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2月終盤のカレッジラクロスは、大きく潮目が変わる週末となった。全米No.1とNo.2がともに敗戦。その裏で確かな存在感を示したのがIVYリーグ勢だった。単発のアップセットではない。内容、勝ち方、試合運び――どれを取っても「準備された強さ」が際立った週末だった。ハーバード、歴史的勝利は偶然ではないハーバードはシラキュースを13-12で撃破。創部以来初のNo.1撃破という歴史的勝利だ。だがこの勝利は“勢い”ではない。終盤、シラキュースに5連続得点を許す苦しい展開。通常なら試合が
こんにちは!新3年mfのりりです🐶日頃より弊部を応援してくださっている皆様、ありがとうございます。今後ともご声援のほどよろしくお願いいたします。私は最近、関東武者に参加し、新たな出会いや考え方に触れることができました。不安を抱えながらの参加ではありましたが、終わった後には「来てよかった」と思える学びがありました。自分は定期的に新しいコミュニティや価値観に一歩踏み出すことが好きなのだと改めて実感しました。今年はそうした新しい出会いや環境に触れることも大切にしていきたいです。前置きが長くなり
🟢印象に残ってる試合を教えてください2日目の東海A戦です。勝たなければいけない試合で、ラスト20秒、1点ビハインドの状況から逆転勝利した場面がとても印象に残っています。数十秒あれば逆転の可能性があるという、ラクロスの魅力が詰まった試合だったと思います。🔵ホテルでの思い出はありますか同期のプレイヤー全員でカップラーメンを食べたことです。🟠第3ターム準優勝、どんな気持ちですか今年準優勝できたのは、2年生の活躍のおかげです。嬉しい気持ちもありますが、自分自身は何もできなかったという悔しさもあり
こんにちは!新2年MGのるんです🎶初めに平素より名古屋大学女子ラクロス部を応援してくださっている皆様、本当にありがとうございます。今後とも応援、ご支援よろしくお願いいたします🙇🏻♀️最近は一気に暖かくなってきて、春の訪れを感じます🌸部活に行くとき、どのくらいの服装がちょうどいいのか毎日悩んでしまいます🌀26willawsでの私の抱負は、「頼ってもらえるスタッフになること」です💪入部して約1年が経って、今までは分からないことも多くたくさん先輩に頼っていました。でも、もう2ヶ月も経つと後輩
なぜラクロスをはじめたのだろうか?これからも続けようか?2025年11月24日の入れ替え戦を終えてから少しだけ考えた。正直、明治戦に負けて2部残留が決まり、ラクロスをやる目的を失ってしまったと思った。入れ替え戦に負けてからしばらく、自分がなぜ1部にあがりたいとおもっていたのか、わからないことに気づいた。確実にリーグ戦期や入れ替え戦前の数ヶ月、強く1部に上がりたいという気持ちを持っていたという自信はあるし、そういった気持ちをもっている4年生に負けない努力をしていた。でも、入れ替え戦から3ヶ月
これまで色々なブログを読んだり色んな人の言葉を聞いたりして印象に残っている言葉がいくつかある。今回はその中の2つを軸にブログを書こうと思う。その言葉とは「千葉大が勝って誰が嬉しいの?」という言葉と、「負けるべき理由を作ってはいけない」という言葉である。前者は日体のHCの後藤駿太さんのブログで見た言葉、後者は入れ替え戦の後の幹太さんからの言葉だ。「千葉大が勝って誰が嬉しいの?」という言葉について。今まで見に行ったたくさんのトップチームの試合、そのどれもが沢山の応援の中で試合をしていた。期待される
4年アスカです。まずは4年間(それ以上💦)私のラクロス人生に関わってくださった全ての方々に、心から感謝申し上げます。拙い文章になってしまうと思いますが、少しでも目を通して頂けたら嬉しいです。ついに引退ブログを書くことになってしまいました。人に何かを伝えることが最も苦手だし、緊張しいなので、この文章を書いてる時も心臓と手の震えが止まりません笑まとまらず長くなってしまったらすみません🙇♀️私は小学4年生くらいの時にラクロスをはじめました。今年で13年目?とかです、、笑高校生までとにかく
