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前回の釣りですが、色々とトラブルはありました。対人ではなく用具忘れや固着です。PEラインもノーメンテで数年使用していますし、リーダーのフロロもずっと使っているのでヨレヨレ&ラインが白い。魚をタモに入れる際に最後まで柄が伸びない。大事な場面でスムーズにアクションしないとストレスなので、このタイミングで最低限のメンテをしました。使うのはこのケミカル剤。長く(10年?)使用しているので缶の底がさびています。・ベアリング関係のラスペネ(ワークスの頃、ラジコンのグリップ剤にも使ってい
農家さんより17時過ぎに帰宅してから、毎日ラスペネを吹き付けては、叩いたり左右のレバーを前後に動かしたりして、かれこれ今日で6日目やっと少しは動くようにはなりましたが、まだまだバラす事が出来ない土日は朝から作業が出来るので、バーナーで炙ったり、最悪はシャフトを切断して作り直し…それまではラスペネ漬けです。ほか除雪機のレストアもありますが、後回し状態となっています。どうしても塗装落としとなるとヤル気が起きないそれと日中に届いた、Y9-14の新品のゴムクローラー(230×72×
今日は天気も悪く暇なので金属リサイクル業者さんで入手した自転車を修理してしまいます。PanasonicJAMBOREE27インチ内装3段コレは極力余計な手を掛けず、普通に修理。クルピタを外そうかとも考えたが面倒くさくなってやめたが、ワイヤー全交換、サドル交換、ペダル交換、錆タッチアップ、点検整備。BSTHREESTAR28インチ内装3段結果的にコイツはPARKLOCK取り外し、ステム交換、ハンドル交換、ワイヤー全交換、サドル交換、ペダル交換、錆タッチアップ、ライト交換、
2022年に購入したハンマーナイフモアさすがに刃がちびて来てたので刃の向きを入替え一昨日に納屋から出して来てWAKO'Sさんのラスペネをボルトとナットに吹き付けてユルユルになるのを待ってました。私も昔はクレ556などを遣ってましたが、このラスペネという潤滑浸透剤はクレ556よりかなり効きますね。ボルトの頭を過ぎればあとは手回しでナット外しはOKあっという間に刃の向きの入替えも終わり、ついでにエンジンオイルも交換しました。年々、性能の良いモノが出てきます。DIY整備も日々勉強ですね。
車検を前に、自分で出来る消耗品の交換を一通り済ませ、残るはマフラー交換のみ。北米仕様を国内仕様に交換です。実はこれがいつも苦痛でした。なぜならマフラーがちっとも抜けないから全てのボルトをはずし緩めるところを緩めてイゴイゴしますが固着していて抜けない。1時間以上そんなことをやって抜ける頃には筋肉痛です。クレ556とかも使ってみてはいたのですが・・・そこで、何かいいものはないかとネットで調べてみたらパインバレーさんの動画とか
ほらフェアレディZって言うとS30とかイメージしたでしょ残念!!ウチの店では珍しく新しいクルマです。Z34でした今回取り付けるマフラーはオーナーさん持ち込みの高級マフラーです。__saclam_top__SACLAMさんのマフラー。では早速作業に入ります。それなりに錆は発生してますが・・・問題はこのフランジ部分のナットの錆です。触媒に近い側の方が当然ヤバいわけで簡単に緩むお願いをしながら・・・・これでもかぁ~ってくらいにラスペネをブチかけ
40年以上ほぼノーメンテでそのうち20数年は倉庫に眠っていたカブなので、オイルシール類の交換は必須だろうと考えました。クランクシャフト/スプロケシャフト/シフトシャフト/キックシャフトの4か所です。難関はクランクシャフトシールで、これはフライホイール(以下FWと表現)を外しFWベースも外さないと交換できないしかもFWプーラーが必要なのでまた出費、、、でも徹底的にやると決めたので頑張ります。(このカブはM27P1.0逆ネジのプーラーが必要)交換用オイルシールはSHIFT-UP社製モンキー用
