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ONKYOのコンポ、BOOKOFFで1980円。昨夜はいくら何でもバテすぎだと思いいミューズという免疫ケアの錠剤を買いに。今日は朝からお茶だとか駅前の散策。家に帰宅しさっそくコンポを接続しザ・バースデーのライヴ盤を聴いてる。買ってよかった俺の部屋がライヴハウスみたいに。
【収録曲】<DISC1>01.ハイドラ02.ロザーナ03.キングダム・オブ・デザイア04.ジョージー・ポージー05.9906.ホールド・ユー・バック07.ドント・ストップ・ミー・ナウ08.アフリカ<DISC2>01.ドント・チェイン・マイ・ハート02.アイル・ビー・オーヴァー・ユー03.ホーム・オブ・ザ・ブレイク04.ホールド・ザ・ライン05.ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンド昨日は憲法記念日でしたが、最近もま
サン・ラ-オブ・ミスティック・ワールズ(PhillyJazz,1980)サン・ラSunRa-オブ・ミスティック・ワールズOfMythicWorlds(PhillyJazz,1980)Reissued2018EnterplanetaryKonceptsEdition:OfMythicWorlds作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comRecordedliveatJazzShowcase,Chicagoon
サン・ラ-ライヴ・アット・ザ・ホースシュー・タヴァーン(Transparency,2008)サン・ラSunRa-ライヴ・アット・ザ・ホースシュー・タヴァーンLiveatTheHorseshoeTavern,Toronto1978(Transparency,2008)Discs1-3,March13th.1978Discs4-6,September27th.1978Discs7-9,November4th.1978Disc10(
【収録曲】01.踊り子02.春雨03.90ページの日記帳04.ゆうこ05.同窓会06.松山行フェリー07.浜辺にて08.夢の跡09.りんごでもいっしょに10.ロマンスカー11.初恋12.歌人BonusTrack13.手のひらの愛14.また逢う時まで(Instrumental)今月はいろいろと忙しくて、美容院というか、理容院に行くことが出来なくてやっとこさ昨日行くことが出来ました。気が付いてみれば2カ月ぶりって感じで、そんなに行けてな
サン・ラ-スプリングタイム・イン・シカゴ(Leo,2006)サン・ラTheSunRaArkestra-スプリングタイム・イン・シカゴSpringtimeinChicago(Leo,2006):TheSunRaArkestra-SpringtimeInChicago0:00UntitledImprovisation6:09SpringtimeInChicago13:29AstroBlack16:10TheWorldIsWa
今回もよろしくですウェザー・リポート『ライヴ・イン・トーキョー』結成直後の来日記念盤変遷の多いドラムスは、エリック・グラバットです既に初期の音を確立してますねウェザー・リポート「メドレー:ティアーズ~アンブレラ」クインテッセンス『ムーヴ・イントゥ・ザ・ライト-ザ・コンプリート・アイランド・レコーディングス1969-1971』ジャケットそのままインド~東洋志向のグループのコンピレーション1stはシタール
アメリカを代表するシンガーソングライター、LeonRussellのライブアルバム『LiveInJapan』(RJ-5117)である。本作はタイトルの通り、日本公演の模様を収録したライブ盤でスタジオ作品とは異なる熱い演奏が味わえる1枚だ。本記事では、レコードとしての特徴や音質、聴きどころについて、実際のリスニング体験をもとに整理する。■『LiveInJapan』とは?『LiveInJapan』は、LeonRussellが来日公演で披露した演奏を収録したライブアルバムである。
サン・ラ-ピアノ・リサイタル(Leo,2003)サン・ラSunRa-ピアノ・リサイタルPianoRecital-TeatroLaFenice,Venezia(Leo,2003)SunRa-Solo-Venice,1977作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comRecordedliveatTeatroLaFenice,Venezia,Italy,November24,1977Releasedb
今回も楽しんでもらえるといいなちあきなおみ『微吟』この人の世界観は、唯一無二ですね演劇を体験している気持ちになります小畑実の名曲カヴァーを選びましたちあきなおみ「星影の小径」パサディナ・ルーフ・オーケストラ『オン・ツアー』トラディショナルなジャズを体現する音楽集団12人編成の大所帯フル・アルバムの動画しか無かったので、暇がある時にでもどうぞパサディナ・ルーフ・オーケストラ『オン・ツアー』
