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1月JanuaryNHKラジオ文芸館小山田浩子作「異郷」、面白かった。プレーヤー|らじる★らじるNHKラジオラジオ第1(R1)・ラジオ第2(R2)・NHK-FM放送の音声をライブストリーミングで同時提供しています。聴き逃し対象番組は、放送された音声を楽しむことができます。www.nhk.or.jpカープの街短編に描く「早稲田文学」で小山田浩子さん|中国新聞ヒロシマ平和メディアセンター「異郷」は『小島』所収とても好きな映画だった。映画『私のち
〈ヒューマン・LOVE〉監督:イム・デヒョン出演:キム・ヒエ、キム・ソヘ同性同士の恋愛モノは観たことあるけど。中年の、しかもアジア人女性同士の恋愛というのは初めてかも知れない。日本に中年男性の有名な作品はあるよね。けど(少なくとも一般的に知られている)中年女性の作品は無いもんね?当たり前に存在しているのに、殆ど語られてこなかったと言うことでしょう。映画を観ていて一番分かりやすいのは「共感」だと思うんだけど。自分と全く違う世界であれば、それはそれでエンタメとして楽しめる。
一番好きな映画は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう最近映画館行ってないな♥️韓国映画ユンヒへ🎥キム・ヒエさん好きなので今年のはじめDVD買って観ました小樽の雪景色が素敵寒くなるとまた🎥観たくなります📺️カーテンコールWOWOWで放送スマホで観たけどまた観たくて1月まで契約しました宝塚プルミエール宙組さん観れるので楽しみです✨📺️♥️✝️神さまに感謝します✝️🛐アーメン🛐
8月中に2つのサブスクリプションが切れるのでお盆休みにはマイリストに入れていた映画を見ました。映画は2時間程でパッと見られて気分転換になって良いドラマの感想はだいぶ後になるけれど3作品は視聴完了しそうです。私の夫と結婚して暴君ノーウェイアウト(面白い今週完結)偶然かな(2話で脱落。私にとってチェ・ジョンヒョプが良かったのはウーバー員限定だった。)アマプラDisney+★は5点満点です。コンクリートユートピア(2021年韓国)★★
今週末の4月27日からゴールデンウイークですね。今年の黄金週間は前半と後半に分かれているとはいうものの、忘れちゃいそうなので、少し現金を下ろしておいた方がいいかもしれませんね。さっき番組表をチェックしていたらBSJapanext(ジャパネクスト263ch)で、4月29日(月)深夜0時から、キム・ヒエさんの韓国映画「ユンヒへ」が放送されるのを見つけました。←28日から日付が変わる頃なので注意!韓国と日本の北海道小樽市が舞台のようです。英語字幕版予告1分半取り急ぎです。
アニョハセヨ~アマプラから「あなたが興味ありそうな」映画を3本勧めて頂きましたですが……既に観てましたナイス!アマプラとは思うけど私が好きな映画ではなかったのでアマプラよまだまだ私をわかってないなオーバー・ザ・レインボー気象予報士のジンス(イ・ジョンジェ)は交通事故に遭います大した怪我はないものの8年間想い続けた女性の事がどうしても思い出せなくなりますそこで大学時代からの友人サンイン(チョン・チャン)の別れたばかりの恋人ヨニ(チャン・ジニョン)の助け
韓国映画「ユンヒへ」を、珍しくアマゾンプライムで見ました…(たぶん、契約して数カ月目で初めての映画鑑賞かも…あ、2回目か…)連休の中日は、自宅でのんびりでございます!ずっと見たかった映画だったんです…どんな映画なのかはまったくわかっていなかったのですが…ポスターだけ見ても、自分の好みの映画に間違いはなさそうです…久しぶりにお手紙が届く…ってやつですかね?どんな間柄なのか、まったくわからないのですが、いきなり木野花さんでてきて、日本語でのセリフが始まって戸惑ってしまいました。な
2024<5>日本の映画っぽいな〜って思って観てたら岩井俊二監督の『LoveLetter』にインスパイアされた作品だと知ってなるほどな〜って思った本当の自分を心にしまい何十年も母として生きてきた人生。幸せと思うことももちろんあったとは思うけど、どれも自分なのに嘘をついているような思い、あったんじゃないかな。だからあんまり笑えなかったんやろうな〜雪景色本当に綺麗で私も行ってみたくなりました(雪ほとんど降らない地在住の私、極寒に耐えられるか不安やけどね💦)にしても娘
