ブログ記事1,650件
おはよーございます☀️昨日、実家から帰ってきました🚗さすがに、熊本、鹿児島、宮崎の3県を運転したので疲れが溜まりましね😢1000kmは軽く走ってます🚗しかし、本日は待望のLOUDNESSのライブ🎸早く起きて予習中です😎できれば、この3枚が中心のセトリであって欲しいです🤭だって、中学、高校🏫と、みーんな、わたしの友達はこの三枚を聴いて育ってますから😎久しぶりにシングルも出してきました。GottaFightも聴きたい!あと、タッカンのギターにも期待大。ランダムスターの完全再現
最近自称映像クリエーターが仕事できな過ぎて困るYouTubeだけの世界なら通用しますがOA素材に関しては何もまともにできない信号管理ができないフォーマットもできないラウドネスなんですか?TCよくわかりませんCMクレジットなんですか?15Fノンモン??こんな奴らが映像クリエーター名乗って仕事している別にYouTubeの世界では良いと思うが規格が決まっている放送素材扱うならちゃんと基準に合わせてくださいNGと指摘したら最後には意味が
今回は結構珍しいプリメインアンプです。日本コロンビア株式会社、現デノン製のPMA-910Vです。バブル時の1986年頃の製品ですが、豪華さはまったくありません。作りはすごくシンプルでプラスチックを多様しているために高級感や質感を感じる事はできません。エントリーモデルを見た目からわかるようなアンプです。中身もいたってシンプルです。スピーカーリレーすらありません。でも、中々面白い考え方をしているアンプなのですね。入力切替と出力切り替
facebookからの転載です♫ーーーーーピュアロック第477弾です。20世紀末、二井原実氏が路頭に迷ってしまい、引退まで考えた時、ファンキー末吉氏が救いの手を伸ばし、集結させた正統派の様式美メタルバンド、●X.Y.Z.→A(エックス・ワイ・ズィー・トゥ・エイ=原点回帰という意味)V…二井原実(当時、元ラウドネス)G…橘高文彦(当時、元筋肉少女帯)B…和佐田達彦(元爆風スランプ)D…ファンキー末吉(元爆風スランプ)私はファンクラブの会員でもあり、ライヴ中には橘高氏のピックをた
タッカンこと高崎晃初のソロアルバム。ではあるのですが、ラウドネスの1st、2ndアルバムと同時期に制作された作品で、本人曰く「スタジオミュージシャン状態」だったそうです。自伝『雷神』によると、当時やりたかったことは全部ラウドネスで消化できていたためソロをやる動機はなかったものの、ビーイングと日本コロムビアとの契約条件だったらしいとのこと。それでもラウドネスとは違う作風を狙い、インスト中心という分け方になっており、レコーディングに参加したメンバーもほぼラウドネスということもあっ
テレビから流れる特定の音に不快感を抱くのは、決して珍しいことではありません。これには、音そのものの物理的な特性や、私たちの脳の仕組みが深く関わっています。不快に感じやすい音の正体と、その理由をいくつか分解して解説します。###1.脳が「危険」と判断する周波数人間は、**2,000\text{Hz}$から$5,000\text{Hz}**程度の高い周波数の音に対して非常に敏感です。***具体例:**黒板をひっかく音、赤ちゃんの泣き声、女性の悲鳴。***理由:**進化の過程で、生存に
皆さんおはようございます大阪の有名なYouTuberさんで、SATSUMA3042さんをご存知ですか?大阪でVanHalenを弾かせたら右に出る者はいないとまで言われる方です。ここ最近はずっとSATSUMA3042さんのギターサロンに足を運んでいました。それがご縁で、この度、薩摩さんの還暦祭で、私が司会をさせて頂くことになりました。そして、この還暦祭は大阪のみならず、東京🗼でも開催されます!しかもそのゲストが凄い!このメンツを見たら、すげーってなりませんか?薩摩さんが、ラウドネスの二井原
