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🇨🇭🇨🇭🇨🇭🇨🇭🇨🇭今年の夏休みの家族旅行は、スイスへと決まっていました。現在、標高4158メートルのユングフラウが目の前に見える宿に滞在しています。*ユングフラウ🇨🇭🇨🇭🇨🇭旅行初日、まずはオランダからバーゼルまで、700kmの距離をドライブしました。バーゼルは休憩滞在のための途中下車の場所ですが、旧市街を観光しました。この日、天気は快晴。最高気温38度。ホテルから旧市街は遠くありませんでしたが、トラムで移動しました。ホテルに滞在すると、
2026年8月10日(月)こんちわけろきょうは朝、今までよりも🏩での~んびりして、朝食の後ベルン駅へ行ってカエル路に就いたんだけろ・・その前にやってきたダブルデッカー特急のこんなラッピングを見て特急電車でチューリヒへ向かうけろっダブルデッカー8連が2編成の16両編成でやって来てね前から12両目の階上席に座ることになってね始発はジュネーヴ国際空港✈で、ジュネーヴ中央駅からベルン、チューリヒ(中央駅&国際✈)経て北部へ行くんだって
2ヶ月も雨無し☔太陽🌞と青空‼️少々風があるとドイツでは無くイタリア🇮🇹、スペイン🇪🇸…のリゾート🏝️に来ているみたいで🎶🎶気分になりますが…少しでも動くと汗💦がポトポトと垂れるのでやり気が出ません。家の中では冷房機が無いので、窓を閉じ、シャッターを下ろし、なるだけ外の熱が家の中に入ってこないようにしています。このお天気は良いことばかりではありません。川(ライン川など…)の水が減り、船での運搬が困難になってきています。お庭の水撒きが朝晩必要です。雨水を溜
2026年8月6日(木)ぼくたちは1時間後の列車でカエル路に就いたけろっ一見電車みたいだけろ後方から電気釜がプッシュするんだ幸い進行方向左側の向かい合わせに座れたけろっトレインバスも運行されとるみたい発車してすぐアナウンスで、ランドヴァッサー橋についての解説あってね、ユネスコの世界遺産にもなっていて、世界的に知られるユニークな建築だって往路とは反対方向を拝んだけろっそちらの皆さんの中にも、氷河特急に乗って拝められたって方々、おられるかもね
◇干ばつでライン川「分断」の懸念…◇積み替え費用が急増…化学物質の道路輸送も困難ライン川の水位がさらに低下した場合、上流の工業地帯であるルートヴィヒスハーフェンはもちろん、貿易の約10%をライン川の水運に依存する内陸国スイスも直接的な打撃を受けると予想されている。スイスのSRF放送は、ライン川の航路が途中で分断されれば、貨物をトラックや鉄道に積み替えなければならず、物流費が大幅に増加すると伝えた。また、大型の機械や化学物質は原則として道路での輸送が難しく、物流の混乱は避けられな
BBCAudio|BBCNews|10/08/202607:01GMTThelatestfiveminutenewsbulletinfromBBCWorldService.bbc.com上記ニュースの1分00秒から文字起こししました。AGermanshippingofficialhaswarnedthatfallingwaterlevelsontheriverRhinecouldmeanthatineffe
昨年に続またまたオランダにやってきました!しかしこのスキポール空港のイミグレ全くひどい渋滞でここを抜けるのに1時間。おまけに係員が居るのにスタンプを押してくれずにスタンプ押して!って頼むとPCに入ってるから大丈夫!と言って押してくれません。それならスムーズに通れる機械での読み取りでいいじゃん!って思ったのですがそこはそれ!その国によってのやり方である意味仕方ないのですが腑に落ちないことは腑に落ちません(笑)今回はそのままドイツのデュッセルドルフに向かう事に!