2019年公開のキム・ヒエ出演の韓国映画『ユンヒヘ』(原題:윤희에게)を鑑賞しました。(※画像お借りしました※)日本版ポスター。(※画像お借りしました※)キム・ヒエと言えばまだ記憶にも新しい韓国ドラマ『夫婦の世界』でかなりぶっ飛んだ女医役を思い出してしまいますが今回は真逆で口数が少なく感情も一切表に出さない過去に囚われた女性の役でした。↓ドラマレビューも読んでね↓『☆韓国ドラマ『夫婦の世界』☆』韓ドラ『夫婦の世界』(原題:부부의세계)視聴終了~。(※画像お借りしました※)これは何で
昨日はドラマを観るには観たんですが、観始めて今はこれじゃないなと思い、次のドラマを観始めても、やっぱり違うと思い、中途半端なままどれも最後まで視聴出来ず。そして、昨夜遅い時間に映画「ユンヒへ」を観始めましたが、この映画も途中まで観て寝てしまい、本日、視聴完了しました。「夫婦の世界」のキム・ヒエさん主演の映画で、日本では2022年に公開されたようです。私は「夫婦の世界」を観ていませんが、キム・ヒエさんのドラマ「最後から二番目の恋」だけは観た記憶が
最近みたやつ韓ドラも好きだけど映画は1日で見終われるから楽😆韓国で暮らすシングルマザーのユンヒが20年前の自分と向き合う、心の旅韓国から小樽へと話が続く…「I.O.I」元メンバーのキムソヘちゃんが可愛かった井上真央ちゃん似だよね?画像おかりしましたヤっくんの息子さんが出ててびっくりした(笑)ここ🇰🇷のお店行ってみたいな〜ご存知の方いらっしゃったら教えてくださいユンヒへ[キム・ヒエ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}韓国いくならコレ!沢山
忍耐強くがんばったことは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう結婚生活🧡🧡元旦那さん2月に子供が生まれるから1月中に籍を抜いてくれって🧡浮気くり返し🧡子供ができたら逃げられないつかまっちゃったね🧡松戸市役所に離婚届けを出しに行ったとき雪が積もっていました🧡でも真っ白な雪景色に救われました🧡家は借金の担保になってて前の年の10月アパートに3人で引っ越し🧡チェブが高校を卒業した3月に実家に戻っ
1.イチケイのカラス竹野内豊A2023年公開作品。劇場で観て以来2回目。貨物船がイージス艦に衝突し死亡した貨物船船長夫人が防衛大臣に包丁を突きつけた。竹野内豊扮する裁判官入間みちおがこの事件を担当する事になった。まあ2回目だからだいたいの事は覚えているが、どうして貨物船がイージス艦にぶつかったかなどは忘れていた。職権を発動しますと言う決めゼリフがあって裁判官自ら調べるパターンは分かったが、テレビ見てないからさすがにキャラの特徴までは分からないまま。僻地の雇用が大事なのか命が大事なのかは
背景が日本の北海道ということで半分以上が日本語で聞き取りやすい作品です。日本の映画監督岩井俊二に影響されたのだそうです。ユンヒヘ2019年11月公開105分テイン評価★★★★☆あらすじ日本北海道小樽まさこ(木野花)は一緒に住んでいる姪ジュン(中村優子)の部屋で手紙を見つけた。ユンヒヘと書かれた手紙は本来なら届ける予定ではなかったものだがまさこはジュンに黙ってそれを送った。韓国両親が離婚し母親のユンヒ(キム・ヒエ)と住んでいる娘セボムは普段人
ユンヒへ2022年1月7日公開長年連絡を絶っていた相手から手紙を受け取った女性が、20年前の自分と向き合い、過去の恋の記憶を呼び覚ます姿を描く。あらすじ韓国の地方都市で暮らすシングルマザーのユンヒが、長い間、連絡を絶っていた初恋の女性から一通の手紙を受け取ったことから物語は始まる。母の手紙を盗み見てしてまった高校生の娘セボムは、自分の知らない母の姿をそこに見つけ、手紙の差出人である日本人女性ジュンに会う決心をする。セボムに強引に誘われるかたちで、北海道・小樽へ旅立つユンヒ。それは、二
