。花咲いてるけど。ラピダリア魔玉です。花咲いてるけど。花終わってる人もいるけど。リトープス。咲いてるけど。この人達、別名をイシコロギク(石ころ菊)っていうんです。花咲いてるけど。あまり石っぽくないか。後ろにソーダ石か何かが転がしてあるな。しょーもない事かも知れま
ラピダリアの一属1種魔玉の花がようやく咲きました。11月4日には覗き除き始めていた蕾が伸びてきてもう咲きそうとなってから4日、このまま終わるのではと心配し始めたところでようやくオープン。魔玉は自家受粉しないみたいですが、試しに綿棒でくちゅくちゅしておくかな。===シリウス===
ラピダリア魔玉を2年前購入して以来植え替えていなかったので、1週間前に植え替えた。ミニ蘭プラ鉢2.5号からダイソーの□プラ鉢3号へ。伸びていたつぼみは植え替えして少し不安だったが、無事、今日開花。1株だと寂しいのでもう少し欲しいが、子株はできないようだし、自家受粉するのか試してみるか。===シリウス===
2022/06/17(種まきから22日目)まだ増えてます。ひとりだけ双葉にならない子がいたので調べてみたら、ラピダリアっぽそうでした。種の形も先が少し尖った雫のような形でしたし。成長がたのしみです!
こんにちは我が家にはリトープスがほとんどありませんそれはなぜか……苦手だからです笑狩ってもすぐ枯れてしまうし、原因もわからないもう考えることを放棄していますでも、脳みそみたいでキモ可愛いすぎるリトープス本当は大好きなんですさて、個人的に憧れの多肉がありますそれは、ラピダリア属・摩玉↓探しててもめったに見かけない子です先日四国さんに行った時に偶然見つけて、即狩りしましたなんかこのフォルム、惹かれるんですよねー今までに何度か星⭐︎にしているので今度はがんばるぞーがんばっ
魔玉まぎょくLapidariamargaretaeツルナ科(多肉植物愛好家の間ではメセン類と呼ばれる)コノフィツムでもリトープスでもなく、ラピダリア『魔玉』(マルガレタエ)1種のみ。1属1種の多肉植物。石を割ったようなユニークな形。冬に黄色の花を咲かせる。冬型なので、水遣りは夏は月1回、秋から春は週1回が目安。根は細根タイプ。原産地は南アフリカナミビアの標高660〜1000mあたりの乾燥地帯。【多肉植物ハンディ図鑑監修サボテン相談室羽兼直行】による。ずっと見てい
朝日や夕日で見る刺はきれいなものですマミラリア・赤刺黄金丸(あかとげこがねまる)写真では見たとおりに写らんなあ・・すごくきれいでしたよメセンの大きな花が咲いていましたリトープス・巴里玉(ぱりぎょく)vオクラケア本体が見えないこれも本体見えないラピダリア・魔玉(まぎょく)今日のガステリアですガステリア・臥牛(がぎゅう)ザラザラの白点が目立つタイプ2年放置で姿が乱れた子を外してすっきりさせよう
今年初め頃から3対目の葉が伸びてきたものの、夏の葉焼け(?)で痛々しい姿のラピダリア魔玉だが、蕾が覗き出した。今月末には咲くだろうか。
今日、育苗箱を買いに行ったホムセンで狩っちゃいました魔玉Lapidariamargaretae植物とは思えない無機質感と中二病心をくすぐる『魔玉』という名前ドストライクですたにさぼさんで種子を頂いて実生に挑戦するもどうも調子悪い先日おかわり種子を頂きましたが親株として種子を採取すれば播き放題ですまだ小さいので開花は来年以降に期待しますさて本題モンタナの植え替えですモンタナAgavemontana先日のパリーとは違い深い緑の葉に厳つい棘がカッコいいアガベです
昨年11月末に購入したラピダリア魔玉。花が咲いている時すでに覗いていたのですが、花が終わってだいぶ新葉が目立ってきました。この後の展開は、プレイオスピロス帝玉に似ているので、新葉と入れ替わりに古葉が枯れていくのか、それとも旧葉も枯れずにいるのか。今後の成長過程を注目中です。また、うちの魔玉の葉は少しですが先が広がってスペード(♠)のようになっていますが、ネット上に「スプーン葉は魔玉特有の徒長葉」、と言っている方がいたので、新葉がどうなるかこちらも楽しみ(?)
