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道の駅あいおいは1985年に廃止になった北見線の北見相生駅で、相生鉄道公園になっています。白樺の林の中に気動車や客車があり、客車はライダーハウスでしたが閉館したようです。駅舎も残っていてカフェになっていて、無蓋車、有蓋車や半室車掌車、ラッセル車が並んでいます。https://www.town.tsubetsu.hokkaido.jp/soshiki/sangyoshinko/5/733.html道の駅|つべつ緑のふるさと愛林のまち津別町「道の駅あいおい」では、原料にこだわった挽
鳥取県倉敷市関金町にある関金温泉♨️HOTEL星取テラスせきがねを出発しやって来たのは八頭郡八頭町にある男はつらいよ寅次郎の告白のラストシーンのロケ地若桜鉄道の安部駅を見学した後は八東駅にやって来ました終着駅の若桜駅は日本遺産の構成文化財なんですね富士重工業のTMC100BS加悦SL広場閉園に伴い移譲されたそうラッセル付きです5トン積有蓋緩急車のワフ35000展示車両として保存されているのはここだけだそう待合室
道の駅おとふけなつぞらのふる里から音更町の中心の市街地に出て、JAの隣に交通公園がありました。1987年に廃止になった士幌線の音更駅の跡で、ラッセル車と蒸気機関車、車掌車が並んでいて、機関車は一部が切り取られて中のパイプが見えています。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E6%9B%B4%E9%A7%85https://maps.gsi.go.jp/index_m.html#15/42.997727/143.199899/&base=std&ls
今回JMRA会場でゲットした、お宝はこれ、モデルワ-クスさんの木造ラッセルのキットです・・・・ラベルにスケールが表示されていなかったので、見せてもらいました・・・これ、炭鉱鉄道用につかえますねぇ~こういうの欲しかったんです・・・パ-ツを観ると、小さい・・・・プラウの幅は30mm程度かな、こりゃあいい感じ・・・HOサイズです・・・1/87だね、多分(笑)と言うことで、購入です・・・側板はここまで組まれています・・・プラウと台車は3Dプリント材です・・・やはり幅はちょうど30mmでした、
引き続きの小樽市総合博物館。鉄道関連では見どころが多い。ラッセル車、こんなに大きな羽が必要なほど雪が積もるのでしょう❄️見慣れないDCがラッセルヘッドを押している。大糸線、糸魚川駅構内で昔見かけたラッセルヘッドより大きい。資料館の中にはシズカ号と客車が展示されている。かなり古い客車を繋いだ状態で展示している。機関車のナンバープレート同じく特急、急行列車のプレート類の展示。C55が客車を3両ひいた形で静態保存されている。
SNSにアップした画像ですが、当ブログでも公開します。2008年6月22日に新潟県の月潟(新潟市南区月潟地区)に行ったときに撮影した画像です。新潟駅で見た、C57180の「SLばんえつ物語」号です。115系のN27編成です。今は廃車になっています。新潟駅から燕三条駅まで乗車した200系K47編成(復刻塗装)です。新幹線200系への乗車は、これが最後でした。燕三条駅からタクシーで月潟駅跡へ向かいました。「角兵衛獅子」の銅像です。2003年(平成15年)に建立された
旧国鉄の日中線は、喜多方~熱塩を結ぶ11.6kmが昭和13年に開通しました。当時は、今市から会津を経由して米沢までを結ぶ野岩羽(下野、岩代、羽前)線としての構想が進んでいるころでした。しかし、戦争による工事の自然中止を経て、戦後になって再び建設運動が高まったものの交通体系の推移や社会情勢の変化などから、工事はおろか、日中線が昭和59年には廃止となりました。鉄道建設運動は、90余年に及びました。その歴史や先人の志を継承すべく、旧熱塩駅の駅舎および、車両を保存し、日中線記念館として歴史を