雪・小樽といえば岩井俊二の『LoveLetter』話のゆったりさも含め、テイストが似てると思ったらインスパイアされていた。2人の女性の胸に秘めた想いが手紙を使ったり穏やかなセリフ回し、ちょっとしたしぐさ、表情。愛情表現をストレートに出す外国に比べ、アジアらしい奥深さで描かれていて好きな雰囲気の映画だった。娘さんの設定もなかなかイイし裏主役。そして、木野花さんの存在がこれまたイイ。冬に観るのもまたいいかも。
おはわ~っとまたね~んまだ完治したわけではないね今朝も咳から始まりまり随分前に録画してた古家さんのKスタ学園#3#4見入ってました韓国BL特集やってるもうね見るものなくなって昨日困ってたアマプラから探してみるか円盤見返すか洗濯もの干そう『BRIGHTLOST&FOUNDMEMORIESPHOTOSET』久しぶりだなあここ本当は昨日届いてたちょっと遅かったから撮影ができなかったのよんこれを購入したのは全てWinさんのせいですっこれは1度も買おうと思ったことなか…a
『ユンヒへ』7/21日限りの上映会俳優陣&イム・デヒョン監督登壇シネマート新宿にて詳細はKstyle映画「ユンヒへ」イム・デヒョン監督が来日決定!7月2日に登壇イベント開催…11月4日にはBlu-ray&DVDの発売も-Kstyle2019年、第24回釜山国際映画祭のクロージングを飾り、2020年には韓国のアカデミー賞ともいえる青龍映画賞で最優秀監督賞と脚本賞をW受賞し、今年1月に日本劇場公開され、ロングランを記録した韓国映画…-韓流・韓国芸能ニュースはKstylenews
ある日、日本から母あてに届いた手紙を見つけたセボムそこで手紙の当て主と母を再会させようと計画する事に一方、当のユンヒは複雑な思いを抱えていた映画『ユンヒヘ』公式サイト2022年1月7日(金)シネマート新宿ほかロードショーtransformer.co.jp鑑賞日2022年2月27日映画館キネマ館懐かしい人物から手紙が届くと嬉しい反面、ちょっと気まずくなるところ。何故今頃?そして何用?といった感じ。本作は突然届いた手紙をきっかけに再会を果
先日、映画「ユンヒへ」を地元の映画館で鑑賞してきました。実は…、この"地元の映画館で「ユンヒへ」鑑賞"というアクションは、私の人生においては、大きな大きな出来事だったのですよね。なぜなら、女性同士の同性愛を扱う映画を"ひとり"で鑑賞するのは初めてのコトだったから。しかも、地元の劇場で。北陸の保守的なまちで。私は自分が同性愛者であることを隠しているわけではないけれど、カミングアウトしてるわけでもありません。そのため、地元の映画館に女ひとりで「ユンヒへ」を観に行くという行為は、…映画館に居合わ
「ユンヒへ」日本でも劇場公開されてから、自分の周りの評判がとても良かったこともあり、ずっと観に行きたかったのですがやっと鑑賞できました。美しい小樽の風景の中を、静謐に…かつ力強くなにかを問いかけてくる、心に深く染みる作品でした。作品の内容…自体にはあまり触れないようにしつつ、違う側面の話しを。例えば、カンヌ映画祭はじめ、いろいろな賞を取っている、「ドライブ・マイ・カー」。俺は、あの作品の、最後の最後…が、まったく興醒めする部分であり、それゆえになんとも微妙な気分で劇場を後にしました。
岩井俊二監督の『LoveLetter』を彷彿とさせる🎞穏やかに物語は進むけど、決して退屈ではないよ〜小樽が舞台でね、何より風景がすごく素敵なの❄❄☝️の写真の小樽豊川郵便局も素敵じゃないあまりの雪の多さに、行きたーい。とは思わなかったけどね親子や、友達同士の会話なので韓国語がゆっくりで、聞き取りやすい🦻字幕なしは無理だけどね【あらすじ】韓国で暮らすシングルマザーのユンヒが受け取った、一通の手紙。母の手紙を盗み見てしまった高校生の娘セボムは、自分の知らない母の姿をそ
私がこれまで何度も映画館に足を運んでみた映画に『LoveLetter』がある。岩井俊二が監督して1995年に発表した映画だ。その『LoveLetter』に影響された人が、『LoveLetter』と同じロケ地・小樽で撮影してつくった映画が公開された、というので観てきた。それはイム・デヒョンの監督作品『ユンヒヘ』だ。映画『ユンヒヘ』公式サイト2022年1月7日(金)シネマート新宿ほかロードショーtransformer.co.jp『LoveLetter』は二人の女性の奇妙