ラピダリア魔玉も先日鶴仙園で購入しました。レジに向かう途中、”魔王”という文字が目に入りなんとなく籠の中へ。帰ってからよく見たら魔玉でした。ラピダリア属はこれまで持っていなかった属だったので、他にどんな種類があるのか調べたら、分類上ラピダリア属には魔玉しか存在しない一属一種とのこと。多肉植物ではありませんが紅葉が見頃のいちょうは一科一属一種だそうです。
お久しぶりっすかぼですラピダリアの魔玉さんが咲いたので夜になったら閉じてましたそーいうタイプなのねこっちは、オフタルモフィルム水のやり方失敗したみたいで葉っぱバキバキで全員肉割れしてる…花はラブリーこの子も夜になったら閉じるタイプ久々の、更新ですGOTOなんとかと正倉院展と天気のおかげで毎日ヘトヘト…お花で癒されましたGOTOなんとかに関しては飲食店としてはありがたくもあるけれどなんか、お客様のさまざまな人間性が剥き出しになるので色々と考えさせられますえ
春桃玉よく分からない、春桃玉の株元の「何か」。旧葉が萎縮して、よく見えるようになってきたのだが…。左寄りのあたりに葉の合着部と思われる部分がある。それはいい。ところが、右の方に何やら複雑な構造が垣間見えている。単なる脇芽だとしたら、こんな構造が付属しているとは考えにくい。一体何なのだ、これは(汗)。時期が外れているから、花芽であるわけはない。そうなると、やはり脇芽なのか…。困惑しつつも経過観察中である。魔玉イレギュラーな「何か」の話題ついでに、ラピダリアの魔玉の近況。外葉が
帝玉(大)帝玉(大)の蕾がグイッと出てきたなあと思ってふと見てみたら、むむむ!なんと、今年は2輪、咲かせるつもりらしい(驚)。親株の状態が微妙なことになっている件もあるので、別にそんなに無理してくれなくてもいいんだが…。変に体力を消耗してしまわないか、少々心配である。咲いてくれるのはありがたいけど、一体何を考えているのやら…(惑)。アルギロデルマアルギロデルマの脱皮は順調だ。だいぶ新葉が大きくなってきた。まれに自家受粉することもあるというが、花殻の状態から見て、今年もそう
ラピダリア魔玉東向き屋根ありベランダで1番日当たり抜群の席それでも、葉が伸びているよー
魔玉魔玉の花もそろそろ終わりのようだ。それはともかく、上の葉にシワが入り始めている。地際の葉にはシワが入っていないのが不思議だが、水が足りていないのだろうか?微量灌水中ではあるが、量を加減して様子を見ることにする。アルギロデルマ完全に終わったアルギロデルマの花。今年も、彩りの少ないこの季節を埋めてくれるかのように、鮮やかな良い花を咲かせてくれた。お疲れ様。球体のシワも少し回復してきたようだ。ぐずついた天気が続いていたが、この先しばらくは好天が続くらしい。貴重な日光
魔玉魔玉の花は、そろそろ終わりにさしかかっているようだ。で、見事に花が咲いたのはいいとして、去年の日照不足のせいで、新葉を除く2対の葉が徒長してスプーン葉になりかけている。何度も書いているが、市販の魔玉でよく見かけるスプーン型の葉(私は勝手に「スプーン葉」と呼んでいるが…)は、徒長した結果の「異常な形態」の葉なのだ(自生地ではこのような形に育たない、ということが何よりの証拠である)。埋もれかけている一番下の葉(天候が良かった年に育った葉)と見比べていただければ、「よろしくない」ということ
すっかり遅くなってしまったが、謹賀新年。皆さん、今年もよろしくお願い申し上げたい。(__)で、季節柄、あまり代わり映えのしないネタで申し訳ないが(苦笑)、新年ということで開花状況のその後を載せることにする。アルギロデルマアルギロデルマが満開になった。球体よりも大きいくらいの立派な花だ。ただし、球体の方は相変わらずシワが入ったままである。もしかしたら根の状態が良くないのかもしれないので、今後の状況次第では春先に抜き上げて状態を確認してみる。魔玉魔玉も開ききっ
魔玉魔玉の花が開き始めた。去年もそうだったが、この人はいつも花芽と一緒に新葉が出てくる。他のメセンと比べると不思議な感じがするが、ラピダリアはそういう性質なのだろう。幸いにして好天が続きそうなので、メセンの花たちも咲きがいがあるだろう。アルギロデルマアルギロデルマの花も咲き始めた。いつもながら、いい色だ。それはいいのだが、どういうわけか今年は球体のシワがとれない。今朝も水やりはしたのだが、どうしたことだろう。花が咲くからには不調ではないと思うのだが、ちょっと心配(惑)。
アルビニカアルビニカは花芽が上がってきて、本当にこれから咲くつもりらしい。大丈夫か?来週はもうクリスマスだぞ(汗)。今年はもう、天候不順のせいで何から何までおかしくなっている。来年は平年並みの天候の年になってくれますように(祈)。アルギロデルマアルギロデルマの花芽もだいぶ大きくなってきた。それはいいのだが、本体のシワがいまだに取れない。もちろん、冬季降雨地帯産だから、ちゃんと灌水はしているのだが…(惑)。灌水間隔をもう少し詰めた方がいいだろうか。魔玉魔玉はい