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本日はいつ以来だろうか、PURE-Jの後楽園大会。記憶としては、ボリショイさんの引退興行以来だろうか?今回は安里紗のラストJという事で、行かねばなと思った次第。そんな中、春日の出場も発表された。先日の王子大会の観戦予定が、春日の欠場で流れたこともあり、自分としては復帰後初の春日というオマケまで付いてきた。ファンの中に知った顔がめっきり減って、時の流れを感じる中、久々に美兎と遭遇し、暫し談笑。SNSを一切やめたそうで、情報というものが全く入って来ず、「今日、会場に来て初め
プロレスに就職(つくしの言葉を尊重してそのまま表記)したつくしは、アイスリボンのつくしとしてCATCHTHEWAVE2016に参戦。自分は未見の試合だが、飯田美佳戦でベストバウトを受賞し好スタートを切った。ここからの約一年と少し、色々な事があったのだが、まずは、プロレスラーつくしの本線から外れる事を書いてみようと思う。特筆すべきは、舞台「リングリングリング」への出演である。自分はJWPの花屋敷大会だったかを、美兎に内緒でスルーし、舞台を観に行った。つくしの台詞は少なかっ
つくしが美兎とのコンビでタッグリーグ・ザ・ベスト2014にエントリー。春兎と名付けられた二人のタッグは息が合っていた。年齢は美兎が上ではあったが、キャリアはつくしが上。これが程よいバランスで二人を繋げたのだろう。何より、二人とも、おバカだったことで(ごめん)、馬と鹿が……ともかく、合ったのかも知れない。公式戦の初戦、いきなり安里紗・華名組から勝利を挙げる金星スタート。ボリショイ響子組にこそ敗れたが、見事にブロック優勝を飾り、優勝決定戦に駒を進める。相手は、LeonR
タッグリーグ・ザ・ベストの事を書かなきゃとという流れなんだけど、ここでは売店の事を少々。つくしの売店に初めて顔を出したのは2013年12月31日のアイスリボン後楽園大会『RIBBONMANIA2013』。つくしが美兎とのコンビ春兎で、JWPのタッグリーグ・ザ・ベスト2014に参加することが決まっていたからだった。美兎の方が歳は上ではあったけど、キャリアも、その時点でのレスラーとしてのレベルも、つくしの方が上なのは明らかだった。「美兎をよろしくね!面倒見てやってね」てな感じで、つく
今では珍しくなくなったが、当時は小中学生レスラーを、どの団体も快くは思っていなかったと思う。自分も、正直、キッズレスラーには今でも抵抗がないわけではない。レスラーとして、どうだかではない。当たり前の話だが、キッズレスラーの場合、親御さんの理解が重要となってくる。プロレスにおいて、事故を100%防ぐことは不可能。もしも、大きな事故があったとして、理解を示していた親御さんたちが、手のひら返しをしないとも限らない。そんな考えもあり、つくしのプロレスには一目を置いていたとはいえ
くるみにとって、つくしはガチでNGとの噂もある。くるみのデビュー10周年記念興行に、つくしがラインナップされなかったことからも、以降の絡みも見られなかった事からも、そして、つくしの引退ロードに名を連ねなかったことからも、事実なんだろうとは思う。あの事件があったのは大きかったと思うが、くるみの憤りが何だったのかは分からない。ただ、くるみにはくるみなりに、絶対に譲れない何かがあったのだろう。同時期に、アイスリボンの練習生となり、アイスリボンで一緒にプロレスラーを目指し、一緒に汗を流
誕生日宮本和志(1979/43歳)末吉桃子(1992/30歳)ラビット美兎(1996/26歳)出来事2020中西学が引退<後楽園ホール(新日本)>2010竹迫望美が引退<新宿FACE(メビウス)>2003福田貴泰がデビュー<メキシコ・ヒムナシオ・デ・ラ・ウニダ・クアウテモック(闘龍門)>GLEAT<後楽園ホール>G-REX初代王者決定トーナメント優勝決定戦G-REX初代王者決定トーナメントAブロック準決勝エル・リンダマンvs
誕生日池下ユミ(1958/63歳)ジョニー・スミス(1965/56歳)HUB(1978/43歳)杏夏(1996/25歳)ラトレル・アプトン(1999/22歳)出来事2018茂木正淑が引退<群馬・下町郵便局隣特設リング(上州)>2013オカダ・カズチカと柴田勝頼がシングル初対決<仙台サンプラザホール(新日本)>※G1クライマックスオカダがレインメーカーで勝利2011川佐ナナ、ラビット美兎がデビュー<後楽園ホール(JWP)>
PURE-Jで一緒にお手伝いしたラビット美兎と
