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【映画】細田守監督作、「果てしなきスカーレット」アニー賞獲得ならず1muffin★垢版|大砲2026/02/22(日)15:03:10.97ID:nB45H9Gz9https://news.yahoo.co.jp/articles/4833de75ab3760004c4ef826f38769d7c02f121b2/22(日)14:49【ロサンゼルス共同】米アニー賞の発表・授賞式が21日、ロサンゼルスで開かれ、長編インディペンデント作品賞など3部門の候補だった細田守監督作「果
アカデミー賞のノミネートが発表されたということはこちらも。最低映画の祭典「ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)」のノミネートが発表された。「白雪姫」と「ウォー・オブ・ザ・ワールド」が6部門で最多。↓↓以下、ネットニュースから。その年の最低映画を決めるジョーク企画「ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)」のノミネートが発表された。ディズニーの実写版「白雪姫」と、ラッパーのアイス・キューブが主演したSF「ウォー・オブ・ザ・ワールド」がそれぞれ6部門で最多ノミネートとなった。エイベル・テスファイ
リンダ・ブレアさんリンダ・ブレア(LindaBlair)本名:LindaDeniseBlair1959年1月22日生まれ、67歳。アメリカ合衆国ミズーリ州セントルイス出身の女優。子役としてキャリアを始め、1970年、映画デビュー。1973年製作のホラー映画『エクソシスト』(TheExorcist)悪魔パズズにとり憑かれた少女リーガン役に、約600人の中から選ばれる。エクソシストとは、英語で"悪魔払い(カトリック教会のエクソシスム)の祈祷師"という意味。ゴ
その年の最低映画、俳優をジョークで選出する第46回ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)のノミネートが今年も発表された。去年は『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』や『マダム・ウェブ』『ボーダーランズ』『メガロポリス』といったメジャー級のトンデモ怪作が豊作で、本当にしょーもないだけのB級映画まで拾ってる余裕はなかったが、今年は公開前から色々話題になってたディズニー実写版『白雪姫』が最多6ノミネートを果たした。主演のレイチェル・ゼグラーは公開前にディズニー初の長編アニメ『白雪姫』について「王
最低の作品を決めるなんて最高だと思う諸君、ごきげんようWelcometomyblog!ついに正月休みが始まったな。仕事納めが例年より2日も早いとか最高すぎる。年末は暇だけど、まあ俺は今のところは潰せている。それはそうと、2025年の映画作品はもう全て公開してしまった。緊急取調室が文字通りTHEFINALだ。それはともかく、アカデミー賞の前夜に行われる最低作品を決める映画祭があるということを知っているか?そう!それが、ゴールデンラズベリー賞通称ラジー賞だ!と
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。1985年公開。ランボーの第2弾。アマプラで初めての視聴。シリアスな社会派ドラマの側面もあった前作とは異なり、ランボーが撃ちまくり爆破しまくりのド派手でド迫力のアクション映画になっていてビックリ。おまけに脚本がスタローン&ジェームズ・キャメロンだったことを恥ずかしながら知ってビックリ。でも、この路線も好きだし、スタローンも好き(笑)。ラジー賞4部門受賞だそうで、やっぱりランボーは凄い(苦笑)。
●ハル・ベリーのラジー賞最高の映画を選ぶアカデミー賞の前の日に最低の映画を選ぶゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)がある。最低だといわれた映画スターたちはもちろんこんなふざけた賞の受賞を無視するが、二〇一〇年にはサンドラ・ブロックが会場に登壇し、抗議のスピーチをして客席がわいた。最低主演女優賞をもらった『ウルトラILOVEYOU!』のDVDを大量にもち込み、みなにもう一度きちんとみて考えを改めるように訴えた。そしてサンドラ・ブロックはラジー賞翌日のアカデミー賞で『しあわせの隠れ場
