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こんにちは私も長年FXチャートを見続けてきた一人として今日はここ1年くらいずっとこの調子でやって勝てている私なりの最終手法と申しますか、そのやり方を説明できればと思います。FXに関してはこれまで足掛け15年以上携わってきましたが、最初は何度も口座を飛ばし、聖杯探しから始まって、ランド円やトルコリラ円のスワップ手法、自動売買ソフトもいくつか試したり、いろんなFX講座を受けたり、自分なりの手法を編み出したりと、まあ私なりにいろいろやってきた過去があります。インジケーターもさまざまなものを腐る
各通貨ペアの時間足別・週末の環境認識データ当研究所のオリジナルロジック・ハイロー手法のスイングロジックによる週末土曜日の為替相場全取引終了チャート停止時点の環境認識データです週明けからの環境認識にお役立てください※レンジゾーンとは次のトレンドが発生するまで修正波を形成している状況の価格が存在するエリア帯を指し、通常のレンジとは別のものです・ドル円月足上昇トレンドの推進波週足下降トレンドも修正波日足上昇トレンドの推進波4時間足上昇トレンドの推進波1時間足上昇
ドル円1時間足MT4チャート売り1本ドル円スマホアプリ1時間足JFX社↓売り入れ損切り位置からさらに上に抜けると、どこまで昇るかわからない通常は、買いに切り替える地点でもある。明日は29日土曜日今日の28日夜半の指標等の発表で大きく動くが損切りで資金を守れるあとは傍観あるのみところでユーロドルは?ドルストレートのみエントリー対象なのだが、今のユーロドルはドル円に引っ張られている。なのでドル円が動かないとユーロドル自ら動かない↓。1.15920ドルまで落ちたら買いた
こんにちは、すみっちです。値幅が薄い商いの日が続いております…。今日もスキャルピングで検討してみようか…ということで2トレードしました。●USDJPY2026/8/28のトレード・買いエントリー+19.2pips・買いエントリー+9pips合計獲得pips+28.2pips金融会議などが控えているから様子見なのかな…コツコツ頑張ります~
ドル円1時間足MT4とにかく上昇の買い圧力が強いのは、斜めのトレンドラインを観ても瞭然・そして、上には日足EMA480黄色点線ラインが<効いている>状態。上の抑えか?下の上昇圧か?普通なら上昇圧から日足ラインを越えて再上昇点を目指す!(上部水平三角持ち合いで、日足ミドルラインを越える)上の159.740円を目指すかな。それとも下の158.913円を目指して、そこから再上昇かな。上も下も現在価格159.330円から40pipsの値幅。サブウィンドウのCCIでは、ダ
久しぶりのドル円の売り直近高値ラインに来たのでここで売り1本翌日27日の10時15分手動利確。パラメーターは、15分足でのSMA50とEMA400の2本。これ、1時間足にするととてもきれいにポイントを押さえているラインが見える。黄色の点線がEMA400ライン(ほぼ日足のミドルに相当する)この1時間足から観たら、ドル円はこの後は売り目線で良いのかなと思う。そしてユーロドルは1時間足は、こちら↓これを見るとユーロドルは、買い目線ただし黄色点線のEMA400ライン迄下がったら買いたい。
こちらMT4のユーロドルの15分足チャート右側左はドル円久々のPC画面ATRを利用したインジケーターがJFX社のスマホアプリにはないためにPCMT4が必要このATRは現在の値幅を表示して計算するので、値幅が出ない状況で利確を無理に引っ張って、全戻しされて利益ゼロを防ぐことができる。これは無駄な損切りを防ぐのに必須?かな、とぼくは思っている。現在のユーロドルやドル円の遅滞状況では、期待するいつもの値幅が出ていない。いつもは50pips獲れるのだからと引っ張っていると全戻し!
