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さて、GW連休は暦通りなのだが、明日2日から(2日~6日)は5連休。2日の予定・・朝から地区の会合、それが終わったらMLB観戦、その後にカプチでR365を通って余呉湖まで走り、途中で屋根オープン(撮影)、余呉湖で昼食を済ませたら帰還、そして夜はボクシング中継をネットで鑑賞。3日の予定・・とりあえず朝からMLB観戦、その後は天気が悪いため、ガレージ内で車いじりかな。4日の予定・・早朝にMLB観戦、その後は天気が悪いので、屋内で資料整理や片付けなど。5日の予定・・早朝から青年の家ハウスの水や
先のJMTMが今年の旧車ミーティング、イベントへのエントリーとしては最初で最後。この先はエントリーせず、天気次第で行ける範囲で見学するのみ。昨年来から町内役員仕事が多く、町内と合わせて地区の催し物や会合に数多く駆り出され、休日は旧車イベントとバッティングしてばかり。昨年の反省もあり、今年は町内役員仕事を最優先。昨年も予めエントリーしながら、後から町内役員仕事が入ることも多く、日程調整の煩わしさが多々。カプチは秋のオープンカフェのみで、例年通り。秋なので町内役員仕事とバッティングす
さてZ360君の作業に掛かりますね。まずこの辺やろうか?でもここはフェンダーとの間にモールがあってほぼ見えません。でも気になるから・・こんなもん崩れていたフロントピラー下側のパネルを作りましたここね、それほど難しくはないステップの先端をカットしてみますあれ?ゴムグロメットがもう一個ありました、ステップ周りとの兼ね合いもあるので後ほどです作業はフェンダーインナー補強をやりましょう、上に被ってるヤツを切りま
JustMyTasteMeeting(JMTM)|one'simpressions↑1年前のブログ昨年初参加の同ミーティングに、今年も参加した。早朝、まだ薄暗い中、出撃。昨年は大慌てでの高速利用だったが、今年は通常行動、クラウンロード経由で下道2時間あまり、距離にして100kmあまり。ドライブには丁度良い距離感。先ずはいつもの道のオアシスで小休止。道の駅星のふるさと藤橋で2度目の小休止。ここまでの峠ドライブ、ワインディンは実に快適だった。途中で朝
先週末の土日はすこぶる天気良し。カプチが手元に無いので、当然ながらライフで走った。土曜日は道の駅河野経由で越前海岸を北上。季節柄、バイク多し。ライフはライフで我が道を行くとばかりに疾走。日曜日は水晶浜へ。遠くに見えるのは美浜原電。水晶浜へ通じる道は何年か前に綺麗に整備され、その際に走って以来。道も良く混雑なく気持ちがいい。浜まで来ると観光客が数多く停車していたが、比較的朝の早い時間に訪れたため混雑するほどでも無く。その後、敦賀市を抜けて奥琵琶湖方面へ。日曜日
クラウンアスリート、カプチが無くて、代車2台。カプチが無いと、ガレージ内が広くなる。この隙にというか、カプチが戻るまでにガレージ内を掃除(といっても簡単に)。遊ぶのはライフ360だけ、昨日、久しぶりに水ジャブジャブかけて洗車した。洗車ついでにタイヤワックス、その他も定番のところへワックススプレー。そして、出かけた。と言っても、いつもの近場、いつもの場所。結局、満タン給油して軽く走っただけ。週末も遊び相手はライフ360だけ。遠出までは考えていないが、そうだなー、少しは足を延ば
ライフの初年度登録は昭和48年4月なので、この4月で丸53年になる。所有する3台のうち、一番新しいクラウンアスリートでも17年になるので、これからは車体何年、所有何年と、その時々でブログに記していこうと考えた(忘れなければ)。現状、特に支障なく、この旧車を所有することで車に対する向き合い方やスタンスに少なからず影響や変化があったことは事実。購入からは18年になるのだが、ここまで来ると所有することが生活の一部、人生の一部と言って過言ではない。今、クラウンアスリートとカプチの2台が手元にない