直近でCrazyな幕府の替え歌が話題ですが、Crazyと言えばやはりラウドネス!ということで、全力で便乗していきます。2004年にラウドネスがソニックマニア出演の際に受けたヴァイヴを基にタッカン(高崎晃)が作曲したのがこの"CrazySamurai"です。「ロックでクレイジーな侍もいるんだと」、それをラウドネス風に表現したものがこの曲という事で、モッシュ・ピットが生まれやすいようなリフやリズムのグルーヴを重視しているとのこと。アグレッシヴであり、かつローBを使用したヘヴ
とある歴史系替え歌が公開から3日で再生数80万を超えるという異常事態となっています。Crazyな幕府を歌っていますが、ラウドネスも結成以来45年間相当な数"Crazy"とタイトルに付く曲をリリースしてきています。【トリビア】LOUDNESSには、Crazyがタイトルに付く曲がCrazyDoctorCrazyNightsCrazyGo-GoCrazySamuraiCrazyCrazyCrazyCrazyWorldの6曲ある—松戸帆船(@Mad_H
お疲れ様です。さとうです。このあいだ、あまり経験のない音楽番組を行いました。自分がよくやるヤツは、TD音源やらMVがOA尺にパンパンに詰め込まれてて、そのせいでラウドネスが圧迫され、フツーのトーク部分を小さく作らざるをえない。...ってのが、通常やっている作業なのです。ただ今回の番組は、58分(CMなし)の中にTDは15分くらい。ほとんどはトーク。しかも、演者3人のゆるいトーク。これは...はじめ楽勝だと思い、いつも通りトーク部分を作っていく。そして、TD音源と
セッションライブを観に行きました!加藤剛志さんのドラムをどうしても、聴きたくて、行ってきました!迫力があって、力強くて、グッと力があって、地面からドー!!!って感じのドラムで。なんか、パワーが圧倒的で、でも押すとこ引くとこ、あって。感動しました。聴けて良かった!セッションの方たちも、熱があって!すげー良いドラムで、ずっと聴いていたいドラムでした。CRAZYDOCTORで、ボーカル以外、人道(バンド)メンツで笑いました。もはや人道ですよ!笑ホント、良い実りのある
こないだのセッションで、悔しかったので頑張って弾いてみました明日はライブ、こんなんやってる場合やないってなwみゅうみゅうさんとのユニットの、M.yu-チャンネルですよければ、登録していただけると嬉しいです❗M.yu-チャンネルえみゅーチャンネルと、読んでください^^アメブロのほりほりyu-changと、みゅうみゅうさんが組んだユニットですジャンルにとらわれず、オリジナル中心に上げていきます!youtube.comインスタでも動画あげ始めましたプライバシー非公開なので、フォローしてい
先日、3月8日、テルシーズの翌日のメリーハウスライブメリーさん主宰のライブで、終わってからセッションあるって聞いたけど、何をするんやろ?前日のボンジョビと大都会再び!!は、予想できましたが、まさかこんなにやるとは思ってませんでした(⌒-⌒;)メリーさんのバンド、デッケンからドラマーさんが観覧に来ていて(たぶん)、セッション途中からメタル大会になろうとは!!いやー、それならもっと予習して行ったってば(^_^;)ギター、差し替えましたwあまりにも弾けなさ過ぎて、それでもちゃんと弾けて
こんにちは🎵下書きを書いている今日は(2025/09/28)10月に入って、夜中の3時に目が覚めて、室温を確認すると「30度」、『マジか』と思いました昨年(2025年)の夏に、下書きを書いたまま放置…ブラックバードでつ🐦⬛ちなみにおすすめの音楽プレイリスト(名曲集)は、【YouTube】のブラックバード🐦⬛作成のプレイリストを、そのまま貼っているだけですこれからの投稿順は(その1〜)、【アルバムリリース順】ではなく、【ブラックバード🐦⬛が好きなアルバム】順です。
こんにちは😃今日の一曲はラウドネスLOUDNESSのHEAVYCHAINです1985年発売好きすぎてこんなのまで持ってますでも行方不明リマスターの質はそれほど好きでなく、オリジナルの方が好きかも耳が慣れてるからかな🤔ノンシングル曲なので中々紹介はしにくいけどいいビデオ見つけたのでライブ1985年8月13日ペンシルヴァニアモトリー
