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Englishレーシングサーキットラップタイマー"レーシングサーキットラップタイマー”は、iPhoneのGPS機能を利用したレーシングサーキット用のラップタイマーアプリです。iPhoneで簡単にラップタイムとセクタータイムが測れます。計測されたラップタイムは約4万ラップ保存され、閲覧やシェアができます。(計測可能なサーキット)今後も追加予定です青森スピードパーク阿讃サーキット一本クヌギ・…apps.apple.comCarTest-自動車の動力性能計測ツール
天皇賞春専用コース。【平面図】【起伏】向正面、2コーナー寄りからのスタート。すぐに上り坂。・外回り、コーナー6回。・スタートから最初のコーナーまで417m。「淀の坂」を2回越える。※淀の坂:向正面半ば過ぎから3コーナーに向かって高低差4.3m(外回り時)の坂を駆け上がり、4コーナーにかけて下る。その他はほぼ平坦。そのため展開の中心は淀の坂となりやすい。▽天皇賞ラップタイム20193:15.0良12.9-11.5-11.6-11.6-12.2-12
外回り。向正面、2コーナーより奥からのスタート。コーナー2回。スタートは平坦。3コーナーまで約710mの長い直線。うち400mほど進むと高低差4.1mもの「淀の坂」の上りに差し掛かる3コーナーに入り、残り820m地点付近で坂の頂上を迎え、そこから100mほどで一気に坂を下る。一気に下った後も緩やかな下り坂が最後の直線の半ばまで続き、ゴールは平坦。最後の直線・Aコース使用時403.7m・B,C,Dコース398.7m改修後は・芝1600mのスタート地点が広くなった・4コーナ
更新サボっ更新が出来ていなかったのでデータかなり古いです。1コーナー奥のポケットからスタート。コーナー3回。スタートから最初のコーナーまで約100mしかない。2コーナーの急カーブを曲がり向正面の途中まで緩くて長い下り坂。3コーナー手前に小さな上り坂。3コーナーは下り坂で、残り900m地点付近が最深地点。4コーナーを経て最後の直線の残り480m地点辺りまで非常に緩やかな上り坂。残り480m地点から残り260m地点にかけて高低差約2mの坂を駆け上がり、ゴールは平坦。・全体の高低差
外回り。出典http://umapot.com/向正面、真ん中よりも2コーナー寄りからスタート。最初のコーナーまでは440mほどある。・コーナー2回・ラストの直線Aコース使用時473.6mBコース使用時476.3mスタートから最初のコーナーまでの間は小さな上り坂が一回あるものの、残りは殆ど平坦。3コーナーは「ほぼ平坦だけど、よく見るとちょっとだけ下り」。4コーナーに差し掛かった辺り(ゴールまで残り約600mの地点)から最後の直線の2/3ほど(残り約200m地点付近)にかけ
4月5日(月)今年も松野町で開催される「まつの桃源郷マラソン」に参加してきました。今回も駐車場はAブロックだったので受付の近くに車をおくことがができました。受付を終えて、しばらくするとランサークルのメンバーが集まってきたので、談笑して時間を過ごします。スタートが10時5分なので、朝の時間には余裕があります。なんて思いながら、話に盛り上がっていると、スタート時間が結構ぎりぎりになりました。なので急いで並びに行きます。遅くに並んだので、ちょっと後ろの方になってしまっ
◇阪神芝2000m内回り正面スタンド前、4コーナー付近からのスタート。下り坂スタートで、すぐに坂を上る。最初のカーブまでは長い直線。・コーナー4回・1-2コーナーは狭い・3-4コーナーは広い向正面中ほどのラスト6F地点から、ラスト4F地点にかけて緩やかな下り坂。続けて正面直線のラスト1F地点付近にかけて長い下り坂。下り切って今度は急勾配の上り坂を100m強で一気に駆け上がる。ゴールは平坦。最後の直線Aコース356.5mBコース359.1m重賞は大阪杯(G1)、鳴尾記
左回り、コーナー2回。向正面の真ん中よりも2コーナー寄り、上り坂の途中からスタート。100mほど進出するとすぐに下り坂。最深地点となる直線入り口付近まで下り、今度は高低差約2mの急な上り坂。上りきって平坦部分を約200m進んでゴール。最後の直線は403.7mと長い。▽ラップタイム高松宮記念G14歳上オープン定量2020年1:08.7重18頭12.1-10.8-11.3-11.4-11.2-11.9(34.2-34.5M)1着16モズスーパーフ
