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どうもすけです。昨日でちょうど子どもが産まれてから1ヶ月が経ちました!早いような、長いような。そんななんとも言えない日々だった気がします。最近パソコンをいじる機会が増えたので、結婚式より撮り溜めていた動画や写真を整理したり見ていたのですが、今より半年前が結婚式だったなんて思いもしないぐらい時が過ぎている気がします。ちなみに結婚式の時に自分たちで撮れるように、プラス旅行や今後の子どもの成長のためにと買ったアクションカメラです!Insta360AcePro2-8Kアクションカメ
今日はカメラ散歩してきます。これから朝食を食べて準備して出かけます。今日は・・・。孤独を楽しみますよ・・・。
2月の末にフード付き(このフードがレンズ以上に滅多にない)を購入して直後に1回撮影に持ち出して、そのあと懇意にしている東京の老舗カメラ店にオーバーホールに出していたこのレンズが仕上がってきました(^^♪。特にレンズに曇りも埃も無かったのですが、念のためにオーバーホールに出したのですが、これで本来の性能を発揮してくれるでしょう(^-^)。早速、明日はこれを持って出掛けることにします(^_-)-☆。
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LeicaSL3-S+Sigma28-105mmF2.8DGDNArtGWがあったので週末が訪れるのが早くて嬉しい。さぁ何をしようかな。
今朝、今日の神様のご予定を確認させて頂きました。復唱もしました。今日夕方、頑張ったと褒めて頂けるかなぁ〜(笑)
5DsR&ライカマクロエルマリートR60F2.8+マクロアダプター/F5.6ねんどろいどぷちのダージリン様。被写体わずか6cm。超絶な解像力と品の良いボケ味。自然な色味とヌケの良さ。ゴリゴリの立体感。絶品な描写ですよねぇ…
やっと観れました!「デビット・スーシェと巡るアガサ・クリスティーの旅」。アガサ・クリスティーは無名時代に夫のアーチーと世界旅行に出ました。夫妻の役割は使節の一員として、来たる大映帝国博覧会の宣伝をすることでした。大映帝国博覧会は1924年に開催され、帝国内の交流を深め貿易を促すためのものでした。アガサの足跡をポワロを25年間演じたデビット・スーシェが辿る旅。それぞれの土地で1920年代の面影を探し、帝国主義の傷跡に触れています。スーシェがポアロのなりきるために作成した「ポアロの特
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今朝の天気は曇り。予想気温は25度超え。だんだん、暖かくなっていますネ。明日は休み。晴れ。でも、風が強そう・・・。明日は、神様の僕。日曜日はカメラ散歩したいなぁ・・・。
久しぶりにキュウソネコカミの曲を楽しく歌ってきた?つもり補足は🤫補足いや、朴璐美さん風でキャラの台詞?技?を歌の中に混ぜながら遊んできた。カラオケはただの大声で張り上げて遊ぶ運動なので、本家をリスペクトする必要はそもそもないかと。ヒトカラは何も人のことを気にせず遊べるので大好きです。鉄(鐡)、フードランママッシュピックライカガリバー波花セイクー魔王!!!ゴミ🗑️を木🌲に変えるリサイクル♻️エコアニメこのマイナーアニメ知ってる人いたらいいなwwwポケカラ録音⏺️1
和製ライカ遂に手に入れた。最強のスナップシューターを。大人気のコンパクトデジタルカメラ「RICOHGRⅣ(りこーじーあーるふぉー)」。昨年9月に発売されると同時に入手困難に。その後の抽選販売に3回申し込んで、ようやく当選。長かった〜。とにかく小さい。ポケットにすっぽり入るコンパクトさ。それでいて、APS-Cサイズの大型センサーを搭載。精細な写りや独特の色味が魅力。解像感も高く、その場の空気まで写し取ってくれるような描写力がある。「和製ラ
ちょっと用があって外へ出たら雲が面白かったので、事務所に戻ってカメラを持ち出してみました(^-^)。絞りはf5.6です。
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神様と温泉に行こう・・・って話になり、ネットでとある有名温泉を探してみたら、一人当たり。3万5万7万。ん〜・・・。無理。インバウンドで有名になったこともあると思うけど・・・。ちょっと高過ぎだなぁ・・・。違うところ探そう・・・っと。
私はライカが好きだ。しかしライカの場合50mmレンズは近接撮影距離は70センチから1mとながい。ドールのウエストアップからバストアップだと50~60センチぐらいで撮りたいためクローズアップレンズを使っていたのだが非常に面倒でだんだんライカから遠ざかってキャノンやソニー使うようになっていたため知らなかったのだが現在寄って撮れるライカレンズが出ていたのだ。早速その寄って撮れるレンズを買ってみた。M10-P+Summilux50mm/f1.4(絞り開放)おお~~すごい!!!トリミングなしで