サン・ラ-ユニティ(Horo,1978)サン・ラSunRaArkestra-ユニティUnity(Horo,1978):YouTubeUnityFullAlbumサンラー、ユニティ(1978)SunRa-Unity(1977)SunRa-organ,RocksichordAhmedAbdullah,MichaelRay-trumpetAkhTalEbah-trumpet,vocalsCraigHarris,Ch
好きになったアーティストの曲やライヴはすべて聞きたいと思うのが人情。ブートレグで有名なところではツェッペリンやジミヘンなんが代表格ですが幸いにも?私はほとんど手を出していません。厄介なのは、公式やハーフ・オフィシャルみたいな感じで出されるもの。クリムゾンやT・レックスやスティーヴ・マリオットとかですね。近年のクリムゾンのライヴ盤攻勢にはちょっとついて行けていません。マーク・ボランやスティーヴ・マリオットは好不調の差が激しい人なので録音年月日を確認して、たぶんイマイチだろうなぁと思い
フライド・エッグ-グッドバイ・フライド・エッグ(Vertigo,1972)フライド・エッグFliedEgg-グッドバイ・フライド・エッグGoodbyeFliedEgg(Vertigo,1972)FliedEgg-GoodBye1972(fullalbum)@Idonotownthecopyrighttothisrecordingsoifitneedstoberemoved,Iwillremoveit.Ifyou
今宵もライヴ盤中心にザ・ペンタングル『スウィート・チャイルド』バート・ヤンシュ、ジョン・レンボーンを擁した、ブリティッシュ・フォーク&トラッド・グループライヴ&スタジオのダブル・アルバムアン・ブリッグスのカヴァーを選んでみましたザ・ペンタングル「時は来たりぬ」ウィッシュボーン・アッシュ『ライヴ・デイト』哀愁のツインリード・ギター派手さは無いけど、聴かせてくれる好盤2枚目のほうが選曲がイイですねウィ
【収録曲】<DISC1>01.aurora02.Fieldofdreams03.真実の詩04.Heart05.TangerineDream06.陽のあたる坂道07.Forthefuture08.underthesun09.Another10.夢の終わりに11.ワンダフルライフ<DISC2>01.Holiday02.Octopus'sGarden03.蒼生04.生まれゆくものたちへ05.1/10006.Oasis0
サン・ラ-セントルイス・ブルース(ImprovisingArtistsInc.,1978)サン・ラSunRa-セントルイス・ブルースSt.LouisBlues(SoloPianoVolume2)(ImprovisingArtistsInc.,1978):YouTubeSt.LouisBluesFullAlbumRecordedLiveatAxis-in-SoHo,NewYork,July3,1977OriginallyR
ライヴ・ヤードバーズ・フィーチャリング・ジミー・ペイジ(Epic,1971)ライヴ・ヤードバーズ・フィーチャリング・ジミー・ペイジLiveYardbirdsFeaturingJimmyPage(Epic,1971):LedZeppelin503March301968NYCLiveYardbirds-FeaturingJimmyPageLiveYardbirds-FeaturingJimmyPageyoutu.beRecordedLiv
サン・ラ-ライヴ・イン・クリーヴランド(GoldenYearsOfNewJazz,2009)サン・ラSunRa-ライヴ・イン・クリーヴランドLiveInCleveland(GoldenYearsOfNewJazz,2009):YouTubeLiveInClevelandFullAlbumRecordedliveinCleveland(Unknownplace),Ohio,January30,1975Released
サン・ラ-ライヴ・アット・モントルー(ElSaturn,1976)(Reissued1978Phonogram/InnerCity"LiveatMontreux"LPFrontCover)サン・ラSunRaandhisArkestra-ライヴ・アット・モントルーLiveatMontreux(Saturn,1976):YouTubeLiveatMontreuxExcerpt(ExcerptSideA3toSideB1,
今回はライヴ盤でエドガー・ウィンター&ホワイト・トラッシュ『ロードワーク』ジョニー・ウィンターの実弟、エドガーが率いたグループ熱気溢れるパフォーマンスに圧倒されます兄ジョニーも飛び入り参加エドガー・ウィンター&ホワイト・トラッシュ「ロックンロール・フーチクー」ハンブル・パイ『イート・イット』アナログ盤2枚組の大作内容は、ライヴ音源、アコースティック調の曲など、とっちらかった仕上がりそれでもスティーヴは
