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昨日はいい天気で夕焼けもきれいに出た・・・。これは次の日もいい天気ってことかな。そして、今日。夜明け前の5時に起きて、まず満天の冬の星をながめながらタートの散歩朝ご飯を食べて6時前に家を出た宇野港8時22分の直島行きのフェリーに乗るべく頑張ったけれど…途中で通勤渋滞に巻き込まれ・・・出航していくフェリーを見送る羽目に・・・なんと、次のフェリーは1時間後。まあまだ9時台だから傷は浅いマンホールを撮りに行ったり景色を撮ったりいろいろしてたら1時間経ち、やっとフ
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日もご訪問ございます。今日は10月15日(木曜日)(散歩)この日も夕方散歩をし、長福寺裏山古墳群から古代の丘スポーツ公園の野球場を一周して帰りました。ハナミズキに赤い実が生り葉っぱが色づき始めています。🍂歩数は1万歩を超え、1万0250歩、移
修善寺から三島を経て東京へ向かいますお~~ガラガラです最近こんなことして楽しんでいます三島の駅かな?東京着ここからユリカモメに乗ってお台場へ東京育ちハワイ在住のまみさんの案内で無事駅に着きましたユリカモメ乗っても場所もビルの名前もわかりません乗った気分で見てくださいねレインボーブリッジ
俳人へのインタビュー63●秋田谷明美さん(窓の会常連)以下の質問に話し言葉で答えてください。1:生年と生まれた場所を教えてださい。誕生されたその折、すぐ近くにあった(いた)ものは何でしょうか。想像してお書きください。1952年夏の早朝、東京都墨田区の賛育会病院で生まれました。手元にある母子手帳を見るとかなり難産だったようなので、母と医者のほっとした顔があったと思われます。2:俳句を作るようになったきっかけを簡略に。初期の1句を教えてください。近所の八百屋の冨美さんが「帆船」
7月下旬にかき氷ならぬパフェを食べて以来ご無沙汰しています。最近ようやく秋めいて来たのでまたカメラを抱えて散歩に出ています。そこで出会った野鳥の写真をアイウエオ順で何回かに分けてお送りします。アオサギグレーの巨体と鋭い目つきが特徴のサギ。このアオサギは意図してか間違ってか亀をつついて、下くちばしから亀の甲羅が抜けなくなってジタバタしていた。結果は見届けていないが、どうなったのだろう?下は魚(ボラ?)を捕まえたところ。ウミネコ冬から春に日本に来るユリカモメなどと違い一
配布場所:東京観光情報センター京成上野(東京都台東区上野公園1-60京成上野駅改札口前)「ソメイヨシノ・イチョウ・ユリカモメのデザイン」配布場所:アキバ・インフォ「アトム」配布場所:千代田区観光案内所「リラックマ」
2026年10月12日今度の三連休は好天に恵まれました。私は人込みを避けてステイホームでした。CS第一ステージはあっけなくジャイアンツは馬群に沈みました。ベイスターズはペナントレースギリギリに勝率をに5割に戻しました。やはりCSは不要に思えるのですが・・・。都鳥古の鳥はユリカモメ?★ミヤコドリ来るあり三番瀬にウミネコの群れの中に2羽のユリカモメが潜り込んでいました。これから続々と大群で渡って来るのでしょう。ウミネコ:
ー撮影後記ーウミネコとユリカモメ秋の渡りの真っ只中、ここ数日の間に、主に「冬鳥」であるユリカモメを中心とする集団が次々と渡来し、「留鳥」のウミネコにとって代わる勢いで、満潮ともなると、わずかに残された沖合の中州や波穏やかな河口を占有するようになっています。沖合の中州は、ユリカモメの集団飛来で、以前にも増して過密状態になっています。ユリカモメの圧倒的な数に押されて、ウミネコも肩身が狭そうです。居場所を追われたウミネコたちは、浜辺の端っこにいました。
