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架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道7年前の初夏くさせんり宛で届いた宅急便某アマゾンから発送されたのがバレバレですそれで宅急便の中身はトミックスさんのワム50000(品番8701)トミーナインスケール時代もお馴染みの貨車2013年1月発売の現行品でミニカーブ対応くさせんりの学習机に広げたC243エンドレスで試走いたします同じトミックスのDD54とヨ5000とともに製造時の実車は戦時中のため木製外板でした品番8701のワム50000、最近は再生産に恵まれず流通在庫は枯渇状態の様子。
ヨ5000部品付けKATO(HO)御訪問有難うございます。今回はこの車両の部品付けです。屋根ダクト取付。ドアグリップ取付。今回もこれが面倒でした。逆グリップ取付。こっちは黒。取り合えず完成。やはりHOです。しかし、この製品の難点は部品です。これもグリップですね~。シールは今回はパス。と言うのはもう一両購入し、別の車両にする予定。〈もうバレてるかも知れませんが〉(^^;;;
ヨ5000KATO1-813御訪問有難うございます。今回はこの車両の紹介です。シール。パーツ。「多いですね」上方視。ここもモノトーンですね。〈未だ部品付けてないから〉横方視。これも価格の割に良いです。「ちょっとボケてしまいました」昔を再現するなら制約も無いのが貨物の魅力。実際、この車両ははもう走っていないですからね。これは実は必要で、もう一両買う予定。その時にバラしますから・・・(^^;;;
撮影日2024/05/02しなの鉄道しなの鉄道線平原駅南口構内踏切緩急車(車掌車)改造の待合室内張りは木造?形式はヨ5000形ヨ14364らしい駅前広場
今日はKATOの車掌車ヨ5000の話です。デッキ部に手すり表現が無いのに気付いて..自分で入れてみました。難しいんですが結構引き立ったかも😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ED75129+ED75727牽引の車扱貨物列車に加え、D51953+D51467牽引の石炭貨物列車を出して来ました。時代が合わない組み合わせですが😅、どちらも国鉄時代のイメージ、しんがりにヨ5000を連結しているのが共通点でした。KATO8046-1が2両在籍しています。
前回ご紹介しました京成色の京成電鉄80000形(80026編成)を撮影後、帰宅途中に「昭和の杜博物館」へ行って来ました。この博物館は2010年11月に開館していたそうですが、自分は最近までその存在を知りませんでした。これまで2回ほど足を運んだのですが2回とも休館で見学できず三度目の正直で初めて入館できました。自動車、鉄道、飛行機、模型、生活用品その他様々な昭和時代の貴重なコレクションが展示されていますが、今回は鉄道編をご紹介させていただきます。流鉄(総武流山電鉄)2000
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道くさせんりが入線させては手放したデーテンのことを振り返る回顧録。前回のわたらせ渓谷鐵道DE101537号機から過去へ遡ると…トミックスさんのDE10ノスタルジックビュートレイン牽引機アーノルドカプラーが台車マウントだった旧製品のデーテンのため自己責任での入線もともとDE10と50系客車とのセットで2000年に発売された製品のバラシ品を購入したデーテン。300×600mm運転盤をトミックスのヨ5000+ヨ5000黄緑+ヨ6000を従えて走行。車掌車
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道2月末日に入線のトミックスさんのヨ6000は『トミックスさんのヨ6000…2月28日』架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道DD54以外の在籍機関車を紹介する前に2025年上半期の入線車両紹介を導入順に暫く綴ってまいります。なお上半期入線車両でも先日…ameblo.jpミニカーブ対応しかもテールランプ点灯です以前、同じ品番のヨ6000が在籍した記録画像がくさせんりのスマホに残ってました画像撮影日は2017年11月23日8年前はヨ6000とヨ5000の色違い2