貿易赤字が悪。と断定するには時期が早いのですが、3ヶ月続くとちょっとヤバいよな。と感じた方が良い。貿易赤字3カ月連続、7月6345億円原油など輸入コスト上昇響く-日本経済新聞財務省が20日発表した7月の貿易統計(速報)によると、輸出額から輸入額を差し引いた貿易収支は6345億円の赤字だった。赤字は3カ月連続。半導体電子部品の輸出が堅調だったものの、原油などの輸入コストの上昇が響いた。輸出額は11兆5117億円と前年同月比で23.2%増えた。11カ月連続のプラスで、単月で過去最大となった
もう2週間も前の話ですが、アメリカが為替介入したのには大いに驚かされました。アメリカが為替介入することなんてないだろうと思い込んでいたため、どうなるのか展開の予想がつかず。8月第2週にドル円が157円台をつけた時にはロングの絶好のチャンスに見えましたが、ひょっとしたら日銀が動くかもしれないと思いましたし、潮目が変わった可能性など考えるとリスク/リワードもよく分からない。100pipsくらい獲れる可能性が高そうだけど、介入があれば500pips下げるかもしれない。なんて思っているうちに時間
米国財務省からのバイバッグの倍増計画の発表により、大きな通貨の変動が起きた1週間だった。ただ、ドル円には少し冷水を浴びせた程度、クロス円に関してはLongポジションの後押しをした印象。ドル円週足下髭がついた小陰線。米国長期金利の低下に合わせて低下したものの、その分のほとんどを戻した。高値159.77と160円の大台を前に下落。158.0付近にも水平線が引ける。上、下のどちらにブレイクするか、注視。ダウ理論は5月6日の安値を下抜けしていないので、まだ上昇トレンド継続中。155.0が大き
✅トレード結果(8月17日〜8月21日)📊週間合計:+1,717万円(+108,004USD)大口座:+1,197万円(+75,283USD)https://fxforex.biz/2026-08-22-b小口座:+520万円(+32,721USD)https://fxforex.biz/2026-08-22-s■トレード記録まとめ期間:2026年8月18日〜8月20日|大口座【AUD/CAD】8/18Buy:0.98735→0.98502損益:-5,36
ユーロドルドテン利確の再ドテン利確。18時台で買いを利確後にそのまま売りを入れたが予定通り22時台に自動利確されていた。今は土曜日早朝。週明けからは、おそらく長いユーロドルの上昇トレンドへの転換発生になる。そう見てユーロの買い、ドルの売りを準備する。
ユーロ/ドルはついに長期のレンジを抜けたのかユーロ/ドルは直近の保ち合いを決定的に上抜け、5月以来の高値へと急伸した。この力強い動きは、米ドルを弱め、欧州中央銀行(ECB)の政策見通しを転換させた一連のマクロ経済の出来事が重なったことで引き起こされた。ファンダメンタルズの材料:分岐する利回りとインフレユーロ/ドルの上昇の背後にある中核の駆動要因は、債券市場の力学の劇的な変化と、ユーロ圏の根強いインフレとの組み合わせである。米財務省が自国の債券市場の長期ゾーンを落ち着かせるために行っ
米財務省は19日、償還期間が10年以上の国債の買い入れ消却(バイバック)を倍増すると発表した。これを受けて、当日は米債金利が低下したものの、翌20日には元の木阿弥となった。超長期債のバイバックは、発行から時間が経過して流動性が落ちた銘柄を買い戻すことで、国債の需給を引き締め、金利を低下させるメカニズムである。ただ、直近の米債金利上昇の背景にあるのは、米国の根本的な財政赤字の拡大だ。バイバックを実施したところで財政赤字自体が改善するわけではない。また、短期債の増発リスクも意識される。政府が金