こんにちは!うみです!平素より、共立女子ラクロス部を応援してくださっているOGの皆さま、コーチの皆さま、そして保護者の皆さまに心より感謝申し上げます。拙い文章になってしまいますが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。今回は【26チームの抱負】というテーマで書かせていただきます。よく色んな人から、なんでそんなに自主練できるんですか?とかそのモチベはどこからきてるんですか?と聞かれます。聞かれた時は、暇だからだよ〜^_^とか答えていますが、私がこんなにラクロスを頑張る理由は、みんなに恩返
こんにちは!いおです!💙今回のお題は「26チームの抱負」ということで、これまでの経験を振り返りながら、私がどんな想いでこの1年に向き合っていくのかを書いていこうと思います!25チームの1年間は、ワクワクした瞬間も、悔しさでいっぱいだった瞬間も、本当にたくさんありました。でもそのすべてが、私たちをここまで連れてきてくれた大切な時間だったと感じています。また、25チームで私が何度も実感したのは、「チームの雰囲気はプレーに直結する」ということです。誰かの一言で空気が変わったり、声が増えるだけで
こんにちは!新2年TRのみみです🐰まずはじめに、平素より名古屋大学女子ラクロス部を応援、ご支援してくださる皆様、本当にありがとうございます。これからも応援の程よろしくお願いいたします。急に暖かくなって、春を感じられる季節になってきたと感じます。とうとう練習で凍えることが無くなって嬉しいです☀️(今は春服をもう出したい!ルンルン気分です)もうすぐ3月、さらに一ヶ月後には私たちの部活に新たな仲間が加わります!時が過ぎるのはとても早いですね。もう後輩として先輩の背中をただ追うだけではなく、1人の
昨シーズンは、怪我で始まり、怪我で終わったとても苦しいシーズンだった。昨年1月、オフェンスからディフェンスに転向したばかりの練習中に、左足首の靱帯を部分断裂。そこからリハビリ生活が始まった。春頃に復帰し、夏はBリーグを通してディフェンスにも慣れ始めた矢先、今度は逆足の足首を疲労骨折。再びリハビリとなり、今もまだ完全復帰には至っていない。2年生という、技術的にも大きく成長できる大事な時期。その半分以上をプレーできず、正直、周りとの差を感じている。それでも、下を向いて終わるつもりはない。今
昨シーズンはとても大変で、かなり充実したシーズンだったと思います。Bリーグが終わってから、本格的にAチームの練習に加わり、強度の高さや1球へのこだわり、1部昇格への強い思いを間近で感じ「自分もこうなりたい」と思うようになりました。引退した4年生には、色々なことを教わり、感謝してもしきれないです。26シーズンが始まり、昨シーズンのAチームでの練習の強度やこだわりを知っているのは、全体の3分の1くらいだと思います。その中で、自分からたくさん発信してチームの士気を上げて、1部に勝てるレベルの強度や
こんにちは!新4年MGのれいです💡平素より、共立女子大学ラクロス部を応援してくださっている皆さま、誠にありがとうございます。今回は26チームの抱負をテーマにブログを書いていきます!!ついにラストイヤーをむかえ、これからの出来事に"現役で最後の"という言葉が頭につくようになるのかと考えると、時間の流れは早いなと感じます💭私の26チームの抱負は、"当たり前を疑い、積み重ねで勝ちに近づく一年にする"です🔥マネージャーは、チームを外から見る立場です。だからこそ、練習や運営の中で感じた違和感
平素より国士舘大学男子ラクロス部を応援していただいている皆様、この場を借りて感謝申し上げます。26シーズン主将を務めます、近藤来樹です。よろしくお願い致します。決起ブログということで、もうすでに新チームは始動していますが、今一度覚悟を持って動き出すと言う意味も込めて、今シーズンの自分の覚悟を宣言しようと思います。昨シーズン。国士舘ラクロス部は10年ぶりの2部昇格を果たした。一昨年の悔しさもあったし、洸貴さんたちの無念を晴らしたいという想いもチームを強くさせた。去年のチーム全体の取り
こんにちは!けいです!平素より共立女子ラクロス部に関わってくださっている皆さま、そして応援してくださっている皆さまに、心より感謝申し上げます。ついこの間4ヶ月になった甥っ子👶声を発して笑うようになってきて、会う度に日々の疲れも吹っ飛び、とっても癒されてます^^今回のテーマは「26チームの抱負」ついにこのブログを書く時期が来ました。この前3年生になったかと思ったら、もう4年生。時の流れって本当に早いですね、、🌀いざ書くとなると、手が止まってしまい全然進みません、、💦なので今回は、ラス
