ブログ記事15件
サンアイリスプラネットジェムス福女®︎スリランカ名誉文化大使平塚さとみです。4日目はラトゥナプラに移動。そこて、大きな紅茶工場へ見学。今までも小規模な紅茶工場に行ったことはあったけれど、レベルが違いました❗️まずはラトゥナプラ地域の茶葉がトラックで集められてきます。それを中で一面に並べて工場の中で、水蒸気と温度で発酵させます。ここの部屋は普通は入れないらしい。物凄い湿度と暑さでした。発酵をよりさせて、茶色くなるのが紅茶。緑のものはグリーンティー。葉っぱは同じで
サンアイリスプラネットジェムス平塚さとみです。【スリランカ5日目宝石採掘その2】宝石鉱山は、今回は半年前と違う新しい場所。働いている人は変わらないけれど。皆さんいつも温かい歓迎をしてくれます。毎回感じますが、私たちには宝石か否かは全くわからない。熱帯魚の下の石みたいにしか見えないのに、鉱山の人たちは、サクサク分けて、見つけてくれます。なんと今回最高記録!スターサファイアやスタールビーが続々と。珍しいブラキッシュブルーサファイアの大きな物まで宝探しした石
すスリランカ研究家サンアイリスプラネットジェムス平塚さとみです。【宝石沢山採れました〜💎】ラトゥナプラ鉱山で、初体験のれいさんが、ツアー初の7個もゲット❗️何とスターサファイア3個にパパラチア、バイカラーサファイアなど、レア石続出。その後にやった私は今回初のゼロ😭そビジナーズラックでした❤️ホテルに戻り、研磨職人が2人来て、気に入ったものの研磨体験。1人は5000年前からの研磨のやり方を披露。電気を使わずにやる技術に驚くばかり!!さっき採った石が、あっという間にキ
※3/9に帰国しました🇯🇵スリランカ滞在最終日…今日はRatnapura(ラトゥナプラ)へ宝石採掘💎をしにお出かけ!ラトゥナプラはシンハラ語で「宝石(ラトゥナ)の町(プラ)」という意味だそうで、その名の通り、宝石がたくさん出るところ!😍インドならジャイプル、アメリカならツーソンに行ってみたい!と思っていた私にとって、ここは絶対に行きたい場所でした。※ジャイプルとツーソンは、世界中から宝石が集まってくる場所ですが、採掘できるわけではなさそう…?日本出国前、宝石採掘ツアーを手配できるかど
スリランカ研究家福女®︎サンアイリスプラネットジェムス平塚さとみです。【スリランカツアー🇱🇰5日目、宝石鉱山💎後編】前編で、石を下から運んできたので、それを各自で洗って選別しています。今回は素晴らしく、スターサファイアやパパラチアも出ています。何回もやってますが、こんなに皆さんの石がパワフルなのは初めて!石を洗うのはかなり重くて大変。不器用な私は向いてないですね🤣あまり日頃見ない光景だと思います。是非、お楽しみ下さい!オーナーも、ここまでレアストーンが出ることにびっくり
スリランカ研究家サンアイリスプラネットジエムス福女®︎平塚さとみです。ラトゥナプラ宝石鉱山は、ダイヤモンド以外の宝石が採れる、宝石の町です。そこに16個鉱山を持っているのが、我がオーナー。毎回スリランカに行く目的は、こちらがメインです。私が行くということで、花のレイと、朝食を用意してくれていました。スリランカ人は優しい❤️宝石鉱山とは、井戸のような感じなのです。今回覗いたものは、10階から下を見るくらいな感じ。その中で
【TreeHouseの上で勉強するスリランカ🇱🇰の子供たち】コロナ禍は全世界の問題です。スリランカの宝石鉱山があるラトゥナプラは、周りは山だらけ。自然に溢れる良い場所ですが、Wi-Fiが入りづらい。子ども達は、オンライン授業を受ける為に、なんと、木の上のTreeHouseで、勉強しているそうです😲親はお昼ご飯を持って来たりして、子どもの為に時間を費やしているそう。そして、このTreeHouseは、父母達の手作りだそう。色々とイライラしてしまう日々だけれど、こん
スリランカのことなら何でも。スリランカコーディネーターの平塚さとみです。いよいよ1/27が締め切りです!一緒に行きましょうー!【福女®︎と行くスリランカツアー】⭐️宝石鉱山見学&体験(これは他では体験出来ません❗️)⭐️アーユルヴェーダ3日間(スリランカ2000年の歴史あるアーユルヴェーダトリートメントで体質改善、健康な身体に)⭐️象に乗る⭐️世界遺産観光と美食の数々⭐️寺院にてプージャ(御祈祷)❤️2020年3月17日〜21日スリランカ航空による直行便。成田発。(地
サンアイリスの平塚さとみです。サンアイリスHPスリランカ3日目の朝は、ラトゥナプラ近くの高原のホテル。大自然を独り占めみたいなホテルなので、早朝は、雲海が眼下に広がるという美しさ。そして、ラトゥナプラ鉱山へ。サンアイリスのオーナーはラトゥナプラに鉱山をいくつも持っています。私は何回も行ってますが、毎回場所が変わっています。掘り終わると、次に!という感じなのですね。入り口のところには、お釈迦様に祈りを捧げる場所。始まりと終わりには手を合わせ、掘った石も洗った後に、ここに供えます
