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★★★🖥PC版でご覧ください!★★★《ミドル級ノンタイトル12回戦Ⅱ》開催日:当初の6月17日から7月1日(日本時間2日)に変更の可能性あり。開催地/会場:英イングランド・マンチェスター/AO・アリーナ(マンチェスター・アリーナ)WBC世界Sウェルター級1位元WBO世界Sウェルター級王者リアム・スミス(34=O/GBR)VS.WBC世界ミドル級7位・元WBA世界同級暫定王者クリス・ユーバンクJr.(33=O/GBR)返り討ちか、それともリベンジか?両者は今年1月2
1月21日(日本時間22日)に英・マンチェスターのAOアリーナで開催されたミドル級12回戦で、リーアム・スミス(英)に4回1分9秒TKO負けを喫した、クリス・ユーバンクJr(英)が、敗因はスミスの肘打ちだとして、BBBofC(英国ボクシング管理委員会)へ提訴を検討している事を、プロモーターのカレ・ザワーランドが明らかにした。衝撃的な敗戦から立ち直るにはきっかけが必要だが、試合の流れを引用するのはどうか。スミスの左アッパーに完全に打ちのめされたと思いますが。東京・板橋JSBC・小林昭善スタ
1月21日(日本時間22日)、英・マンチェスターのAOアリーナで開催されたミドル級12回戦。WBO、WBC世界ミドル級2位、WBA5位クリス・ユーバンクJr(英)=31勝(23KO)2敗=と、元WBO世界スーパーウェルター級王者でWBO同級2位、WBC3位、WBA4位、IBF5位のリーアム・スミス(英)=32勝(19KO)3敗1分=の一戦は、スミスが4回1分9秒TKO勝ち。試合は4回、スミスの左アッパー、フックを効かされたユーバンクJrがダウン。何とか立ち上がったが足元はフラフラ。再開後、連打を
村田諒太(帝拳)選手がスーパー王者に君臨するWBA世界ミドル級の暫定王者で同級1位のクリス・ユーバンクJr(英)=29勝(22KO)2敗=が、5月1日(日本時間2日)に英国で開催を予定する、ジョセフ・パーカーvsデレック・チゾラのヘビー級PPV興行への出場が計画されている。対戦相手は同級10位アナトリー・ムラトフ(独)=22勝(15KO)2敗1分=が有力と見られる。暫定王座を賭ける事になるのか、空位の正規王座決定戦となるのか。今後の動向に注目。【ミニ・ボクシンググローブ】ペアセット
WBA世界ミドル級暫定王者クリス・ユーバンクJr(英)が、WBSSを主導したドイツのザワーランド・プロモーションと契約。ロイ・ジョーンズJr(米)とコンビを組みビッグファイトの実現を狙うユーバンクJrに、カレ・ザワーランドはその実現を約束。スーパー王者に昇格した村田諒太(帝拳)選手への指名挑戦も視野に入る中、どんなマッチメイクがなされるのか今後に注目。RakutenMini+RakutenUN-LIMITVプランセット【20000円相当のポイント還元】楽天株式会社18
WBA世界ミドル級暫定王者クリス・ユーバンクJr(英)のトレーナーを務める、元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJrは、ユーバンクJrが年内にリング復帰を画策し、そのターゲットはWBA世界同級正規王者の村田諒太(帝拳)選手である事を宣言。WBA王座を統一した後、WBC王者ジャモール・チャーロ(米)との対戦を希望している。【ミニグローブ入荷!】ペアセットキーリングRakutenMini+RakutenUN-LIMITVプランセット(事務手数料3300円込)【15700円相当のポイ
WBA世界ミドル級暫定王者クリス・ユーバンクJr(英)は、同級スーパー王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)か、同級正規王者村田諒太(帝拳)選手と戦い、王座の統一を実現したい考えを示唆。現実的にカネロとの対戦は実現すると思えず、日本のビッグスター村田選手への対戦オファーか。今後、王座を管理するWBAの動向にも注目。【ミニグローブ】ペアセットキーリングRakutenMini+RakutenUN-LIMITプランセット(事務手数料3300円込)【15700円相当のポイント