久々の鉄道模型弄りですかなり前に、新品で購入したこちらのカトーのワ5000思うところがあって、整備することにしましたまずはバラします慣れない新品で、壊したらどうしようとプレッシャーが半端なく😅それから室内を塗装しますストーブは、錆びてる感が出るかなと、カッパーとレッドブラウンを1:1で混ぜてみました室内を塗装するのは、もちろん、室内灯を付けるからですが、室内灯は電球仕様の室内灯基盤が転がっていたので、LEDに打ち替えましたLEDが両極性の白色だっ
遂に、デビューした。自宅のリビングで試走!C12型蒸気機関車簡易線を走っていたSLだ。黒い貨車を引く姿が萌える。昭和50年代にも、まだ貨車は残っていたな。それにしてもNゲージは小学生以来。当時は発進や停止の動作がいきなり、って感じの動き方だったが、今のはとてもスローに動く。コントローラーや動力パーツの進化だなと実感する。当時貨車は1両500円くらいだったが、今でもそんなに値段は変わらない。安い。SLだって8000円しなかった。今回購入したもの全てで2万円行か
12月1日(日)に東武ファンフェスタに行ってきました。南栗橋駅からは例年通りシャトルバスで入り口まで直行できません。ご覧の通り、参加者が多く列は交差点を跨いで続いているからなのか、シャトルバスは総合訓練研修センターの合流点で運転打ち切り・乗客は歩行者の列に並び直すようにアナウンスされました。・・・歩行者の列。どこまで続いてるのかと言うと、南栗橋駅まで続いていました。何を言ってるのか全然わかりませんが、確かに南栗橋駅まで歩かされた記憶があります。11時前には東武鉄道の公式Twitter
錦秋の世田谷公園に来ました。今回の目的は、D51の次位に連結されたヨ5000の観察です。(2024.11.26東京都世田谷公園)国鉄末期の1985年、貨物列車の列車掛が廃止され、行き場を失った緩急車(車掌車)が待合室に流用されたり、民間に売却されたりと・・・ただ、車掌車の保存車両は意外と少なく、都内で見ることのできるは世田谷公園が唯一です。車内を覗くと、塗装の塗り替え、シートのモケット張り替えなど極めて良好な状態、鎧戸の日除けが完璧ですね。(ちなみに、中央の太いパイプはダルマストー
こんにちは。オケタ模型です。本日はこちら、katoの「ヨ5000(コンテナ特急たから用)」です。この車両、「10-489コンテナ特急たから号9両セット」に入ってる車両です。コンテナ特急たから号は、この当時としては初めてコンテナ専用列車として運行された列車です。昭和34年11月から東京~大阪間で運行をはじめたそうです。今では直行コンテナは当たり前ですけどね。この「たから号」には専用のヨ5000形が用意され、淡緑の塗色に電光式のテールマークが取り付けられていました。それでは、まずは
こんにちは。オケタ模型です。本日はこちら、katoの品番8046-1「ヨ5000」です。この車両「ヨ5000」は、従来のヨ3500より高速の最高速度85km対応車掌車として、昭和34年に登場したそうです。構造はほとんどヨ3500と同構造みたいです。まずはしんがりを。カッコいいです。2両並びで。雰囲気出ますね~。側面から。白いステップが目立ちますね。再び側面から。白い表記類が綺麗です。車番は「ヨ13785」です。右に「形式ヨ5000」と読めますね。所属表記は「大スイ」。大阪鉄道
山梨県韮崎市にある韮崎中央公園内には往年の貨物列車を彷彿とさせる編成で保存中のEF15198・トラ72379・トラ74778・トラ75013・ヨ14041と貨物列車を彷彿とさせる状態で保存されている編成とC125が単独で保存されておりそれぞれ公園内でも違う場所で展示されていますが、その内EF15198等編成で保存されている車両がクラウドファンディングを利用し修繕及び再塗装で現役時代の塗装になって2024年7月27日にお披露目されるそうです。EF15198他ですが、2018年6月3日に韮