一度行ってみたかった、ラトゥナプラ💍💎「宝石の都」という意味があるらしいこの町で、採掘している所を見てみたかったのですコロンボから約2時間かけて到着こちらは穴を掘っている所泥をどんどん出して掘っています実際に泥を濾過する作業も見せてくれました!ホワイトクオーツとガーネットが出てきましたやはり最後はしっかり営業採掘場から移動して、宝石屋が並んでいる商店街へ車から降りると、ポケットから宝石を出して売りつけてくるおじさんがずーっと付いてきます旅に出る前は、「宝石の街で記念に宝
サンアイリスの平塚さとみです。最近、初めてお会いする方々に「スゴイ石ですよね!もっと皆さんに伝える方法を考えたら?」と言われます。昔からの読者の方には、わかってます!!と言われそうですが、再度、書きますね。サンアイリスがなぜ特別なのか?というと、①市場の9割を占める加熱石でなく、1割弱の非加熱石のみを扱っているから。②スリランカ高僧による占星学に基づく鑑定で、運気の良い人のみ扱えるというチェックを私、平塚さとみがクリアしているから③ラトゥナプラに宝石
ブログでも書いたように、ラトゥナプラから日帰りでシンハラジャまで行き、無事にその日の夜にはコロンボへたどり着くことが出来た。当初はネットで申し込んだ、少し高めのバス(といっても700rs位)でラトゥナプラを夜11時半に出発して、朝の3時頃にコロンボに着く予定でもいいかなと思っていたし、最悪のことがあっても、ラトゥナプラの始発の4:30便にのれば朝の8時半にはコロンボにつけそうだと思っていた。実際は朝の8時にラトゥナプラをチャーターしたトゥクトゥクでシンハラジャを目指す。途中は宝石商などが売
サンアイリスの平塚さとみです。サンアイリスHPスリランカのラトゥナプラ鉱山は、サンアイリスのお客様にとってみたら、故郷のような場所ですよね。お持ちのジュエリーやパワーストーンは、ここ産まれですから。写真でお伝えします!こんな風景〜〜!皆で作ったような建物。地下水を汲み上げながらの作業です。下の方に布に包まれた石があるのが見れますか?5階くらいの高さかな?こちらは遥か遠くの明かりのところに、鉱夫が作業中。このモーターで、下から上に持ち上げます。仏教国スリランカ。作業の前後に
前回載せた宝石の町ラトゥナプラ!その中でもすごいのが市内の中心部に宝石ストリートがあります。そこに日本人が行くと「買わないか、買わないか?いい宝石あるよ安いよ」と人だかりができます。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。気が付くと自分の周りはスリランカ人でいっぱいで動けないということもwただ、観光で楽しみたいという方には面白いかもしれません♪宝石ストリートでの買い物の方法①高い宝石は買わないいい物を持っている宝石商はラトゥナプラ郊外にある自宅で商売をしています。理由として
そのものずばり!宝石の都という名の街があります。ラトゥナプラ採掘場から移動し、ラトゥナプラへ。車から降りたとたん。。。手にライトと宝石を持ったオジサンたちがわらわらと押し寄せてきます。あっという間に全包囲されます!その様子の写真を撮る余裕もございませんでした素人が行くと高く買わされたりしますので、詳しいガイドさん必須ですがそれも難しい。一般的には普通に宝石店で購入がベストです。私は大槻氏に同行していただいたので、無事に或る業者さんのオフィスへ。いろいろ見せて頂きました。スタ
スリランカ入りに強制ストップがかかったおかげで、見ることができた。世界ふしぎ発見今日は、スリランカだったのです。圧巻のシーギリヤロックから始まりましたねー。今は、撮影禁止になっちゃったシーギリヤレディも………。3度登って、頂上からの絶景を眺めると、世界観が変わるなといつも感じました。ローズクォーツマウンテン地元の人に人気と紹介されてましたね。私が行った時は、ひとっこひとりいなかったけどな………。ラトゥナプラ道端にたむろしているおっさんたちがたくさん。ポケットから紙の包みを出
スリランカのサバラガムワ州にラトゥナプラという宝石の産地があります。スリランカ中央高地の南西側に位置しており、都市コロンボからは南東101kmの距離にあります。ラトゥナプラとは、宝石の都という意味で、ここは宝石の産地として古来からルビー、サファイアといった宝石の採掘が行われてきました。ラトナプラ地区では、信じられないほどの宝石の様々な、石の多くを生産しています。ルビーの濃赤色や、サファイアのメインカラーである濃紺~青紫色以外のものもあり、ファンシーカラーサファイアと呼ばれ、ファンシーカ