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昨日の静岡興行メインイベントは輸入ボクサー同士の世界戦。IBF王者タノンサック・シムシーにOPBF王者マーク・ビセレスが挑む。初回、サウスポーのビセレスに対し、タノンサックは肩を入れた長い左を突く。ビセレスは右ジャブから左ストレートをボディに伸ばす。ラウンド終盤、ビセレスのボディが次々ヒット。2ラウンド、タノンサックの1-2がビセレスの顎を打ち抜く。ビセレス、派手にダウン。立ち上がるも再度の右でダウンを追加。再開後、連打をまとめてレフェリーストップ。タノンサック、今回も2ラウン
駿河男児ジム・ビセレス世界初挑戦も2回TKO負けスポーツ報知【ボクシング】駿河男児ジム・ビセレス世界初挑戦も2回TKO負け(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース◆プロボクシング▽IBF世界ライトフライ級タイトルマッチ12回戦王者タノンサック・シムシー(タイ/グリーンツダ)TKO2回2分5秒挑戦者マーク・ビセレス(駿河男児)(26日、静岡・ふじさんめっnews.yahoo.co.jp>◆プロボクシング▽IBF世界ライトフライ級タイトルマッチ12回戦王者タノンサック・シムシー(タ
あまり話題になっていないが明日、静岡で駿河男児ジムの輸入ボクサーにしてOPBF王者マーク・ビセレスが世界タイトルに挑む。相手はグリーンツダジムの輸入ボクサータノンサック・シムシー。輸入ボクサー、もしくは日本の契約選手同士の世界タイトルマッチは非常に珍しい。2例目だろうか?ビセレスはランキング下位ながらOPBF決定戦出場にしてタイトル獲得→IBFタイトル挑戦、と大手の日本人ボクサーでも中々ない恵まれたマッチメークを受けている。ビセレスが勝てばまさにジャパニーズドリーム。駿河男児ジムの力
青もっと動け💢西野慧吾アップにて🤣お問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com営業時間平日(月〜土)10:00〜22:00定休日日曜・祝日ホームページはこちら↓http://610gym.com/MUTOBOXINGGYMInstagramはこちらからいいねフォローよろしくお願いしますフィットネス専用@m
《本日のDVD鑑賞》9月2日の横浜文化体育館でのW世界戦でホセ・オリバー・ゴメスWBAゼネラルアドバイザーが来日。最長で6ヵ月の休養期間があるWBA休養王者だが、WBAバンタム級休養王者の堤聖也選手が練習を始めたニュースがある中で王座剥奪。2025年12月のノニト・ドネア戦『観戦記3126』から6ヵ月でWBA1位の増田陸選手との防衛戦ができず、王座は剥奪~増田陸vsノニト・ドネアが、WBAバンタム級正規王座決定戦となった『観戦記3137』WBAゼネラルアドバイザーのホセ・オリバー・
「X」で見つけたビックリ情報っ‼︎ボクシングマガジンもリポストしとるし、こりゃ、単なるガセじゃないな〜‼︎🚨IBFFlyweightChampionMasamichiYabukihassignedapromotionalagreementwithOhashiPromotionstoboxonstreamingserviceLeminomovingforward(Ronspo)Yabukimakesthemovefrompromotiona
僕がよく行く門真市大和田駅前のマッサージ店【コリとるプラス】の御子息が、日本人最速5試合目でボクシングの世界チャンピオンになりました🥊皆様、お見知りおきを❣️【吉良大弥】23才門真2中出身日本人最速5試合目WBA世界ライトフライ級チャンピオンウィキペディアhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E8%89%AF%E5%A4%A7%E5%BC%A5
