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【現在のヒマラヤオイル受注期間1月25日22:22まで。】お知らせ【心と体を温め中・菌活にも】キリ(KIZHI)セラピー→キリとはこちら【*ミト活*】LINEをやっています。お友達登録よろしくお願いいたします。ID→@bcr0674cいつもご覧頂き、ありがとうございます。きよこです。定期的に、ヒマラヤオイルのご注文を承っております(現在の受注は1月25日22時22分まで)。ご注文、お問合せは、こちらから→公式LINEにて。ID→@bcr0674c
【ヒマラヤ🏔️🇮🇳夏至★マスター•リトリート☆】6月18日(木)〜6月24日(水)開催☆お申込フォームリンク舞台はインド最北部・ラダック地方/レー。ヒマラヤ山脈に抱かれたこの地は、標高3,500mを超える天空の大地。ここはただの観光地ではありません。太古より聖者・修行者・高僧たちが祈りと覚醒を深めてきた「生きた聖域」です✨そして夏至点を通過するタイミングでの開催となります🕊️✨夏至☀️光が一年で最高潮に達する日=外側の光と、
【出店者ご紹介】ジュレー・ラダックLogin•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&interestshavebeencapturing&sharingaroundtheworld.www.instagram.comhttps://www.instagram.com/bord_de_la_riviere_124/ジュレー!ジュレーはラダッ
お金が欲しいって言う人がいるから、仕方なく、SNSマーケティングの勉強始めました。なんで?私の母は、お金より健康、とか言って笑ってますよ?うちはお金は最低限しかないけど、家族揃って幸せです今、母に、「お金欲しい?」って聞いてみました。答えは、「なんで?別にいいよ。」だそうです。なんでそんなにお金お金って言うのこの本、一度読んでみて下さい。↓ラダック懐かしい未来|ヘレナノーバーグ・ホッジ,Norberg‐Hodg
インドでいちばんインドじゃない「ラダック」がとにかくヤバすぎて帰りたいです【チベット文化圏】
旅行代理店NEO-LADAKHNEO-LADAKH/ネォ・ラダックneo-ladakh.blogspot.comトイレの神様
『旗の大図鑑』P212先住民族・アジアの項目にあった、ラダック人の旗です。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%80%E3%83%83%E3%82%AF『カシミールの旗』カシミールの旗です。この白緑赤の旗はカシミールの完全独立を目指す、ジャンムカシミール解放戦線の旗で、カシミールはインド、パキスタン、中国の係争地です。19世…ameblo.jp
インド・ヒマラヤラダック地区トゥジェ峰(6148m)初登頂平成10年7月26日~9月1日登山隊参加者:梶田明(総隊長)、沖允人(隊長)、武藤政之(副隊長)、伊藤章(登攀リーダ)、尾崎源一(顧問)野村務(マネージャ)、菱田勝美(装備。渉外)、竹田進(食料)、浜田憲郎(輸送。装備)他2名。サポート隊:鈴木時夫(名誉隊長)、石塚正夫(隊長)、加藤復三(副隊長)横地徳政(記録)他6名。留守本部:織田善夫、酒井美一。インドヒマラヤラダックIndiaHimalayanLadakkPh
みっともないHP現に活動する会員は、鈴鹿・中央アルプス・木曽御岳をホームグランドとして、そして、ヒマラヤを始めとして海外の山にも多くの足跡を印した熟年会員が中心です。・・・会のモットーは、登山を通じての家族的交流とパイオニヤワークです。中京山岳会は夏の低山歩き・高山登山・岩登り・沢歩きから、冬の雪と岩の登攀まで、登山活動を1920年代から続けてきた会です。★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★インド・ヒマラヤラダック地区トゥジェ峰(6148m)初登
英語、アメリカ語、ベイシック言語、HTML言語。SGML言語。LADAKHインド・ヒマラヤラダック地方探査記録HTML
ラダック🇮🇳インドヒマラヤ中心地レー周辺が超絶景【チベット仏教寺院/月世界ラマユルヒマラヤラダックIndiaHimalayanLadakhPhotoAlbum
ショウゲート公式Xより壁紙配布https://x.com/showgate_youga第2弾ムビチケ特典カードの文句言ったのが聞こえましたかね??カッコイイタイポグラフィーとカッコイイ画像ですウメイドバワンパレスでの結婚式衣装出ました!エヴリン姫↓インド・ラダック・マグネティックヒル↓ターセムお気に入り「ザ・セル」でも出て来たナミブ砂漠↓アレキサンダー大王ご一行さま従者たちは前の日飲み過ぎて、ダラダラだった