Presentedby北海道遊びびと2026年9月12日シューパロ湖の沈んだ街あるきを終えて『沈んだ街あるき夕張市シューパロ湖』Presentedby北海道遊びびと2026年9月12日夕張市のシューパロ湖で開催された沈んだ街あるきに参加してきました。自宅近くを走る国道452号…ameblo.jp現国道で夕張市街へ向かいます。すぐに見える旧白銀橋そして現行の白銀橋湖と立ち枯れの樹々と青空と白い雲少し進むと三菱大夕張鉄道旧南大夕張駅跡
国鉄日中線の終点、熱塩駅跡を保存した「日中線記念館」にあるのはかつての駅舎だけではありません。実物の車両も保存されています。これは除雪用のラッセル車キ100形。線路上の雪を両側にはね飛ばす単線用と呼ばれるラッセルヘッドを持っています。何か昔のアニメのロボットみたいな顔つきをしていますね表記はけっこう新しい感じですね定期的にメンテナンスされているということの証左ですね後ろには客車が繋がれています。日中線は最後までDCによる運転が行われず、機関車が客車を牽く昔ながらの姿で走っていました。も
先々週末、ラッセルが走ると言うことで朝早くに車で家を出て福井県は小浜市へ!4月の若狭ブログもまだかけていないのに(そんなんばかり)こんな早くにまた再来するなんてしかも日帰りってハード!勢浜海岸と言うところ直前までどん曇りで微妙な写真しか撮れないやろうと思ってたものの通過ギリギリで晴れたそして車で追っかけ若狭高浜駅でしばらく停車しているので撮りに夏の光線とラッセルという季節が真逆な感じがいいスマホ広角撮り↓無骨でかっこよすぎませんか?次は移動して動画からの切り取り↓次の
DE15後藤入場のつづきから🤣DE15の前に練習👇思ったより一時間ぐらいの間にたくさん来るのね🤣普段撮らないやつばかりで待ち時間もあっという間に過ぎていきました、同業者も2人とめっちゃゆっくり撮れました🤣DE15まさかの廃車じゃなければいいですが、綺麗な姿を楽しみに待ってまーす(笑)またね👋😃✨ラッセル車DE15の排雪作業(後編)【電子書籍】[WAKA]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}ラッセル車DE15の排雪作業(前編)【電子
後藤入場DE151541鎧駅での撮影トンネルへ入っていく所を撮りたかったが、凄い陽炎でゆらゆらでした(笑)この後は2発目に移動!自分の予定の2発目までに欲張ればさらに3発ぐらい撮れる?のだがここは大人らいし行動で‼️つづくいっぱい撮りたい大学生ぐらいのレンタカーがめちゃくちゃな運転、逆走、歩道走行して信号無視左折レーンから右折とかやりたい放題地図上ではガンガン行けそうだけど、実際に走ると毎度厳しいんだよね無理はやめてほしいわ😵なにわナンバーのヤリス2台🔰あり、カ
小浜線、舞鶴線と山陰線でDE15を撮った翌日は近場で御着(ロンチキ)工臨から2回目の本線試運転を行うC571(梅小路~米原操間のみ)に行く予定でした。いざ車を走らせると北へ向かっていました。時間的には問題ありませんでしたので旧信号所で狙います。2026.8.3単9935レDE151541(富)このあといつもなら追いかけるのですが今回はここまで!昼ご飯には早すぎますので少し走ってから海鮮系をいただいて帰りました。お会いいたしました
先日の後藤入場回送豊岡駅DE15-1541元東海車なんで、高山線で追っかけしてた大好きなラッセルです😆🎵🎵めっちゃ撮る気満々でしたがこの後は2回の撮影になりました(笑)つづくラッセル車DE15の排雪作業(前編)【電子書籍】[WAKA]楽天市場165円${EVENT_LABEL_01_TEXT}ラッセル車DE15の排雪作業(後編)【電子書籍】[WAKA]楽天市場165円${EVENT_LABEL_01_TEXT}【店内全品P10倍8
JR西日本金沢車輛区富山支所のDE151541が米子の後藤工場(後藤総合車両所本所)に入場するということで富山から米子へ単機(自走)で運転されました。まずは小浜線随一の場所へ向かいましたが道中もずっと曇ったまま……目的地に到着、ご同業がいっぱいでしたが天気は好転せず……半分諦めながら待機、予報では10時ごろから晴れを期待していると2026.8.2単9938レDE151541(富)気を良くして追いかけます。2026.8.2