表紙はデビュー45周年を迎えるラウドネス。45年間の重大ニュースを送るとともに、最新機材の紹介をしています。ギター・ベース共に45周年記念モデルが制作されている点がポイントです。(マー師匠のフィル・ライノット好きが反映されているのもポイント高し!)こちらも40周年となるアンセムの特集では、40周年を振り返るとともに最新機材を紹介。こちらも派手なカラーリングのギター&ベースです。考えてみれば、WeROCKに誌名変更してから110号を超え、20年も見えてきました。コミックも電子
こんばんは😃今日は天神でお買い物してきました!短い間でしたが、私のグループで頑張っていただいたスタッフさんが今月末で退職されるので贈り物を買いに行ってきました。そして、ちゃっかり自分へのご褒美も買いましたが、、😆明日、朝☀️、食べたいと思います‼️さて、ラウドネスが福岡にやってきます!45周年記念ツアー🎸行きます、行きます!さっそくチケット🎫取れました!めちゃ嬉しい😃です。しかし、今年はなんかライブたくさん行きそうーな予感😎ArchEnemyも行きたいし!Zilqyは決定
ラウドネスのギタリスト高崎晃の1stソロアルバムのタイトル曲ではありますが、初期のラウドネスのライヴでも演奏されていたり(ライヴアルバム"LIVE-LOUD-ALIVE~LOUDNESSINTOKYO~"にライヴ音源が収録されています)ベストアルバムにもしれっと収録されていたりします。『LOUDNESS"LIVE-LOUD-ALIVE~LOUDNESSINTOKYO~"』初期ラウドネス(1st~3rd)の集大成的ライヴアルバム。当時の代表曲は一通り入っており、高崎晃のソロ
こんばんは😃今日、久しぶりに職場に行きましたが、めちゃくちゃ風邪🤧が流行ってますね!久しぶりの職場だったので朝は元気でしたが、夕方、早くもうつったかなー!免疫を抑制する薬を飲んでるから、すぐ、うつるんです😢なので、今日は深追いせずほぼ定時で帰ってきました🚶そんなんですが、本日は昨日の続き。コメントで教えてもらったアルバムと、あっ、これもか!って思いついたアルバムをピックアップしました!けっこう、あるもんですねー。86年😃さっそく、写真をアップしたいと思います‼️順番はとくに何
その名の通り大音量ライブで有名な日本が誇るヘヴィメタルバンド「LOUDNESS」その爆音伝説を考察?1988年のフェスティバルホールで観たライブも確かに音はデカかったです。⇩ひぐっつぁんが投げてくれたスティックウチの家宝です現在は削除されてますが以前観た動画(ラウドネスメンバーと西川貴教さんの対談だった様な)で日比谷野音だかでライブやってたら、周辺のオフィス街から苦情が殺到したとか、サウンドチェックの音が山手線のどっかの駅のホームまで聞こえてたとか。そこでタッカンが「富士急ハイランド
NUGENAudioUpgradeLMBtoAMBLoudnessModule[メール納品]楽天市場NUGENAudioUpgradeLMBtoAMBLoudnessModule[メール納品]のレビュー記事ですね。承知いたしました。コンバージョン重視で、読者に寄り添う丁寧な文章を作成します。---「LMBユーザーの皆さん、朗報です!NUGENAudioAMBへのアップグレード、ついに登場しましたね!」「長年LMBLoudness
先日から書いてますようにこのところずっとメタル系を聴いていてメタル週間が続いております。今日はLOUDNESSレコードも数枚持っているけど今日はCDです。たくさんあるのでとりあえず今日は3枚聴いた。いろいろあるけど「撃剣霊化」が一番好きかな。1曲目のクレイジードクターの1拍目からもうグルーヴあります。カッコいい。クレイジードクターはギター小僧の誰しもがコピーを試みたと思うのだけどギターソロに入って途中までは弾けても速弾きのところで挫折するのよ~自分のまわりで最後までまとも