看護師の傍ら春、夏、秋と農作業に勤しみ冬は暇しているテツヤ、またはヨッシーです固着しててラスペネ塗布して放置浸透プレーしてた車高調うんともすんとも言わなかったのが固着判明した日と同じやり方であっさり外れました固着していたと思われるネジ山も損傷ナシメス側も損傷なしラスペネ最高♡値段高いだけの価値あるね
日曜日にサイクリングしたドグマのチェーンを掃除。拭き取りには、水分や油分の吸収が良いタオルの端切れを使った。そしたら、ほつれた糸がディレーラーのプーリーにキツく絡まった。それが全然取れないので、プーリーを外そうとした。そしたら、ネジが全く回らない。細いヘキサゴンレンチが曲がりそうだ。このネジがこんなに硬いのは初めてだ。ジュラエースだから硬い❓それは無いはず。無理に回してネジが壊れたら困るので、浸透圧が最強と言われているラスペネを吹いて1日放置。それでも硬くて回らない。ラスペ
こんちは~まこっちゃんで~すバックステップの作業の途中ですがもう嬉しくてアップっすウィッシュ何をやっても舐めるだけでどうしても取れなかった六角さん最後の最後のラストチャンスラストブリザード+ネジザウルス+ネスクリュウキャッチ+インパクトレンチ下準備として滑り止めのコイツをぬっておきますさらに六角のボルトを裏からラスペネを噴射・・・というのも六角にボルトの頭が傘みたいになっていてはじく感じなんだよねそれで裏からそして・・・
古いバイクの整備をしていると、固着して緩まないネジに必ずと言っていいほど苦労させられます。海用のリールも同じで、サビや塩でビクともしないネジや、サビてシャフトから抜けなくなったボールベアリングにいつも悩まされます。そんな時に大活躍するのが、ワコーズのラスペネです。バイクの場合は分解整備する前の日に、外すネジにラスペネを吹き付けておきます。そうするとネジの固着が解けてスムーズに作業を進められます。リールは固着した箇所に吹き付けてしばらく放置すると、大抵緩みます。最近ではツインパワーS
2025年12月5日仕事後アクアライン渡って観覧車前でパシャリ📷️おやじVFさんトコで23時近くまでお邪魔して来ましたお元気そうで良かったです2025年12月6日今年の全ミーで同室だったRyumaさんに『1000Rのマフラーチャンバー余ってるのありませんか』とお聞きしたら『多分あるかと…確認してみますね』そんなやり取りからRyumaさんがマフラーチャンバー送ってくれました実はとても状態の良いサイレンサーを入手できてたのですがマフラーチャンバーの錆の具合からも
カスタムにてマフラーは変えたい。ってことでマフラー交換ギャッチアップして馬をかけて開始車の下にもぐるので十分な安全対策をしてください。車に挟まれたら洒落になりません。くれぐれもご注意を命にかかわります。一番大変なボルトを外します。これさえ外せれば後は簡単です。錆もひどくなかったので問題なく外すことができました。とりあえずボルト外す前にラスペネを一拭きWAKO'SワコーズラスペネRP-LA120[420mL]楽天市場${EVENT_LABEL_0
燃料系の補修がどうにか完了してやっと走れる様になったR1-Zちゃんだけど、、、、前足からのオイル漏れ発生‼️‼️燃料系を一つずつ治して来て、これから走るぞー!って時ね。外していたスピードメーターケーブルを入れての試運転で、0から20キロ辺りで針が暴れるのは改善も進行もして無かった。ルンルンで戻ったら左足から、あれれ⁉️⁉️右足からも‼️‼️両足同時は初めてだもんで、グリスを充填したのが溶けだしたってんならいいけど、、、まぁ、スプラウトか原宿のNAPSのどちらかで治してもら
