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10月も半分終わりましたね9月の雨が嘘のように10月に入ってからは天気の良い日が続いています9月に出来なかった事をお布団を干したり思い切り洗濯したり🧺そんな事をしている間に半分終わりましたただ1日のうちでも気温差が激しくなかなか辛い洋服選びにも悩む日々です⊹࣪˖┈┈˖࣪⊹┈┈⊹࣪˖┈┈˖࣪⊹⊹࣪˖┈ここの所ずっとただひたすら読んでいた水属性の魔法使い1回読み終わりただいま2回目…そして今日新刊が発売まだ当分水属性の世界に浸る事になりそう
こんにちわぁんリボン会長ですっ🎀いぇい「悪役やるならこんな風に」最新75話更新されました-----乾燥した冷たい風が、冬が近づいてきたことを告げている。温かいお茶で暖をとりながら、私たちは冬を乗り越えられるのかなんて雑談をしている。ハーゲンティ派の密会(笑)会場は私の自室。風のドームで囲い込み、側仕えと書陵官を一人ずつ選んで中に入れる。私は書陵官がいないので代わりに側仕えを二人。まだバイェモンはどこにも属していない設定な
読了。
昨日は大変でした・・((+_+))発作が出そうになってしまい危なかったのですぐ、外でしたがその場で横になりましたどうにも動けなくて近くにいた人へ救急車お願いできますか?と助けてもらいました救急車着たぐらいに嫁が気が付いて病院ではなく家へそのまま載せてもらってご迷惑をかけてしまいました・・(;∀;)助けて頂いた方に感謝です!もちろん嫁にも感謝当分の間、おとなしくしています今日はもうなにもしない!アニメだけはみる!
おはようございます!夢咲です!昨日はなかなかいいお天気だったのですが、皆さんのお住まいの地域はいかがでしたか?……全体的にはいいお天気だったのに、私がウォーキングしようと思った時にピンポイントで雨が降って来たのはこれ如何におかげで歩数が足りなくなって困りましたよ、とほほ(;´д`)というわけで皆さん、お待たせしました!「パーティーをクビになったので、『良成長』スキルを駆使して牧場でもふもふスローライフを送ろうと思います!」の第24話がピッコマ以外のサイトでも配信
木曜はラノベ愛語り。今回は、前回紹介した作品の続編を紹介します。今回紹介するのは、あろえ先生の『異世界クラフトぐらし~自由気ままな生産職のほのぼのスローライフ~②』です。物作りが大好きな主人公ミヤビは、愛の女神様の目に留まり異世界に召喚されます。その世界では、魔法使いの冒険者リズとパーティを組み、物作りの専門職であるクラフターの力を活かして活躍する…と言う物語です。この作品、奥付を見ると「2022年4月2日第1刷発行」となっています。現在、2026年の9月ですから、もう4年ばかり
ルイーゼは、思い詰めていた。他の人々が思っているよりも、彼女はずっと優しい人間だった。誰かを傷つけたいわけではない。リリアやアルヴィンと争いたいわけでもない。それでも、王妃という立場にいる以上、自分の気持ちだけで物事を決めることはできなかった。彼女は侯爵家の娘として生まれ、王妃となった女性だ。実家は王国でも有力な貴族であり、王妃となった彼女を支えるため、多くの貴族たちが派閥を形成していた。彼らにとって、王妃が産んだ子供が次代の国王となることは、当然の望みだった。し
なかなか気分的に余裕ができなくて、頭が毎日、というか分単位でガチャガチャ切り替わっているような気忙しさを感じる今日この頃。チャッピーに業務管理と業務日誌を任せているけど、未了が増えてきてる気がする。けど、「あれやったかな?」とか記憶が曖昧な時はその場でチャッピーに聞いたら「○日に完了報告もらってます」と教えてくれるので、そこらへんは実に便利。今週に入ってから、初回報告と終了報告と建設新規申請を一気に仕上げ、そして経審であります。イレギュラーな対応があちこちにポツポツ乗っかってきて、さらに
