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11月29日【膀胱がん再発予防のBCG維持療法5クール終了から21日経過】前回ブログに書いたとおり、今回はまだ排尿時の痛みが続く中で不安要素しかない膀胱鏡検査に向かった。S総合病院の外来病棟初診から1年8ヶ月が経過しました【各検査をすませてから泌尿器科待合室に】予約が午後のため午前中は自宅で音楽聴いたり昼寝したりリラックス。病院に着いたらまずは採血。ここでは私のTURBTによる合併症で低下した腎機能の現在値を把握する目的やBCG炎症反応の指標となるCRPなどが分かる。今日は採血の
以前のエントリで紹介した反応性関節炎について調べてみると、大変興味深い情報に接しました。慢性前立腺炎にまつわる謎について、またひとつ新たな理解が提供できそうです。結論から申し上げると、慢性前立腺炎の諸症状とはすなわち反応性関節炎の一環という整理もできるように思えてきました。まずは反応性関節炎に関する解説をいくつかご覧ください。ちなみに、この反応性関節炎はかつてはライター症候群と呼ばれていたそうです。反応性関節炎Reactivearthritis反応性関節炎反
昨日、2ヵ月ぶりに病院に行ってきました。その結果と今後の話を語っています。↓
勇気を出してワクチン接種1回目。過去に膀胱癌の術後治療で「BCG注入療法」を行ったところ、副作用で「ライター症候群」という自己免疫が暴走する疾患でえらい目にあった経験があるだけに正直コイツの副反応も怖いけど…えらい目にあったライター症候群についてはこちら↓癌と闘うギタリスト#7次々と襲ってくる副作用ライター症候群反応性関節炎膀胱がん術後治療BCG注入療法ReiterがんサバイバーVlog2018.10.3~2018.12.19膀胱癌の術後治
まあ、ずいぶんとさぼりましたね~(笑)元気です10月に膀胱鏡しましてその後1月、4月に膀胱鏡うれしいことにクリアしてます(*´ω`*)BCG効きましたかね~あんなに大変な思いしたんだから効いてないと困るよって主治医のお言葉ありがとうございますまあでも、BCGも永久に効果があるわけではないからね効果がきれて再発したらどないしよもうBCGは出来ないからまあ、取って取って取りまくるしかないよねby主治医ひたすら免疫力あげるしかありません関節痛のほうはまだ完治とはいかず
先週の水曜日は、BCG維持療法の2回目の注入でした。いつもののとおり、BCG注入前にボルタレンを入れ、ペインコントロールを行いましたが、例の副作用の遷延性により、痛みは、前回の3前後から、4前後と強くなりましたが、現在まで十分ペイン・コントロール出来ています。なんとなくですが、3年間の維持療法をやっていけそうな気がしますさて、主治医には気になる2点について、質してみました。1つは、BCG療法の副作用
水曜日は、前回スキップしたBCG導入療法のラスト、6回目の注入でした。9月末から初めて、やっと何とか最後まで辿り着きましたやる前は、不安だったし、完遂できる自信は全くありませんでしたが、皆さまからのアドバイス等をいただき、何とかなりました改めてお礼申し上げますありがとうございますさて、ラストでトライしてみたことがあり、それは尿カテ導入前の30分ぐらい前に、ボルタレンサポを入れ、尿カテ導入時の痛みの緩和を
気づいたらもう10月も終わりですよ元気です(さぼりすぎ)関節痛については9月にプレドニンを10から5に減量したときに少し痛みが出てしまったので現在まだまだ5ミリ継続中ここ最近ようやく痛みはなくなったと思われる来月の受診までは維持です膝関節がまだ完全に曲がらないのでしゃがめないけど😆手首の痛みがまだ若干あるけど😆😆これは仕方ないのかよくここまで戻りましたよあとはあせらずいきましょう16日にBCG終了後、初の膀胱鏡検査がありました今の病院で膀胱鏡検査は初めてでして覚悟