昨日に引き続き同じホテルのモーニングビュッフェライ麦パン、プレッツェル風のパントルコ旅行で好きになったミューズリーマジで美味しいこの日はライン川河川クルーズやったけど前の熱波のせいでお水が干上がった65センチの水位になってしまい中止だからバスの車窓から干上がって土や岩が出てます化石も出てきたとかハンガリーのドナウ川、フランスのセーヌ川のクルーズはした事があるから、ライン川も乗りたかったのに残念ハンガリーもこの影響で今はクルーズやってないみたいお城水ない、、古城本来ならば
7月31日はお誕生日でした自営業をしておりますので、お誕生日といえども、週末は忙しくて、仕事をこなしていたら、誕生日が過ぎておりましたまぁ、忙しいのは良い事ですけどね昨日はお休みだったので、BingenamRheinにお出かけして、農家さんで野菜を収穫した後、ライン川沿いのレストランで、マッタリしてまいりました。席も川沿いにあって、対岸に広がるワイン畑を眺めながら、食事。本当に気持ちのいい時間でした。猛暑だったんですが、雲の白と空の青がキレイで、こんな風に空をユックリ眺めたのは
2026年8月4日(火)こんばんけろ。1日目は2回に分けてお伝えするけろっ去年と同じ07:52の特急に乗ってゴッタルトへ向かうけろっチューリッヒへ直行するんだけろ、4分遅れだからいつも鑑賞などで出向くズィンゲンまでに取り戻せるけろねこれからお通りする線路が合流してズィンゲンにゃ定刻ピッタシにけろここで予想外のハプニングが珍しくスイスのおまわりさんがやってきて、ぼくたちのすぐ後ろにおった黒人男に職質はじめたんだ、そんでもズ
リバークルーズ4日目。午前中はライン川の古城地区航行。昨日のポートトークによると早朝からお城が見られるということで張り切って早起き。すぐにスワンビューの窓を覗くと、いきなりお城が見えてる!あわてて着替えてサンデッキにあがります。なかなか良い感じに町の名前(ブラウバッハ)と「マルクスブルク城」が撮れました。これから寄港地にもよく出てくる固有名詞につく接尾語ですが、ドイツ語で『ブルク』は「城砦」『ベルク』は「山」『ハイム』は「家」『ドルフ』は「村」を表すそうです。この「マル
もびりす!暑いですよね今学校が講習期間なので、時間割りによって2時とか3時とか一番暑い時間に終わるから駅までの道歩くのホントにしんどいですだからって残って遅くに帰ると電車はラッシュだし電車が空いてるのを選ぶのか暑さを避けるのか難しい前にドイツで食べたシュニッツェルが美味しすぎて日本でもずっと食べたいと思ってました1度出かけた先でシュニッツェルがあるお店見つけて行ったらランチタイムはシュニッツェル取り扱ってなくて数年越しでやっと食べれました通院先の近くにありました即シュニッツ
バスでドイツからスイスへ向かうとき、少しだけオーストリアを通るのでオーストリアとスイスの境目にライン川があって、その写真を撮ったときにじかにメモりました。スムーズに行けば早くホテルに着くはずが、高速道路で事故渋滞と通勤ラッシュ渋滞でかなり遅れてコルバッチホテル着。ここだけバスタブがなくシャワーのみ。そしてスイスにきた途端、レストランには無料のお水が出たのでアルコールやソフトドリンクを頼まなくて済んだのです。もちろん頼んでる人いましたよ。天然アルプスの湧き水が水道から出てくるので飲み水は豊富
少し前まで家にいることが難しいくらいの暑さ(例に漏れずエアコンなし、扇風機すらない)だったのですが、気温が落ち着き、数日後には最高気温20度を切る日が予報されています。例年8月になると涼しくなるので今年もそうあってほしい。知り合いにライン川の大蛇行絶景ポイントの存在を教わって、マップ見てたら発見。今までモーゼル川と思っていたのが(モーゼル川も蛇行がすごい)ラインだったとは。リフトで展望台まで行けるので山登り不要。早速行ってみました。ついでに定期的にネット購入しているワイナリーにも行ってみよ