シーズンが終わるたびに、決まって耳にする言葉がある。「一部の基準さえ持てば、昇格できる」でも、現実はそう簡単にはいかない。結局は負ける。力の差を見せつけられ、また同じ場所に戻ってくる。正直に言って、このサイクルがとても嫌い。今のチームは全てにおいて、とても弱い。これは「一部昇格は無理だ」と諦めているわけじゃない。ただ、今の延長線上にその未来があると思うほど、楽観視していないということ。可能性は、決して高くはない1日でも妥協し、1日でも成長を怠ったら、その瞬間に負けが決まる。それくらい
前シーズンに行われた入れ替え戦では、敗因の一つにFOが大きく関わっていたと正直感じている。そう思うこと自体が本当に悔しい。けれど何よりも悔しかったのは、自分がリーグ戦に出られるレベルに達しておらず、コバさんの力になれなかったことだ。あの舞台で戦えなかったこと、自分が戦力としてなれなかったことが何よりも情けなく、申し訳なかった。なぜこのような結果になってしまったのかを考えると、自分の精神面の弱さが大きく関係していると思う。自分は本当にメンタルが弱い。練習直前になると「めんどくさいな」「サボろうか
こんにちは✨新2年ANのさむです⛄️初めに、平素より名古屋大学女子ラクロス部を応援してくださっている皆様、本当にありがとうございます!今後ともご支援ご声援のほど、よろしくお願いいたします。最近初めて一人で買い物に行ったのですが、人見知りすぎて店員さんと気まずい雰囲気になってしまいました💦今年は人見知りも少しずつ克服していけたらなと思っています!✊🏻26willawsでの抱負は、「みんなから信頼されるスタッフ,ANになる」です!!去年は、初めてのことだらけでどうしても受け身になることが
こんにちは🔆新2年生mfのときですはじめに、平素より名古屋大学女子ラクロス部を応援してくださってる皆様、本当にありがとうございます。私の強みはぶれない心とやりきる力です💪26での抱負は「自分のやりたいプレーを試合で実践する」です!試合で点をとりたい、話せて抜かれないdfをしたいなどやりたいことは沢山あります。そのために、基礎を完璧にする!そして通らなくて小さい声をどうにか周りに届けられるようにする!!昨年はまだまだ自分には力が足りないと感じることが多かったです。26では、チームの一員として
こんにちは!新2年DFのららです。初めに平素より名古屋大学女子ラクロス部を応援してくださっている皆様、本当にありがとうございます。今後とも応援、ご支援よろしくお願いいたします🙇🏻♀️最近は春休みに入った影響で曜日感覚がおかしくなってきました😞春休み中に生活習慣崩さないように気をつけていきます!早速ですが、私の26での抱負は「自分自身と向き合うこと」です。基礎の上達や試合に出たいといった技術的な目標を叶えるためにもまずはこの抱負を大事にしていきます。私は面倒くさがりでネガティブな性格なので
こんにちは!重めのしもやけに今冬も勝てず悔しい思いをしているちゃちゃです🍵まずはじめに、平素より名古屋大学女子ラクロス部を応援してくださっている皆様に、心より感謝申し上げます。今後ともご支援ご声援のほどよろしくお願い致します。早速ですが、私の26willawsでの抱負を書かせて頂きます!私の抱負は、‘とことん追求する’ことです。入部した時、私は「自分の課題を見つけた後、挑戦することで成長していきたい」という目標を掲げました。最初は「挑戦」という言葉に苦手意識が残り、中々実践すること
OB・OG、保護者の方、その他関係者の皆様、平素より沢山のご支援とご声援をありがとうございます。新3年MF服部光太郎です。今後ともどうぞよろしくお願いします。去年、千葉大学は明治大学に入替戦で負け一部昇格を成し遂げられなかった。自分の中では、あれだけ上手い4年生がいれば昇格はほぼ確実で一部の舞台で戦わせてもらえると思っていた。それでも、一部の相手チームには先輩たちが世代no.1レベルというofがいて、フィジカルの強いdf陣がいて上には上がいることを知った。25シーズンが終わり、数ヶ月