こんばんは、ねこあしです(*´∀`*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、韓国人女性と日本人女性の秘められた恋を描くラブストーリー「ユンヒへ」高校生の娘セボム(キム・ソへ)と暮らすシングルマザーのユンヒ(キム・ヒエ)は、ある日一通の手紙を受け取る📩それは20年以上連絡を絶っていた、北海道の小樽で暮らす友人の日本人女性ジュン(中村優子)からの便りだった。母親宛の手紙を盗み見したセボムが、差出人であるジュンに会うと言って聞かず、半ば娘に押し切られるようにユンヒは小樽へと向かう🛬**********
皆々様、アンニョンハセヨはしごシネマの一作目はユンヒヘ公式サイト映画『ユンヒヘ』公式サイト2022年1月7日(金)シネマート新宿ほかロードショーtransformer.co.jp細かいことは公式サイトをご覧ください母、ユンヒと初恋の女性の物語内容に触れてますでもネタバレどうこうに直接は触れないと思いますここに注目しながら見てほしいなぁというところをピックアップ韓国映画❓と疑いたくなるくらい繊細で間接的、そして人々は語らないのに互いに通じている…小樽を舞台に降りしきる雪
皆々様、アンニョンハセヨ1月、公開される韓国映画は6本「コレクターズ」「声もなく」は鑑賞済みそして残り4本のうち3本を昨日一氣にみてきました✌️まずはユンヒヘそしてひかり探してからの私たちの偽装結婚10時出動、23時帰宅仕事よりハードシネマート新宿→渋谷、ユーロスペース→ヒューマントラストシネマ渋谷と3館を訪ね歩きました🚶♀️最後の作品を観ながら「最初何観たっけ」とか感染防止から最近では館内でちょっとした食べ物をやめている映画館も多くそしてそもそも単館映画
小樽がロケ地の韓国映画ということで、かなり気になっていたこの作品。月曜日、シアターキノにて19時🌙の回を観てきました。(こんな時間は初めてと思ったけど、高1の時の「パッセンジャー」のほうが遅かった)小樽は自分にとって、何回も行った場所なんです。最近じゃないけど、小学生のころは父のドライブ🚙でよく連れて行ってもらってた。大抵は釣りか、湯の花(まだあるのかな?)に。だから結構知ってるつもりだったけど、以外と市街地には訪れてなかったんだなぁ。劇中で出てくる場所がほとんど分からなかった
【映画】『ユンヒへ』《解説》イム・デヒョンが長篇2作目にして青龍映画賞の最優秀監督賞と脚本賞をW受賞した話題の韓国映画。中年女性同士の心に秘めた恋の記憶と苦難の人生模様が、冬枯れた韓国の地方都市と小樽の美しい雪景色のなかで交差する異色のラブ・ストーリー。主人公のユンヒを演じるのは大ヒットドラマ『夫婦の世界』のベテラン女優キム・ヒエ。日本人女性ジュンに「ストロベリーショートケイクス」「野火」の中村優子。ユンヒの娘セボムに元I.O.Iのキム・ソへ、セボムのボーイフレンドにソン・ユビン
本当は本日は宝塚花組のSS席神席観劇でございました。無念の涙ですが、花組・雪組の生徒さんはもっと無念であろうことを思うと耐えねばならぬ。コロナ憎し。祈:コロナウィルス退散!で、ぽっかり空いた本日をどう過ごそうかと。SS席の代金で、望海様の「IntotheWoods」の当日券列に並ぼうかと迷いましたがこの作品についていろいろ調べていたらテンションが下がりそういえば、以前に見た映画版もイマイチだったことを思い出した。結局、観たいと思っていた映画にチェンジしました。ユンヒへ
お正月は田舎に帰省しまして相変わらずの冬の日本海の荒波を堪能しました今年も世間の荒波をほどほどにかわしほどほどの頑張りで行きたいと日本海に誓ったもえじろぱです。ということで皆さま…新年とっくに明けてますおめでとうございますさて、、、先日映画を見てまいりました。『ユンヒへ(윤희에게)』全く前情報を入れず観ました。それがとても良い作用をもたらしてくれたと思います。観る方がいるなら、ぜひ予習なしで見て頂きたい。岩井俊二監督の『Lov