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おはようございます☀先ほどタイトル通り、シングルス奈良岡Cポポフ田中レニエ渡辺Tポポフスコアは3人とも0-2だが67分46分64分と激しい試合内容ではありました。しかし、ダブルスにまで進みませんでした。一番上の画像はフランスチームの歓喜の様子です。フランスは一昨年五輪、昨年世界選手権が行われたし、ピーターゲードが2015-18コーチをしていた。これらのことがやはり最近の成功に繋がっている。インドが2009に世界選手権やったがこのあたりから強化されていて数人の強い選手が出始め
ユーバー杯は、バドミントン女子国別対抗戦ですグループリーグ1位突破の日本🇯🇵は、準々決勝でタイ🇹🇭との対戦‼️便利な世の中になったもので、「BWFTV」というyoutubeチャンネルで、ライブで観ることができちゃうんです❗️BWFの正式名称は「BadmintonWorldFederation(バドミントン・ワールド・フェデレーション)」で、日本語では「世界バドミントン連盟」と呼びます。だそうです。ユーバー杯は二複三単(ダブルス2、シングルス3)の団体戦です。3勝した方が勝ち
おはようございます☀男子はおとといマレーシアとの戦いで敗退。西本がすっかりやられてしまった。ちょっと疲労が抜けなかったのかな。古賀斎藤と渡辺のどちらかが勝利してれば桃田に回って勝ちもあった気がするね~結局、男子は1位抜けの日本とデンマークがトップ4に残れなかった。奈良岡はどうなったのか!一方、女子は本日午前に準決勝です✨茜ちゃんはケガでもした?エントリーされておらず。大堀はチェンユウフェイに0勝11敗。厳しい。どこまで戦えるか。長いラリーでミスを減らせるのか。先に決めきれるのか
トマス杯ユーバー杯が始まっています!男子はチェコと、ドイツに共に5-0で勝利し、トーナメントへの勝ち抜けは決定してます😊本日夕方以降に、台北と1位抜けをかけて戦います。女子はウガンダ、香港にやはり共に5-0で勝利しており本日、インドネシアと1位抜けをかけて勝負しているところであります。桃田が2戦とも出場しました。かなりの格下とはいえ、会場の応援も熱く、素晴らしいプレーで沸かせてますね。今後も出場して最強の第3シングルスとして最終戦まで出場してくれると良いね!女子は宮崎友花や奥原も出場オ
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こんばんは。宝石にはには、わたくし。あまり興味、ないンですけどー。新しい自分に進化、したいものです。話変わって。今日は、わたくし午後からカラ。バドミントンのユーバー杯の録画、観ましたよ。ユーバー杯の詳しい結果等は。バドミントンユーバー杯2022速報、結果、順位表、組み合わせ、出場選手、賞金、日程、テレビ放送2022年、バドミントン第29回ユーバー杯(女子世界国別対抗戦)が開幕します。女子のシングルス、ダブルス、予選…www.sposoku.comコチラの記事から、どう
5月15日は沖縄復帰50年の節目の日。それまでも、その後も政治に翻弄され続ける沖縄に思うところはいろいろあるが、またの機会に書くとして、結局いつもの野球ネタを書きなぐる。と、野球の話の前に、バドミントンのトマス杯・ユーバー杯を密かに楽しんでいたが、男女とも準決勝で負けてしまった。残念っ!密かにする意味は無いけど.....。↑桃田賢斗選手と福島・広田ペア↓プロ野球では、ロッテがチームぐるみで審判を敵に回した感があって、今後が気になる。以前の朗希くんの件では審判の態
昨日バドミントン世界国別対抗団体戦の準決勝が行われました。日本は男女とも準決勝に進出し、世界一を目指してそれぞれ戦いました。しかし、残念ながらどちらも決勝進出はなりませんでした。https://news.yahoo.co.jp/articles/fe91cdb15c6799df60f97378167b60e5ba88c760バドミントン日本女子は準決勝で敗退(共同通信)-Yahoo!ニュース【バンコク共同】バドミントンの団体世界一を決める国・地域別対抗戦、女子ユーバー杯と男子トマス杯
完敗です!女子チーム。少なくとも、ファンとしてはここがヤマ場だと、。見つめていたものは、ここしか、ここからあとしかなかった大会だったかも知れないが、終わってしまった。この国にだけは大きい大会で個人なり団体なりで負ける時、他のツアー等で勝っても、こっちで勝てないと、深い悔しさの暗闇に叩き落される。ヘッドコーチの朴さんは超長期にわたり、そう、もうすぐ18年にもなろうとしている。韓国の勝利の相手が我らが日本であるたび、どんな思いを抱くのだろう。
やりました。男女共に、準決勝進出!茜ちゃんはタイツ―インを2-1でやっつけた。今回は2ゲーム目以降は競り合いでしたね。フクヒロも奥原もみんなファイナルゲームにはなったけど取ったゲームは完全に自分たちのペースではあったようです。ナガマツ、高橋の出番はなかったので次戦以降に生きてくるでしょう。男子は最終対戦までもつれ、西本が最後はサクッと・・・・サクッとでもないか。点数は13,11点で抑えてるけど50分かかってるもんな。さて、男子は中国がインドネシアに負
