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連休の最終日。難波に行ってきました。アメフトとのハシゴで遅れたので、時うさぎさんしか見てないけど。アメフトってルールと試合運びの構造上、終盤に入ってからが長いんですよ、知ってます?久々のサーカス大阪。このくらいのライブハウスに慣れてきた自分が怖い。F社しかっ!の頃は、ナンバーゲートですら不満だったのに。ヲタク順応。メメントモリを含め、新しいアルバムの曲の動き方にまだ慣れません。ですが、楽しい曲を楽しく、ガツンと来る曲では強く見せる、ステージを観るのも楽しいので、このままで
西叶華さん(19)大生誕祭。と、なるはずだったライブに行ってきました。明日でラストのドレミファインさんが、リムミルの曲をいくつかやっていたけど、明後日から全員リムミルになるわけだしな、と、何とも言えない目で見ていたり。キュアリー以降はアレですね、壁に掛かった幕が外れていることが気になってステージに集中できないという。有志の方々、装飾を頑張ってましたね。入口への階段の一段ごとに、デフォルメシールを貼ったり。自分に出来ることが恐らく何もないことに恐縮しながらカンパだけ協力して、若い頃
煽るみこす👏一段と輝きを放ち✨ライブに臨むその表情は…終始このような感じで💃笑顔絶えぬパフォーマンスでした☺️その笑顔とパワフルさはライブアイドルを見回しても稀有な存在です🧡アイドル卒業後もその良さを受け止めてくれる人たちとの出会いがありますように…🙏老婆心ながらそう思うのでありました🐼
今日は、ヒトカラ行こうかなぁと娯楽がカラオケかパチ屋位しかないからねで、いつも悩むのが、どちら仕様の部屋か?DAM?orJOYSOUND??都会だと両方設置してある部屋もあるらしいが、田舎じゃ無理ゲー🤮まぁ、一般的なメジャー所を歌う方なら、どちらでも問題無いんだろうけど、ライブアイドルの楽曲を歌いに行く自分は、困るんすわ_(┐「ε:)_例えば、ファーストプレイリストの"純情コンチェルト"と言う楽曲…DAM無し、JOYSOUND有りそんで、限りなく白くの"青春の種
祝日である月曜日。急遽思い立って、江坂でのライブに行ってきました。インフルエンザの流行で、各グループとも欠席者が相次ぎましたが、そんな中で頑張っているアイドルさんには頭が下がりますね。ヲタクは勝手に来てるだけだから、まあ適当に気をつけてやりましょうや(冷タイテ。ワンダーウィードさんは、定期的に江坂でライブをやってる印象。青を振ってワチャワチャしてる兄ちゃんの後ろで見てたのですが、あれ?あなた確かネオブレの現場で...花いろはさんも久々に見ましたが、青のひなのさんって、あんなにアスリ
忘れていないよ君を変わっていないよ僕も聞こえないくらいでいいだってこれはひとりごと(yosugala「ひとりごと」)中川まひろの生誕祭が無事に終わった。まーちゃんの拘りをこれでもかと詰め込んだ内容で、とんでもなく緊張していたまーちゃんは、その中でやりたいように歌い、踊り倒した。をたくも好きなようにありったけの力でまーちゃんの名前を呼び、青く照らした。つまりみんながやり尽くした。これはまーちゃんの誕生日に宛てたお祝い記事でもあるが、必然的に生誕祭の内容にも触れるため、
生誕ライブと言えば、華やかな衣装を着て、特別にカバー曲を歌ったりして、推しさんの幸せな時間を微笑ましく眺めて、お祝いするのが普通なのですが。吉田杏さんの生誕ライブはひと味違います。2時間ぶっ続けのライブで、推しさんの幸せな時間を『本人以外は』ステージもフロアも汗だくでゼーハー言いながら、お祝いするものです。なお本人は体力オバケにつき、最後まで踊るし、声もちゃんと出る模様。着物に見立てたフラスタなどの装飾、高低の段差を付けたステージの効果、襟元にファーを付けた着物風の衣装
※当記事は、9/19に行われる中川まひろ生誕祭のカバー曲について語る記事です。当日まで何をやるか見たくない人は今すぐ引き返すこと。※そのうちの1曲、当記事で語る曲のコールを知りたい方はこちら。オイオイすら結局僕は言いません。『仄暗い闇の外から…(ひとさいコールガイド)』前提:この曲は言わずと知れた、望月さあやのフィーチャーソングです。個人的にはMIXがあまり合わないと感じているので、初めのサビ後の間奏部分では下にはまたうえD…ame