11月24日入れ替え戦vs明治試合終了のホイッスルがなったとき、自分の感情はよく分からなくて無に近いものだったと思う。それでも、ベンチに戻ってきたあゆむさんの泣き顔を見た瞬間、自分の目からも涙が溢れた。シーズン中一度も弱い姿を見たことがなかったあゆむさん。ラクロスに全てをかけてきた主将でも達成できなかった1部昇格という目標。尊敬する先輩達の泣き顔なんて見たくないと思いながらも、この現実から目を背けたら来年も同じ結末を辿る気がして、その光景を目に焼き付けた。同期はどんな顔をしてるのだろうと周り
こんにちは、せりです!26チームが始動して、恒例の抱負ブログの時期がやってきました!🌟ついに3年生になり、いよいよ上級生です!そんな今年の漢字は「貫徹」にしました🔥私のwillにもつながる「一度決めたことは最後までやりきる!」そんな後悔しない一年にしたいなと思ってこの言葉を選びました。🔑一年生の頃の「真っ白さ」を忘れない魂🔥ラクロス始めたばっかりのときのように、貪欲に吸収しまくりたい!今は基準・前提にとらわれすぎてしまっているので、年生の引退になるまでずっと挑戦する気持ちを持
はじめに、日頃より多大なるご支援・ご声援を賜っておりますOBOGの皆様、保護者の皆様、そして学校関係者の皆様に、この場をお借りして心より感謝申し上げます。この度、26シーズン国士舘大学男子ラクロス部副主将を務めさせていただきます、新4年の大塚駿です。昨シーズンを振り返るとリーグ戦6戦5勝1分、無敗で入れ替え戦へ進み、東京経済大学相手に16-2で勝利を収め、無事2部昇格を果たしました。まさに"国士無双"を体現したシーズンであったと言えるでしょう。そして今シーズン。10年ぶりの2部の舞台、
こんにちは、新2年のりんです。新シーズンが始まって一ヶ月。今さら意気込みを書いているのかと責められても返す言葉もございません🙇♀️💦なので、この一ヶ月で感じたことも含め書いていこうと思います。早速ですが、私の今シーズンの漢字は「献」です。「貢献」の「献」です。目標はシンプルにチームの勝利に貢献すること、二部昇格に貢献することです。昨シーズンを振り返ると、右も左も分からないまま必死についていった一年でした。先輩に教えていただきながら、その背中を追いかけることで精一杯でした。ラクロス
初めに、日頃より多大なるご支援、ご声援を賜っておりますOBOGの皆様、保護者の皆様、そして学校関係者の皆様に、この場をお借りして心より感謝申し上げます。今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。2026年シーズン副主将を務めさせていただきます法学部法律学科新3年大野椋です。昨シーズンはスローガンとして「国士無双」を掲げ戦ってきました。リーグ戦では無敗で入れ替え戦へ進み、入れ替え戦ではまさにそのスローガンを体現する試合で2部昇格を決める事ができました。チームとしては10年振
26シーズンが始まって2ヶ月くらいが経ちますが、まだ、自分は怪我でラクロスができていません。白線の内側からみんなが頑張ってラクロスをして、どんどん上手くなっていくのを見て焦りを感じ始めてます。25シーズンはリーグ戦に絡むことはなく、辛い思いをしたので、26シーズンはたくさん練習をして、リーグ戦のメンバーに入れるようにがんばりたいです。そのために今年は得点を決めれる選手になりたいです。やっぱりオフェンスは得点を決めてこそだと思うので、同期オフェンスにはスーパー関東ユースのお二人がいますが、それに
OB・OG、保護者の方、その他関係者の皆様、平素より沢山のご支援とご声援をありがとうございます。今シーズン、副将を務めさせていただきます。3年MF小林拓朗です。今後ともどうぞよろしくお願いします。僕が副将をやるのに驚いた人も少なくないでしょう。僕がなぜやろうと思ったか。25シーズンの10月頃、歩さんたちの代の4年生の引退が近づくと共に26シーズンへの不安が日に日に大きくなっていました。どう考えても25シーズンのような戦い方ができるとは到底思えなくて負け続ける日がこわくて25シーズンの
こんにちは!新2年ATのかいです🐳はじめに、平素より名古屋大学女子ラクロス部を応援してくださっている皆様に感謝申し上げます。今後ともご支援ご声援をよろしくお願いいたします。私の強みは早起き力とポジティブさです⏰私の26での抱負は自分の強みを増やすことです!私は練習中で上手くいったことを今日はできたなだけで終わらせがちなのですが、それを今日だけではなくいつでもできることにしていきたいです。練習のビデオを見たり、振り返りをして自分のプレーを言語化したり、当たり前のことですがそれを誰よりも徹底し