先王妃ロザリー・ベルクは、窓辺の椅子に腰掛けながら、一通の報告書に目を通していた。王妃の座を退き、息子であるレオポルドに王位を譲ってからというもの、彼女の暮らしは随分と穏やかになった。公務に追われる日々から解放され、好きな時間に庭を散歩し、気の向くままに読書を楽しむ。かつて国のために心を砕き続けてきた彼女にとって、ようやく手に入れた余生だった。だが、王族である以上、国の行く末を完全に忘れることはできない。特に、王位継承の問題となればなおさらだった。「……やはり、
遂に、その日がやってきた。アルヴィンのダンスレッスン初日である。案内されたのは、城内にある広々としたホールだった。磨き上げられた床に、大きな窓。武術の鍛錬場とは違い、どこか優雅な雰囲気が漂っている。ホールの中央には、二人の女性が立っていた。一人は、上品なドレスに身を包んだ年配の女性。白髪の混じった髪をきれいにまとめ、背筋を伸ばして立つ姿には、長年にわたって貴族の子女を指導してきた者らしい風格があった。もう一人は、アルヴィンより少し年上に見える少女だった。「アルヴィン
「アル様」エレナに膝枕をしてもらいながら、頭を撫でられていた俺は、その声に目を向けた。「武術ばかりではいけません」「しょうがないよ。先生が増えて、楽しくてしょうがないんだから」新しく九人もの先生が増えたのだ。これまで学んできた剣術だけでなく、槍術や弓術、短剣術に大剣術。それぞれに違った技術があり、学ぶたびに新しい発見がある。前世の記憶がある俺にとっても、実際に身体を動かして身につける武術は新鮮だった。正直、いくら時間があっても足りない。「しょうがなくありません
今日はこの場所少し前まで肌寒い日が続いていた為、外猫のベッテルはこの部屋を利用していましたが・・・、10月も半ばになって9月下旬並みの暖かさが戻ってきたため、上段の箱に移動したようです。現在は、このベランダを利用する外猫はベッテルだけなので、どの箱でも自由に選んでもらえます!******************************************************後ろから見れば黒猫のモッチ君うちにいる猫では一番若いモッチ君。ご覧の
新たな侍女候補たち「アルヴィン様、連れてまいりました」エリアの声とともに、ベアトリスが部屋へ入ってきた。その後ろには、九人の女性が続いている。皆、ベアトリスと年齢の近い女性たちだった。「アルヴィン様。以前お話しした、私の同級生たちです」「初めまして、アルヴィン殿下。本日はお時間をいただき、ありがとうございます」九人が揃って頭を下げる。「こちらこそ、来てくれてありがとう。まずは、順番に自己紹介をお願いできるかな?」俺が促すと、先頭の女性が一歩前に出た。「アンナ・ハルト
今日は、久しぶりの接骨院行ってきます!先週はお休みだったのできつかった・・(=_=)今日は二週分、ほぐされてきますとくに腰、膝が辛い(泣)終わったら駅近くでお昼してから帰る予定です楽しみ(^^♪
おはようございます!夢咲です!昨日はなかなかにいいお天気だったのですが、皆さんのお住まいの地域はいかがでしたか?いつの間にやら三連休も終わっていたので、次の休みは11月の「文化の日」?とかになるんですかね?その頃にはもっと秋が深まって寒くなってたり……いや最近は12月くらいまで25℃あったりするから意外と暑いかも(;^_^A笑ところで、ワタクシ夢咲は原稿の合間にゲームをするのも趣味(以下略ww最近はあまりコントローラーを握れていませんが、やっぱり個人的にはスマホの