内回り、阪神大賞典専用のコースではあるけれど、2021年と22年の京都競馬場改修時には菊花賞の代替開催もここで行われた。コーナー6回。2コーナー寄りの向正面からスタート。平坦部分を少し進んだ辺りから、正面直線の最深部分にかけて下り坂。下りきってすぐに高低差1.8m、勾配1.5%の急坂を登り平坦でスパイラルカーブの1-2コーナーを回って2周目に入る。最後の直線は356.5m通常はAコース。▽ラップタイム阪神大賞典2021年3:07.3重13頭12.9-11.7-
データめちゃくちゃ古いです。左回り。向正面、2コーナー奥のポケットからスタート。3コーナーまで516mほどの直線。コーナー2回、最後の直線は413m。スタート直後はなだらかな上り坂。向正面半ば付近から、最後の直線に入るまで下り坂。坂を下りながら3-4コーナーのスパイラルカーブを曲がる。最後の直線に入った辺りで下りきって最深地点。直ぐに上り坂。高低差2.3m、勾配2パーセント。坂を上り切って、ほぼ平坦な部分を200m強ほど進んでゴール。▽ラップタイムファルコンステークス2019
左周り。出典http://umapot.com/正面直線、坂の上りの途中からスタート。すぐに一旦平坦になるものの、再び緩やかな上り坂。向正面半ば付近にある最高点までじわじわ上る。・コーナー4回・スタートから最初のコーナーまで約300m・3-4コーナーはスパイラルカーブ。1-2コーナーは急なコーナリング向正面で坂を上りきると、直ぐに下りに差し掛かる。3-4コーナーも下り。最後の直線に入って下り切ると再び、高低差約2mの上り坂。上り切って平坦部分を
外まわり。コーナー3回だけど、スタート直後と3コーナーはゆるっと回る感じ。カーブらしいカーブは4コーナーのみ。向正面、2コーナー付近からスタート。スタートから3-4コーナー中間地点あたりまで坂を下る。最後の直線は高低差2.2mの坂を上る。最後の直線距離は約310m。3コーナーがかなりの大回り。むしろ、ほぼ真っ直ぐに見える。坂を下りながら通過する。行きたがる馬が複数いれば先行争いが激しくなり、レースラップは前傾が中心。ちなみに、スタートしてすぐ下り坂の短距離コースは他に阪神芝14
12.7-10.9-11.5-12.0-12.1-11.9-12.0-12.3。レースを見た瞬間、わずかな違和感があった。そしてラップタイムを確認して、その正体がはっきりした。あまりにも均一だ。緩みがない。初動の12.7と最後の12.3を除くと70.4。東京にダート1200mはないため単純比較はできないが、新潟ダート1200mのレコードタイムを上回る。1ハロン目の条件差を考慮すれば厳密ではないが、それでも数字が示す推進力は明らかに異常値に近い。
▽起伏スタートして約200m進むと高低差3mの上り坂。2コーナーに差し掛かってすぐに坂の頂上を迎え、すぐに下り坂。2mほど下り、平坦部分を挟んで再び4角半ばほどまで下る。4コーナーからゴールまでは平坦。簡単に言うと「Start→平坦→上り坂→下り坂→平坦→下り坂→平坦→Goal」となる。緩めのアップダウンがあって、その合間に平坦がちょこちょこ混ざってる感じ。特徴は・コーナーがほとんど坂道。(4コーナーに平坦があるだけ)・上り坂1回、下り坂は2回。ちなみに中山
出典http://umapot.com/向正面スタートコーナー2回・最後の直線Aコース328.4mBCDコース323.4mスタート後すぐに高低差3.1mの上り坂&3コーナー。坂を下りながらコーナーを曲がって最後の直線は平坦。ラップタイムシルクロードS20191:08.3良11.9-10.3-11.1-11.4-11.7-11.9(33.3-35.0H)1着2ダノンスマッシュ56.5北村友5-534.22着8エスティタート53.0
※かなりデータ古いです(ちょこちょこ書き足しているけどラップ更新してない)向正面、真ん中よりも2コーナー寄りからスタート。コーナー2回。スタートから最初のカーブまでは440mほどある長い直線で、緩やかな下り坂。200mほど下ると軽い上り坂が100mあり、100mの平坦を挟んで3コーナーの途中まで再び下る。最深地点は3コーナー途中、残り800m地点。4コーナーは平坦。最後の直線は501.6m。直線に入ると上り坂。2.4mの高低差の坂を約300mかけて上る。これは芝コースの高低差(
データかなり古いです。文末の〔まとめ〕に書いた個人的観点は現在も変わらないので、古いままにしています。スタンド前直線からスタートコーナー4回最後の直線は329.1m。スタートから最初のコーナーまでが短く、1-2コーナーは狭い。(スタートから最初のコーナーまでの直線は、同1900mより100m短い)向正面の半ば付近から高低差3mの坂を越える。最後の直線は平坦。▽ラップタイムみやこステークス20191:49.1良12.1-11.2-11.6-11.7-12.
