ブログ記事17件
複座時代のGC。当時の主流だったBMWの2リッターエンジンに混じって、ロータリーエンジンも走っていました。後年の係数と違って1.7どころか2.0なんて時代もあったわけですが、何とか同等の性能を発揮してしのぎを削っていました。係数による性能調整はあるだろうけど、2リッターエンジンと混ざってレースをしていたんならJTCCに使えばよかったのに。先に開催されていたBTCCの車を逆輸入する手を取り、クセドス(日本名ユーノス500)を使ったのはいいけど…何せ空力性能は良さそうなのにエンジンがポンコツ
『QualityofCARLIFE♡』『QualityofCARLIFE♡』『QualityofCARLIFE♡』勝手に女の子に乗って欲しい車、世代別に選んでみちゃいました🤭今の…ameblo.jp勝手に女の子に乗って欲しい車🚙第4弾👊👊👊👊2026年初💃第187回:スマート信者から見た「スバルR1」の魅力こ、これは本年度“ベストワン”かも?【小沢コージの勢いまかせ!】-webCGいやー、ビビりました。ハッキリ言ってビビりました。2005年、まだ始まっ
ユーノス5001994年マツダファミリアアスティナ1993年ユーノスロードスター1993年
先月記事を書かせて頂いた”荒川健さん”が「おぎやはぎの愛車遍歴」に再び出演されました。【参考】前回の記事日本の代表的カーデザイナー”荒川健”さん|W124・ベリルワゴンとW205・C220d今回は荒川さんがMAZDAへ移籍されチーフデザイナーとして手掛けられた”ユーノス・プレッソ(AZ-3)”や。そしてあのジウジアーロ氏に賞賛された”ユーノス500”では、前回も登場したドローイングテープでボディサイドの断面形状の微妙な変化を分かり易く解説されていま
名鉄尾西線観音寺駅構内マツダユーノス500CM(1992)マツダユーノス500CM海外版(1994)クロノスの兄弟車の中では、1994年のカペラ復活まで、唯一の5ナンバーボディ車。当時の国産車の多くがエアコン、オーディオの標準装備や電子制御を使ったものをセールスポイントにする中、マツダが特許を取得した耐久性と美しさを両立させた「高機能ハイレフコート塗装」にコストをかけた、スタイルを楽しめる数少ない一台。かのジョルジェット・ジウジアーロ氏も、このデザインを高く評価しています。
ユーノス500、売れてしまいました(ToTやっぱり遠方の店での商談は不利やなあ(ToT)もうしばらく、ミラ暮らしか(^_^;)
見積りもらったユーノス500、早速電話しました!東京都町田からの陸送代は高くて5万円これなら問題なしじゃん♪と思ったらなんと!エアコンが芳しくないそうな(ToT)治るかどうか、修理に出すそうだが、エアコン無しかぁ(ToT)それでも欲しいと思わせるのがユーノス500なんよ♥ちまみにユーノス500が約100万円なのに、いすゞPAネロはなんと200万円(ToT)いや、高すぎるからPAネロ(ToT)バブル車達の値段はどこもさぐりさぐりですな(^_^;)
東京の車屋にユーノス500が入った(ToT)約100万円あかん(ToT)本気で欲しい(ToT)とりあえず週明け電話してみるか。
断酒25日目。この人は…いや、もう人ではないかも!神様仏様高田様!【77歳の人生観】高田純次が貫く生涯“テキトー”人生「60歳くらいから人間の考えじゃなくなってきてる」-めざましmedia|Yahoo!JAPAN今年1月21日に77歳の喜寿を迎えた高田純次さん。これまでの1年間をつづった『最後の適当日記(仮)』(ダイヤモンド社)を出版しました。2008年に発売された『適当日記』から16年経ち、担当者からの誘いでしぶしぶ筆を取ったそう。“無理やり書かされた”というこの日記では、
S-RVなんてクルマありました。VZ-RはエンジンがSR16VE。ホンダに負けたくなかったんでしょう。野口五郎主演「季節風」の劇中車に赤いコスモ使われています。ユーノス500、覚えている人少ないでしょう。SVXの貴重な2ショット
こちら、イギリスBTCCで走っていたクセドス6っていうマツダ車。こうやってみると、なかなかカッコいいんですけどね。クセドス?クセどす?おまはん、京都の方どすか?わしゃ、広島じゃけぇ。まあ、叱られる前にやめときましょうかw日本ではユーノス500って名前で販売されていたんですが…なぜ「500」なのか。排気量でもないし。まぁ知ったところで「ほぅ、さいでっか。」程度ですが(ひどい)。クセドスって、こんなスペルなんですが「イクスィードス」って呼んだ方がカッコいいと思うんですけども(個人の感想
あいかわらず、あたしのツボを突いてくる「国産名車コレクション」「マツダランティスクーペタイプR」あぁ、やっぱりカッコいい(T_T)バブル期のマツダ車は、神がかり的に名デザインを連発してまして、ユーノス500RX-7(FD)MS-6ペルソナキャロルユーノス800ファミリアNEOユーノスコスモセンティアユーノスプレッソとにかく、曲線が豊かなデザイン優美なクルマを連発したんです☆☆☆でも、みんな売れなかった(T_T)なんでなんやろなぁユーノス500なんて、あたしい
Z32を手放してから暫し車がない生活を送っていたところ、地方へ転勤が決定。急遽車を購入することに、、。職場の近くにあったマツダディーラーを上司に紹介されてしまった。訪問して、、さてどうしたものかと、、。以前がスポーツカーだった反動か、オーソドックスでコンパクトな実用車が候補に、、。マツダ車オンリーの展示であったので、意外にも選択肢が無かった。クロノスが驚きのプライスで展示してありぐらりと気持ちが揺らぐが、いかんせん個性が無さすぎる。派手な車は、自己満足にはうってつけであるのは確か。注目度
日本人に「オープンスポーツカーと聞いて思い浮かぶ車種は?本記事では、誕生から25周年を迎えてもいまだに人気車種であり続ける、そんなオープンスポーツカーの代名詞ともいえるロードスターについて、系譜を振り返りながら人気の秘密について見ていきます。2シーターオープンスポーツカーのロードスターが初めて登場したのは1989年のこと。この「ユーノス」とは、同社が1989年に国内販売網を強化するべく行った「5チャンネル化」のプレミアムブランドです。世界で唯一となる3ローターのロータリーエンジンを搭載した「
MAZDA3が発表された。コンセプトは前のモーターショーで展示されていたこいつ。超かっちょええ。リアがアルファ・ブレラみたいだけど本家がもうやってないので良しとしよう。個人的にマツダの鼓動デザインってあまり好きじゃなかった。ちなみにもっと詳しく「魂動デザイン」をマツダのHPから抜粋すると・・・。クルマは、単なる鉄の塊ではありません。それは「命あるもの」だとマツダは考えます。ドライバーとクルマの関係を、まるで愛馬と心を通わせるかのように、エモーショナルなものにする。そのための造形を追い
個人的に一番カッコいいと思うセダン。それは「ユーノス500」です。かつてマツダは5チャンネルの販売店を展開しました。マツダ店・アンフィニ店・ユーノス店・オートザム店・オートラマ店車名は各チャンネルに沿ったものでした。ユーノスロードスターとかオートサムAZ-1とか。なので、ユーノスのセダンが「ユーノス500」。ルーフが低い4ドアクーペともいえるスタイリングなんですが、ボンネットとトランクを下げたデザインですので、低さを感じさせない絶妙なスタイルでした。しかも塗装がきれい。当時マツ