FXアウトプットの大切さ今週の振り返りDiscordの無料体験で入って来られた3人はそのまま継続した頂く事になりました1ヶ月単位なんですが、『暫くいるつもりなので勉強させてくだい!』と・・まぁ、メンバーのトレード結果の報告見ると残りたくなると思います。特に1分メンバーの2人はもsamu-fx.com手法、個別指導、勝ち組になる為に3つのサイズの波とMA、チャネルを使った手法始めまして、サムと申します。FXのトレード歴6年目です。今は波を見てチャネル、ライン、フラッグ、MA
例によって0時に起きてFXのお勉強をして朝になった。そばを茹でて食べてゴロゴロしたら昼になった。昼もごろごろしていた。夕方になって、鶏の手羽トロにから揚げ粉をつけて揚げ焼きした。食べて横になって目が覚めたら22時になっていた。相場は時々見ていたら、ユーロドル先生が上がりそうな形になっていたので、リアルマネーで少しロングでエントリした。そのまま見事上がって今日は222円の稼ぎになった。今月はこれでやっとプラスになった。今月はまだあと10日(7営業日)あるので何とかがん画廊と思う。それを確認して23
こんにちは、すみっちです。ユーロドルが上に転換してきました。となれば、買うのみ。4時間の戻り高値を超えられるか?とりあえず、そのあたりまでは買っていけそうだということで…。●EURUSD2026/8/19のトレード1時間は上昇トレンドなので落ちてきたら買っていきたいので待ちます。・買いエントリー1.15859・利確1.16220(+36.1pips)結局、4時間の戻り高値を大きく超えて行きました…
MT4の5分足ユーロドル、19時と19時50分に売りを入れている先ほどのユーロドル買いの利確後にさらに上昇したフィボナッチリトレースメントの200%までは伸びると踏んでいたのだが。そこを越えたので、さていつ売りを入れるか?と観ていた6月に付けた最高値ラインが抵抗帯になると思っていたのでここ以上はさらに伸びないだろう?と売りの2本目を追加した次第抜けられたら、即損切りすれば良いので迷わない。実際のエントリーの利確と損切りはスマホアプリから入れている。なお、利確は50%戻しラ
朝方5時前に入れた買い注文16時を前に停滞と同時に日足ピボットのレジタンス3ラインまで到達した。これ以上伸ばすのは危険を伴うので利確。1.15780ドルで買い⇒1.15949ドルで利確こちらはMT4の5分足チャート実際のエントリーと利確はJFX社のスマホアプリで行っている
こないだ可愛いかかとのミュール👡が出てきた。こんなん好きやねん今までも変わった型のんを履いてましてん。てかユーロ…高なってますなぁ¥184やで💷大損したユーロ焦らんとあのまま置いてたら〜倍になってたなと日本円に力無さすぎの今は何でも高すぎ〜水曜日どす。今日はヘルプに来て下さってた方が別部署にヘルプ恐ろしい程の人手不足どす我が部署も人手不足のままやるしかないんどすが今日も無理せずに落ち着いて一日穏やかに過ごします※追記人手不足の職場ではバタ
スマホアプリ1時間足チャートのユーロドル05時買い1本利確は前回高値付近損切りは前回安値付近に設定以下はMT4でのユーロドル1時間足チャート完璧に各ラインが上向きに同期しているので、買い以外は考えない。小さな値幅なのでEMA20ラインを割る迄は保持したい。ドル円は?基本各ライン同期して上昇。今、ちょうど4時間ミドルにタッチするところここで反発か?それとも下抜けか?●抜けてから1本売りたい。
1週間でCPI、PPIと小売売上高の発表があり、それぞれ市場予想より低い結果が出てはいるが、一旦はドルが売られるが、その後ドル買いが入って戻ってくる値動きが続いていた。米ドル円週足月足チャートを見て、7月23日の高値を現時点では、レンジから少し上に飛び出しただけで、レンジブレイクとは認めないとする。週足チャートに戻って、介入下落のほぼ半値戻しをした陽線引け。25年4月安値から引けるサポートラインが157.0を超えてきており、ハッキリとブレイクするか注意が必要。26年3月高値が160.