登場する人物・団体など名称は全て架空の物です特定の地名なども一切関係ありません。育成マシンの点検整備合宿2日目は受講生お待ちかねの模擬レース練習柔軟体操が終わるとインストラクターからは「マシンの点検整備が終わったらコースの説明をする」受講生はガレージにて自分が乗るバイクの整備を始めた朋美はノートに書いた目安基準を見ながらひとつひとつ確実に点検をしていると判断に困ったため挙手をしてメカ整備スタッフを呼んだ「チェーンのたわみ量が大きいと思いますので確認してください」
こんにちは。エディオンディスタンスチャレンジin大阪2025(12月6日、ヤンマースタジアム⾧居)女子10000mB組に、三井住友海上所属の不破聖衣来選手が出場。32分13秒88の4着。故障続きで、引退しても仕方ない状況では、、、徐々に本来の力を出してきた感あり!「日本選手権の標準記録を目標」=クリアでも、田中希実選手が、3年8ヵ月ぶりなのに日本歴代7位の30分54秒40に刺激されて、本気
左まわり。出典http://umapot.com/正面スタンド前、上り坂の途中からスタート。最初のカーブまでは290mほど。やや平坦な部分を挟みつつ、向正面半ば付近までずっと坂を上る。頂上を迎えるとすぐに下りに差し掛かる。3-4コーナーのスパイラルカーブを経て最後の直線入り口付近の最深地点までずっと下る。下り切るとまたすぐに上り坂。高低差2.2mの坂を200mくらいで上るので、急坂になっている。上り切って更に200mほど進むとゴール。・最大高低差3.4m・直線距離410.
※路盤改修前の古い分析です。【平面図】【勾配】スタンド前発走。スタートから最初のコーナーまでは400m弱。1-2コーナーは狭い向正面の「淀の坂」まで平坦が続く。・淀の坂向正面半ばから3コーナーにかけて、高低差4.3mにも及ぶ坂(外回り時)を上り、4コーナーにかけて下る。・最後の直線Aコース403.7mBコース398.7mCコース398.7mDコース398.7m◇ラップタイムエリザベス女王杯20192:14.1良12.7-11.6-13.3-
左まわりスタンド前、4コーナー寄りからのスタート。最初のコーナーまでが約450mと長い。スタートしてすぐ上り坂1,2コーナーは緩やかな下り坂コーナー4回、最後の直線は525.9m。同2400mとの違いは、こちらはスタンド前直線の坂を2回上る。これくらいの差なんだけど、展開はガラリと変わる(後述)。以前は3歳未勝利戦も施行されていたけど、近年の開催レースは目黒記念(G2)とアルゼンチン共和国杯(G2)のみ。▽ラップタイム目黒記念G24歳上オープンハンデ2023年2:
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)鈴鹿サンデーロードレース第4戦2025年の最終戦です爺は土曜の予選の朝から鈴鹿入りしてお手伝い無事に車検を通過していよいよ予選スタートここのところ調子を落としていたM田さんだが、今日は調子良さそう難儀していた30秒をアッサリ切って、時間的に、コレが最後になりそうなラップで、区間タイムはベストを更新する勢い!これは期待できるぞ
※改修前のデータです。(改修されたのは芝ダート両方の路盤)外回り。向正面、真ん中よりも3コーナー寄りの坂の下からスタート。スタートから最初のカーブまで208mしかない。コーナーは6回。スタート後すぐに高低差4.3mの上り坂→下り坂。1周目のスタンド前から1-2コーナーは平坦。向正面に入り二度目の坂を越える。最後の直線Aコース403.7mBCDコース398.7m秋に菊花賞(G1)、冬に万葉ステークス(4歳以上オープン)が行われるコース。その他の番組はない。▽ラップタイ