山梨県韮崎市にある韮崎中央公園内には往年の貨物列車を彷彿とさせる編成で保存中のEF15198・トラ72379・トラ74778・トラ75013・ヨ14041と貨物列車を彷彿とさせる状態で保存されている編成とC125が単独で保存されておりそれぞれ公園内でも違う場所で展示されていますが、その内EF15198等編成で保存されている車両がクラウドファンディングを利用し修繕及び再塗装で現役時代の塗装になって2024年7月27日にお披露目されるそうです。(EF15198補修等のクラウドファンディング
先日入線したTOMIXのヨ5000に関連したはなしです。前回の記事にも書いていますがヨ5000と組ませるべき「たから号」ですが20年近く前にKATOのセット及びばら売りの編成を入線させていました。そちらの基本セットにもKATO版のヨ5000が繋がっていましたのでこの機会に二つのヨ5000を比べてみたいと思います。同じヨ5000でもTOMIXのは大鉄局の5008、KATOのは東鉄局の5006をプロトタイプにしており表記だけでもきちんと棲み分けが出来ているのが凄いところです。造形面
栃木県真岡市にあるSLキューロク館には、D51やキューロクの他にも車両が展示されてる。キハ20とヨ8000。ヨ8000。客を乗せキューロクに連結。おりしもスイカDC(モオカ14形)が駅を発車。1枚目のキハ20の別アングル。こちらの状態はかなり悪い。上写真キハ20の反対側。社型貨車は3両。一畑電鉄ト60、蒲原鉄道ワ12、水島臨港ワフ16。奥にD51。上写真の反対側から。キューロク館内には、キューロクのほかに、スハフ44(北海道型。スハフ42相当)を保存。懐かしい車内。反対
今日はNゲージ鉄道模型、国鉄時代の貨物列車とDCC車両検知が絡んだ話です。車両検知をするには電流を消費する車両が必要ですが、多くの貨車は集電機能を持っていないのでワフ29500に工夫を加えたという話が中心です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ED75727(KATO3075-3)牽引、バラエティー豊かな車両が連結された国鉄時代の貨物列車です。現車28両の長編成(機関車を除く)、模型全長で2m近くあります。しんがりは車掌車ヨ5000(8046-1)、テ
3月発売予定のTOMIXの新製品をRAILPARKSapporoさんで予約をしました。なので、しばらくはオークションに手を出さない。と決めていたのに、もろくも崩れ去りました。《気付いたら落札初め~ヨ5000~》送料込みで1,000円ちょっと。「このくらいならいいかな。」との悪魔のささやきに指が動きました。そして、めでたく落札。気付いたら、これが2024年の落札初めとなりました。1月末の出来事です。私の「国鉄特急色病」、もう一つの持病が「緩急(車掌)車病」。昔から車掌車が大好きでした
毎度!おばんです!今日はかなり「ゆる~く」向かったのが・・・マンホールの蓋見物、ではなく・・・入り口前のマンホール蓋が凝っている・・・神戸市立王子動物園。最寄りは、本当の本物の神戸線の王子公園駅と、割と離れて、東海道本殿・灘駅に、さらに離れて阪神本線・岩屋駅ですが、今日は手堅く、神戸市バス・92系統で移動。ここは一昨日から営業されていたそうで・・・まだまだ、お正月モードは進んでいます。で、なぜ動物園?それは・・・パンダは体調不良で見れませんが・・・ネコは見れます!で
Assyパーツのハナシをするんですけどね。オーシャンアローを引き取ってきた同じ日に今日ご紹介するパーツを買って来たんですが、なんだかAssy売り場に違和感がございましてね。ふと視線を上に遣ると、KATOのモーターが陳列されてたんですよ。GMなんちゃらってモーターは大人しく吊るされてるんですけどね。スロットレスモーターが他者を巻き込んでひっ付くひっ付くwwwあらためて、あのモーターの磁力の強さを実感した次第です。11月にKATOの貨車がいくつか再生産されておりましたね。それに伴い各種