ドイツ、水位監視システム導入ライン川渇水で産業に打撃写真は2023年5月、ドイツのルートヴィヒスハーフェンで撮影。ドイツは15日、全国の水位低下を監視する情報システムを立ち上げた。気候変動により欧州最大の経済大国である同国への圧力が高まる中、水資源をより効果的に管理することが狙い。新たなシステムは、ライン川の水位低下がすでに鉄鋼大手ティッセンクルップ・スチールに減産を強いる中で導入され、経済的影響の大きさを浮き彫りにしている。以下略・引用元ロイター7月16日付
07/12(日)🇩🇪デュッセルドルフ晴れ、17-33℃。晴れて暑い日でした。本日は月に1回のフリーマーケットと、大型園芸店に行って鉢植えを買ってきました。室内に花木があるのはとても心穏やかになれます。◯歴史の十字路「ドイチェス・エック」破壊と再生が生んだドイツ統一の象徴◯丘にそびえる巨大要塞と、いつか旅してみたいライン川古城クルーズ◯街の愛されキャラクター「シェンゲルの泉」と、やっぱり一筋縄ではいかないDBの洗礼7/11(土)午後、コブレンツに行った話を紹介します。予定より
『海外旅行もAIの時代?ChatGPT推薦のドイツ料理店「SchwarzerStern」行く』『フランクフルト半日観光で絶対に外せないスポット5選』『フェルメール「地理学者」を独り占め❗フランク…ameblo.jpヨーロッパ旅行記、続けます。フランクフルトから次の目的地ルクセンブルク公国へはTGV・1等車(日本でいう新幹線・グリーン席のイメージ)を予約していました。乗車日前日に家族が「乗る予定のTGVが時刻表から消えてる」と。気になるので乗車時間前にフランクフルト駅へ確
コブレンツから、20キロぐらいライン川を北上。川沿いがいいのではないかと、選んだホテルは、アンダーナッハという町にありました。どんな町なのか知らずに選んだけれど、結構古そうな門があります。この日は、夫が、スパゲッティを食べたいと言うので、イタリアレストランへ。ドイツの町、だいたい、どこにも、イタリアレストランは、あります。ホテルの人にも勧められたし、それなりに混んでいたので、大丈夫かなと思いましたが。まず、サラダ。すごい量。ドレッ
7/5(日)デュッセルドルフ曇り時々晴れ、16-26℃。/クサンテン曇り時々晴れ一時小雨。16-25℃。強いひんやりした風がやや強い。◯中世の面影を残す城門「クレーヴェ門」と聖なるヴィクトール大聖堂◯世界遺産の考古学公園で体感する、古代ローマ都市の圧倒的スケール◯LVRローマ博物館で迫る、ハイテク大浴場と帝国の光と影クサンテン(Xanten)へ行きました。ここは、デュッセルドルフの北西に位置し(ライン川の、より下流地域)、約2000年の歴史を持つドイツ国内で最も古い街の一つです
ロープウェイで、エーレンブライトシュタイン城塞から、ライン川を渡って、コブレンツの町へ。ライン川に沿って、いい散歩道があります。昼食時は過ぎて、毎日食べすぎなので、ケーキですますことに。チーズケーキ。あまり、選べなかったんですよね。ケーキ屋さんではなくて、レストランなので、いまいちかな。聖カストア教会この教会の歴史は9世紀にさかのぼり、現在の姿は、12世紀と19世紀のものがあるそう。コブレンツに残る、一番古い教会。天
★記事の前に…★以前、別ブログで書いていた過去記事を、リニューアルした記事です。主にドイツ在住時のお出かけや旅行記記事ですが、個人的な思い出に浸る記事なので、気が向いた時など不定期で、しかも時系列無視の写真多めな記事です。年月日、めちゃ古めです。時々、記憶も曖昧です。ご注意を~2011年1月23日お天気がイマイチの週末ドライブ在独中、自分に降りかかってくる大きなニュース(例えばストライキ