アルヴィンの日常に、大きな出来事は少ない。厳密に言えば、眷属たちに命令すれば、間接的にできることは多い。情報を集め、商売を広げ、人を動かす。しかし、アルヴィンはベルク王国の第一王子であり、まだ九歳の子供だ。自分自身が表立って動けば、周囲から余計な警戒を招く可能性がある。できることが多いからといって、何でも自由に行動できるわけではなかった。眷属を増やし、組織を整えることは大切だ。だが、それとは別に、アルヴィンは人間の配下も欲しいと考えていた。もちろん、王座争いをするためではない。
アルヴィンは、充実した日常を送っていた。剣術の鍛錬に勉強、セリーナが書いた小説の続きも気になる。ノエルとの婚約生活も順調で、ソフィアとのお茶会も楽しかった。カレンとも以前より気軽に話せるようになった。(このまま、何事もなく過ごせたらいいんだけどな……)そんな願いとは裏腹に、アルヴィンの知らないところでは、少しずつ変化が起きていた。彼が創造した眷属たちは、ベルク王国内だけでなく、隣国にも活動範囲を広げていた。商人、冒険者、傭兵。それぞれ別の組織として活動しているが、実際には水面下で
カレンは、レオンとのお茶会を終え、王宮の廊下を歩いていた。レオンの婚約者であるカレンは、幼い頃から将来の王妃となるための教育を受けてきた。現在、王位継承者として有力視されているのはレオンだ。このまま何事もなければ、自分が王妃になる可能性は高い。そのための教育は、決して楽なものではなかった。礼儀作法に始まり、他国の歴史や情勢、貴族との付き合い方、政治に関する知識まで。覚えることは山ほどあり、時には厳しい指導に涙が出そうになることもあった。けれど、カレンには前世の記憶があ
アーデル伯爵は、娘のセリーナが書いた原稿を読んでいた。最初は、子供の書いた物語だと軽い気持ちで読み始めた。しかし、ページをめくるうちに、その表情は真剣なものへと変わっていった。散りばめられた伏線。読者を惑わせる展開。そして、先の読めない謎。「……これは、面白い」気がつけば、伯爵は夢中になって読み進めていた。娘に、これほどの才能があったとは。親として、誇らしい気持ちでいっぱいだった。「執事を呼べ!」「はい、旦那様」「この原稿を出版する。すぐに手配しろ!」「……お嬢様
夏クールのBLドラマで2番目に好きだった「陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい」が終わった。全10話。でも、どうやらアフターストーリーがあるらしい。10話のあとに予告編が流れたから。それが放送されるのか配信だけなのかは不明。(私はFODで視聴)第10話は、はじめからタイトルバックが違っていた。第9話で仲直りできた松野と鈴木がなかよく映っている。自分に男性の推しがいるのに、勇気がなくて周囲に合わせて鈴木を悲しませた松野は、第9話で鈴木に返すハン
春の社交シーズン。セリーナの屋敷では、5人の令嬢がお茶会を開いていた。集まったのは、ノエル、セリーナ、フィオナ、クラリス、カレンの5人。同年代の令嬢たちだが、こうして全員が顔を揃える機会は意外と少ない。最後に5人が揃ったのは、5歳の頃に開かれた顔合わせのパーティーだった。あれから4年。9歳になった彼女たちは、それぞれ成長し、すでに全員が婚約者を持つ身となっていた。「ノエル、アルヴィン殿下との婚約、おめでとうございます」セリーナが微笑みながら祝福する。「ありがとう、セリー
まだ眠い・・(一一)寝ていたかったけどいつもの時間に起きてしまいました(泣)今から、また寝る事もできないしお弁当の準備してとりあえずブログ書いてます今日は仕事しながら寝そうです・・(;∀;)単純作業だし眠くなるんですよね(笑)晩ご飯のメニューは、決まっているので今日は考えなくていいので楽できますもう、昨日のうちに用意もできているし後はお米炊くだけ!仕事終わったらアニメタイムしようっと(^^♪