8月はあまり予定が合わなかったネオブレさん。末日のライブに行ってきました。前後幅が狭いバロンで、後方はd代のみで入れるライブという事でしたが、壇上からの視界さえ確保できれば、そこまでは苦にならない程度でしたね。ほら、無銭ライブって色々とあるので(なぜ濁すで、後ろ2つのキュアリーさんとネオブレさんしか見てないのですが。なぜかDROPと間違えて、一旦アメ村まで行っちゃったんで。おちゃめさん(誰が「ビリヤードはもうやらへん」の人。ステージ前方で軽く躓いてヒヤヒヤしたのは、ここだけの話。
いきなりですが、DJ出演の話をするのに今まで「参戦記」としてましたが、戦(いくさ)でもないよなとか急に冷静になりまして、体験ってほど場数踏んで無いわけでもないから今回からシンプルに「DJ記」ということにしておきます。さて、2026年9月8日亀戸INTHEAIRで開催の【老害オタクナイトvol.1】に参加してきました。目次老害オタクナイトについてここからは私の時間私の告別式セットリスト1.世界の終わり(カバー)/バニラビーンズ2.NUM-AMI-DA-BTZ(カバー)/BiS3
何回、○○は僕の青春だった、と言えば気が済むのだろうと、我ながら呆れるが。いや、青春、朱夏、玄冬、使い分けてはいるような気がするが、それでもやはり青春は多い気がする。真に青春だったのは、ぱすぽ☆(PASSPO☆)だったのだろう、そう思う。腕を振ること、声を出すこと、突っ込むこと、もみくちゃになること、てめえの好きなあの子に向かってありったけをぶつけること。ライブアイドルの見方をすべて習って、フロアの端から真ん中まですべて経験して、「をたく」としてのアイデンティティを獲得して、何かねじ
先月末のある日。遠い遠い京都に行ってきました。実のところ、ROKAの狭いフロアでエリア分けなんかするわけないし一般でいいや、と思っていたのですが、入ってみると頑張って前後で分けられていたので、受付で差額を払って前方エリアに突撃した次第。まあ、肝心の時うさぎさんの番では、某グループの客で締めるフロアが動かなくなって(知ってた結局は後ろの同志達とロープを挟んでワイワイやることになったので、あまり意味が無かったのですが。某曲のゆみなコールの時だけでも、掻き分けて突っ込めばよかった、という
ここ最近、「地下アイドル」という言葉が多く使われていませんか?以前よりも「地下アイドル」を指す部分が広がった気がします。結論から言いますと、地下アイドルではなく「ライブアイドル」と言いたい!!「地下アイドル」と「ライブアイドル」を、しっかりと呼び分けるようにしたい!!最近は、テレビに出ていないアイドルを地下アイドルと呼ぶ傾向にある。そうなると、自分が応援しているアイドルは全て地下アイドルになる。極1部のアイドルを普通にアイドルと呼び、残りのほぼ全てのアイドルを地下アイドルと呼ぶ。
皆様こんばんは!ライスマンです!ご無沙汰しております、、1年ぶりの更新となってしまいました。汗1年経つと色々と移り変わりがあり何から話そうかという感じではありますが、、自分も30歳を超え体調も崩しやすくなったり推し活もかなり色々とセーブするようになっている今日この頃🥹そんな中でも比較的行く頻度が高いグループについて書いていこうかという次第です。。まずは過去ブログでも度々紹介している「海音みこと」ちゃん所属グループから以前所属していた某🌪️ユニットは2024年9月に(事実上)解散
①wonderchannel緒方日菜、メイド姿で“大好きなご主人さま”にアプローチメンバーも驚いた大胆衣装「私よりも照れていて」|WEBザテレビジョンアイドルグループ・wonderchannelの緒方日菜が8月23日、都内で2ndイメージDVD「や...thetv.jp②wonderchannel緒方日菜、メイド姿で“大好きなご主人さま”にアプローチメンバーも驚いた大胆衣装「私よりも照れていて」(2/2)|WEBザテレビジョンアイドルグループ・wonderchann