世界ふれあい街歩き「ライデン〜オランダ〜」📺[BS]今夜9時00分「#世界ふれあい街歩き」(再)#ライデン~#オランダ~ライン川と運河が流れ17世紀以前の歴史ある建物が多く残る、美しい街・ライデン失われそうな古いものを大切にする温かい人とふれあう🚶【語り】鈴木杏つぶやきシローライン川と運河が流れ17世紀以前の歴史ある建物が多く残る、美しい街・ライデン。失われそうな古いものを大切にする温かい人とふれあう。【語り】鈴木杏、つぶやきシロー世界ふれあい街
時間の大切さを感じた瞬間は?▼本日限定!ブログスタンプ知人・友人が病に倒れた、あるいは彼岸に渡ったとの連絡を受けたとき。両親と同じ遺伝形質を受け継いでいるとすると気ままに旅行できるのはあと5年ほど。行きたいところはいっぱいあるのですが。すでに申し込んであるのはクィーンエリザベスの来年一月のカナリア諸島クルーズ。売り出したら申し込むから造成(旅行会社では旅行プランを作るとき造成というようです)してとお願いしてあるのがフッティ―
ライン川リバークルーズの日記10日目アムステルダムから帰国まで2026/5/28-29船で最後の朝ごはん、早朝のため軽くアムステルダムからチューリッヒへはバルチック航空でチューリッヒからはスイスインターナショナル航空で羽田へ。帰路は南回りのようです羽田から神戸へ、スカイマークで神戸空港に着陸。おしまい
10ライン川リバークルーズの日記9日目アムステルダム入港2026/5/27ライン川から支流の運河にはいりました。一幅の絵画のような景色朝食後アムステルダム入港天皇陛下が訪蘭の折の宿舎になるかもしれないという旧市庁舎。急ピッチで清掃や改修を行っていると現地ガイドさんが教えてくれましたが、間に合うのかなとガイドさんも仰ってました。付け焼刃!蝋人形館ガイドさんについて市内散策後、運河クルーズに乗船
9ライン川リバークルーズの日記8日目ケルン2026/5/26ケルン入港3やはりというか大都市。オムレツを注文。船着場からケルン大聖堂の尖塔は見えており。道順を教えてもらって下船。ケルン駅を通っていくのですが、鉄道模型がおいてありました。HOゲージよりは少し大きめ。Oゲージよりははるかに小さいのですが第三軌道があります。メルクリンを生んだ国、日本にはない規格なのかなと思いつつ、今日にいたるまで調べていませ
ライン川リバークルーズの日記6日目午前中:リューデスハイム正午~15:30ロマンチックライン川クルーズ2026/5/2415:30:コプレンツリューデスハイムの船着場ツグミ横丁を通り。広大なブドウ畑。ドイツは北部はビールですが南部はワイン。リューデスハイムカフェを戴いた
ライン川リバークルーズの日記5日目午前中シュパイヤー/午後マンハイム2026/5/23シュパイヤーの船着場に着岸朝ごはんシュパイヤーの大聖堂の尖塔昔々、ここにワインを注いで振舞ったとか大聖堂の天井航空機の博物館。実機を保存!一旦、帰船して昼ご飯昼食の間に船はマンハイムに移動。マンハイム着岸後、バスに乗ってハイデルベルグ城址へ
ライン川リバークルーズの日記3日目チューリッヒ観光後アマデウスカーラ乗船2026/5/21今日は自由行動ではなくガイドさんについての市内観光で、行くところは昨日の自由行動と重なるのですがガイドさんの説明が聴けるのは楽しみです。まず朝ごはん今日は昼食付ですのでサンドウィッチはつくりませんでした。部屋の窓からは遥か彼方にアルプスの山々、チューリッヒの海抜は200m台です。ガイドさんとともに観光バスに。芝生の奇麗なところへ。FIFAの本部はチューリッヒ
ライン川リバークルーズの日記2日目自由行動2026/5/20チューリッヒ到着後、投宿先の宿で朝ごはんを済ませ、添乗員さんにトラムの乗り方をレクチャーしていただいて市内へ。チューリッヒ駅の内部改札口はありません。ただし、切符を持たずに乗車して車内検札に引っかかると其の罰金の額たるやものすごいものだそうです。駅前にある国立博物館へ。日本の縄文・弥生時代のものとほとんど同じものが、それもほとんど同じ時期にユーラシア大陸の東の端の島国