出場選手のみ列記します。男女共に日曜から火曜日の中で2か国と対戦が済みすべて5-0でした。内容やスコアも書きません。ご覧になってわかるように、新しい若い選手を予選リーグで起用し始めているのは、もちろん恒例のことであり、次世代への経験としても重要な大会であります。女子は第1戦対ドイツ山口ナガマツ奥原シダマツ川上でした。第2戦対フランス山口フクヒロ高橋マツマツ郡司でした。男子は第1戦対アメリカ西本奈良岡秦野松井竹内古賀斉藤でした
こんにちは。なかなかブログ更新が安定しませんけどやめないだけいいと思って、練習に行ける時間が有れば細切れでも行くようにしてるから、家の事とか親の体調が悪いとかそういうのが出てくるから、後回しになるのもやむを得ないよね。↓自分のリブログってのをしてこうやって書くのは、こういう使い方でいいのかな。トマス&ユーバー杯が始まったことに気が付いた!!さあ、どうなりますか!川上さえな選手が今夜第3シングルスにエントリーされてるよ!予選リーグだから間違い
サロン「ココロ調律ステーションorcano」主宰ココロ調律セラピスト/インナーチャイルドカード公認プラクティショナー/タロットのプロを育てるタロットリーダー協会理事・インストラクターの山本尚央子です。タロットリーダー協会の「TRAチャンネル」で公開している私の最新YouTube動画はコチラ。タロットや運気アップに関する有益な情報番組が週に3回届きます。是非、チャンネル登録をしてくださいね*****************************東京オリンピックで
久しぶりにバドミントンネタを投稿します。素晴らしい試合と結果を残しているのに、全く報道されなくてどういうこっちゃ💢YouTubeにかなり試合がアップされているので、ぜひ見てください。第17回スディルマンカップフィンランドで開催バドミントン男女混合国別対抗戦です。男子シングル、女子シングル、男子ダブルス、女子ダブルス、混合ダブルスで3試合取った方が勝ち日本は予選を勝ち上がり、決勝戦で中国と対戦3-1で優勝は中国でしたが、女子シングルスで山口茜選手が、なんとっ中国に初勝利し
へい、元気かい。こんにちは!桃田の東京五輪敗戦にてなんとかその直後のブログ記事を満身創痍でアップしてからブログ舞台から滑り落ちていた私です・・・・・その後の五輪観戦記やまとめなども何もしたくなくなっていたのかな。やはり、ショックの引き金がその後のモヤモヤをおびき寄せてしまったかのようでした。さて、その後、超簡単にお気楽にバド界の事。スディルマン杯は中国、日本、韓国、マレーシアの順で決着。つい先日終わったトマス杯は中国に敗れての3位。ウーバー杯は中
バドミントンの国・地域別対抗戦、永年の歴史ある男子トマス杯と女子ユーバー杯がデンマークで行われていました。女子は決勝で中国に1対3で敗れて連覇を逃し、男子は準決勝で中国に1対3で敗退しました。東京オリンピックでは多くのメダルを期待されながらも厳しい結果となり、今回もケガ人が多く男女とも昨年の結果を上回ることができず残念な結果となりました。岐阜県バドミントン協会の明るい材料としては、男子シングルスで岐阜県協会所属の西本拳太選手と岐阜県のブルビック所属の福島由紀選手が急造ペアながら女子ダブルス
現在デンマークで開催中のバドミントン男女別国別対抗戦トマス杯(男子)とユーバー杯(女子)は、女子は決勝で、男子は準決勝で、ともに中国に1-3で敗れました。男子の今のランキングからしたら、まあ順当と言えます。しかし、女子は特にダブルスでは怪我人が多く、正規のペアが組めない状態で、それでも何とか急造ペアで決勝までは進めたのですが・・・。オリンピック直後なので、欧州やインドは世代交代のメンバーで臨んでいました。ベストメンバーに近いのは、中国、韓国、日本くらいでしたね。
デンマークで開催されているバドミントンの男女別国別対抗戦、トマス杯(男子)とユーバー杯(女子)。男子代表は準々決勝で、女子代表は準決勝で、ともに韓国代表を逆転で下した。第1試合シングルスで、エース桃田が終始守勢に回り、まさかのストレート負け。第2試合のダブルスの保木・小林組もストレート負け。2連敗からスタートも、第3試合シングルスの常山がストレート勝ちで流れを変えて、第4試合ダブルス、古賀・渡辺組、第5試合シングルス、西本がいずれもストレート勝ちで逆転勝利。中国と
久々のざっくり感想。まず桃田選手。リージージャに勝って本当によかった。ぎりぎりの点差だったけど、勝ち切れてほっとした。やっぱりネット前に張られてるのが難しい。いつもだったらヘアピンなどのネットショットを返すところを、うまく工夫して、やりきれたんじゃないかと思う。相手もその読みが外されるので、やりにくかったはず。でも強いショットを時々ぶち込んでくるから、その対応が難しい。自分としてはコテンパンにやっつけてほしかったのだけれど、強いショットが度々来るのは本当に大変そうだった。