心斎橋ドロップでのライブ。ちなみに隣のビヨンドでもライブが行われていて、両方に出るネオブレさんは当初、ビヨンドに出演した直後にドロップに出演する、というタイムテーブルが組まれていて、いや移動するだけなら物理的に出来なくはないけどなんじゃそら?と笑いの種になっていましたが、無事に(?)ドロップの方のタイムテーブルが修正され、出演時間が削られてトッパーに移動と相成りました。以上、私の遅刻の言い訳でした。ダイジェスト【SCLIVE】ありがとうございました💎この後は【ABSOP
土曜日は舞琴さんの生誕ライブ。ボーカルトラックが良く響く十三GABUにて。主役コーナーでは、バンドセットライブでもお馴染みのギタリスト・こうたろうさんが登場して、アコースティック2曲を含む3曲を、しっとり&しっかりと歌って楽しませてくれました。遠目にでもあからさまに緊張した面持ちだったのに、よくあれだけ歌えるなと。凄い人ですよね。ただ、主役コーナー以外では、フロアがアクティブな曲ばかりがチョイスされ、緩急の激しさに風邪をひきそうでした。ぜーはー。主役のコダワリと、主役が事前に言
日曜日。お仕事だったのですが、昼休みに抜け出して行ってきました。リリシック学園さんの主催ライブ。15周年とのことで、おめでとうございます。1曲目が『シャッターチャンス』で高まったよ、つぐぽんさん。リリシック学園-シャッターチャンス-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be前方で飛び放題してるヲタクゾーンに某つ氏がいないか探したけど、まさかの不参加だっ
先週の木曜日も現場参加。もはや平日の方が現場に行ける皮肉。土日が忙しいのも遊びなのでアレですけれども。あまり詳しくないのですが、大阪24区ガールズさんの生誕祭なのですかね。あそこもプロジェクト内で色々とグループがあるのでしょう。最後たくさん出てきましたし。オリックス・バファローズの試合で、イニング間に高須クリニックのCM映像が流れるのですが、その原曲もセトリにありましたね。牛勝つじゃなくて串カツの歌だったのか。時うさぎさん、明らかにジャンル違いだったのでフロアも少しおとなしめで。
最近更新していなくてすみません。ライブ系アイドルは平日含めイベントがやたらある。休日に至っては何十とイベントがある。一つのグループでも月15日ぐらいイベントあるので、いくつか気になるグループがあると本当に全部休日が埋まる。てな感じになります。いや更新怠った言い訳してるわけじゃないんですけどね。。。夏フェスもいくつか参加し、気になるグループも大体一通り見た感じになったので、気になるグループやメンバーを中心にお話をします。やっぱりUtaGe!が圧倒的に楽しい私の一押しはU
90年代前半。アイドル冬の時代。おニャン子クラブが解散し、アイドルがテレビの中心だった時代が終わりを迎えようとしていた頃。歌番組は減り、アイドルという存在そのものが大きな転換期を迎えていました。そんな時代に、僕が夢中になったアイドルの一人が、水野あおいさんでした。今振り返ると、水野あおいさんは決して誰もが知る国民的スターではありません。でも、僕にとっては特別な存在でした。理由はシンプルです。小さくて、かわいくて、自然と応援したくなる魅力があったから。圧倒的な美人と
2026/8/2(日)14:29さすがにこの暑さだと屋外で座って休む人は少数で当然か、多摩センターの大通りのベンチにてのスマホ執筆である。確かに暑い。気温は37℃らしい。最近もはや天気予報で参考になるのは気温表示ぐらいになってしまっている。曇りと言えど単純に曇が太陽以外の箇所に多くて直射日光である分には快晴と大差ない場合とか、今にも雨が降り出しそうなぐらい空全体を厚い曇が埋め尽くしているとか、で曇り表示でも夏らしい晴れを感じるには十分なことが最近多く体感される。また最近ではゲリラ豪雨が、梅
お久しぶりですアムホール。土曜日の野球観戦帰りに行ってきました。ええ、敗戦の傷を舐めてもらいに。それはもうベロベロと。テレビ大阪関連のライブでしたっけ。配信もあったらしいのですが、客以上の何者でもない自分には、前にカメラがある以外は特に関係がなく。ああ、セットリストが「今の見せたい曲」になるのは興味深いと言えばそうなんですかね。例えば脳内パステルは、前半ずっとメンバー再編後の楽曲だったし。グックルさん。間の取り方や軽妙に挟む一言で、ナチュラルにフロアの温度を上げるライブ巧者。百