日記を書き終わったら気が抜けちゃって、なかなかまとめを書けなかったでは、今回インドで買ってきたものレーからは、アプリコットとサジーオイルのリップバーム。四つで700ルピー=約1190円カシミールティー(砂糖、カンゾウ、カルダモン、シナモン、サフラン、フェルネルシード、ジンジャー、クローブ、ブラックペッパーが入った緑茶パウダー)1つ200ルピー=約340円マグネット各50ルピー=約85円トゥルトゥクからは、水に溶かして飲むサジーの粉300ルピ
2025.8.21デリー2泊目①朝のフライトだと思うと、緊張して夜中に10回くらい目が覚めた。5時には起床。パッキングはバッチリ。今日の天気はまずまずだ。フライトがキャンセルされることは無さそうレーからデリーに戻ったら、帰国前に二泊する予定。もっとギリギリまでラダックに居たいのは山々だけど、レー〜デリー間のフライトは天候不順でキャンセルされることが多く、そうなると満席で次のフライトをなかなか予約することが出来ないらしい。ラダックに仕事の合間の
えええ、一体どういうことでしょう。こんなにINポイントを入れてもらえるのは珍しいんだけど・・・歴史あるお寺や壁画より、現地の人との触れ合いより、ただ青梗菜を食べて下痢しただけのブログの方が評価が高いなんて〜!!でもありがとう・・・では、ラダック最終日続きです。2025.8.20レー8日目②さて、やって来たのはLala'sCafe。16年前にも一度訪れたことがあって、今回も行こう行こうと思いながら最終日になってしまった。狭い階段を上ると、ゆったりく
2025.8.20レー8日目①ラダック11泊目。最終日の今日は、朝から雨が降っている。昨日ラマユルに行くことが出来て、何てラッキーだったんだろう午前7時の気温は8℃と、ラダックに来てから一番気温が低い。めっちゃ寒くて、ヒートテックのタイツを初めて履いた。新しい宿のベランダからはなーんにも見えない。見えるのは、こっそり屋上にタバコを吸いに来る男性くらいだ。前の宿からの景色は最高だったなぁ・・・8時半。お腹が空いちゃったから朝ごはんを食べに行
2025.8.19レー7日目④アルチゴンパから車を走らせること約20分、到着したのはサスポール村のニダプク洞窟。見上げると、崖の所々に穴が空いているのが見える。早速上ってみよう〜!ここにはかつて100以上の洞窟があって、その中でお坊さんが修行や瞑想をしていたそう。ニダプクのニダは太陽と月、プクはお堂、という意味。朝から晩まで外の太陽と月を眺めて修行したことから名付けられたとか。かなり足場が悪くて滑る。ここは3500メートルくらい。とっくに
2025.8.19レー7日目③13時過ぎ、ラマユルゴンパを出発。また古い方の道をガタガタ揺られながら行く。「運転大変だよね。普段20分で行けるところを1時間掛かっちゃうし。」って言うと、「500ルピー追加で払ってくれたら嬉しいな・・・」と控えめに言うザフール。洪水であっちの道を通れないことは、レーを出る前から知ってたよな・・・だからあのチベタンドライバーは、最初から500ルピープラスの料金を言って来たんだよね。ザフールが彼より安い料金を提示したから
2025.8.19レー7日目②ティクセゴンパの朝の勤行を見学した後は、車で10分ほどのシェーゴンパ前で一瞬停車。2003年に行ってるから、ここは素通りで写真だけ撮る。こんな金ピカの仏像なんてあったっけ?新しい?ドライバーのザフールが、「僕の家はシェー村にあるんだ。悪いけど、ちょっとうちに寄って行ってもいいかな?」「オッケー。」『村』って聞いて勝手に質素で小さい家を想像していたら、豪邸じゃん!!敷地もめちゃくちゃ広い!何とバスルームは6個もあるそう。
2025.8.19レー7日目①今日は車をチャーターして遠出する日。5時半起きで準備をしていると、6時15分にドライバーさんから電話が掛かって来た。6時半に来てもらうことになっているのに、もう着いているとは素晴らしい「あと10分で行くね。」と伝えて、準備を済ませて急いで下へ降りる。ドライバーさんの名前はザフール。今日は一日よろしくね!シートベルトがちゃんと使えるのが嬉しい。まずは、ティクセゴンパへLet'sgo~~~!!!前回ティクセゴンパを訪れ
