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先日、北海道マラソンを完走した訳ですが振り返ってみると、色々と見えてくるものがありまして抱えていたスマホで計測したラップタイムなんか一つだけ下に落ちている…地図上では創成川通、高架をくぐるところこんなところでキロ5分を切る、このレースで一番のラップタイムが記録される全く自覚なし(笑)うーん、ここでの無駄なペースアップが後半のキツさにつながったか?今回は腕時計持たずに感覚に頼っていってほぼ実感通りでしたが、ここは誤算その前の最大ラップタイム(創成トンネル)を取り戻そうとしたのかも
データめちゃくちゃ古いです。左回り。向正面、2コーナー奥のポケットからスタート。3コーナーまで516mほどの直線。コーナー2回、最後の直線は413m。スタート直後はなだらかな上り坂。向正面半ば付近から、最後の直線に入るまで下り坂。坂を下りながら3-4コーナーのスパイラルカーブを曲がる。最後の直線に入った辺りで下りきって最深地点。直ぐに上り坂。高低差2.3m、勾配2パーセント。坂を上り切って、ほぼ平坦な部分を200m強ほど進んでゴール。▽ラップタイムファルコンステークス2019
平面図起伏・外回り・向正面2コーナー奥からスタート。コーナー2回・スタートから最初のコーナーまで約950mもの長い直線。3コーナー手前に上り坂。3コーナーに入ってすぐの地点で頂上を迎え、坂を下りながら4コーナーへ。(高低差は1.6mくらい)最後の直線は659mと長い。重賞は新潟大賞典、新潟記念が行われる。どちらもG3のハンデ戦。▽ラップタイム新潟大賞典G34歳上オープンハンデ2020年1:58.6良16頭12.4-11.0-11.7-12.1-
※5年前の記事です。外回り。・向正面半ばほどの平坦部分からスタート・コーナー2回・250mほど進むと高低差2mの上り坂・頂上はスタートから600mの地点。3コーナーを入った辺り・すぐに下り坂・カーブはきつい・4コーナーと最後の直線に小さな丘がある・最後の直線は658.7m▽ラップタイム関屋記念G33歳上オープン別定2020年1:33.1良18頭12.2-10.9-11.5-11.7-11.5-11.3-11.6-12.4(34.
・2コーナーの奥からスタート・最初のコーナーまで約400mの直線・コーナー2回・高低差0.7m。ごく緩やかな坂はあるものの、全体的に概ね平坦なコース・最後の直線Aコース266.1mBコース267.6mCコース269.1m重賞はキーンランドカップ(G3)が行われる。有名どころと思われるレースは、すずらん賞(2歳オープン)やUHB賞(3歳上オープン)などが開催される。▽ラップタイムキーンランドカップG33歳上オープン別定2019年1:09.2稍重16頭11
左回り、コーナー2回。向正面の真ん中よりも2コーナー寄り、上り坂の途中からスタート。100mほど進出するとすぐに下り坂。最深地点となる直線入り口付近まで下り、今度は高低差約2mの急な上り坂。上りきって平坦部分を約200m進んでゴール。最後の直線は403.7mと長い。▽ラップタイム高松宮記念G14歳上オープン定量2020年1:08.7重18頭12.1-10.8-11.3-11.4-11.2-11.9(34.2-34.5M)1着16モズスーパーフ
左周り。正面スタンド前、4コーナー寄りからのスタート。コーナー4回。起伏はほぼない。スタートから最初のコーナーまでが389mの長い直線で、狭いコーナーが4回あるので息は入りやすい。最後の直線は353.9m。新潟ダート1800mは、個人的に馬券をほとんど買わないコースなので未知な部分が多く、主観がメインになってしまうけどご了承下さい。▽ラップタイムレパードステークスG33歳オープン2019年1:51.3良15頭12.4-10.5-11.7-12.5-13