5年前の分析データです。改修前なので現在と多少違うかもしれません。内まわり。スタンド前発走。コーナー4回。スタートから最初のコーナーまで300mくらいしかない。加えて1-2コーナーは狭い。平坦の1-2コーナーを経て向正面を縦長で通過。途中から3コーナーにかけて坂を上る。勾配は3.1mと、外回りと比較すれば緩やか。坂の頂上部分を120mくらい進むと下り坂。150mほどの間に一気に下る。4コーナーは馬群が集まり、最後の直線は平坦。最後の直線は、・芝A328.4m・芝BCD
・左まわり・2コーナーの引き込み線の一番奥からスタート・コーナー2回(スタート直後の軽いものは省く)・全体の高低差は約4m・最後の直線は300mほど▽アップダウンスタートから最初のカーブまでは長い直線。1コーナーから坂の上りにさしかかり、3コーナー手前付近で頂上を迎える。3コーナーをまわりながら坂を一気に下る。最深地点は最後の直線に入って50mほどの部分。ここまで約450mほどで、4mの下り坂となっている。最深地点からすぐに高さ約2mの坂を駆けあがり、ゴールは平坦。高低差が大
※馬場改修前の記事です。・向正面、2コーナーを出た辺りからのスタート。・コーナー2回。・スタートから最初のカーブまでが長い直線で、その途中から3コーナーにかけて高低差4.3mの上り坂。坂の頂上は3コーナーに入って40mほど進んだ地点付近。ここからゴールまで残り820mくらい。頂上を迎えるとすぐに下り坂。急な下り→緩やかな下り。最深地点は最後の直線の、ゴール前230mほどの地点。最後の直線Aコース403.7mBCDコース398.7m京都なのでやっぱり急坂が大きな特徴であ
右、外まわり。おにぎり正面直線、4コーナーの奥からのスタート。スタートから1コーナーまでは約430mの長い直線。スタート後すぐに急坂を上る。1コーナー区間の終盤付近で坂の頂上を迎え、下りに差し掛かる。少し下り→平坦部分を挟む→急な下り→平坦→4コーナーから少し下って最深地点。再び急な上り坂を駆け上がってゴールは平坦。・最後の直線310m・最大高低差5.3m・最大勾配2.24%重賞はアメリカジョッキーズクラブカップ(G2)、オールカマー(G2)、セントライト記念(
2コーナー奥からスタートコーナー2回スタートから最初のカーブまでが非常に長い直線で、この間は大きな坂もない。3-4コーナーで下りにさしかかり、正面直線の最深地点まで下るとすぐに急な上り坂。最後の直線の長さはAコース476.3mBコース473.6m▽ラップタイムデータがとても古いですローズステークス20181:45.7良12.7-11.0-11.5-12.3-12.4-12.2-11.0-10.8-11.8(35.2-33.6S)
こんにちは、なかしんです。4月に上げた記事、サーキットのタイム計測はスマホアプリの時代へ。が、Googleでなぜか検索1位の謎。。。お陰でブログ全体アクセスが爆騰中ですw400Rネタよりこっちが人気?(涙)という切なさがありますが、タイム計測に関する情報ニーズが高い割には情報ソースが少ないんだなぁと思いました。今日はRaceChronoの計測精度の話です。富士の本コースで1回だけ、FSW主催走行会でトランスポンダでタイム計測した事があります。23年12月26日オールスタイル