皆様こんにちは😃9月2日に嬉しいことがありました❣️なるなるグループ代表、そして吉本興業所属芸人の成瀬社長です🥰僕がよく行く門真市大和田駅前のマッサージ店【コリとるプラス】の御子息が5試合目でボクシングの世界チャンピオンになりました🥊皆様、お見知りおきを❣️【吉良大弥】門真2中出身日本人最速5試合目WBA世界ライトフライ級チャンピオン#吉良大弥
いつもの?時間休でBUNTAIへ向かう。《嶋田淳也vsサタポーン・サアット》サタポーン、中野幹士との試合を覚えている。珍しく中野がワンパンチでなく連打でストップした。開始から積極的にサタポーンが打っていく。嶋田はガードをしっかり固めて、下がりながら左を伸ばす。帝拳時代の嶋田は、ワンツー左ボディの基本に忠実なイメージ。移籍したばかりの頃は、接近戦を取り入れるみたいなこと言っていたが。2Rも前に出るサタポーン。右を振り、左ボディを打ち込む。しかし冷静によく見ていた嶋田が、サタポー
インターネットサイト『ナンバーウェブ』から、気になった話題をご紹介します9月2日、注目のボクシングの世界戦が行われ軽量級で二人の新しい世界チャンピオンが誕生しました第一話プロ5戦目の23歳が“衝撃のカウンター”で世界王者に…吉良大弥は日本ボクシング新時代の象徴か?レジェンド井岡一翔が託した「時代を作ってほしい」(渋谷淳)「自分は体的に大きい方なので、そこのアドバンテージはある。身長は低いけど、階級を上げると相
横浜BUNTAIダブル世界戦興行メインイベント。強打のホープ吉良大弥が階級最強と(私は)思えるカルロス・カニサレスと激突。初回、吉良が重そうなジャブを打つ。ジャブからの右ボディ、返しの左ボディも良い。カニサレスはガードを固める。2ラウンド、カニサレスが前に出るが、吉良の強打を警戒してか連打が打てない。吉良はボディを狙う。3ラウンド開始早々、吉良はカニサレスの右ストレートを避けて、半歩下がりながらの左フックでダウンを奪う。再開後、カニサレスを空転させ、左フックを狙う。4ラウンド、吉良
つleminoさまYouTubeハイライト速報メッチャクチャ早くて助かるなぁ~♥本当にありがとうございますっ‼★過去投稿【戦前予想】‼︎『【戦前予想】W世界戦‼︎本日計量‼︎吉良大弥と石井武志が意気込み示すっ‼︎』吉良大弥と石井武志、意気込み示す2日ダブル世界戦時事通信吉良大弥と石井武志、意気込み示す2日ダブル世界戦―ボクシング(時事通信)-Yahoo!ニュ…ameblo.jpWBA世界ライトフライ級王座決定戦吉良大弥✕カ
WBA世界ライトフライ級王座決定戦吉良選手は相当減量がきつかったそうで、ここで王座を取ったら階級を上げたいようです今日勝てば5戦目での戴冠という日本最速タイ記録であり、複数階級制覇にも弾みが付くでしょう他方で、カニサレス選手は、小西選手に勝って一度はWBAライトフライ級王者になっていた時期もあり、WBCのベルトを巻いていたこともあるそうですというか、割と最近あの拳四朗選手を追い詰めているので、かなりの強豪であることは間違いない『田口良一対カルロス・カニサレス』録
ダブル世界戦、吉良大弥、石井武志ともに前日計量クリア…9・2横浜BUNTAIスポーツ報知>◆プロボクシング▽WBA世界ライトフライ級(48・9キロ以下)王座決定戦12回戦同級1位・吉良大弥―同級2位カルロス・カニサレス▽WBA世界ミニマム級(47・6キロ以下)王座決定戦12回戦石井武志―ウィルフレド・メンデス(9月2日、横浜BUNTAI)ダブル世界戦(横浜BUNTAI)の公式計量が1日、横浜市内のホテルで行われた。メインイベントのWBA世界ライトフライ級王座決
今晩、ライトフライ級のホープ吉良大弥が階級最強と思われるカルロス・カニサレスと対戦。WBA.WBO王者レネ・サンティアゴ、IBF王者タノンサック・シムシー、WBC王者岩田翔吉よりも手強い相手かもしれない。カニサレスの武器はハンドスピード。このスピードで田口良一、小西怜弥、木村翔を空転させた。打ち合っても強い。アンソニー・オラスクアガに打ち勝った寺地拳四朗相手に逆に打ち勝った。ただし、寺地はアウトボクシングに切り替え、勝利は掴めなかったが。吉良はアマチュア時代の高見享介のライバル
