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23年秋蒔きしたラケナリアのうちわりと希少なものラケナリア・パツラ、一本だけ2枚葉になっているので今年咲くかもしれません。栽培2度目ラ・パープレオカエルレア、栽培3度目今年はまだ開花ムリラ・ドレリティカ栽培2度目ラ・アンジェリカ種蒔き後3年経っても生存しているのは初めて、いままで何度も蒔いても2年で消えていた2号堅焼き鉢に軽石と硬質鹿沼土に蒔いて、怖くて植替えもしていない
ラケナリア(ポリキセナ)ピグマエアらしき花が咲き終わりました。ラケナリアは他の株と受粉してやらないとタネができにくいのですがポリキセナは何もしなくてもよくタネが結実します。なので少しだけ残して咲きガラを取り去ってやらないとタネができすぎて弱ってしまいます。このくらい残してみましょう
昨年9月蒔きのラケナリア、残暑で発芽が遅れていましたが加温室内でだいぶ揃ってきました。パープレオカエルレア、購入したもので発芽したものはこれだけメジアナレフレクサユニフォリアコンプトニープシラフラメシートリカラーナダスベルゲンシスマルギナータエンシフォリア.マウガニー、これのみ旧ポリキセナになります。ラケナリアはとにかく球根の劣化が激しいので年々タネを蒔いて若い球根を作る必要があります。昨日のポリキセナ・カルシコラでも書きましたが開花まで2~3年かかります。
朝起きたら雪が積もっていてビックリセキチクの花壇(レーキは猫避け)スナップエンドウは落ち葉で根元を保護さて先日も紹介したポリキセナ(ラケナリア)・カルシコラです。かなり濃いピンクになってきました。こちらは同じ種の一輪だけ咲いたものです。ラベルを見たら22と書いてありました。2022年9月に蒔いてようやく咲いたことになります。来年はたくさん花を着けることでしょう
この時期毎年同じ花ですがやはりこの花、ラケナリア・ヴィリディフローラようやくつぼみが色づいてきました。本格的にたくさん咲くのは今年は1月になりそうそして今年タネを蒔いたもの、タネからよく育ちます。(3日連続おなじパターンですが)
やっぱり国内は早くていいわ購入先の「あるびの精肉店」さんは正月の能登の地震でたいへんだったそうです。まさに届いたタイミングで、またまた大きな地震に注意って、、、気を取り直して今朝の朝顔水色に青の吹雪スカーレット色の桔梗朝顔南天葉筒咲の筒白花粉親不明の牡丹咲美しい紅覆輪の風鈴獅子が咲いたけれどこれまた一重咲、いまだに総風鈴牡丹がでません。酷暑の中でも水やりをがんばって、蔓が伸びすぎ、絡みすぎお盆休みは蔓をカットして整理します。そうしないとせっかくタネが採れて
朝顔の花も傷みがちなのであした咲くものは雨の当たらないところに移しておきましたが今日は室内作業、ラケナリアの花ガラを封筒に入れてヒマをみてタネの整理をしようと思って放置していたがタネを採りだして薬包紙に入れてシリカゲルとともにチャック付の袋(ハーブティーの袋)に納めました。ほんとうは梅雨入り前にやらないといけなかったなー(お詫び間違って2つ投稿してしまいましたのであとの方を削除しましたいいねしてくれた方ごめんなさい)
ようやくハナショウブが咲きました京舞という品種です次に咲くのはこのピンクのハナショウブかな22年秋に蒔いたラケナリアですがこの一種類のみ30℃近くなっても元気ですフラメシーですが球根の肥大が期待できますこちらは今年タネを採りたかったロゼア、葉が枯れても花茎のみ元気です充実したタネが採れますが、この場合地下の球根はかなり消耗してしまいます
花のブログには欠かせない写真ですがこの時期意外と撮れていないという悩みが、、いくつかのお気に入りの花の手入れがいちばん重なる時期で作業が終わると日が暮れてしまっているという、、ラケナリアのタネ採りは最終段階(写真はマルチフォリア)変化朝顔の小鉢上げと選別、記述アッツザクラ(ロードヒポキシス)のラベル付と記述ハナショウブの消毒家庭菜園もやることいっぱいだけど趣味と言うより家計から培養土代や肥料代を支出してもらうための方便来月はアッツザクラ(ロードヒポキシス)の