えー、長い戦いに勝利しました。始まりはこちら。『NepestNOVA届いたが...』えー、今週火曜に納輪されたNepestNOVAX。けど、外は雨。水曜も雨。木曜、晴天に加えリモート勤務の日です。始業前にちょっくら試すには絶好のタ…ameblo.jp調整中にボルトが折れ、ブレーキ台座雌ネジ部分に1cmほど埋まってしまったという惨事です。基本的には埋まったボルトにドリルで下穴あけて逆ネジビットで引っ張り出すということなんですが、「金属のボルトの
こんにちわ。去年の12月にボルトを買って半年、走行距離も3000km越えたのでオイル交換しましたまずはオイル買ってオイル受けを準備、3.7L入れるので4,5lのを買いましたエンジン下のドレインを探すとうーん、分からん手探りで発見、しかしボルト(ネジ)の周りを囲むように出っ張りがあって普通のスパナは入りませんオフセットのメガネレンチでようやく届くも硬くてラスペネを吹き付けてその日は終了です次の日、ボルト(ネジ)が回るようになったので緩めてオイル受けをセットしようとしたの
2025/05/22(Thu)YZF-R6のリアブレーキマスターのブリーザータンクが経年劣化でひび割れていたので交換することに。どうせなら前後とも今どきのスモークタンクに換えてみよう!!!ちゅうことで探してみた。フロントはニッシンの別体式マスターシリンダーなのでニッシン用のスモークタンクを流用。※ラジアルブレーキマスターシリンダー用なので自己責任で!NISSINブレーキマスター用スモークタンク(ラージ)|株式会社デイトナwww.daytona.co.j
2025/05/05(Mon)みんな大好きラスペネ♪※今のは缶のデザイン変わってますwラスペネってなんやって??超絶簡単にいうと各家庭に1本はあるであろうKURE5-56の強化版!!和光ケミカル(WAKO'S)の製品で強力な浸透性、潤滑性、防錆性、水置換性を備えた浸透潤滑油剤です。浸透性が高く錆び付いてたり硬く固着したボルトやナットなどを外すときにめちゃくちゃ重宝します。水置換性ちゅうのは濡れた箇所に噴霧すると水と置き換わる性質で、濡れた場所に使用し
折れたボルトXSR900のマフラーを交換しようとEXパイのナットがガッツリ固着してたため折れてしまったなんとか自分で取り除こうと頑張りすぎた結果出てるボルトはどんどん短くなりボルトのネジ山がなくなるまで頑張りとどめは、センターに穴をあけ、ちょっと奥に入ったところでポキッ!ドリルの刃を折ってしまったYSP横浜南に電話をしてきたのは、ネジを折ってから2ヶ月後のことエンジンが車体に載っているとちゃんとした修理ができないためエンジンを下します折れた部分を上にして潤滑剤(和光ケミカ
今年も芝刈りごとに必ず使っていた芝生バリカンのメンテナンスを行いました。このような壁がある芝生の縁は芝刈機では刈れず、芝生バサミで処理する場合が多いですが、私は圧倒的に作業速度があるバリカンを使っています。マキタの充電式芝生バリカンMUM604Dです。ヘッジトリマーの刃に交換できるリバーシブルタイプです。マキタMUM604DZ充電式芝生バリカン(刈込み幅160mm)(特殊コーティング刃仕様)18V(※本体のみ・使用には別売のバッテリ・充電器必須)コードレス◆楽天市場9,9
こんにちは良い天気ですね、バイク日和!中古で買ったアイアンちゃん(アイアン1200)前オーナーが売却時にマフラーを取り外しちゃったみたく・・・エキパイが「クロム」スリップオンが「黒」なんとも、かっちょ悪い感じなのでスリップオンもクロムのマフラーに交換プチカスタムハーレーは、アメリカ🇺🇸製ボルトも日本規格ではなく、アメリカ規格インチサイズの工具が必要だとかまずは、Amazonで工具を探しスパナセットも三千円からウン万円まで何を買えば良いのかよくわからん安くてもすぐ
