ブログ記事12件
#534「ユービック」を読んでいます「ほかにも方法があるがんばれ窮すれば通ずつだ幸運を祈る」(p228)追い詰められたときは視野が狭くなり「もう無理だ」と諦めがちこの言葉はどこかで可能性が閉じていないことを示しているように感じる状況が変わらなくても、見方や選び方は残されているのかもしれない。追い詰められたとき、自分が何を信じ、どこに一歩を踏み出すのか。その小さな選択が、思いもよらない道を開くこともあるのだと思う。https://amzn.asia/d/0fZSddn8I
フィリップ・K・ディック「ユービック」フィリップ・K・ディックは映画「ブレード・ランナー」の原作者。フィリップの作品はその原作の「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」と「高い城の男」に引き続いて三作目ですが、面白いです。この「ユービック」は、予知能力者と反予知能力者の対決。詳しく書くとネタばれになってしまうのでこれ以上は言いませんが、どういう結末になるんだろうとワクワクして読みました。そして、この結末は。。。
フィリップ・K・ディックと言えば、多くの作品が映像化をされている有名なSF作家ですよね。個人的には、映画「ブレードランナー」「トータル・リコール」「マイノリティ・リポート」など、大好きです。そこで、昔、小説の方も読んでみようと思い、フィリップ・K・ディックの小説を、いくつか、読んでみましたが、フィリップ・K・ディックの小説は、何とも、読みづらく、分かり辛い印象でした。もっとも、読解力のある人が読めば、相当に、面白いものなのでしょうが。その中で、例外的に、面白いと思ったのが、「ユービッ
メルカリで購入した義勇さんハイカットスニーカーUBIQのスニーカーです👟まだ昨日卸したばかりで固いけど💦時期履きなれていくでしょう(˶˙ᵕ˙˶)︎︎♡職場では着用不可だと思うので🛒プライベートで履きます«٩(*´꒳`*)۶»✃✁✃✁✃✁✃✁✃✁✃✁義勇さんスニーカーてことでスニーカー義勇さん描きました変(笑)
こんばんは!しゃちょたまです。書名:ユービック著者:フィリップ・K・ディック訳者:浅倉久志発行所:早川書房(Kindle版)読了日:2021年7月30日(金)【あらすじ】1992年、予知能力者狩りを行うべく月に集結したジョー・チップら反予知能力者たちが、敵側のテロにあった瞬間から、時間退行がはじまった。あらゆるものが1940年代へと逆もどりする時間退行。だが、奇妙な現象を矯正するものがあった――それが、ユービックだ!ディックが描く白昼夢の世界。
4月・5月に読んだ小説をランキング形式で紹介していきまーす。注1)偉そうにレーダーチャート評価なんてしてますがあくまで素人の所感です。なんか本読みたいけどどれがいいかわかんないってときに参考になれば嬉しいです。注2)ランキングもあくまで僕の好みです。注3)本編の面白さがなくなってしまうような重大なネタバレは避けますが、前情報を一切入れたくないという人はスルー推奨です。注4)ブログ主は現在エヴァと攻殻の影響で大絶賛SFブーム中です。6位:『ニ
フィリップ・K・ディック著『ユービック』(ハヤカワ文庫)を読みました。**舞台は1992年アメリカ超能力者の能力を無効化する反能力者要するランシター合作社。社長であるグレン・ランシターは、ある依頼を受け、選りすぐりの反能力者たちとともに月へと向かった。しかし到着後、依頼者の罠による爆発に巻き込まれ、ランシターは死亡する。他の者たちは命からがら地球へと帰還するものの、あらゆる物質が時間に逆行して行くという不思議な現象に襲われることに****コロナが落ち着いたら投稿
フィリップ・K・ディックと言えば、ブレードランナーが有名である。ブレードランナーの原作は、「アンドロイドは電気羊の夢をみるか」である。フィリップ・K・ディックの代表作は他には、「ユービック」がある。執筆は1966年であり、発行は1969年である。ストーリーの出だしは次の通り。主な登場人物は、超能力者の能力を無効化できる反能力者たちである。反能力者たちは、不活性者と呼ばれている。彼らは、ランシター合弁会社に所属しており、セキャリティー確保のために超能力者の能力を不活性にする仕事をし
2016年11月16日初出同じアメリカ人ながら,似たような経歴で違う過程を経て,最終的には同様に高い評価を得たスティーブン・キングとフィリップ・K・ディック…ディックさんは本当の評価と栄誉を手にする前にアンドロメダの彼方へ旅立ちやしたがっε-(´ー`*)俺はキングの自分を慰めるような作品より妄想世界の創造に血道を上げ続けたディックの方が好きだわてかキングは隙が無さ過ぎ!ディックみたいに尻の穴を晒すかの作品を発表する(本人はどうだったか知らんが☆)魂の在り方に心惹かれるんよ
人気ブログランキングへまずは、ポッチっとお願いします。m(u_u)m先日、群馬ポスの帰りにある被害者さんたちと面白かった本の話になりました。私は、好きな本は何回でも読み返します。村上春樹さんの「羊をめぐる冒険」「ダンス・ダンス・ダンス」なども何回も読み返しています。聖書のように何十回も読み返している本もあります。(笑)「ユービック」という本を久々に読み返しているのですが、今までに読んだ小説の中でベスト3に入るぐらい超~お勧めです。超~面白いです。良かったら、皆さんもどんぞぉ。↓こ
こないだのUSJいったときのコーデ❤️٩(๑❛ᴗ❛๑)۶めっちゃスヌーピー意識して行ったふふふんアウターtitivate(これリバーシブルになってて、裏はカーキのMA-1なの!!!)パンツGAPスニーカーNIKEですです❤️この日から、妙にスヌーピー好きになって、じゃん❤️買っちゃったネットで見て一目惚れ!!!!!可愛すぎ!!!!UBIQとPEANUTSのコラボ❤️🐶(atmosで買ったんだけど、CHAPTER、Sportslabbyatmos、
こんにちは、如意宝珠です。今日は簡易更新です。新MU様のリブログですが、「予言者の言葉は、地下鉄の壁や安アパートの玄関に書かれている」というフレーズが印象に残りました。米のSF作家、フィリップ・K・ディックの「ユービック(UBIK)」を思い出しました。この作品で、主人公はあらゆるものが逆もどりする時間退行という不可思議な現象に襲われます。その世界において外界からの働きかけにより真実がトイレの壁に落書きされていた
同じアメリカ人ながら,似たような経歴で違う過程を経て,最終的には同様に高い評価を得たスティーブン・キングとフィリップ・K・ディック…ディックさんは本当の評価と栄誉を手にする前にアンドロメダの彼方へ旅立ちやしたがっε-(´ー`*)俺はキングの自分を慰めるような作品より妄想世界の創造に血道を上げ続けたディックの方が好きだわてかキングは隙が無さ過ぎ!ディックみたいに尻の穴を晒すかの作品を発表する(本人はどうだったか知らんが☆)魂の在り方に心惹かれるねスプレーを吹き掛けた後の人間,物
痛ネイル大好きREDです(´▽`)ノ痛ネイルさせてくれる人募集中買い物に行ってきましたよ。大量買いしてきたので、これで暫く持たそうと思ってます‼︎ホント、買い物って面倒なのよね「フェムトのこと」「コンラッドのこと」の続きです今回は白い人ユービックです。途中経過を師匠に見せたら「ニョロニョロ?」ニョロニョロ?な私は見直す…確かに!ニョロニョロだー‼︎ユービックもとっても楽しく描いてました♪描き進めてくと、ワンピースのミスメリークリスマスや空島の玉兄弟思い出した‼︎