前回映画の字幕がひどいと言ったので例示を三つします本日は二つ目「ウルトラILOVEYOU!」原題:ALLABOUTSTEVE監督:フィル・トレイル2009年製作レビュータイトル:「人はそんな心の空白も埋めたいものなの」感動したー!★★★★★星五つ!!サンドラ・ブロックが「しあわせの隠れ場所」で2009年アカデミー賞主演女優賞2009年ゴールデン・グローブ女優賞(ドラマ)を取ったので、続けて彼女がラジー賞を取ったというこれを観てみた。邦題がヒド過ぎるの
2008年に公開された米映画。これぞ究極のこけおどし映画でいきなり自由の女神ズドーンで心臓鷲掴みな予告でこりゃ映画館走って観に行かにゃ!っていう気にさせた?映画。こういうディザスター、モンスター、SF?映画ってのは予告編はこけおどしは多少必要ですが、よくいう予告編が一番面白かったってパターンの映画であろう。低予算でもなんつーかな?アイデア勝負でコレもそのパターンでHITしたけれど、俺からしたらラジー賞とは言わないけれど、こけおどしで賞!でキマリな映画やったね、手持ちカメ
マーティン・スコセッシが撮った2005年のドキュメンタリー映画。なんだかんだでスコセッシってロック映画監督だわな、最近はどうかわからんけれど、コッポラとかぶっちぎりでラジー賞の映画撮ってるからね、年老いていくってのはそういうものだろう。スコセッシはなんだかんだで失敗作といえる映画、俺的には駄目な「最後の誘惑」とか撮ってるけれど未だに80を燃えてるのかな?現役バリバリで流石「LASTWALTZ」やStonesの「ShineaLight」を撮り、映画「Woodstock」の撮影
サイテー映画を決めるゴールデンラズベリー賞の第45回に6部門ノミネートした『ボーダーランズ』は受賞ナシという結果に終わったが、どこの誰に聞いてもゴミ、クズ、廃棄物処理場行きとボロクソに言われている。世界中で450万本を売った大ヒットゲームの映画化にも拘らず興行成績もサイテーで赤字3000万ドルと言われる大失敗。そんなにひどいのならちょいと見てやろうということで、僕は元のゲームを一切知らずに観た。そんなに悪くはないと思う。なら面白いのかと聞かれると面白くはないよな。なんでそういう評価にな
アカデミー賞が発表されたということはこちらも。最低映画に贈られるゴールデン・ラズベリー賞(ラジー賞)が発表された。見てない作品が多いし、これからも見ることはないだろうけど…。作品賞はマーベルの「マダム・ウェブ」が選ばれた。↓↓以下、ネットニュースから。最低映画の祭典ラジー賞こと、第45回ゴールデン・ラズベリー賞で「マダム・ウェブ」が最低作品賞を受賞した。最低主演女優賞(ダコタ・ジョンソン)と最低脚本賞も獲得し、3冠を達成した。最多7部門でノミネートされていた「ジョーカー:フォリ・ア
そういえば、前回のラジー賞は映画的完成度が低すぎるホラーとして叩かれた『プーあくまのくまさん』が5冠で総なめとなったが、続編『プー2あくまのくまさんとじゃあくななかまたち』のロッテントマトが47%という意外な高評価(前作のトマトメーター3%の壊滅的酷評と比べたら)だったこともあり、ノミネート0だった。ただ今年は不評だった話題作、大作が“充実”してたこともあり、B級映画まで拾ってる余裕はなかったようだ。その第45回ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)の受賞結果が発表された。前回のラジー
前回の続きです。今年の第97回アカデミー賞は、作品賞・監督賞他主要部門の本命『ANORA』を中心に、英国アカデミー作品賞を受賞した『教皇選挙』(ヴォルデモート役で有名なレイフ・ファインズ主演)、若き日のボブ・ディランをティモシー・シャラメが演じている『名もなき者』、全米で4億ドルを超える大ヒットとなっているミュージカル『ウィキッドふたりの魔女』など、たいへん彩り豊かです。これから日本で公開される映画ばかり…なので、まだ一つも見てないのですが、最も驚きをもって迎えられて