【↓ブログの順位を確認する↓】『ShadowsOfWar』は、『THUNDERINTHEEAST』に続く流れの中で、LOUDNESSがよりダークで緊張感のある表現へ踏み込んだ一枚だ。キャッチーさを残しつつも、全体を包む空気は硬質で、どこか冷たい。タイトル曲『ShadowsOfWar』をはじめ、『LetItGo』『StreetlifeDreams』など、楽曲はどれも整理され、勢いよりも構築性が際立つ。高崎晃のギターも、技巧を誇示するのではなく、曲の緊張感を保つために鳴
【↓ブログの順位を確認する↓】最近はあまりこの手の音楽を聴くことが少なくなったが、本作は自身の青春を支えた一枚でもある。1985年にリリースされたLOUDNESSの『THUNDERINTHEEAST』は、日本での成功に留まらず、世界を本気で狙いにいったアルバム。全編英語詞、アメリカ市場を意識したサウンドは明確で、迷いがない。テクニカルな部分をあえて抑えたのは、プロデューサーの意向もあったようだ。高崎晃のギターは、速さだけでなくメロディとしての説得力が際立つ。『CrazyNig
きゃりーぱみゅぱみゅを見に行きました‼️仕事を早上がりして武道館に着くなりさっそく並んでグッズを購入👍その後タバコ吸いがてら靖国神社へギターの人が3曲ぐらいで帰んないように御参りしました❗さたで〜づのメンバーレイカ君と待ち合わせ武道館の駐車場でタバコ吸ってたらスタッフパスを拾ったんで後で裏から入ろうぜ‼️なんて言ってたんですがどっかやっちゃいましたね〜😭😭😭いよいよ入場です武道館なんて何年ぶりだろう⁉️今回のきゃりーぱみゅぱみゅ昔UFOに居たらし
何度聴いても飽きない(笑)ワタシの大〜〜好きなロックのスタイル🤟😎⚡トミー・ショウ、スティクス、ケニー・ロギンスあたりの明るくポップなロックテイストにギターのテクニカルな面を押し出したスタイルのいわゆる80sロック!アメリカンハードロック!いわゆる全天候型?のワタシには暗い陰湿なロックは全く刺さらない!今まで生きてきてダークでヘヴィなロックがいい!なんて思ったことは一度もないからね(笑)ラウドネスにおけるタッカンのテクニカルなギタープレイ&サウンドは好きだ
こんばんは😄今日は寒かったですねー。台湾🇹🇼旅行✈️のお土産のラーメン食べてあったまりました😎微妙に八角?の味がして、日本のラーメンと違う味で美味しかったです!私の周り、結構、台湾に遊びに行ってるんですよねー。夏になったら行くかどうか考えよっと✈️さて、本日はまたまたラジカセで遊んでます😆カセット、あんまり意識してなかったんですが、Faceレコードとかよくみると売ってるですよ。しかも、おっ!っていうのが。今日なんてINXSを見つけました!オーストラリア🇦🇺出身のファンキーロ
2026年初ライブはMindblowのアフターパーティーでのサプライズセッション❗️お正月にまさかの連絡をいただき私にとってサプライズな最高のお年玉❗️高崎さんのドラムでまたまたIt’stoolateやWhiteRabbitができる!今回はIt’sMyLifeも❗️この数日間準備しながらもずっとずっとドキドキしていたのでした。幕が開いて山下グループやこのMindblowで私を知ってくれた方たちや応援してくださった方たちが手を振ってくださってもう嬉しくて嬉しくて❣️高崎さんのドラ
いやー凄えなぁクラシックギターでラウドネスですよしかもSDIですよ!あんなにテクニカルでヘヴィで攻撃的なスピードナンバーも無いくらいの曲をクラシックギターで再現してますね!本家もいいし、クラシックギターも良い本家も認める、クラシックギターのメタルいつかジョイント見てみたい(^^)
音楽制作において、プラットフォームごとに最適な音量バランス(ラウドネス値)を意識することは非常に重要です。1.ラウドネス・ノーマライゼーションの基本多くの配信サービスでは、リスナーが曲ごとに音量を調整しなくて済むよう、自動で音量を一定に揃える「ノーマライゼーション」が導入されています。多くの配信サービスでは-14LUFS前後が一つの目安とされています。これより大きな音量でマスタリングしても、サービス側で自動的に音量を下げられてしまいます2.なぜ「あえて大きく」マスタリングする