昨日はシャンクスのマイ箸のお店へ。鋼とうさちゃん(ラビット美兎)に会えたよ!スノーのやってみた(╹◡╹)鋼↓えー!嘘でしょー!求めていたのと違うー!!壇蜜さんもそう思うよね!↓そうかもね。でもおでこは似てるわよ。おでこ!?似てるかな???ぷぷぷ。みんなでわいわい楽しかったです♪
昭和から平成に変わるという日、前日の帰宅中に歯が欠けて、痛みで眠れなくなった。職場には欠勤の旨を連絡し歯医者へ。治療を終え、一眠りし、昼過ぎにテレビをつけ、この時初めて昭和天皇の崩御を知った。暇になった昼間をテレビでと思っていたんで、当てが外れた自分はレンタルビデオ店へ。しかし、全てのビデオが貸し出し中。溜め息と共に帰宅し寝なおしたのを覚えてる。そして、昭和から平成に変わる瞬間をどうしているのが自分らしいかを考えた。選択したのは、当時、新時代のプロレスの幕開けとされ
新生WAVEを観戦。サプライズは長浜の対戦相手が安里紗だったことと言いたいが、自分的には参戦選手がいないにも関わらず、PURE-Jが売店を出してて、そこに美兎がいたことだな。試合は活動再開だから当然と言えば当然だけど、どの試合も面白かった。昨日のアイスリボンが色褪せる。でも、今日のような内容を提供し続ける事が出来るかは、また別のお話だけどね。ともかく、今日は満足できる大会でした。
誕生日野地竜太(1978/40歳)SUGI(1983/35歳)AZM(2002/16歳)忌日ゴリラ・モンスーン(1999/61歳)愚乱・浪花(2010/33歳)出来事2017鷲羽山プロレスが旗揚げ<岡山・鷲羽山ハイランド>theRUSHがデビュー2013あずみがデビュー<新木場1stRING(スターダム)>2012REINAワールド女子プロレスが旗揚げ<ボルチモア>DDT<根室市青少年センター>注目ゴ
おはピコ!オフィシャルHPのトップ画像!今週土曜日はいよいよ!2年前のラビット美兎の現役時代へタイムスリップ!!皆さん、タイムマシーンに乗る準備はOKですか〜〜(^○^)?アーユーレディ〜〜?☆☆☆10・6日(土)亀アリーナマッチ全カードが決定しました。◇10月6日(土)「第24回・亀アリーナマッチ」17時1、タッグマッチ20分1本勝負勝愛実&マリ卍vsKAZUKI&ライディーン鋼2、なりきりタッグマッチ20分1本勝負中森華子&藤ヶ崎矢子vsコマ
ちょっと先だけど、早く発表してほしい!と直訴されちゃいました(^^)決定事項として発表するからにはもう後には引けないね!!2人の覚悟が伺えます!!!タイムマシーンに乗ってでも叶えたい夢。愛実の怪我で実現出来なかったラビット美兎の引退ロードでのシングルマッチ。こうなったら、みんなでタイムスリップ!!!ピコは2人の夢と覚悟を応援します!!◇10月6日(土)第24回・亀アリーナマッチ勝愛実プロデュース~VIOLETDREAM~17:00▼タイムマシーンに乗って~スペシャルシン
blogネタが溜まってしまった〜(;ω;)もっとマメに更新しなきゃなのにー!!まずは、愛卍のご視聴、板橋大会ご来場、ありがとうございました。前回、急に発表があるといいだした愛実さん。いつもなら、え!なんですか?って言うと、耳打ちしてくれたり、後で教える!って言ってくれるのに、これはまりちゃんにも秘密!とか言うから一瞬ドキドキしたんだけど、まぁハイテンションで言ってたし。思い出した時は、何かな?って気になる程度でしたが、まじで本番前も教えてくれないし、ゲストも来る様子ないし。まじで言
あおいちゃんと奈七永の物語。プロレスラーの引退の際、リング上で語られるという儀礼もありぃのの試合でありました。そんな二人の最後の戦い(らしい)。これに、ギロチンの使い手、アニキと高瀬がどう絡んで、あおいちゃんと奈七永の紡ぐストーリーを邪魔することなく自分をアピールするのかななんて思って試合を眺めていたけど、そもそも、高瀬はあおいちゃんと奈七永に繋がりがあったなんて知らない気もした(笑)。試合的には、4選手ともミッションクリアだったかな。あおいちゃんも10月に引退か。大し
あなたの試合を目にしたことが、自分の女子プロレスライフの始まりだった。あなたのお陰で、華菜ちゃん(美咲華菜)、美兎、そして、つくしにも出逢えた。そんなあなたを失った喪失感。二度と味わいたくない、あの感覚。あの日から21回目の夏。そして、JWPがなくなり2回目の夏。今日という日に、女子プロレスの興行を観戦できることに感謝したい。今日のリングも、あなたが見守ってると信じています。1997年8月16日プラムさんが永遠のプロレスラーになった日。「スリーだよぉ!」