アカデミー賞ノミネートが発表されたということはこちらも。最低映画に贈られるラジー賞のノミネートが発表された。「ジョーカーフォリ・ア・ドゥ」が最多7ノミネート。前作が良かっただけに期待外れ感が強かったのかな。もっと変な映画あると思うけどなぁ。↓↓以下、ネットニュースから。最低映画の祭典、ラジー賞ことゴールデンラズベリー賞のノミネートが発表された。最多7ノミネートは「ジョーカーフォリ・ア・ドゥ」。ワースト映画賞を始め、ワースト主演男優賞、ワースト主演女優賞、監督賞などに選出された。続いて
その年の最低映画、俳優を(あくまでもブラックジョークとして)決めるゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)のノミネーションが今年も発表された。今回、ラジー賞の餌食となり不名誉な最多ノミネートとなったのが『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』の7部門。あれだけ絶賛され、世界的にも大ヒットし、アカデミー賞11部門ノミネートという大成功を収めた『ジョーカー』から一転、5年ぶりとなる続編では酷評が相次ぎ、興行大苦戦の赤字、映画賞には相手にされずラジー賞だけ好かれてしまうという真逆な結果に。作品も前作の内容を否
タイトル愛と憎しみの伝説(原題:MommieDearest)概要1981年のアメリカ映画上映時間は129分あらすじハリウッドで活躍した女優ジョーン・クロフォードがクリスティーナを養女として迎えてからの生涯を描く。スタッフ監督はフランク・ペリー音楽はヘンリー・マンシーニ撮影はポール・ローマンキャストフェイ・ダナウェイ(ジョーン・クロフォード)ダイアナ・スカーウィッド(クリスティーナ・クロフォード)感想
ブルース・ウィリスの映画で非常に評論家筋の評価が低いやつ。でも、荒唐無稽コメディというか、マルクス兄弟とか『裸の銃』シリーズと同じ目線で観れば楽しい映画。ただ、その場の思い付き感、あまりにもデタラメなストーリーは評論家にはウケないでしょうね。だって、最初に馬の像を盗むところも、すごい。別にビルから落ちてなぜか悪党の家のソファに座るとかそういうことではなく、この仕事がまったく成立していないのだ。ちゃんと像を盗んだのに報酬はもらってないし。救急車から飛び出て担架で道路を走ると
タイトル刑事ジョー/ママにお手上げ(原題:Stop!orMyMomWillShoot)概要1992年のアメリカ映画上映時間は87分あらすじロス市警のジョーのもとへ、ニューヨークからお騒がせの母親トゥッティがやって来る。スタッフ監督はロジャー・スポティスウッド音楽はアラン・シルヴェストリ撮影はフランク・タイディキャストシルヴェスター・スタローン(ジョー)エステル・ゲティ(トゥッティ)ジョベス・ウィリアム
昨日は映画🎬キラー・ナマケモノとうとうナマケモノがホラー映画に(笑)とはいえ、これホラー苦手さんでも全然観ることできます。血がちょっとでも出たらダメな人はアレかもですが………なかなかにクスッと笑えるシーンがあったり、色んな映画のオマージュが盛り込まれてたり。内容はチープだけど、嫌いじゃ無い映画だったわ。尚、ナマケモノはCGすら使わず、ぬいぐるみですね!って分かりやすいのが出てきます(笑)ただ観てるうちに、ナマケモノ(アルファ)がめっちゃ可愛く見えてきます。何気に賢いのが凄い。
映画『プーあくまのくまさん』を観る!あのディズニーでアニメ映画化されたA・A・ミルン原作の児童小説をホラー映画化した作品!クマのプーさん(岩波少年文庫8)Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}青年になったクリストファー・ロビンがかつて、少年時代に遊んだ100エーカーの森に帰ってくると言う設定は2018年の『プーと大人になった僕』と言う作品があり、あの映画には辛口の肥後橋アワーズルーム代表のオ
アカデミー賞が発表されたということは、当然こちらも。最低映画を選ぶラジー賞は「プーあくまのくまさん」が最多5部門を制した。↓↓以下、ネットニュースから。最低映画の祭典、ラジー賞ことゴールデンラズベリー賞が発表された。最多5部門を受賞したのは「プーあくまのくまさん」。A・A・ミルンの児童小説「くまのプーさん」の著作権が消滅し、パブリックドメインになったことで実現した超低予算のホラー映画。俳優部門では、「Mercy(原題)」でアイルランド訛りの「ラッキーチャーム・レプラコーン」を演じたジ