昨秋に蒔いたラケナリアはほとんど休眠しました。まだ緑色の葉を残しているのはヴィリディフローラやその交配種腐りやすいラケナリアですが、恐れずにぎりぎりまで水やりを続けるのが肥らせるコツかも知れませんちょっと掘って見てみると、大小の小さな球根がザクザク出てきます
この連休はひたすら園芸の幸せな日々でした。さて11月から各種類咲いていたラケナリアもそろそろ終わりです。「ピンクビューティ」の子だと思いますが微妙に色が違います。タネから蒔くとよくあることですがもっとわからないのはこれ、増えも消えもせず毎年遅くに咲いてくれますたしかキセロフィラのタネを採って蒔いたのですがちょっと交雑したかもその後タネは採れていません。最後にもう一種類ありました。マルチフォリアLachenaliamultifoliaラベルが付いてないとオルソペタ
球根のタネ採り・ラケナリア早咲きのものから休眠が始まっています。12月咲きのヴィリディフローラ、地上部は大部分が枯れてタネの稔った莢だけを保管タネが完熟する前に休眠する種類も多数で花茎ごと保管します。かなりの率で完熟種子が採れます花茎が元気な場合は切り花のようにして少しでもタネが成長することを期待その他タネが採れそうな種類としては、オーレアユニフォリアナダスベルゲンシスコンプトニー年々春が短くなって遅咲きの種類はタネがなかなか採れません。ロゼアナマクエンシス
♪銅を越え、棚越え、鉢越えて、、、マリーゴールド本葉が出てきました。明日から外に出します。銅線で結界銅剤で結界それでも一匹ぐらいワープしてくるやつがいます。この十日間の闘いのまとめ;マリーゴールド成株のおとり作戦は前半は有効、後半f来なくなった。他にもっとおいしいバジルやレタスの芽生えによってくるようです。毎晩5-10匹捕殺、雨の日はとくに多いです。夜行性と言うけど、夕方から0時がとくに多いみたい(それ以降は寝てるから確認してないけど意外と被害は出ていない)気分
朝顔が発芽し始めましたがちょっと不揃いで心配です。追加で蒔くことになるかも4/15に下のラケナリアの写真を載せました。左・ラティメラエ右・ハーレメンシス一週間経ってどちらも色が変わってきました、ごく薄いピンク?こちらが上の写真の左・ラティメラエこちらが右・ハーレメンシスちなみに下はジュンシフォリア、こちらははっきりとピンク、というか花弁の先にピンクのブロッチがあって全体としてピンクにみえます。
当ブログいちばん忙しい季節がやって参りました。変化朝顔のタネ蒔きタネを傷つけてタネ蒔き開始、ラベルが引っ掛けて飛びやすいのでとうめんはマスキングテープを名札に樹脂類と相性がいいようで意外と取れにくい7月初めまで数百粒は蒔きます。アッツザクラ(ロードヒポキシス)の開花ラケナリアなど秋植え小球根類のタネ採り(写真はバビアナ)その他、野菜作りも厳命されているし、ハナショウブもあきらめきれず好きだからいいけど
ええと、オルソペタラまで紹介しましたっけステイネリLachenaliastayneriバックマニー、ラケナリアだけど湿地に生えているそうLachenaliabachmannii以下3枚コンプトニー、白花だけどしべが紫で目立ちます。Lachenaliacomptonii
ラケナリア・ラティメラエLachenalialatimerae咲き始めは白だけど薄いピンクに変わってきます。草姿は先日紹介したハァーレメンシスとそっくり花色は変化するので私は葉の付け根の模様で区別しています。ラティメラエハァーレメンシスラケナリア・オルソペタラLachenaliaorthopetalaムスカリのように葉が輪生します。つぼみ開花、この配色は多いのですがなんか尖った感じがして好きです。
また新たなラケナリアが咲きました。が、「ユニフォリア」のラベルが付いた鉢から「ジュンシフォリア」が咲いてしまいました。入れ違ったのか混じったのか?もしいままでに当方から「ユニフォリア」の球根を入手された方がいらしたら花が咲いたら確認してください。ラケナリア・ジュンシフォリアLachenaliajuncifoliaラケナリア・ユニフォリア(再掲)こうなると似た葉姿のものがすべて気になり出すラケナリア・ゼイヘリーLachenaliazeyheri同じ種でも2、