吉良大弥と石井武志、意気込み示す2日ダブル世界戦時事通信吉良大弥と石井武志、意気込み示す2日ダブル世界戦―ボクシング(時事通信)-Yahoo!ニュースプロボクシングのダブル世界戦(9月2日、横浜BUNTAI)を控える4選手が31日、横浜市内で記者会見した。プロ5戦目の吉良大弥(志成)は、カルロス・カニサレス(ベネズエラ)との世界ボクシnews.yahoo.co.jp>プロボクシングのダブル世界戦(9月2日、横浜BUNTAI)を控える4選手が31日、横浜市内で記者会
西野慧吾はランカーとスパーリング!石田ジムの日本ライトフライ級7位・OPBF同級11位・WBOAP同級13位、2025年同級新人王の長島明澄選手とありがとうございます😊悪くはないんやけどなぁ良くもないからなぁ🤣まあ、相手が強いから仕方ないけどねあやかって新人王になりましょうお問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com営業
西田凌佑の前にこの人!西野慧吾西日本新人王ライトフライ級決勝戦お問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com営業時間平日(月〜土)10:00〜22:00定休日日曜・祝日ホームページはこちら↓http://610gym.com/MUTOBOXINGGYMInstagramはこちらからいいねフォローよろしくお願いし
「ザ・サンダー」片岡雷斗国内最速タイ記録の王座奪取へ「何が何でも勝つ」スポニチ「ザ・サンダー」片岡雷斗国内最速タイ記録の王座奪取へ「何が何でも勝つ」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースボクシング東洋太平洋ライトフライ級3位の片岡雷斗(20=大橋)が10月29日に後楽園ホールで同級1位のアルアル・アンダレス(26=フィリピン)と王座決定戦に臨むと18日、大橋ジムが発表した。news.yahoo.co.jp>ボクシング東洋太平洋ライトフライ級3位の片岡雷斗(20=大橋)が10
15日放送「ANOTHERSKY」(中谷潤人)、「人生最高レストラン」(那須川天心)、16日放送「関口宏の三人寄れば」(具志堅用高)を見て、ホールに向かう。《安藤優介vsキムユンヒョプ》開始20秒くらいで安藤が右でダウンを奪い、リング中央で左右を当てたところでマーチンストップ。いや4回戦だし、それほど早いとは思わないが。止められたキムは「えっ」て表情だったけど。TKOタイム、1R2分。安藤は何か他の格闘技でもやってたのかな。あまり若そうではないが。《細川兼伸vs森朝登》しか
一昨日の豪華TreasurBoxing興行セミセミセミ。川満俊輝に勝って日本ライトフライ級王者となった亀山大輝。対するは川満に敗れた大橋波月が対決。大橋はどんな形でも勝てばいいが、亀山は大橋に勝った片岡雷斗より良い勝ち方をしたい所。初回、サウスポーの亀山の動きが悪い。大橋はドッシリ構えてジャブ、1-2、左ボディを浴びせる。2ラウンド、大橋の右が的確に亀山にヒット。亀山はもっとサイドに動きたい。正面に立ち過ぎている。亀山は大きな右フックを振るうが当たらない。3ラウンド、亀山の右フック、ボ
作新学院・ライトフライ級・谷田竜麻!!昨日がインターハイの初戦でしたが、初戦突破しました!!竜麻おめでとう🎉1ラウンド目、緊張なのか動きの悪い竜麻🐉2ランド目も少し微妙😅だったけど、最終ラウンドで盛り返した!!ギリギリの勝利だったかなと思います!!1ラウンド目見た時、これは負けるなと思いましたがよく頑張りました😄最後のラウンドで見せた動きを今日の2回戦では最初から見せてほしい!!今日の相手は凄く強敵ですけど、頑張ってください😈※土曜日からはとりあえず11時〜。
2026年8月4日(火)〜8月10日(月)会場:京都府立山代総合運動公園メインアリーナ令和8年度全国高等学校総合体育大会ボクシング競技大会・第80回全国高等学校ボクシング選手権大会にて、花咲徳栄高校ボクシング部から2名の選手が出場しました。◎ライトフライ級西山大翔(2年)ベスト16◎ライト級川崎斗煌(3年)ベスト32応援ありがとうございました!8月4日の開会式に先立ち、高体連ボクシング専門部創立80周年式典講演会が行われ、ロンドンオリンピック金メダリスト/元WBA世界ミドル