マストなケミカル、潤滑剤。僕はワコーズラスペネとCRC556を使い分ける訳ですが。このノズル、気付くと無くなってるのよなぁ。。と長年感じながら、少しストレスなってたみたいで気になりだすと放置できない。どうにかこのノズルを取れないように出来ないモノか?と工場内を見渡すこと1分。空になったワコーズBC8のノズルがキャップごと装着できたのでした。なかなか完璧です。これでもう外れて飛び散るストレスから解放だぜ。というだけのブログでした。BC8と556愛用の方にだけ。
GW後半ゴールデンウィーク後半戦、皆さんイカがお過ごしでしょうか?あまりにもイカが釣れないで頭おかしくなりそうなタケシです。昨日は…、山口へ地磯やら漁港やら回ったけど、何もなし❗否、エギ王ロストしました💧記事にも上げずこっそり購入したのに…。そして、今日。朝はようからジャングルを探検しつつ、藻だらけの磯へ❗ここへ行くのにさ、なかなか過激なクライミングじみた事しないと行けないのに何も無しですよ。ぶっちゃけハゼっぽいやつ、アラカブ、ベラしか釣ってないんで書く事ないんで…。
愛車バモスサイレンサーの穴をマフラーパテで埋めましたが、なんか音がうるさい感じがしますはい、マフラーパテ取れちゃってましたーもう買い換えようしかし、マフラーを交換するには、このサビサビのボルトを外さねばなりませんはい、外れましたというか折れましたエキパイは外れましたが、折れたボルトの残骸が残ってますラスペネと凍結浸透ルブ使ったけど、ボルトか折れては意味がないラスペネはワコーズの浸透潤滑剤ワコーズRP-Lラスぺネ無臭性浸透潤滑剤A120420mlA1
午後から気合を入れて洗車をした。BGMは玉置浩二メドレーだ。ママレモンで全体を洗車。おおまかに水分を拭き取ったら、熱を持たない部分はラスペネコーティング。エンジン&マフラー周辺は耐熱ワックス。仕上げは筆にシリコンを塗り込みフィンの間&タイヤを塗り塗り。洗車終了艶々に輝く単車を眺めながら吸うタバコが最高に美味い♪
楽天マラソンですね今回も病気で買った物ですワコーズのラスペネ友達のおすすめで買いましたベルハンマーを使っていましたがネジを緩める時はラスペネの方が良いと聞き試しに買って見ました後テスターの付属品ですコネクターの後ろから調べる時に既存の物では太くて入らない時があり細いのを買いましたもう一つはダイスホルダーです奥まった時に持っているホルダーでは回せない時に使いますもう一つはグリスガンのフレキシブルホースでしたがチョト硬くて思った物ではないのでコーナンプロでも行って探します今回も病気
先週鯉釣りに行った時にリールに違和感を感じたので、今夜はリールの分解洗浄注油を行う。アンバサダー6500CSABUは簡単に分解組立が出来る。この辺は国産メーカーも見習ってほしいところだ。洗浄注油後の巻き感はヌルヌルで最高に気持ちがいい。リールを巻き巻きしてるだけで顔がニンマリしてくる(笑)今週末も鯉釣りに行く予定だ。楽しい釣りになりそうだ♪
研磨作業後に単車の洗車をした。今回はエンジンのフィンの間も筆を使って綺麗にした。今までフィンの部分は耐熱ワックスを使っていたが、今回はシリコーン原液を塗ってみることにする。ハーレーのシリンダーはMAX170℃前後まで上がるらしいが、シリコーンの耐熱温度は200℃なので大丈夫だろう。まっ、効果がなければ耐熱ワックスに戻せばいいだけのことだ。洗車後にフィンの間を筆でシリコーンを塗り込んでいく。こういう作業は無心になれるので大好きだ。作業後おおお!!これは予想以上の輝きだ。特に黒い
長男とローライダーの洗車を行った。やり方は↓と同じである。フォークに白錆が浮いてた箇所があったので、そこはコンパウンドで丹念に落とす。ひと通り終わったらラスペネコーティング&耐熱ワックスだ。完成最高に気持ちいい輝きだ。暑さを忘れてずっと眺めていたくなる(笑)さーて、このあとはクーラーの効いた部屋で、映画でも見るとしよう♪