WBA世界ミドル級暫定王座決定戦。同級1位クリス・ユーバンクJr(英)vs同級3位マット・コロボフ(ロシア)。12月7日(日本時間8日)、米・ニューヨーク、ブルックリン、バークレイズ・センター。WBA世界同級にはスーパー王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)、正規王者村田諒太(帝拳)選手が存在。同級3人目の王者を決める決定戦。初回はサウスポーのコロボフが速い左ストレートでリード。好試合が期待された。第2ラウンド。突然、コロボフが左肩を負傷。試合は2回34秒で停止
7日(日本時間8日)、米・ニューヨーク、ブルックリンのバークレイズ・センターで開催された、WBA世界ミドル級暫定王座決定戦。1位クリス・ユーバンクJr(英)と、3位マット・コロボフ(ロシア)の一戦は、第2ラウンド、突然コロボフが左肩を痛め試合を棄権。ユーバンクJrがあっけない勝利で王座を獲得。WBA世界ミドル級正規王者の村田諒太(帝拳)選手に対抗する王者が誕生した。【ミニグローブ・入荷!】★ペアセット★キーリング
IBF世界スーパーバンタム級1位岩佐亮佑(セレス)選手と、同級3位マーロン・タパレス(比)による同級暫定王座決定戦が決定。試合は12月7日(日本時間8日)に米・ニューヨーク・ブルックリンのバークレイズ・センターで開催。同日はWBC世界ミドル級王者ジャモール・チャーロ(米)vs挑戦者デニス・ホーガン(豪)。クリス・ユーバンクJr(英)vsマット・コロボフ(ロシア)のWBA世界ミドル級暫定王座決定戦とのトリプル世界戦となる。岩佐選手の米国での戴冠に期待。【ミニグローブ・入荷!】★ペアセット
カンクン(メキシコ)で開催された第57回年次総会で、WBCがライト級王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)をフランチャイズ王者に認定した、との報道を目にし、何とも言えない溜め息。(これにより、WBC同級暫定王者デビン・ヘイニーが正規王者にシフト、ついでながら)ミドル級王者のカネロ・アルバレス(メキシコ)に次いで2人目の認定ながら、フランチャイズ王者というのには未だ不可解で意味不明な感が強くアリ。簡単に言ってしまえば、WBAのスーパー王者と同じようなもの(らしい)と受け取って実
WBAは村田諒太(帝拳)選手が正規王者として君臨するミドル級で、暫定王座設置を承認。1位クリス・ユーバンクJr(英)と、5位マット・コロボフ(ロシア)による暫定王座決定戦は、12月7日(日本時間8日)に米・ニューヨーク、ブルックリンのバークレイズ・センターで開催される、チヤーロvsホーガンのPBC興行で行われる事が正式発表された。
WBO世界スーパーミドル級王者ビリー・ジョー・ソーンダース(英)が、DAZNのエディ・ハーンと契約。13日(日本時間14日)に正式発表される。長年連れ添ったフランク・ウォーレンの下を友好的に離れたソーンダースは、英国では名が通っているが米国での知名度は低く、カネロやジェイコブスと対戦するためには、まず、米国で名前を売らなければならないと見られている。また、最近挑発し合っている、クリス・ユーバンクJrとの英国人ライバル対決も面白そう。今後のマッチメイクに注目。
前IBF世界スーパーミドル級王者ジェームス・デゲール(英)と、元WBA世界ミドル級暫定王者クリス・ユーバンクJr(英)が、2月23日(日本時間24日)に英・ロンドンのO2アリーナで対戦する事が正式発表。試合はアル・ヘイモンのプレミア・ボクシング・チャンピオンズ興行の英国進出第一弾となり、ITVBoxOfficeによりPPV放映される。アンダーカードには前IBF世界フェザー級王者リー・セルビー(英)、7戦全KOのWBA世界ヘビー級5位ジョー・ジョイス(英)らの出場が予想されている。
対戦交渉が続けられていた、前IBF世界スーパーミドル級王者ジェームス・デゲール(英)と、元WBA世界ミドル級暫定王者クリス・ユーバンクJr(英)のライバル対決が対戦合意。試合は2月23日(日本時間24日)に英・ロンドン・オリンピアで開催。近いうちに正式発表される。