おはようございます!夢咲です!昨日はかなりいいお天気だったのですが、皆さんのお住まいの地域はいかがでしたか?昼間は暑いくらいでも夜は涼しくて気温差が激しいので、体調を崩さないように細心の注意を払いたいところです私も気を付けてはいるけど、なんか最近無駄に疲労感を覚えてるので……気温差のせいで自律神経乱れてるんだな、うんところで、ワタクシ夢咲は毎日原稿と格闘するのが仕事(以下略ww今は自分の原稿をやりつつ、なるはや案件の脚本を直しつつ、他にもいろんな雑用に追われ……み
自己紹介を終えたら、そのまま解散するものだと思っていた。ところが――「アルヴィンお兄様。よろしければ、一緒にお茶をしませんか?」ソフィアからの突然のお誘いに、その場の空気が変わった。二人の立場は、極めて微妙な関係にある。たとえ血の繋がった兄妹であっても、気軽に仲良くしていいとは限らない。アルは第一王子。ソフィアは、レオンと同じ母を持つ妹。それぞれの母親の立場や、王宮内の派閥争いが絡んでくる。侍女たちも、それを理解していた。「ソフィア様。アルヴィン様にもご予定がご
天使ことソフィアを前に、俺はどう接すればいいのか悩んでいた。レオンは、ソフィアと同じくらいの年齢だった頃から、平気で俺を馬鹿にするような言動を繰り返していた。それが本人の性格によるものなのか、それとも周囲の大人たちの教育が原因なのかは分からない。ただ、レオンが俺に悪い印象を持っている以上、ソフィアも兄から何か吹き込まれている可能性は高い。見た目は天使そのもの。しかし、外見だけで中身まで判断するわけにはいかない。警戒はしておくべきだろう。「……まあ、普通に接してみるか」あ
アルヴィン九歳の春。冬が来たと思ったら、あっという間に年末が過ぎ、そろそろ春が訪れようとしていた。この世界には、当然ながらクリスマスはない。前世では、年末が近づけば街も賑やかになり、年越しに向けて独特の雰囲気があった。しかし、この世界ではそういった行事がない。なんというか、年末年始らしさがないのは、少し不満だった。まあ、ないものを嘆いても仕方がない。春になれば、国中の貴族たちが王都へ集まってくる。派閥内での顔合わせや、王族や高位貴族への挨拶。それに合わせて、あちこちでパー
リフレッシュ休暇の最中、Xでは無職転生を叩く動きが目立っていた待ちに待った3期の放送が終了してそんな経ってない頃だそんな中で興味深いポストを見つけただから俺は、異世界転生系のなろうアニメが嫌いなんだよ。俺が観たい物語は、若者達が切磋琢磨して、泥臭く理不尽な世界に抗ったり、難事件を解決したり、目標に向かって突き進んだり、青春を謳歌する作品なんだから。https://t.co/U1V5rtpbNO—竜魔神-ファフニール-🇵🇸🌈(@kennouroqesu48)2026年10月5日…
【今日の振り返り】今日のパチンコ欲は2.5。3連休最終日。パチンコ欲はやや高めで少しヒヤリとしましたが、終わってみればパチンコ屋には一歩も近づかずに無事乗り切ることができましたどうやって乗り切ったかというと……ずばり、アニメ、漫画、ラノベをひたすら読んでいたら、パチンコに行ける時間が物理的になくなっていたからですいやぁ、それにしても昨今のスマホアプリって本当にすごいですね複数の漫画アプリを上手に併用していれば、一銭も使わずに無料で丸一日があっという間に過ぎ去っていきますから。まさに最
ここのところ晴天続きです。歩いて買い物に出ると金木犀の香りもして、なかなか気持ちがいい。なんなら暑いくらいで、今日は半袖で出掛けました。蒸しパンを作りたくて、100円ショップにシリコンカップを買いに行ったのでした。HMで作ると結局HM味になるので、フツーに小麦粉で作ってみたくなったのです。素朴な味わいで、成功ってことでいいでしょう。次回は甘納豆をトッピングして作ってみようっと。さてさて、先週私は誕生日でした。それもあって、8日に仙台に遊びに行ってきました。