ウル君どこだぁお布団ひいて寝る準備をしていると必ずお布団の中に潜るウル君暑くないのかなって思いますがウル君ラッセル車みたいにお布団の中に潜って行きますそして出れなくなって私に救出されるんですけどね(笑)ウル君早く電気を消して欲しいのかなウル君とお布団に入るの大好きだよ今日もみんな無事で元気に過ごせたって思うんだ⁂。・まだまだ週末まで遠いけどウル君とお布団の中で眠りに落ちるまでの時間幸せだなぁ私の大切な♡大切
米原駅から徒歩5分ほど、鉄道省が製造されたラッセル除雪車キ550形を見てきました。除雪車キ550形(キ550)当初はキ200形として登場し、後にき500形へ改称されました。キ555の案内板キ555は米原~大垣で活躍しました。形式、常備駅銘板運輸省土崎工機部斜め後ろ姿後ろ姿は地味黄色帯は65km/m指定車としてわかりやすくするためにしたとのことです。敷設レールは1965年11月製造?除雪車ですが、朱色だと普通なのに黒色だとなぜか怖
さて、オホーツク海側の道の駅の旅に戻ります国道238号を雄武(おうむ)町から南下し「道の駅オホーツク紋別」で流氷科学センターで流氷の様々な体験を見学し、さらに国道238号を下りました一枚目の建物は国道238号沿いに3箇所ある公園の建物です(名前はど忘れ)トイレをお借りし休憩しました(夕方5時には閉まるようです)「道の駅かみゆうべつ温泉チューリップの湯」北海道中湧別町入浴料650円開放感満点の温泉(今回は入りません)敷地内にかってのJR名寄本線・湧網線「中湧別駅」の構内
熊本での大地震で被災された皆さまにお見舞い申し上げます。少なくない数の犠牲者もいらっしゃるという報道。心を痛めています。建物だけではなく、被災された方1人1人の心も早く再スタートできるよう願っています。いつも能天気なことしか書いていないBlogですが、地震の怖さは痛感しています。他人事と思えません。まずはご自身の安全を確保してください。そして行政は生き延びた命を見捨てることなく、最後の1人まで早急に手厚い寄り添いをお願いします。せっかく助かったのに先
白滝を後にして今日のお泊り街、生田原へこの駅に特急が停車するのも凄いなあオホーツク文学館!?こんなに立派な駅舎が…いえ、閑散とした図書館も併設した生田原駅です雨足が強くなってこの曇り空なんだか人恋しくなってくる2食付の温泉宿で疲れを癒やして翌朝、遠軽駅へスイッチバックする珍しい駅だが、実はあの先には名寄本線が走っていたのだがすでに30年以上前に廃線ここ0番線から発着していたというわけで、路線バスを乗り継いで紋別へ途中の乗り換え地にな、なんと中湧別駅の遺構が!
前回のお話し『小樽・余市の旅5小樽総合博物館見学(その1アイアンホース号ほか)』前回のお話し『小樽・余市の旅4ニッカウヰスキー蒸留所見学』前回のお話し『小樽・余市の旅3夜の小樽運河クルーズ』前回の話『小樽・余市の旅2手…ameblo.jpアイアンホース号乗車の後は機関車庫付近を見学します。北海道らしく各種除雪車が展示されています。第1号除雪車両側がスノープロウの形になっていて上から見るとひし形に近い?模型化すると楽しそう。ジョルダン型除雪車
芝ざくら滝上公園から一方通行の急な坂道を下って、渚滑川沿いに下るとすぐに広い駐車場のある滝上町郷土館に9時過ぎに着きました。入館料150円で滝上町で出土した黒曜石や石器があり、開拓の歴史の紹介や古い道具が並んでいます。別棟にラッセル車と96型の蒸気機関車が展示されていて、渚滑線のサイドボードが並んでいました。https://www.town.takinoue.hokkaido.jp/kyoikuiinkai/social/shisetsu/kyodokan.html郷土館|滝上町教育委