シャワーは毎日浴びてマスヨ🤣ずっと膝が痛くて曲がらなくて地べたに座れないしゃがめない体育座りもできないと思っていたけども少しずつ少しずつ良くなってきてまた、仕事を始めて立ちっぱなしがしんどくて最初は足湯をしていたんだけど湯船にイスをいれてそこに座ったらお風呂もいけるんじゃね?💡とレッツトライ🤟水って浮力があるからねーなんとイスがなくても湯船に体育座りができる立ち上がるときも腕で支えてかるーく立ち上がれる!♨️ということでお風呂ミッションクリア🙌🙌プールがリハビ
発症からそろそろ6週目くらいです今の体調は朝晩一日を通して歩行はだいぶ楽になりました午後のほうがよりよいけど先週の受診日にはひとりでバスも乗ったスーパーで買い物もできる毎日夕方30分~1時間程度の散歩もしてます下半身でいうとまだヒザの関節が不自由できっちり曲げることができませんそれでもだいぶ可動域は広がっていると思う今はリハビリで教えていただいたもも上げでももの筋肉をきたえてます膝も足もだいふ楽になってくると思わぬ所でやっちまうのが。。ついついしゃがんでしまうことこ
それなりにゆっくりではあるが関節炎も回復しているのだろうと実感はあるまあ、日によって朝の体調にばらつきがあるのは相変わらず(午後はめっちゃ元気)週半ばの診察予約が午前中なのであまり動けなかったらいやだなと思ったけど朝からなかなかに体も軽くタクシーで15分ほどの病院までいってきました血液検査の結果CRPは6まで戻った(入院後最高値で24てのがあったwどんだけww)これが順調なのかどうなのかよくわからんけどwwま、こんなペースなのかな尿道炎結膜炎もすっかり落ち着いて
入院して17日目(なかなか強引に)退院しました🤣13日目に途中経過のブログを書いて翌14日目月曜日の朝の熱がようやくさがり体のだるさもとれもちろん体の硬さは残ったままですがすっきりした朝を迎えました次の火曜日も同じ状態だったので主治医に退院をうかがってみましたもうしばらくは一進一退同じような状態が続くと思うが明らかに改善に向かっていると感じられるかつ家に帰って生活に不安がないならいいですよということで本日木曜日無事退院ですステロイドも効いてきたかないまの状態
気づいたらもう2週間も入院してますよww排尿痛血尿については1週間を過ぎたあたりから症状の軽快を感じられ13日目の今はほぼほぼストレスない状態まで改善されてますあっちがよくなればこっちが悪くなるってなわけではないけれど関節炎やら倦怠感やらどうにも朝が調子悪い朝どうしても熱が出てしまうんだよねーご飯も食べられないトイレ行くのもしんどい関節炎が痛いのか発熱で痛いのかもうわからなくなってますステロイドも始めてしまったのであとは様子を見るだけ午後はすっきり活動出来ているので
なんとなく排尿痛、血尿、刺激症状は少しずつ軽くなってきた気がする抗結核薬が効いてるのか😊尿道炎について色々調べていたら膀胱が結核に局所感染することで症状が出るらしいというものがあったこれは悪化すると膀胱委縮になっていくらしい入院のときにCTで膀胱壁は大丈夫だねと言われたし抗結核薬を服用し始めているのでこのまま終息していくとよいなと思いました
ライター症候群ということで入院時の体の症状は膝の腫れと痛み右足の甲がパンパンに腫れてる左親指も腫れてて動かせないと、結膜炎こんなところでした薬がきれると全身の倦怠感とか筋肉痛などが襲ってきてかなりしんどい朝はまたさらにしんどい(体内で作られるステロイドが関係してるらしい)とりあえずは杖をついての歩行可仕方ない薬が効くまでがんばろうそれよりもつらいのは実は尿道炎だった😂きっつい排尿痛BCGだってこんなに出なかったよ、てな血尿でもって排尿後いつまでもつづく尿