LaFestaPrimavera2026↑公式サイト説明省略、説明は公式HPで。セレブすぎるので、見るとしても遠巻きに見るだけ。何年か前に福井県を通った時は、たしか一乗谷だったか、ライフ360でぶらっと見学に行ってきた。ドライバーに唐沢寿明が混じっていた。今回、福井県を通る。地元の鯖江に来るのは20日(月)だが、さすがに仕事なので見に行けない。ただ、職場は近いので、外が騒がしくなる?そういうわけで、仮に見に行くとしたら上記の18日の午後。天気次第、天気が良ければラ
お問い合わせも多く、製作が難航しておりましたホンダ水冷系360cc専用、クラッチレリーズベアリングが2年のテストを終えていよいよ販売の運びとなりました!適合車種はライフ360、Z360(水冷)、ステップバン、ライフピックアップです。水冷EAエンジン専用で、空冷エンジンには適合致しません。純正部品番号:22863-611-00322863-611-004同等品です。22863-611-004の刻印入り。自動車メーカーに納入実績のある台湾のISO9001、16949認証取得工場
旧車イベント、太平洋側の雪のない地域では、ほぼ通年で開催されている。北陸福井から旧車で飛び出していくのは、早くても3月から。今年も旧車イベントが目白押し、夏前までの予定はおおむねラインナップされたか。そんな中でも、長距離ではない行動範囲で考えると、行き先は限られる。昨年はあれこれとエントリーしたのだが、仕事との兼ね合いに加えて町内役員仕事との兼ね合いもあり多忙を極めた。その反省から今年は今のところ、4月下旬のJMTMにエントリーするのみ。他のイベントは、極力、見学組で。自分が職を持
雪もすっかり融けて、先々の天気予報からも雪だるまは完全に消えた、今のところは。先ずカプチだが、冬場は少し走るだけでも車体が汚れるので、冬の間は洗車せず、もうドロドロの埃まみれ。そのままに早朝から走った、気温も穏やかになってきて、寒いながらも快適走行。ライフも走った。先のパトカーネタは余談だが、ドライブ自体は快適、快調。少し気になるのはエンジン始動の冷感時にエンジン左前から小うるさい異音が出る、ただ、エンジンが温まると異音は消える。しばし様子見、8月に車検を予定しているので、とりあ
ライフは今年で53年、中古で購入してからは18年になる。昨年のイベントにて旧車仲間と交わした会話、私「シートベルトは2点式なので肩からベルトは無いんですが、長く乗っていて、よくパトカーとすれ違ったり、パトカーが後ろを走ることもありますが、これまで一度もシートベルトで停められたことはないんですけど、古い車というだけでわかるんですかねぇ。停められたことってないですか?」お仲間曰く「え、一度もないんですか?私なんか、よく停められましたよ。」こういう会話を覚えているのだが、昨日、初めて停められた
思えば、昨年冬はクラウンアスリートのバッテリーに悩まされたが(原因はオルタネーターの不良で、既に交換修理、バッテリーもリチウムイオンに新調済み)、今冬は少々、タイヤの空気圧があれこれと気になっている。全5台中、最初に気がついたのはエッセで、冬ホイールの左リアのエアバルブ内にある部品(ムシ)交換で空気漏れを改善。他ではクラウンアスリートの冬ホイールの左前と、ライフ360の右前。クラウンアスリートは若干、空気が減る程度で、間もなく夏ホイールに交換するため、このまま直さずにいこうと思うが、ライフ