丸瀬布を出てR333で遠軽に腹も空いてたんでラーメンでもと遠軽駅手前のラーメン屋さんに名前がサッポロこだわりラーメン味の時計台という店にというか他になかったんで私はいつも同じの味噌ラーメンを可もなく不可もなくまあ食べれる味噌ラーメンでしたそして駅でもと思いましたが駅には何もいない時間帯でしたスルーして中湧別へここには湧網線の駅跡に道の駅がありますラッセル車とヨがありますここも跨線橋には入れませんでした
みなしゃんお元気ですか、momojiroなんだワン5日の金曜日網走監獄をお外から見学したら走るよ走る、momojiro号~~~おぉ~~~~、遊園地に着いたでごじゃるよ~~~by文汰文汰殿、どうやらこちらは「道の駅・愛ランド湧別」という遊園地がある道の駅でございますねbyしずか遊園地で遊びたいのでごじゃるよ~~~by文汰ワンズは入れない遊園地でございますからぎゃまんして下さいませね・・・・・byしずかはばかりタイムを済ませたら走るよ走る、momojiro号~
パートのミツエさんがバツイチだと小耳に挟んだ。なんだ仲間じゃん。先日ご主人が迎えに来たらしい。とても優しいそうだ。ちょっと羨ましくもある。最初のご主人は酷い人だったとか。やっぱり苦労してるんだな。再婚してなにより。こどもの話を聞かないので何を話していいのか分からず営業中に人を蹴散らすラッセル車女と話しても面白くないかしらと勝手に引いている。羨ましいけどもあの辛い日々では離婚したくて、離婚したくてやっとできたんだ。よそはよそ、うちはうち。一人暮らしサイ
オホーツク管内には、わたしの大好きな14両の蒸気機関車が保存されております。その中の1両がある、滝上町の滝上町郷土館SL館へこちらは、名寄本線から枝分かれした渚滑線(しょこつせん)の終点にあった街になります滝上町は〇の辺りになります。玄関前には、何故か名寄のキマロキ編成の59601の車両の動輪展示?あっちに動輪付いてるし、動輪は固有のものなのでレプリカのプレート使ったのかな?オホーツクのSLの冊子からNO1の蒸気機関車の保存位置です。郷土資料館滝上町の歴史や古い生活必需品
ラッセル車が工事車両として働いているとの情報を、つっとんさんのブログで知り行ってきたε≡≡ヘ(´Д`)ノJR東海リリース記事高山線は橋梁の洗堀が確認され3月18日より杉原~猪谷間が不通に特急ひだも高山止まりに変更2か月後の5月30日に対策工事が完了し復旧しています本ブログのレポはまだ工事期間中の頃...軌陸車はいたけれどラッセルはいませんでした現場作業中かな??仕方ないので杉原駅へ移動時刻表は運転見合わせと代行バス情報ホームにはキハ
道の駅「上湧別」2006年7月16日(日)、北海道野宿旅7日目⑤(完)のご紹介と、翌日8日目をの朝をご紹介します。道の駅「サロマ」で世にも珍しい耕運機の車中泊を拝見し、道の駅「上湧別」に来ました。7日目の車中泊は、ここに決めました。道の駅の売店で缶チューハイと適当な肴を購入し車で夕食です。▲夕食風景缶チューハイなど平蔵にしては珍しい選択でした。この道の駅は廃線になった国鉄の「中湧別保線区」があった場所でした。▲中湧別保線区の跡地風景平蔵の車の近くに、車2台で車中泊に
ラッセル車キ287号2026/05/16撮影駅舎だけでなく車両も保存されていました。その1台、カラスのような顔のキ100形ラッセル車です。ウイング(排雪板)を開いた状態で展示されています。これは連結されているオハフ61デッキからの撮影です。短時間だったので分からなかったのですが、内部を見られることがあるようです。
こちらも、近くまでは行きますが、まだ見学したことがないので。高速ICからすぐそこにあるので、道を挟んで、右側に屋根付きで保存されています。見物する前にを頂いてからロータリー車・ラッセル車|東北の観光スポットを探す|旅東北-東北の観光・旅行情報サイト全国で北海道と西会津町のみに展示されている貴重な車両です。戦前から1970年代まで北海道、東北、新潟、北陸など豪雪地域に200余り配置されており、線路の除雪作業に大活躍しました。昭和36年の大豪雪では、36