MT4の1時間足、ドル円とユーロドルのチャートドル円の現在価格159.3ドルの+40pips上に週足ミドルと日足ミドルラインが迫っており、円安方向へのドル買はキケンかな~。前回高値の159.50ドルあたりからドル売りが仕込まれていそう。ユーロドルは、週足smaに絡みつき1.15680ドルからちょうど40pips下に日足ミドルあり。ドル円をいったん159.50ドルまで40pips上げて、そこから売り仕掛け。ユーロドルをいったん1.1568ドルまで下げてそこから買い仕掛ける。
✅トレード結果(8月10日〜8月14日)📊週間合計:-2,464万円(-154,656USD)大口座:-1,784万円(-111,965USD)https://fxforex.biz/2026-08-15-b小口座:-680万円(-42,691USD)https://fxforex.biz/2026-08-15-s■トレード記録まとめ期間:2026年8月10日〜8月14日|大口座【USD/CAD】8/10Sell:1.39438→1.39414損益:+55
こんにちは、すみっちです。先日の為替介入の後のドル円はじわじわ上げてきてしれっと160円目前まで戻してきた。155円~165円あたりでずーっとレンジにしておくつもりなのか?と感じてしまう…。知らんけど。介入の戻しも半分まできているので戻り目になるのか、まだ上げていくのかここは見方がいろいろありそうなのでどっちの勢力が勝つのか?心理戦が続きそうな価格帯かなと思います。そういうドル円はさっさと外して自分のトレードパターンになりそうな
画像はMT4の1時間足ユーロドル、19時半ころの絵。今日は①9時にユーロドル1.15354ドルで買い利確は1.15449ドルで手動決済。①18時13分にユーロドル1.15548ドルで売り、現在保持中。これらは実際にはJFX社のスマホアプリから操作しているこれが↓今のチャートで10分足を使ってINOUTしている10分足には1時間足のEMA10とEMA20だけ表示。INはEMA10ラインを実体が抜けて確定した次の足の頭からエントリー。基本的にEMA10ラインを実体が抜
MT4での15分足ユーロドルチャート。20時前に4時間ミドルとSMA200ライン抜けて戻ったのでユーロドル買い追加。損切り利確は画像の通り自動利確。このまま様子見もう、寝る時間。寝る。(実際のエントリーはJFXス社マホアプリで操作)
MT4でのユーロドル16時逆張り買い。午前の買いは損切りで終わり再度買いの入れ直しとする。この買いは、午前の買いエントリーと同じ状況。すぐ上に4時間ミドルラインとSMA200ラインが迫っているそこに飛び込む逆張り買い。通常なら、ここから売りの選択順張りが正解と思う。なぜ、買いという逆張り選択なの?ドル円とのユーロドル逆相関でそうなっているのと、もう一つ週足SMAミドルラインと日足EMA20ラインとの大きなレンジ相場と観てる日足EMAミドルラインが現在価格から約20
MT4の5分足チャートでユーロドル5分足を表示8時55分に1.15278ドルで買いを入れた損切りは約10pips下の1.15185ドル利確は、約21pips上の1.15490ドル前回は5分足のSMA200ラインを利用したトレードで利益を得た今日は、すぐ上3pipsにSMA200ラインと昨日の高安の中間地点価格がある。という事は、それらとぶつかる地点で上下動があるかも。そのぶつかり重なる地点を上に抜けたら利確迄一直線だといいな上に抜けられないと逆行して損切りライン迄戻
為替FXやCFD(差金決済取引)において「絶対に勝てる」銘柄は存在しませんが、「流動性が高く、トレンドが明確で、テクニカル分析やシステムトレード(EA)が機能しやすい銘柄」を選ぶことで、相対的に勝率を安定させることは可能です。特に、朝方のスキャルピングや自動売買を活用するような戦略において「勝ちやすい(=システム通りに動きやすく、ノイズが少ない)」とされる代表的なインデックス(指数)と為替ペアを比較します。おすすめのインデックス・為替銘柄比較海外FX口座などで取引可能な銘柄のうち、テクニカ