ライフ360のバッテリー|one'simpressions↑前回ブログ昨晩、仕事から帰ってから交換した。ご覧の通り、赤は目立つ。電圧は十分、及第点。旧車イベントや街中で出会う人からでも、旧車は珍しがられ、エンジンルームを見せてほしいとよく言われる。スカスカのエンジンルームだが、赤バッテリーに戻したことで見栄えアップ。満足、満足。
長々と使い続けたバッテリー(ENEOSVictoryForce)を以前のものに交換する。このバッテリー、過去にカプチでも使っていて、カプチのほうは既にリチウムイオンバッテリーに換えたのだが、カプチにせよライフにせよ、このバッテリーをチョイスしたのはボディが赤くエンジンルームのドレスアップに多少なりとも寄与するから。ところでこのバッテリー、やたら高価。そして近年、ボディが黒色にモデルチェンジ。よって、安価なユアサ製にしていたのだが、黒ボディで地味。なお、かねてから同サイズで性能アッ
サードカーの旧車ライフ、なにか不具合が生じれば対処するだけ。2月頃にバッテリーを少し高性能かつエンジンルーム内のドレスアップも兼ねて交換予定。8月に車検整備、それぐらいだな。昨年は旧車イベントへの積極参加の年だったが、結局、町内役員仕事が多忙で自由に動けなかった。今年も通年で役員仕事、ストレス回避のためイベント参加は二の次で考える。基本、天気が良くて日程が合えば、見学組で。
お次は、旧車ライフ360。主なものでは、3月にメーター照明球(全10個)をLED球に変更し視認性を改善。4月にウインカーリレーの経年劣化による不具合のため交換。そして、定期的なメンテナンスの一環ではあるが、7月にポイントキット交換で不安定さを解消。他では、例年になく数々の旧車イベントへ可能な限りエントリーした。だいたい、そんなところか。
計5台、計ってみたところで、一番低かったのはエッセ、次に低かったのがプリウス。いずれも及第点レベルだが、今後は定期的に計ることとしたい。エッセは前回のバッテリー交換から3年9ヶ月、この間の走行距離は約8000km。走行距離は少なく、経年で電圧低下といったところか。プリウスの補機バッテリーは過去に交換歴なく、ここまで9年経過で走行距離は78000km。よく持ってる。自車の3台は問題ないレベルだが、近々、クラウンはリチウムイオンバッテリーに新調。また、ライフ360はちょっとした遊び心で
昨冬、今冬とクラウンアスリートのバッテリー上がりに悩まされてきたところ、オルターネーターの交換で無事復旧。しかしながら、日頃の電圧不足がすっかり気になってしまうようになった。そこで、バッテリーチェッカーを購入。物はピンキリだが、比較的安価でシガーライターソケットからも電圧を取れるタイプをチョイス。これ、使ってみたが非常に楽、ボンネットを開ける必要が無い。ACCをONにして、ソケットに差し込むだけで数値が液晶表示される。早速、カプチ。操作をちょっと間違えてしまったので、後から12
最終日は、再びライフ360。滝波ダム付近を抜けて、海岸線へ。三連休の最終日の午後ともなれば、交通量は少なめ。最後は、道の駅みくに。間に停まっていた大きめのキャンピングカーが移動し、ご覧のような旧車感強めのヴィジュ。さて、これで秋のドライブシーンも、ほぼ終わりかなぁ。
3連休は天気良く、ほぼドライブ三昧。ライフ360でR365経由、奥琵琶湖方面へ。日当たり良く、寒さも心地よし。パークウェイ頂上に到着。数台後に走っていたエスロクが、すぐ隣に停車。新旧ホンダの2ショット、さすがに話しかけたくなったので話しかけた。エスロクのドライバーは女性、年齢も近い感じで、ライフ360に物凄く興味津々、あれこれと質問をいただくなど車談議に花が咲いた。こうした、ふとした会話も楽しいものだ。その後はいつものごとく、パークウェイを下った。色とりどりの紅
ライフ360は、特に予定なし。来年の8月に車検だが、それまで何もすることはない。以上。