ブログ引越しました。下のバナーをタップ願います。レーシングサーキットラップタイマー(無料iOSアプリ)(新着)鈴鹿サーキット西コース(2026/8/10)(新着)鈴鹿サーキット東コース(2026/8/10)(新着)柳井スポーツランド(時計回り/反時計回り)(2026/8/1)レーシングサーキットラップタイマーとは?・レーシングサーキットラップタイマーは、iP...gpslaptimer.blogspot.com
とても古い記事です。直線外回り4コーナーの奥からスタート。上り坂スタートで、高低差約1mのゆったりとした上り坂を約220m(推定)かけて上る。上りきるとすぐに下りに差し掛かる。200mくらいかけて下る。もう一度、さらに緩やかな丘を各100mくらい上って下る。残りは平坦。▽ラップタイムアイビスサマーダッシュ20200:54.5良18頭11.7-10.0-10.4-10.8-11.6(32.1-32.8M)1着9ジョーカナチャン(32.8)2着13
芝スタート。最初の1ハロンが芝コース。3コーナーまでは約600mの直線。コーナー2回最後の直線は410.7m▼勾配・スタート直後は緩い上り坂・向正面半ばほどから4コーナー出口付近まで坂を下る・最後の直線に入るとすぐに急勾配の上り坂。上りきって更に200mほど平坦を進んでゴール▼ラップタイムプロキオンステークス20181:20.3不良11.9-10.7-10.9-11.2-11.6-11.2-12.8(33.5-35.6)1着13マテラスカイ
2コーナー奥からスタート最初のコーナーまでは約490mの直線。上り坂スタートで、3コーナー半ば付近まで勾配3.1mの坂を上る。少しの平坦部分を経て、最後の直線までは緩やかな下り坂。ゴールは平坦。4コーナーは広め。ただ、最後の直線が短いのでゴチャつくケースは多い。最後の直線・A,Bコース262.1m・Cコース264.5m▽ラップタイム函館スプリントステークス20191:08.4稍重12.3-11.0-11.1-11.3-11.0-11.7(34
↑ごちゃごちゃ書き込むと後々読みにくくなる見本4コーナーの奥からスタート。・最初のコーナーまでは500mくらいの直線・コーナー4回・3-4コーナーはスパイラルカーブ。スピードが落ちにくい。外に膨れやすい。最後の直線Aコース292.0mBコース297.5mCコース299.7m全体の高低差は1.9m。大きな坂はないものの、小さなアップダウンが多い。アップダウン・下り坂スタート・少し進むと上り坂(高低差1.2m)・ゴール板から1コーナーにかけて下り坂(高低差1.
こんにちは私は在宅でちょこちょこ隙間時間に仕事をしてるんですけどね。今は、チェック項目に沿って、一つずつ文章のチェックをしてます。でもね、、、これが大量にあるから、ときどきやる気が続かないこともそんなときは、、、画面をスマホカメラで撮ったので見にくいですがWEBのストップウォッチ機能を使ってます。もちろんスマホでも何でも可ですが、スマホだと通知に目がいってしまうので、作業中のPCで見てます。これ、ラップタイム機能を使うのがミソで。一つ終わるとラップタイムを測っ
洋芝100%4コーナー奥からスタート。最初のカーブまでが476mの長い直線。2コーナーの途中までが下り坂。下りきるとすぐに上り坂。4コーナーの終わりくらいで上りきり、あとは再び下り坂前半→中間→後半に分けると下り→上り→下りとなる。高低差は最大で3.5m。平坦部分は4コーナー入口付近の坂の頂上に少しと、ゴール前の100mくらいしかない。最後の直線は262.1m。坂の頂上が3-4コーナーの間にある、独特なコース。最後の直線262.1mのうち、最初の100mくらい(目測)は
10年以上前の記事です。・スタンド前発走・コーナー4回・3-4コーナーはスパイラルカーブスタンド前、坂を上がったところからスタート。スタート直後に下り坂1コーナー途中で下り切って、最深地点。2コーナーは平坦向正面に入ると80mくらい坂を上がって、あとは平坦部分が4コーナー中ほどまで続く上りきるとすぐに下り勾配。最後の直線の中ほどまで下り、短い上り坂を上がってゴールは平坦。▼最後の直線Aコース292.0mBコース297.5mCコース299.7mスタートから最初のコーナ