ウミネコも大量に居ましたが・・・目がキツいので、撮らず😅ユリカモメが、群れで到着してましたが遠かったので近い個体や飛翔シーンを撮りました👍
2026年9月28日〜10月4日土曜午前は今シーズン5回目のアオバトへそろそろ海岸への飛来も終盤の時期ですがその割には良く来てくれました午後はいつもの河川敷へ今年もここでノビタキに会う事が出来ました日曜は東丹沢では標高高めの林道へ野鳥は少なめでしたがお初のマミチャジナイをパチリそれ以外はヤマガラのみ姿を見れたのはカケス声を聞けたのはアオバト土日の両日に傘が不要だったのが久しぶりなので満足の週末でした!お初のマミチャジナイ一瞬アカハ
昨晩は寝るのも遅くなったし軽い腰痛と疲労で絶対起きられないよなと思いながら布団に入り2秒で爆睡、朝の5時にセットしたアラームが鳴る3分前にシャキーンと目が覚めた!本能ってすごい。何の本能?(笑)(笑)今日の鳥見から。。・防風林ではモズのペアがラブコールを鳴き交わしハクセキレの幼鳥はすっかり顔が黄色くなりシロチは30羽で群れを成していました。常連越冬組の渡り鳥達はかなり数も増え、さらに南下する子たちも何種かはまだまだ滞在中です。メダイの姿が消えましたが数羽のトウネン、ソリハシ、7羽のオオソリ、
毎回築地に行った時は、勝鬨橋脇から隅田川河畔に出て佃の馴染みの店に行っていた。その店が無くなり明石町の塩瀬へ寄って饅頭を買うのも面倒だと、この日は勝鬨橋をブログネタにすることにした。ここ数年、隅田川河畔に出て毎回同じことを思うのである。それはユリカモメの姿が消えてしまった事。この日も一羽もおらず、上潮の隅田川には生き物の姿が見られなかった。写真中央が佃島、アタシの感覚では今でも佃島なのである。勝鬨橋の中央部分は、橋が両端に跳ねあがり、その下を船が通れるように
おはようございます。10月に入って、しばらくは爽やかなお天気が続きそうですね。紅葉ハイキングの編集が遅れ気味ですが、頑張ってます。いつものように1周、景色を見ながら南側に急ぎます。南側にいろいろ集まってるとのことです。東側の桜並木も紅葉が始まってます。例年より水が少ないです。ユリカモメが飛んだ後ろからですみません南側の陸地に着地多くの鳥が集まってました。よーく見るといろいそうです。セイタカシギ18羽~まで確認オグロシギ3羽確認1羽が近くに来て
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日もご訪問ございます。今日は10月7日(水曜日)(自然観察)自然観察は、笠岡湾長浜沖の定置網の竹に止まっていた猛禽類の鳥ミサゴのです。軽トラで海岸を走っていると、ミサゴとカワウが定置網の竹の先端にいるのを発見。軽トラを道路の端に駐め車の中から観察しました。しばらく観察
三趾鷗L39cn♪キッキックイックイッ後頭部から襟にかけて、淡い黒斑が見られる。ユリカモメと同じくらいの大きさで、クチバシは黄色く脚が短い。後趾が退化して、指が三本に見える事からこの名前が付いた。北方で繁殖し、冬は東日本沖まで南下、西日本まで来ることは少ない。外洋性のカモメだが、海が荒れた時などは、ユリカモメやウミネコに混ざって港や海岸等で見られることもある。九州地方では滅多に見られない迷鳥。10年前、他の鳥を探していて、偶然出会ったミツユビカモです。
2026.4.13(火)大和川河口&堺浜・ふれあい広場での撮影Ⅱです。スズガモ、セグロカモメ、ユリカモメ、ヒドリガモスズガモユリカモメセグロカモメヒドリガモ以上でした。
「大森ふるさとの浜辺公園」まで散歩久しぶりに青空が広がって気温も上がり10月としては異例の真夏日となりました今日の公園は砂浜で遊ぶ数人とベンチで寛ぐ人達や裸になって日光浴する人達もいました公園で見た野鳥をアオサギコサギカワウカワウとアオサギユリカモメ