90年代前半のアイドルを語るなら、CoCoと並んで絶対に外せないグループがあります。東京パフォーマンスドール(TPD)です。当時の僕の中では、CoCoとTPDはまさに双璧。CoCoが"王道アイドル"なら、TPDは"新しい時代のアイドル"でした。同じアイドルなのに、まったく違う魅力を持っていたんです。CoCoが笑顔で歌い、ファンを癒やす存在だとしたら、TPDは圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了するグループ。初めてステージを見た時の衝撃は、今でも忘れられません。
土日は忙しいので、平日現場が増えてきました。連日の猛暑で身体が疲れているので、本当は早く帰って休みたいんですけどね。まあ精神も疲れているので行っちゃうのですが。OSAKAMUSE。東心斎橋があまりにも久しぶりで、一度は三角公園まで行ってしまうミステイクもありつつ。AIMIAさんが久々でしたね。2人だったけど。みんな大好きTwilight。イントロが流れた瞬間のザワッと感が良い。そして、踊り狂って火照った身体に瓶ビールを流し込む。トビますわ。おつかれっした。見れば見るほど
祝日という名の月曜日の話。なんば某所でリリースイベント。まだやっていたんですね、これ。発売日後なのにCDの現物が無く、後で心斎橋に取りに行かなきゃいけない変則リリイベ。概ね日陰なのに、演舞スペースのごく一部だけに真夏の灼熱光線が差し込んでいて、PA卓のシャッチョサンが大汗をかきながら作業したり、場位置で移動した誰かさんが「あっつ!」って雰囲気を出していたり。観覧スペースに紛れ込んだ外国の方が、頭を前後左右に振りながら乗っかったり、ステージ後方に佇んだお子様が、某メンバーさんから手
こんにちは!メイプル☆ビーバーズのプロデューサー、ヒゲPことKatagiriHigeoです。このブログでは、これまでに制作してきたメイプル☆ビーバーズの楽曲を、YouTube動画と一緒に少しずつ紹介していきます。曲によって、王道アイドルポップになったり、ロックになったり、ちょっと変わった電子音楽になったり。ジャンルを自由に行き来するのが、メイプル☆ビーバーズの音楽の特徴です。1回は、活動初期に生まれた18曲を振り返ります。ぜひ、気になったところから聴いてみてください!
先日の仕事帰りにフラリとヨドバシ梅田に立ち寄って、プラスアルファさんのイベントステージを見て、まあ色々と流れがありまして、金曜日、フラリとバナナホールに立ち寄りました。どうもどうもこんにちは。LUNETTAの頃、たまに喋りに行っていた(当時は少し違う名前だった)朝井りおんさんから聞いて、あいむあっとバナホ、ってやつです。綺麗なステージでした。爽やかでキレイな楽曲が大半を占めるグループなのですが、フロアの雰囲気としてはそれとあまり関係がなく、熱量が高めで楽しかったです。人も多
初めての夏は裏街道の夏であって、今のところさほど派手な出来事もなさそうだ。そうであるなら、これが或いはこの夏のクライマックスだったのかもしれない。クライマックスだったとしても、僕はそれで満足だ。だから書き留めておきたいと思った。・「ME!ME!ME!-NAGOYA-」、「memorytrip~名古屋編~」@名古屋HeartLand・「PROLOGUE-OSAKA-」、「memorytrip~大阪編~」@アメリカ村BEYONDデビュー戦の際に予告された遠征。その時の触れ込
京都に行ってきました。遠い遠い二条。今回は二条城観覧という楽しみもなく、普通にライブだけのために。今回の対バン楽しかったですね。ポラリスさんは『ふたりシンフォニー』やってましたし。LUNETTAの。ローパラとメルク、ヘルザポッピンはそれぞれ異種のダンスフロアを展開して、大いに遊ばせてもらいましたし。ベルフィリさんは鳥取と島根だそうで。山陰に縁が薄いので、利害関係が無いと人並みになるコミュ力と興味本位で運営さんに話を聞くと、「松江と米子の県境だから、大阪と神戸みたいなもんですよ」と