外回り。出典http://umapot.com/向正面、真ん中よりも2コーナー寄りからスタート。最初のコーナーまでは440mほどある。・コーナー2回・ラストの直線Aコース使用時473.6mBコース使用時476.3mスタートから最初のコーナーまでの間は小さな上り坂が一回あるものの、残りは殆ど平坦。3コーナーは「ほぼ平坦だけど、よく見るとちょっとだけ下り」。4コーナーに差し掛かった辺り(ゴールまで残り約600mの地点)から最後の直線の2/3ほど(残り約200m地点付近)にかけ
内まわり。阪神芝2200m勾配外回りの4コーナー出口付近からスタート。最初のコーナーまでは525mと非常に長い直線。コーナー4回・1-2コーナーはスパイラルカーブ・3コーナーは急カーブ・4コーナーは広い最後の直線Aコース時356.5mBコース時359.1mスタートから正面直線半ば付近まで緩やかな下り坂。最深地点(ゴールから見て200mほど手前)から1回目の急勾配の上り坂を経て、1-2角は平坦。向正面を縦長で進み、3角手前(ゴールまで800mほどの地点)から、正面
昨日は時間もあったのでこれまでより楽なペースを意識キロ5分の意識はぴったり昨日はいきなりの暑さでしたので、このペースが今のところいい一昨日がこのペース息が上がり、さすがにキツいペースその感覚があればキロ4分半、楽を感じればキロ5分あとは外気温の影響を考えるキツさを感じるペースで練習することが今後は重要か??ラップタイムの感覚は確実に磨かれているようです😁
左まわりスタンド前、4コーナー寄りからのスタート。最初のコーナーまでが約450mと長い。スタートしてすぐ上り坂1,2コーナーは緩やかな下り坂コーナー4回、最後の直線は525.9m。同2400mとの違いは、こちらはスタンド前直線の坂を2回上る。これくらいの差なんだけど、展開はガラリと変わる(後述)。以前は3歳未勝利戦も施行されていたけど、近年の開催レースは目黒記念(G2)とアルゼンチン共和国杯(G2)のみ。▽ラップタイム目黒記念G24歳上オープンハンデ2023年2:
天皇賞春専用コース。【平面図】【起伏】向正面、2コーナー寄りからのスタート。すぐに上り坂。・外回り、コーナー6回。・スタートから最初のコーナーまで417m。「淀の坂」を2回越える。※淀の坂:向正面半ば過ぎから3コーナーに向かって高低差4.3m(外回り時)の坂を駆け上がり、4コーナーにかけて下る。その他はほぼ平坦。そのため展開の中心は淀の坂となりやすい。▽天皇賞ラップタイム20193:15.0良12.9-11.5-11.6-11.6-12.2-12
外回り。向正面、2コーナーより奥からのスタート。コーナー2回。スタートは平坦。3コーナーまで約710mの長い直線。うち400mほど進むと高低差4.1mもの「淀の坂」の上りに差し掛かる3コーナーに入り、残り820m地点付近で坂の頂上を迎え、そこから100mほどで一気に坂を下る。一気に下った後も緩やかな下り坂が最後の直線の半ばまで続き、ゴールは平坦。最後の直線・Aコース使用時403.7m・B,C,Dコース398.7m改修後は・芝1600mのスタート地点が広くなった・4コーナ
更新サボっ更新が出来ていなかったのでデータかなり古いです。1コーナー奥のポケットからスタート。コーナー3回。スタートから最初のコーナーまで約100mしかない。2コーナーの急カーブを曲がり向正面の途中まで緩くて長い下り坂。3コーナー手前に小さな上り坂。3コーナーは下り坂で、残り900m地点付近が最深地点。4コーナーを経て最後の直線の残り480m地点辺りまで非常に緩やかな上り坂。残り480m地点から残り260m地点にかけて高低差約2mの坂を駆け上がり、ゴールは平坦。・全体の高低差