今日8月2日は元プロボクサーで、世界三階級制覇王者の浪速乃闘拳こと、亀田興毅氏が初めて世界王者になった日🥊2006年8月2日横浜アリーナで行われた、WBA世界ライトフライ級王座決定戦で、当時1位だったファン・ランダエタ氏と、2位だった興毅氏が対戦して判定勝ち1ラウンド終了間際に初めてダウンする等、終始劣勢だった中での2-1の判定勝ちに、世間からは疑惑の判定だとバッシングの嵐12月の再戦では3-0の完封勝ちを収めたが、翌年に二男大毅氏が初の世界挑戦で反則負
《本日のDVD鑑賞》異例の4戦連続での世界王座挑戦も、8年振りの世界王者に手が届かなかった比嘉大吾選手『観戦記3166』キャリア11戦初の世界王座挑戦だった増田陸選手だが、アマチュアキャリが豊富な増田選手は、元世界王者で30歳の比嘉選手とは2歳差なのも意外な28歳での初栄冠。広島の広陵高から立教大学に進んだ増田選手だが、高校時代は優勝歴など無く才能は開花していなかったみたいだ。しかし、立教大学ボクシング部総監督を務めていた日本ボクシング連盟副会長の井崎洋志さんに見いだされた増田選手は強
全国高校総体、通称インターハイ!!8月5日、もうすぐ高校ボクシングインターハイが始まります😃🥊作新学院のライトフライ級からは竜麻が出場します。竜麻は6月の栃木県予選を勝ち上がりインターハイの切符を獲得😄✨1年生でインターハイに出場出来るのは大変立派な事です!!竜麻にとっても初の全国大会だし、全国の舞台を楽しんできてほしい!!厳しい言い方すると、まだまだ実力全然足りてないし1回勝てればいいくらいかな!目標のベスト8に入るには、1年生らしく思い切りぶつかれるかが鍵を握る!!現地に
一昨日、9月2日開催のダブル世界戦が発表された。WBAミニマム級とWBAライトフライ級のダブル王座決定戦。石井武志は元WBO王者ウィルフレド・メンデスと、吉良大弥はWBC休養王者カルロス・カニサレスと空位のWBAタイトルを争う。メインは好カード。吉良は元々予定されていたWBA.WBO王者レネ・サンティアゴとの対戦が王者の負傷で流れ、ライトフライ級最強の評価もあるカニサレスとの対戦に変更された。ただ、セミは………。本来のWBAミニマム級王者はオスカー・コラーゾ。ライトフライ級転向
《岩田翔吉vsエリック・バディージョ》事前に確認したバディージョは、6・7割の力でずーっとパンチをつなげている印象だった。以前の岩田なら空転の可能性はあったか?しかし常に脚を使って出入りのボクシングの岩田のデキは見事だった。ジョナゴン戦、サンティアゴ戦と自分は岩田の何に苛立っていたのだろう。来てくれないと何も出来ず、それを自分以外のせいにするような発言がどうも受け入れられなかったのだが、それは払拭できたのか。再戦で成長を確かめたいと興味を抱かせる。しかしバディージョは映像で見たほど
最速タイ5戦目での世界奪取に挑む吉良大弥、「ミスをしなければおもしろくもないぐらい圧倒できる」と、難敵カニサレスを前に強烈な自信を見せる中日スポーツ最速タイ5戦目での世界奪取に挑む吉良大弥、「ミスをしなければおもしろくもないぐらい圧倒できる」と、難敵カニサレスを前に強烈な自信を見せる【ボクシング】(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの大橋プロモーションが28日、横浜市内で会見し、9月2日に横浜BUNTAIでダブル世界戦を開催すると発表した。メインイベントのWBAライトフラ
ホール着18時55分頃。ちょうど帝尊康輝(川崎新田)が入場してくるところ。田口心温(KOD)のデビュー戦には間に合わなかった。しかしなぜ川崎新田ジムなのだろう。何を思い、どこを目指しての移籍だったのか。西さんとの繋がり?あまり覇気が感じられぬまま、3Rに左ボディで崩れ落ちた。KOタイム、3R2分57秒。10ヶ月前に王者としてリングに立っていたとは思えない姿だった。《左右田泰臣vs辻本純兵》辻本の応援すごいな。ガードしっかり上げて左伸ばしながら右へつなぐ。そんな辻本の直線的