7月にIBF世界スーパーミドル級王座を返上したジェームス・デゲール(英・下写真)と、元WBA世界ミドル級暫定王者クリス・ユーバンクJr(英)のライバル対決が実現。試合は12月1日(日本時間2日)か8日(日本時間9日)に、英・ロンドンンのO2アリーナでの開催が見込まれている。ホセ・ウスカテギ(ベネズエラ)との対戦を回避する形で王座を返上したデゲールは、「(ウスカテギ戦は)低い報酬でのハイリスクの戦いだった」と理由を説明。ユーバンクJrを破り、新しい世界タイトルの獲得を目指すと言う。
28日(日本時間29日)、サウジアラビア・ジッダのキング・アブドゥッラー・スポーツシティで開催された、ワールド・ボクシング・スパーシリーズ、スーパーミドル級決勝戦。WBAスーパー王者ジョージ・グローブス(英)と、WBC1位でダイヤモンド王者カラム・スミス(英)のタイトルマッチ12回戦は、スミスが7回2分4秒KO勝ち。アンダーカードに出場したクリス・ユーバンクJr(英)は、JJ・マクドナー(アイルランド)を3回終了棄権に追い込みTKOで再起戦に勝利。★ミニグローブ!【ペアセット
17日(日本時間18日)、英・マンチェスターのマンチェスター・アリーナで行われたWBA世界スーパーミドル級スーパータイトル戦。王者ジョージ・グローブス(英)に同級2位クリス・ユーバンクJr(英)が挑んだ一戦は、グローブスが12回判定勝ち。スコアは117-112、116-112、115-113の3-0。3回に偶然のバッティングで右眉をカットしたユーバンクJrは出血に悩まされながらの戦い。中盤は両選手共にラフファイトを展開しレフェリーの注意を受けた。前に出るユーバンクJrに対し、グローブス
ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ準決勝戦。スーパーミドル級屈指の好カード、ジョージ・グローブス(英)=27勝(20KO)3敗=と、クリス・ユーバンクJr(英)=26勝(20KO)1敗)=の一戦は、来年2月17日(日本時間18日)に英・マンチェスターのマンチェスター・アリーナで開催。WBA世界同級スーパー王者グローブスは2度目の防衛戦となる。この試合の勝者は、もう一つの準決勝カラム・スミス(英)vsユルゲン・ブレーマー(独)の勝者と、来年5月に優勝賞金1000万ドル(約11億Ⅰ3
7日(日本時間8日)、ドイツ・シュトゥットガルトで開催された、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズのスーパーミドル級予選。IBF、WBC世界同級4位クリス・ユーバンクJr(英))と、WBC世界同級3位アブニ・イユリディン(トルコ)の一戦は、ユーバンクJrが3回1分58秒KO勝ち。試合は初回からダウンを奪ったユーバンクJrが、猛然と突進するイユリディンをフットワークを使い上手く捌く。そして3回、ユーバンクJrのコンビネーションが冴え、左フックがカウンターでイユリディンに炸裂すると痛烈
IBF世界スーパーミドル級4位、WBC5位にランクされるクリス・ユーバンクJr(英))と、WBC世界同級3位アブニ・イユリディン(トルコ)による、"ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ"初戦は、10月7日(日本時間8日)にドイツのシュトゥットガルトの、15,500人収容のハンス・マルティン・シュライヤー・ハレでの開催が決定。ドイツを準ホームにする26歳のイユリディンは、16戦全勝(10KO)。キャリア2度目の海外遠征で敵地に乗り込む形になったユーバンクJrは、「ドイツで戦うこ
7月15日(日本時間16日)、英・ロンドン、ウェンブリン・アリーナ興行のメイン。クリス・ユーバンクJr(英)の持つIBO世界スーパーミドル級王座に、元2階級制覇王者アルツール・アブラハム(独)が挑んだ一戦は、ユーバンクJrが12回判定勝ち。スコアは120-108、120-108、119-110。勝ったユーバンクJrは、ワールド・ボクシング・スーパーシリーズへの出場権を獲得。16戦無敗(10KO)のWBA7位、WBC3位、IBF5位、WBO9位アブニ・イユリディン(トルコ)と対戦する。