お立ち寄りくださりありがとうございます。『暮らしの中から心理学こんにちは』『いくつになっても豊かに思い通りに生きる』を応援しています。フラクタル心理カンセラー高市あきこです。『私は、ここにリスクを負うことを決めた』ここ数年休暇をとっていなかったので、早めに予定してお手頃なチケットとレジデンスをキープ。フランクフルト経由でミラノに滞在することにした。フラクタル心理学を学ぶ知人からあなたの深層意識に会いに行くことになりますね。と言われ、少し怖い気もしたが、とにか
昨日は片道2時間半の遠出をして撮影をしたので、今日はウチから5分の近場で撮影(^^♪。薄曇りの天気で時折爽やかな風が吹く気持ちの良い広大な公園を、7枚玉だけを着けたM9-Pを持って2時間ほど歩き、良い運動になりました(^_-)-☆。
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昨日は運転を頑張ったぁ・・・。日頃、電車が多いので、自動車の運転が長いと疲れますネ。昨日はイタリアンでピザを食べてきました。神様がOKなら全てOKです。写真は、最後のデザート。
CameraHistory35mmカメラの原点「ライカ」の物語📷こんにちは!エキスパート戸塚原宿店です✨今日は、カメラ好きなら誰もが憧れる至高のブランド「ライカ(Leica)」の、ドラマチックな誕生秘話をお届けします📜✨始まりは100年前の「持ち運びたい」という情熱今から約100年前のカメラはまだ大きくて重く、気軽に持ち歩けるものではありませんでした。😱そんな中、ある技術者が「携帯性に優れた小さなカメラ」を自作で3台作り上げたのがすべての始まりです。👤開発者の名は、
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たまには防湿庫の整理をしてみるもので、こんなレンズを持っていたことを思い出させてくれました(^O^)。資料によると1955年発売のレンズですが、現物はHCコーティングされたものですから、もう少し後のものでしょう。早速M9-Pに着けて撮ってみましたが、何故防湿庫の奥の方にあったのか思い出しました。いずれも絞り開放のf2とf5.6で撮影したもので、解放の描写は霧の中、f5.6に絞っても色再現は濁ったものでした。もちろんレンズ自体はカビも曇りもないクリヤーな状態です。
こういう作業は大型連休中でないとなかなか出来ないので、重い腰を上げて防湿庫の中を整理しました。ボクはもう先が長くない歳なので、何回かに亘る断捨離でだいぶ数は減らしましたが、まだ生き残っているNikonFやZenzaBronicaなどのフィルムカメラたち。そういった持ってるだけで嬉しいけど今後使うこともないカメラやレンズは下の方へ入れて、想い出のあるカメラは一番上の手の届きにくい場所へ、普段使うデジタルライカやレンズたちを出し入れのしやすい位置に入れ直してやりました。しかも
コムラーの35mmにはf3.5とf2.8の2種類があり、ボクは両方とも持っています。f3.5の方は1956年、f2.8は1958年の発売で、記録によると後者は1969年まで発売されていました。レンズ構成は前者はW-Nikkor3.5cm/f3.5と同じ3群4枚のテッサータイプ、後者は4群6枚の対称形で、f2.8の方は先に御紹介したW-Tanar35mm/f2.8と同じです。余談ですがW-Komura-36mm/f1.8というレンズが1963年に発売されたそうですが、1964
5年前までは普通にフィルムライカを使っていました。装着したレンズはCarlZeissBiogon35mm/f2.8とElmarit28mm/f2.82ndearlyのようですね。
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マイクロフォーサーズの単焦点レンズが気になる。でも、種類が多すぎて「結局どれが当たりなの?」がわからない。フルサイズやAPS-Cに比べてレンズが安いとは聞くけど、安い中にもピンキリがあるし、買って後悔したくない。この記事では、マイクロフォーサーズユーザーから「神レンズ」と呼ばれている単焦点レンズの中から、実売5万円以下で買えるコスパ最強の6本を厳選しました。中でもイチオシは、約24,000円〜で換算50mmの王道画角が手に入るLUMIXG25mmF1.7ASPH.です。
野鳥を撮りたい。飛行機を撮りたい。運動会で子どもの表情を寄せて撮りたい。でも、超望遠レンズって高いイメージがありますよね。フルサイズ用の600mm級レンズは30万〜100万円超が当たり前。重さも2〜3kgあって、持ち歩くだけで筋トレ状態。ところが、マイクロフォーサーズなら話が変わります。センサーの特性上、焦点距離が2倍に換算されるので、300mmのレンズで「フルサイズ換算600mm」の超望遠が手に入る。しかもレンズ本体は小型・軽量で、価格はフルサイズの数分の一です。この記事では