いろいろまとめてまずは抗結核薬イスコチン単剤からスタート副作用をみるそうです問題なければ3日後にもう1剤追加ステロイドを使うタイミングとかこれからの治療方針とかとてもていねいに説明してくださいましたトイレに行く時は車椅子を。。という看護師さんのお言葉をていねいに辞退してかわりに杖を借りましたこれ1本あればなんとかなりそうですここからは日々のことをタイミングよく記録していけたらと。。思いまする
翌火曜日(7/14)夜も朝もボルタレン坐薬使ったからまあまあ元気(体はかちかちですよ?)その間にと再び病院へ今日は主治医の外来の日受付で検温したら37度8とか出ちゃったけど😆「体中が痛いので熱もあるとおもいます」といったらすんなり通してくれましたさすがに昨日もきてるしねということで診察前に血液採取して順番待ってたらCTも受けてくださいと血液検査の結果を待ってるから結構長い時間待たされたけど名前をよばれて診察室はいったら主「つらいでしょう」と迎えてくれました😭😭
2015.8.20副作用―目やに、腰、背が痛む尿は濁ってる2015.8.22目の充血が酷く町の眼科へウィルス性結膜炎との診断オドメールとガチフロ点眼薬処方37.8度2015.8.26BCG7回目40ml副作用―発熱、残尿、腰、脇、背、首の痛み2015.9.1身体中痛く病院へ血液検査の結果、炎症反応高く尿も濁ってるため明日の8回目は中止。治療はこれで終了。結核の治療薬が処方される。右膝が相当腫れて杖を使わないと移動が厳しい2015.9.2近所の整形外科へあ〜、相当
2015.4.24尿細胞診でクラス32015.5.13初膀胱鏡で多発性腫瘍確認2015.5.26TURBT2015.5.29尿カテが抜かれCT検査、その後初シャワー2015.6.1退院2015.6.3外来へ、ステージ1、但し正常と見られる組織からも癌細胞が見られ、悪性度が高いのが有るためBCGをやりたいと言われる。ではまた〜
ブログが消えました(笑)なのでまた書き直しますが、面倒くさい……次回、膀胱癌のこと等書きたいと思います。よろしくお願いいたします。
★2018年11月前回より……いつもは、BCG注入の次の日には、症状が随分楽になります。この④回目の3日後、足の関節痛。立ち上がる度、膝がキシキシ鳴る。日に日に関節痛が酷くなり、1週間後には足だけでなく、肩、胸、背中…全身筋肉痛に。自宅内の階段の上り下りに苦労するほど、体が言うことをきかない。⑤回目BCG注入の診察時、関節痛、全身筋肉痛の症状を先生に伝えると、「ライター症候群です。残念ですが、BCG注入は中止です。」とのこと⤵️現在、腫瘍がない状態での、予防策で副作用が強くで
今日は天気が良く、薄いコートでも暑い位でした。昼前丸山ワクチンに自転車で行き、昼御飯を食べてから自転車の補償終了のハガキが来ていたことを思い出しました。電動アシストにしてから1年近くなるのでしょうね。2000円で無料点検と自転車保険を又1年補償するそうです。丸山ワクチンの病院迄は地下鉄の駅で1駅。15分位で自転車で行けます。自転車を購入した店は地下鉄の駅で2駅。途中大きな橋も3ヵ所有るので、坂有り距離も有るので行くのは大変です。でも、お天気につられて行く事にしました。夫と少し喧
膀胱癌の術後治療として始めたBCG注入療法ですが、3回目あたりから副作用が酷くなり、5回目でライター症候群(反応性関節炎)を発症しました。癌と闘うギタリスト#7次々と襲ってくる副作用ライター症候群反応性関節炎膀胱がん術後治療BCG注入療法ReiterがんサバイバーVlog2018.10.3~2018.12.19膀胱癌の術後治療として始めたBCG注入療法。3回目あたりから副作用が酷くなり、5回目でライター症候群(反応性関節炎)発症。-反応性関節炎(ライター症候群)に関す