0:28update●記事を一部修正今回のアカデミー賞授賞式は大いに盛り上がったと同時に、ロバート・ダウニー・Jrとエマ・ストーンがそれぞれキー・ホイ・クァンとミシェル・ヨーからオスカー像を受け取った際の失礼ともとれる態度がSNSで物議を醸している(ダウニー・Jrとクァンは舞台裏でセルフィー写真を撮って仲良しアピールしたが)。「2人とも好きな俳優なのにこれは残念」「差別かどうかは置いておいて何より普通に失礼。素敵な俳優さんだけに悲しみが深い」「前年オスカー受賞者のプレゼンターに最低限の
本館1階/食堂んん~っしどーかん、お帰り。午前中、姿を見なかったけれど、どこへ行ってたの?スクーターのエンジンオイル交換です。いつも交換していたバイクショップが閉店してしまっていて、ちょっと慌てましたが。ところで、アカデミー賞の方はどうなりました?やはり今日午前はその話に触れないわけにはいきませんよね。今年は日本の作品が3つノミネートされて話題になりましたが、うち2つが最優秀を受賞いたしましたはい。国際長編映画部門にノミネートされた『PERFECTDAYS』は受賞なりませんでし
アカデミー賞ノミネートが発表されたということは、こちらも。ゴールデンラズベリー賞のノミネートが発表された。↓↓以下、ネットニュースから。最低映画の祭典、ラジー賞ことゴールデンラズベリー賞のノミネートが発表された。アクション俳優オールスター出演のシリーズ第4弾「エクスペンダブルズニューブラッド」が最多7ノミネートとなった。授賞式はアカデミー賞授賞式のオスカーナイト前日にあたる3月9日(現地時間)に行われる。第44回ゴールデンラズベリー賞のノミネートは以下の通り。■ワースト映画
サイテー映画を決める第44回ラジー賞のノミネートが発表された。TheRazzies!Afterstrikes,lingeringsofaworldwideplagueandageneralsenseofuniversalagoraphobia,thedeclineofthecinematicexperiencegoeswithoutsaying.Thankfully,adollpic…www.razzies.com公式サイト
みーな様コンバンハ!オスカーノミネーションの前日の恒例行事と言えばそう!最低な映画に贈られる、ラジー賞ことゴールデンラズベリー賞のノミネーション発表デス!最低映画といっても、本当に最低な映画には贈られず、A級相手にやっちまったな!とからかい交じりの称賛(?)を贈るのがこのラジー賞。過去には最低女優賞を受賞したサンドラ・ブロックが、本当に授賞式に現れて、世界中に器の大きさを示したことでも知られています。言ってみればA級であることの証明といえるラジー賞、今年の最多ノミネート
まもなくアカデミー賞のノミネーション発表である。とその前に恒例となっているゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)のノミネーション発表も忘れてはいけない。ブラックジョーク的な意味も込めて続いてきたラジー賞も今回で44回目(44年の歴史は日本アカデミー賞とほぼ同等の回数を誇る)。前回は『炎の少女チャーリー』に主演した当時12歳の子役ライアン・キーラ・アームストロングをワースト主演女優賞にノミネートして世間から批判が殺到し、ノミネートを撤回。創設者が「私たちのやってることは無神経でした」と謝罪した。結果
ステイン・アライブ(映画)実はサタデーナイトフィーバーの続きシルベスタースタローン監督らしい泥臭さただよう一品!ナイトフィーバーのその後が気になる人にはオススメ1983年ラジー賞ノミネート。そして2006年では「史上最悪の続編」を受賞(笑)
なぜそんなことを自分でもなんでって思うけどラジー賞【歴代の一覧】ワースト(最低)映画賞ラジー賞(ゴールデンラズベリー賞)の歴代の受賞作の一覧(2023年最新版)。最低の駄作映画(ワースト映画)を選ぶ賞。過去の最低映画賞(ワースト映画)に選ばれた作品とノミネートのリストです。アカデミー賞の前日に発表されます。badmoviepodcast.comゴールデンラズベリー賞、受賞作品を配信あるだけ片っ端から見たらどうなるの?ね?やめとけってなるでしょ自分もそう思うけど(ブフォ