先のブログでカプチを走らせた後に少々時間があったので、10月19日の「いび川クラミ」見学以来、なかなか動かせなかったライフ360を久しぶりに走らせた。いつものコース、海岸線へ。平日なので、どこもかしこも交通量少なし、どこもガラガラ。帰りは滝波ダム経由で。紅葉はところどころ。いつもの道の駅。特にネタなく、ただただ走った。ライフ360は変わらずに快調。12月に入ると天候不順も増えてくるので、少なくとも遠出は難しくなる。こうしたドライブも今のうちか。
昨日までの三連休は、風邪による体調不良続き、用事以外では、ほぼ寝て過ごした。おまけに雨続き、平日は晴れるが休日は雨という悪いパターンで、ドライブもそこそこだった。もう1ヵ月もすると冬到来、予定では家族の車2台のスタッドレス交換は11月末、クラウンアスリートは1週間遅れの12月上旬で、これらは毎年同様の交換タイミング、ただ、天気予報次第ではあるが。冬タイヤへの交換時期から逆算すると、秋のドライブシーズンにも限りあり。11月は紅葉シーズン、毎年恒例だが九頭竜方面が無難か、あるいは奥琵琶湖
クラシックカーミーティングin谷汲|one'simpressions↑前年のブログ以前のブログでも触れているが、とにかくこの秋はイベント日程と町内役員仕事がバッティングしまくり。なんとかやり繰りしてなどと思いつつ、段々、そうした気概も薄れてきた。無理なやり繰りは良くない、気分的に疲れる、こうしたやり繰りは今回限りにする。昨年は定年退職後にバタバタしていたこともあり、エントリーし忘れ、よって昨年は見学だったがそれなりに楽しめた。今年はエントリーをと考えたが、先に述べたと
今宵、ふらっと呑みに出ようか、と思案中。さて、先ずは明日の土曜日だが、大谷先発、リーグ優勝決定がかかった試合、午前中のMLB観戦は逃せない。それが終わると出かけたい気分だが、どうやら天候怪し。日曜日に備えてライフ準備、天気次第ではカプチを走らせるか。翌日曜日の午前中は町内役員仕事、午前中だが予定では10:30ぐらいに目途が立つよう。そうなると、ライフで出撃。クラシックカーミーティングin谷汲|one'simpressions↑昨年のブログ。先に述べたとおり、今
ライフ360を購入したのは17年前。購入時の車体は35年落ち、現在、車体は52年落ち。そして明日で取得からちょうど17年になる。この先、手放さないのは明らかで、これまで同様、これからもずっと乗り続ける。ここまでの17年を振り返ってみても、いろいろなことがあった。旧車を通じてのさまざまな出会いもあった。そしてまた、旧車所有ならではのさまざまな勉強もした。何事も、新しく始めることと、それを続けることで言えば、後者のほうが難しい。続けることは難しいことなのだが、続ければ続けるほど知
17年前の画像。ライフを遠方の旧車専門店で購入、積載で自宅へ搬送。私は平日に休暇を取って、納車のタイミングで自宅前にてお出迎え、これがその時の画像。実はこの頃、健康を害していて、ろくにブログなど書いてなかった。今でも覚えていることの一つに、この積載車からライフを降ろしたタイミングで郵便局の年配の配達員が通りかかり、旧車を珍しがられて話しかけられた。間もなく、丸17年。
昨年途中からの仕事環境、生活環境の変化。そして今年はフルで、例年にない生活パターンが続いているところ。そうなると趣味車の走行距離も延びるわけで、あらためて過去の年間走行距離を考察。転勤族だったこともあり、現職の頃も年による走行距離はまばら。年間で最長だったのは購入3年目(2004年)の年間15,054km、趣味車1台でこれだけ走っていたとは、車が持つ魅力ゆえか。で、歴代の年間走行距離は、僅か1ヶ月に終わった1年目を除けば、最長ベスト5は購入6年目までに集約される。その後の7年目以降は