冬の花というイメージの強いラケナリアですがやはり4月がいちばん多く咲く時期です。ロゼアLachenaliaroseaエレガンス・ブラックという分かり易い名前で売っていたLachenaliasuaveolens
新たに咲き始めたラケナリアフィスローサ白~黄色でちょっとおちょぼ口がかわいいLachenaliafistulosaハァーレメンシス咲き始めは水色Lachenaliahaarlemensis
なんとしてもタネを採りたいラケナリア・エレガンスイエローLachenaliakaroopoortensisラケナリア・ヒルタLachenaliahirtaなんという悲惨な出来事高価なマリーゴールドがカタツムリにやられました成長点がのこっているのは2.3本
一ヶ月ほど前にラケナリア「トリカラー」の話を書きました。『ラケナリア「トリカラー」』いま咲いている3色のラケナリア「トリカラー」下に比較のための4色のラケナリア・クオドリカラー、学名はLachenaliaquadricolor旧学名は…ameblo.jpちょうどいま満開なのでそれらの写真をアップしますこれがもともとのトリカラーに近いかな咲き始めは赤の部分が多いですおなじ実生ですが左はクオドリカラー似ですこちらはかなり前に無くしたカリスタに似た色合いが復活こちらは
今年は暖冬でしたが、3月が寒くて4月はここまで雨続きです。しかしこの気象はラケナリア愛好家にとっては好都合で、寒さで傷むこともなく、高温による休眠も遅くなりタネ採りや球根肥大がよくなるからです。春咲きのラケナリアいろいろ昨秋にタネを蒔いたラケナリア、少しでも遅くまで葉を残して球根を肥らせたいものです。
ラケナリア、更新が遅くなったので写真と名前だけオーレア不明ヒルタエンシフォリアに混じったフラメシーパリダトリカラー延長戦で勝ったので遅くなったけど更新できました。明日は一日雨予想で写真が撮れるかどうか
園芸品種のスパラキシススパラキシス・トリカラーでいいのかな各種アヤメ科球根類がケースにまとめて入れてあります。2階のベランダが暑すぎて避難させました。プランター植えのネギにつぼみ(ねぎ坊主)が出てきましたが、ラケナリア・ムタビリスが1本だけなぜか咲いてます。これは「トリカラー」とバンジリエを交配したもの、もう1本だけになってしまいました。
各所に咲いているラケナリアを種類ごとに並べ直しています。すべての鉢にラベルを付けるのがたいへんなので何鉢かある種類はトレイにまとめてトレイに名前を書き、少ない鉢のものはトレイにまとめて鉢ごとにラベルを挿します。それとは別に混ざっているものについては花茎にテープを巻いて早めに掘り上げることにします。まずは咲き終わった大量のヴィリディフローラを日陰に移して場所を確保します。少しでも休眠を遅らせるためです。この雨が上がるといっきに温度が上がる予想なので温室に入っているものも外に出します
ヒナドリが咲き進んで、なんというか色あせてきました咲き始めはこんなかわいさ球根自体がだいぶくたびれてきたので、あとつぎもできてきたのでおもいきって処分かな
ラケナリアの中でもとくに好きな種類たちです。カナリクラータ、いっしょに写っている葉っぱはスパラキシスですLachenaliacanaliculataヒルタLachenaliahirtaユニフォリア、今年はかなり咲きそうですLachenaliaunifolia
まだつぼみがあって咲いてきたラナンキュラス「ラックス」植え替えの終わったロードヒポキシス(アッツザクラ)の鉢植えが雨に濡れる土曜日、今日明日でなんとか完了させたいとウッドデッキ上での作業がつづきます発泡スチロールのかけらを根に抱かせると育ちがいいような気がしています(個人の感想です)そうそう新しくつぼみを見つけたラケナリア、旧エレガンスの何かのようで
いぜんに紹介したラケナリアの咲き進んだ姿スプレンディーダクリプランデンシスヒナドリムタビリスナダスベルゲンシストリカラーきのう山梨まで行ったのですが交通トラブルで帰りが遅くなって眠いので名前と写真だけその話はいつかまた