男の団体を観るのは久々だ。恐らく、美兎と華名のシングルが組まれた、なんかの興行以来な気が。その時同様、お目当ては女子プロレス。本日のお目当ては夏すみれ。WAVEを退団してフリーになってから一度も観てないんで、選んだのがこの興行でありました。何か、家族って感じの雰囲気だったなぁ。引き込まれはしなかったけど(笑)。でも、面白かった。たまには会場に足を運ぶのも悪かないかもね。次回は3年後くらいに(笑)。
アイスリボンにとって4年ぶりの板橋大会。チケットも前売り段階で完売という盛況ぶり。今の勢いそのままですな。会場に入る際は、つくしからチラシを受け取れた。それ目的に、板橋に来たと言ってもいい自分は、これにてミッション終了です。試合前の売店では、つっかに「Jの後楽園じゃなかったんですか?」と言われる始末。どんだけJWPファンだったことが浸透してんだか(笑)。「安里紗派だったからね」と返すと、「えっ、美兎じゃなかったんですか?」今度はそうきたか。どんだけ
本日は、ご来場のかた、応援して下さったかたありがとうございました若者のなかに混じってのコスプレは、物凄く悩み。。貞子かMALICEMIZERで挑もうかと思っていましたが。大人の色気で勝負する他なく←?ブルゾン華子でいきました。因みに、with“J”は、テッシーさんと伊藤こーへーさん自分でもびっくりな、クオリティの低さw愛実にはエレキテル連合のひとと言われましたよ。※ばら蒔いたB5の紙は、回収しました。後日大切に使わせていただきます。初っぱなカツラがとれてしまい、もはや誰w
昨日、浅草花やしきにて行われたP×Aドリームタッグトーナメントにて第5試合に組み込まれた勝愛実対堀田祐美子雰囲気…あったなあ~。先程アップした内容にも書いたように、そもそも本大会におけるタッグトーナメントは、勝愛実と中野たむの【夢】を実現した興行。中野たむはアクトレスガールズを退団し、フリーになったことで、本大会は欠場し、勝愛実が取った決断は、『バイオレットウィズ継続』。今回のカードは、勝愛実の本大会に対する想いをぶつけるには、まさにこのカードしかなかったと言えるだろう。先月1
先週土曜日は、勝愛実、ラビット美兎、瑛凛の同期トリオ+美兎の旦那さん(になる方)、そして私の5人で"秘密の館"でご機嫌な宴でした♪愛実と瑛凛はJWPでは入れ違いだったから、この3ショットは珍しいかも?美兎は髪を切ったのもあって、なんだか大人になったなー、と。15から知ってるから、不思議な感じ。結婚を控えた素敵な女性になってました(*´∀`)JWP時代のイベント「ピュアフール決定戦」(学力テストで順位づけ)では、毎回トップ(逆の意味で)だったのに!(* ̄∇ ̄*)旦那さんによると、今でも天然
みんなご機嫌です♪(*>∀<*)
『ラビたん、ありがとう!』
日向あずみ引退から米山革命まで、記憶らしい記憶がない。WANTED!?と植松輝の抗争と、高橋ナナエのパッションだか何だかが外敵としてリングに上がっていた記憶がうっすらとあるくらいだ。日向ロスだったんだろうか。それとも日向ロスを誤魔化す為に、つっかに走ってたんだろうか(笑)。話を戻そう。そう、米山革命。活性化の名の元に色んな事が試みられたが、自分にはどれもピンと来なかった。JWP内には、多少の波紋が広がったのかも知れないが…。そんな米ちゃんがベルトを失った4月の後
歴史を重ねれば、去っていった選手もいる。1997年8月16日、プラム麻里子選手急逝。今思い出しても涙が零れ落ちそうになる。11年後の2008年8月16日に、この日の教訓を冒涜する試合をした木村響子と華名を未だに許せない自分がいる。許してあげなきゃとも思わないけどね。話が逸れてしまった。プラムさんを除けば、印象深いのは斉藤澄子の引退だ。引退セレモニーでの締めの言葉。「JWPがNo.1です」猪木さんから美兎、思い入れの有る選手から無い選手まで、色んな選手の引退セレ
木村響子さんと!
明日はJWPとしては最後の道場マッチ!明日限定の企画やグッズも。チェックしてください☆【直前情報】『第3回・亀アリーナJWP道場マッチ~ラストJWP道場マッチ~』日時:3月5日(日)開場12:30試合開始13:00会場:JWP道場「亀アリーナ」(東京都足立区中川3丁目14-9)交通:JR亀有駅北口徒歩12分亀有駅北口より東武バス「八潮駅南口」行きに乗り「亀有5丁目」下車7分近隣に有料駐車場有料金:一般3000円(FC500円引き、当日500円増し)足立区民&葛飾区民1