【収録曲】<DVD><DISC1>01.J.BoyMix201102.OnTheRoad03.この夜に乾杯!04.HelloRock&RollCity05.独立記念日06.反抗期07.悲しみは雪のように08.風を感じて09.MyOld50'sGuitar10.Money11.あれから二人12.Pain13.BloodLine-フェンスの向こうの星条旗14.我が心のマリア15.ANewStyleWar16
ザ・ヤードバーズ-ファイヴ・ライヴ・ヤードバーズ(Columbia,1964)エリック・クラプトン&ザ・ヤードバーズTheYardbirds-アット・ザ・マーキー・クラブFiveLiveYardbirds(Columbia,1964):RecordedattheMarqueeClubinLondon,March20,1964ReleasedbyColumbiaRecordsColumbiaSX1677,UK,December3
サン・ラ-ウェイク・アップ・エンジェルズ(ArtYard,2011)サン・ラSunRa&HisIntergalacticArkestra-ウェイク・アップ・エンジェルズWakeUpAngels:LiveattheAnnArborJazzFestival(ArtYard,2011):YouTubeWakeUpAngelsFullAlbumSunRa&HisSolarArkestraappearedatthe197
サン・ラ-ジ・アンティーク・ブラックス(Saturn,1974)(Reissued2009ArtYardCDFrontCover)サン・ラSunRa&HisMythScienceSolarArkestra-ジ・アンティーク・ブラックスTheAntiqueBlacks(Saturn,1974):YouTubeTheAntiqueBlacksFullAlbumRecordedliveatPhiladelphiaforRa
サン・ラ-コンサート・フォー・ザ・コメット・ホーンテク(ESP,1993)サン・ラSunRa&HisArkestra-コンサート・フォー・ザ・コメット・ホーンテクConcertfortheCometKohoutek(ESP,1993):YouTubeConcertfortheCometKohoutekFullAlbumRecordedLiveatTownHall,NYC,December22,1973Releasedby
【収録曲】100万$ナイトin箱根(1980年8月10日収録)<DISC1>01.漂泊者(アウトロー)02.感触(タッチ)03.汽笛の響き(リミックス)04.MC05.きんぽうげ06.嵐の季節07.港からやってきた女08.ビューティフル・エネルギー(リミックス)09.らせん階段10.MC11.安奈12.荒馬(リミックス)13.最後の夜汽車<DISC2>01.三つ数えろ02.氷のくちびる03.ポップコーンをほおばって04
サン・ラ-ザ・ロード・トゥ・デスティニー(Transparency,2010)サン・ラSunRaandhisIntergalacticResearchArkestra-ザ・ロード・トゥ・デスティニーTheRoadToDestiny:TheLostReelCollectionVolumeSix(Transparency,2010):YouTubeTheRoadToDestinyFullAlbumRecordedliveat
サン・ラ-ライヴ・アット・ザ・ジーバス(Atlantic,1975)サン・ラSunRaandhisIntergalacticResearchArkestra-ライヴ・アット・ザ・ジーバスLiveinParisatTheGibus(AtlanticFrance,1975):YouTubeLiveinParisatTheGibusFullAlbumRecordedLiveatTheClubGibus,Paris,betw
サン・ラ-ホワット・プラネット・イズ・ディス(Leo,2006)サン・ラSunRaandHisSpaceArkestra-ホワット・プラネット・イズ・ディスWhatPlanetisThis?(Leo,2006):YouTubeWhatPlanetIsThis?FullAlbumRecordedliveinNewYork,July6,1973OriginallyReleasedbyLeo/GoldenYearsofN
BobSeger&TheSilverBulletBand'Live'Bullet1976★正直に言えば、僕は年々アメリカという国家には幻滅している、10代20代で憧れていた強い正義感溢れていたかのようなアメリカは僕の中にはもうとうの昔にない。それとは相反するように、年々アメリカで生まれた音楽、映画からは離れられなくなっているこの思いはどうしょうもないよBLUESが好きだし、SOULが好きだし、最近JAZZも少し齧り出しただけど最初に好きになったのはROCKだど真ん中にビュ