こんばんは!本日は昨日に絶不調となったWindowsを修復しました。色々と試行錯誤しましたが、結局はWindowsの入れ直しとなりました。しかし以前に再構築した際にOSの入っているドライブCにはデータ類は一切に入れず、アプリなども他のドライブに入れていたことと、SSDドライブだったこともあり、意外と早く作業は終わりました。ちゃんとYouTubeやamebaブログもログインできるようになりました。Macでは起こりえない不思議なトラブルの多いWindowsであり、今後も苦労させられそうですw
いつもご覧頂き誠にありがとうございます。今回は、TOMIXの国鉄ヨ5000形を投稿したいと思います。■TOMIX8705国鉄貨車ヨ5000形ヨ5000形車掌車は新造と改造のグループが存在し、・5000番台:昭和34年(1959年)、ヨ3500形を高速化改造(たから号車掌車)した車輌。・5050番台:昭和37年(1962年)、新規製造した車輌。・5800番台:昭和52年(1977年)から2年間、ホッパー施設乗り入れに伴う低屋根化改造した車輌。・13500
今年も東武ファンフェスタに行ってきました。こちらのパートではSL検修庫をメインに取り上げます。序盤のド級の人混みを避けようと、まずはSL検修庫へ。手前にはSL大樹の運用から外れたオハ14-1(手前)とオハ14-505(奥・ドリームカー)が留置。せっかくなら留置中の客車2台+ヨ13785で編成を組んでアントかマルタイで牽引すればいいのに…なんて思ったり。客車は動いてるだけでサマになるんだし、有料で乗車体験とかできたらいいな…。オハ14-505。ドリームカーですね。去年は検修庫の外にいた
かつて青函連絡船で喧騒をきわめた青森駅構内も今は昔、広がっていたヤードもこの頃にはかなり撤去されていました。今となってはただ置いてあっただけなのかもしれませんが、当時はこの車両たちどうするつもりなんやろ?とすこーし期待を持ったりしたものですが、はかなき夢でした。1993年5月青森駅・青函連絡船桟橋ヤード跡MINOLTAα5700iこんなのもありました。ヨ5000と多分連絡船積み込み用の控え車
購入順に紹介している「模型紹介シリーズ」、今回は2013年7月に発売し購入した製品。今回は「貨物列車6両セット(初代)」になります。じつは模型を始めた2008年以降、「貨物列車は単品しか無くて、集めにくい」と何度かぼやいていたんですよ。(Yahoo!ブログ時代)その後ある程度、ブログを見に来る方が多くなってきたら、「再販して欲しいな」とブログに書くとホントに再販してくれるようになるなど、あきらかに中の人が読んでくれているなと感じるようになったのが2013年頃・・・。そんな中で実現したのがこ
かしゃま文化会館(茨城県笠間市)。ご覧のように、本物の車掌車ヨ5000形を使ったカフェです。(正確には、ヨ3500形4710号機として製造され、その後85km/h対応の改造を受け、14710の番号を付与されてヨ5000形に編入されたもの、になります)「かしゃま」とは、「笠間」と「貨車」を掛けて命名されたものだそうです。中はこんな感じ。(魚眼レンズで撮影)実際にヨ5000形の内部をご存じの方ならわかるかと思いますが、テーブルやシート、ストー
「未成線」ってご存じでしょうか?廃線、はよく知られていると思いますが、未成線はその逆。計画されたものの、実現されなかった路線です。先日ご紹介した真岡鐡道茂木駅。終点なので行き止まりになっています。しかし実は、この先に計画された路線がありました。「国鉄長倉線」です。茂木~後郷~下野中川~小深~野田~長倉の各駅を設置して茨城県まで伸びる路線だったようです。実際に着工もしていて、線路も一部敷設していたようですが戦争の資材供与のため撤去。トンネルなどもあり、まるで廃線
欲しかったヨという国鉄時代に使われていたTOMIXnoヨ5000形が中古で破損有りですが、見た目はそれまでひどくなく、ライト点灯するものでこの価格はお買い得と思って購入したはずだが。ステップ一ヶ所の破損で、折れたパーツがあるので修復可能。集電の金属パーツが外れているのはなぜ?これも直せるかなと車両を詳しく確認してみると。裏のメーカー名を見るとKATOとあるじゃないですか。車体に刻印されてる文字を見ると6494とある。要するにケースはTOMIXのヨ5000形であっても中