2025.8.18レー6日目③昼寝から起きるともう18時。よく寝たな〜。メインバザールのモスクを正面に見て右手に入ったところには、カシミリ系の小さな食堂が何軒かある。小腹が空いたから、ずっと気になっていたここに入ってみよう。先日覗いてみた時に、ピンク色のチャイを飲んでいる人たちが居たから、「なにそれ?」って聞いたら、「ソルトティー」だと言っていた。「ソルトティー1つ」と注文すると、「バター?」って聞かれたから、「うん」と答える。出てきたのは、これ。チベタンのバター茶と
2025.8.18レー6日目②美味しい朝食を食べ終えてからBABUGuestHouseに戻って、荷物をまとめて、新しい宿へ。この宿が気に入らなくてチェックアウトするわけではないよと伝えたくて、宿のお兄ちゃんに、「今から出るね。ありがとう、すっごく快適なステイだったよ!」とメッセージを送ると、淡々と仕事をこなすだけで大してフレンドリーでもなかった彼から、『Okay』と、珍しく絵文字付きで返信が来た。新しい宿は、MilamHostel。観光
2025.8.18レー6日目①今日は宿替えの日だから、早起きをしてパッキングを殆ど済ませる。新しい宿には電気ケトルは無かったから、ここで最後に味噌汁を飲んで行こう。宿のお兄ちゃんに『チェックアウトタイムは何時だっけ?』ってメッセージを送ると、『Anytime』だって。そんな宿ある?本当に最高の宿だ野犬問題さえなければ、最後までずっとここに居たかった。じゃあお言葉に甘えて、ツェモゴンパに上って降りて来てからチェックアウトすることにする。時刻は8時半。涼しいうち
レーで24日、自治権拡大を求めて数百人の抗議者が治安部隊と衝突し、4人死亡、数十人が負傷したとのことインド北部ラダック地方で暴動、4人死亡、数十人負傷ラダック地方はインド北部に位置する高地砂漠地域であり、かつてはジャンムー・カシミkagonma-info.com2025.8.17レー5日目③会場を後にして、ケイコさんと二人でバスを降りた場所まで戻る途中にも、そこら中にいっぱい民族衣装を着た人たちが歩いていて、「わ~!!かっこいい!!」「わ~!きれい!」って言
2025.8.17レー5日目②ダライ・ラマが退場されて法要が終了した後も、私とケイコさんはまだしばらく会場に残ることにした。お目当ては、民族衣装で正装している地元の人たち勿論ダライ・ラマも一目見たかったけど、今日はきっとみんな着飾ってくるだろうと思って、どっちかと言うとそっちの方が楽しみだった。前回来た16年前と比べると、レー中心部ではもう民族衣装を着ている人を見かけることが少なくなってしまったしね。外国人席の前の通路を通って、ステージの方
2025.8.17レー5日目①今日はダライ・ラマのティーチングの日。元々知っていてそれに合わせてラダックに来た訳ではなくて、たまたま。ラッキーだよね!トゥルトゥクでの滞在を一日延ばしたことで、初日の昨日には間に合わなかったけど、聞いた話では今日も昨日と同じ内容だとか。5時に起きて、6時には宿を出ると、やっぱり野犬がいっぱい。地元の人に「棒を持って歩きなさい。」って言われたから、棒の代わりに折りたたみ傘を伸ばして持って、野犬と目が合うと「別に怖くありませんし〜フン」って平
2025.8.16レー4日目②休憩後再び絶景の中を走り続ける。今日のドライバーさんは安全運転で安心。お、もうここか。行きにも通ったカルドゥン・ラ(ラは峠の意味)に到着!ドライバーさんに「ちょっとだけ降りてもいい?」って聞くと、進撃の巨人Tシャツボーイも「僕も一緒に行くよ。」とついて来てくれて、写真を撮ってくれた。標高5359メートルのカルドゥン・ラバイカーがいっぱい。日本人の中年バイカーが、みんなが記念写真を撮りたそうな碑の前にバイクを止めていて
2025.8.16レー4日目①今朝は早起きして、パッキング。部屋をきれいに整えて、6時前には宿を出発。宿の支払いは昨日のうちに済ませて、ご主人には「明日は早いから挨拶しないで出て行くね。」と言ってある。まだ宿はし~んと静まり返っている。まだ閉まっているBEGUM’SKITCHENの前を通って、タクシースタンドへ。シェアタクシーを予約してくれたBEGUM’SKITCHENのご主人は、「いつもシェアタクシーは6時頃に出発するから、それくらいに行きなさい。」っ
2025.8.15トゥルトゥク三日目③次は、トゥルトゥクゴンパに行ってみよう。親子が前を歩いてる。同じ場所に行くのかな?親子を追い越して黙々と歩く。な〜んにも表示がないし、誰も居ないし、こっちで合ってるのかな?し〜ん・・・夫に「今ゴンパに向かってこんなところを歩いてるよ」とLINEすると、「周りに人が居ないね、大丈夫?」と返信が来た。うん、私もちょっと不安になってたところ野犬とか居ないよねぇ・・・と思っていたら、女性たちとすれ違った。「ゴ