4月5日(月)今年も松野町で開催される「まつの桃源郷マラソン」に参加してきました。今回も駐車場はAブロックだったので受付の近くに車をおくことがができました。受付を終えて、しばらくするとランサークルのメンバーが集まってきたので、談笑して時間を過ごします。スタートが10時5分なので、朝の時間には余裕があります。なんて思いながら、話に盛り上がっていると、スタート時間が結構ぎりぎりになりました。なので急いで並びに行きます。遅くに並んだので、ちょっと後ろの方になってしまっ
◇阪神芝2000m内回り正面スタンド前、4コーナー付近からのスタート。下り坂スタートで、すぐに坂を上る。最初のカーブまでは長い直線。・コーナー4回・1-2コーナーは狭い・3-4コーナーは広い向正面中ほどのラスト6F地点から、ラスト4F地点にかけて緩やかな下り坂。続けて正面直線のラスト1F地点付近にかけて長い下り坂。下り切って今度は急勾配の上り坂を100m強で一気に駆け上がる。ゴールは平坦。最後の直線Aコース356.5mBコース359.1m重賞は大阪杯(G1)、鳴尾記
内回り、阪神大賞典専用のコースではあるけれど、2021年と22年の京都競馬場改修時には菊花賞の代替開催もここで行われた。コーナー6回。2コーナー寄りの向正面からスタート。平坦部分を少し進んだ辺りから、正面直線の最深部分にかけて下り坂。下りきってすぐに高低差1.8m、勾配1.5%の急坂を登り平坦でスパイラルカーブの1-2コーナーを回って2周目に入る。最後の直線は356.5m通常はAコース。▽ラップタイム阪神大賞典2021年3:07.3重13頭12.9-11.7-
左周り。出典http://umapot.com/正面直線、坂の上りの途中からスタート。すぐに一旦平坦になるものの、再び緩やかな上り坂。向正面半ば付近にある最高点までじわじわ上る。・コーナー4回・スタートから最初のコーナーまで約300m・3-4コーナーはスパイラルカーブ。1-2コーナーは急なコーナリング向正面で坂を上りきると、直ぐに下りに差し掛かる。3-4コーナーも下り。最後の直線に入って下り切ると再び、高低差約2mの上り坂。上り切って平坦部分を
外まわり。コーナー3回だけど、スタート直後と3コーナーはゆるっと回る感じ。カーブらしいカーブは4コーナーのみ。向正面、2コーナー付近からスタート。スタートから3-4コーナー中間地点あたりまで坂を下る。最後の直線は高低差2.2mの坂を上る。最後の直線距離は約310m。3コーナーがかなりの大回り。むしろ、ほぼ真っ直ぐに見える。坂を下りながら通過する。行きたがる馬が複数いれば先行争いが激しくなり、レースラップは前傾が中心。ちなみに、スタートしてすぐ下り坂の短距離コースは他に阪神芝14
12.7-10.9-11.5-12.0-12.1-11.9-12.0-12.3。レースを見た瞬間、わずかな違和感があった。そしてラップタイムを確認して、その正体がはっきりした。あまりにも均一だ。緩みがない。初動の12.7と最後の12.3を除くと70.4。東京にダート1200mはないため単純比較はできないが、新潟ダート1200mのレコードタイムを上回る。1ハロン目の条件差を考慮すれば厳密ではないが、それでも数字が示す推進力は明らかに異常値に近い。
▽起伏スタートして約200m進むと高低差3mの上り坂。2コーナーに差し掛かってすぐに坂の頂上を迎え、すぐに下り坂。2mほど下り、平坦部分を挟んで再び4角半ばほどまで下る。4コーナーからゴールまでは平坦。簡単に言うと「Start→平坦→上り坂→下り坂→平坦→下り坂→平坦→Goal」となる。緩めのアップダウンがあって、その合間に平坦がちょこちょこ混ざってる感じ。特徴は・コーナーがほとんど坂道。(4コーナーに平坦があるだけ)・上り坂1回、下り坂は2回。ちなみに中山
出典http://umapot.com/向正面スタートコーナー2回・最後の直線Aコース328.4mBCDコース323.4mスタート後すぐに高低差3.1mの上り坂&3コーナー。坂を下りながらコーナーを曲がって最後の直線は平坦。ラップタイムシルクロードS20191:08.3良11.9-10.3-11.1-11.4-11.7-11.9(33.3-35.0H)1着2ダノンスマッシュ56.5北村友5-534.22着8エスティタート53.0