久々に書きますが。書きたいことが山程あるけど、一番言いたい事!放送時間どうにかならないかい!全試合見れずに4番目の試合の途中で終わっちゃった!そんなのないよ!朝6時までって決まってるから、放送時間決まってるからだって。これがJSPORTSで放送だったら、全部放送できてたんじゃない?途中で終わるくらいだったら、いつものように、JSPORTSに戻してよ。CS朝日には、ガッカリだよ。意味ないわ。ついでにアナウンサーも、申し訳ないけど、慣れてないし、いつもの人
仕事先で元々ドタキャン気味だった同僚が退職した。人員不足なところには大体私のところにお鉢が回ってくる今日は公休日だが、昨晩帰宅後は、風呂に入り、食事しながらバドミントンの男女別国別対抗戦のユーバー杯(女子)を観ながら寝てしまった。気がついたら2時。6時前に目が覚め、スマホで、観ていなかったキングオブコントを寝床で観ながらウトウト。7時に起き、NHK-BSPで朝ドラを観ながら朝食。歯磨きをし、家事をこなして少し落ち着いてから、昨晩の『プロ野球ニュース』と
現在バドミントンの男女別国別団体の世界一を決めるトマス杯(男子)とユーバー杯(女子)がデンマークで開催中で、CSのテレ朝チャンネル2で中継中。女子ダブルスは、世界ランキングトップのフクヒロペアの廣田が怪我、ナガマツペアの永原も怪我、松山志田も志田が怪我、タカマツペアの高橋が引退と言うことで、全てのダブルスが急造ペア。それでも、グループリーグのフランス戦ドイツ戦とも福島松友、松本松山の両ペアが共にストレート勝ち。明日の強豪インドネシア戦が鍵となりそうです。
予選グループ決定!10月開催予定の、トマス杯とユーバー杯!BFW(世界バドミントン協会)が、抽選するところを、わざわざライブ配信してましたよ。テレビ朝日バドミントン@ex_badminton10月開催予定#バドミントントマス杯ユーバー杯のグループリーグのドロー抽選結果🏸#トマス杯グループAインドネシア、マレーシアオランダ、イングランドグループB:中国、台湾、オーストラリア、フランスグループC:デンマー…https://t.co/k8svPYqg1N2020年
何点差からが接戦?~3446~について前回紹介した実際のデータゲームの平均スコアってご存知ですか?~3447を元に考えてみましょう予選グループでは強国とそうでもない国が戦う場合もありその平均スコアが21-11や21-13であること決勝トーナメントの平均が15.6点であること接戦とはそれ以上という事を考えると21-13以下が楽勝21-15や16点辺りが普通の勝ち21-18点か19点以上が接戦かなり大雑把ですがこれくらいが実際のデータで見る楽
1試合でのゲームカウントとしての競り方についてはゲーム勝率7割の相手にはストレート勝ち出来る確率~3444~ゲーム勝率7割の相手にファイナルになる確率~3445で紹介しましたが今度は何点差からが接戦?~3446~ゲーム内について考えていくその前にバドミントンのゲームの平均的なスコアってご存知ですかオリンピックを初めとした日本スポーツ強化のための施設国立スポーツ科学センターの機関誌の創刊号にデータがありますhttps://www.jpnsport.go.jp/
会場にはユーバー杯の優勝カップが展示されてますあーーあの興奮が思い出されるぅ〜見ててニヤニヤしちゃうし…実は私もユーバー杯持たせてもらいましたあの日獲りたてホカホカのユーバー杯優勝カップ重いーーー
絶賛、開催中のバドミントンの個人、世界選手権大会。リオ・オリンピック金メダリストの高松・松友ペアが、日本の新鋭、松本・永原ペアに敗れるハプニングがありました。もっとも新鋭と言いつつも、松本・永原ペアは世界ランク9位で、タカマツペアは2位で、言うほど実力には差はな買ったのでしょうが、日本人の女子ペアには他に、福島・廣田ペア(世界ランク2位)、米元・田中ペア(世界ランク5位)がいるし、福万・與猶ペア(世界ランク14位)もいるから、知名度的には5番手ぐらいで、あまりよく知らないペアでした。
平成30年5月26日~30日までサイデン化学アリーナ(さいたま市記念総合体育館)に於いて行われた「2018日本ランキングサーキット大会」の大会結果と会場風景を掲載致します。*結果はランキングサーキット特設サイトもご覧下さい。競技は26日からですがコートマットをひいたのが24日、その他準備が前日の25日なので実質丸々1週間の長い大会でしたその間海外ではユーバー杯優勝やトマス杯準優勝などビッグニュースもあり、そして出場選手の熱い戦いも有りの素晴らしい大会でした。
NEWSな英語クイズNo.345の答えNHKWORLDでオンエアされたNEWS記事を使って、学んでいきましょう!愛読者のみなさんの中から、今日、リブログした方は・・・お読みください。下をクリックして、Japanesewomen'sbadmintonteamwinsUberCup「日本女子バドミントンチーム、ユーバー杯選手権で優勝」をもう一度見てください。https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ne