こんばんは今週の月曜日は、曇っていて、雨が降る予報でしたが、予報に反して、雨は降らず、何時もの河口に出掛けて来ました。相変らず、ウミネコだけかと思っていたら、足の赤いのが居て、覗いてみるとユリカモでした。私が去年観たのは、11月頃だったと思いますので、今年は随分早く帰って来たのか、まだこれから南に行くのか??セグロカモメも探しましたが、まだいなかったようです!!まだ暫くは居ると思う、ウ
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日も訪問ございます。今日は9月29日(火曜日)(自然観察)ご覧いただいている写真はネイチャーランドのバードウオッチング会場で撮影したエゾビタキです。エゾビタキは渡り鳥夏シベリアなどで子育てをして、冬になると暖かい東南アジア方面に移動る渡り鳥です。日本では春と秋の渡りの時期に
「大森ふるさとの浜辺公園」まで散歩午前中は青空が広がっていましたが午後からは雲が広がり始め夜遅くには雨予報の東京地方です今日の公園には小学生達が課外授業で来ており賑やかな公園でした公園で見た野鳥ダイサギアオサギコサギカワウカワウとユリカモメ
2026.4.4(日)堺浜・ふれあいの広場での撮影Ⅱです。ユリカモメ、ボラのジャンプユリカモメflying①②③ボラのジャンプ以上でした。
兵庫県加古郡播磨町の池を巡って探鳥しました。ユリカモメ(百合鷗、P315)、セイタカシギ(背高鷸、P236)、ソリハシシギ(反嘴鷸、P269)、ハッカチョウ(八哥鳥、P587)、チョウゲンボウ(長元坊、P456)を撮影しました。大きな池の上を気持ちよさそうに飛んでいた1羽のユリカモメ(百合鷗、P315)セイタカシギ(背高鷸、P236)ソリハシシギ(反嘴鷸、P269)ハッカチョウ(八哥鳥、P587)マンションのベランダから監視するチョウゲンボウ(長元
地元の干潟にもぽつぽつと姿を見せる頃になりました。アッケシソウの中のユリカモメも新鮮です。
8/30今日は日曜日、家族みんなで豊洲にあるチームラボに行って来ました。夏休みも残り2日で、前々から行きたかった所です。で、予想以上に楽しかったのが感想です。子供達も大喜びでこんな感じで写真にはないですが水の中に入って歩くのが良かったです。豊洲のチームラボは2027年で終わるみたいなので行きたい人は早い方が良いです。来年は激込み間違いなしです。昼ご飯は豊洲のららぽーとのフードコートで食べまし
エピソード1912月に入り、観察場は寒くて体の芯から冷え込み口も聞けないほど。しかし冬鳥を多く見ることが出来る楽しい時間でもある。ジョウビタキ、ウグイス,ホオジロ、オオジュリン。山から降りてきた鳥達がヨシの中で冬を越す。オッチャンもヨシの中で冬を越す。エピソード201月から2月寒さのなか鳥達は餌取りに苦労する。そんな時、淀川からユリカモメ軍団が上ってきた。ドボン!ドボン!大音を立てながらの派手な餌取り。住人達はイライラ。しかしユリカモメ軍団はお構いなし。静か
閲覧ありがとうございます。🔎アクセスいただいたみなさん🌞いいね!をいただいたみなさん💪フォローしていただいているみなさん😀いつも、ありがとうございます。デジカメ一眼を購入して2年目。身近な四季折々の風景や動植物の写真を交えて時につぶやきも加えながらお届けしているハナウタオヤジの自由気ままなブログです。ハナウタオヤジのブログをご覧いただきありがとうございます。最近、あまりホットな話題が無いんです
さてさて…先週末にやっと残暑見舞い出した…メアドもラインも知らない人はハガキで出すしかないでや…かもめーる復活してほしいよな…でも、自分の方から先に出す場合は8月も後半になってからというのは…律儀な人で返信しなきゃと思う人は急がなきゃいけんということになっちゃうもんな…ところで、かもめーるは2020年まで発行されていたくじ付きの暑中見舞い・残暑見舞い用のハガキだけど…かもめは秋~冬にかけて日本に飛来する渡り鳥で夏はシベリアにいる…日本郵便もこの間違えに気づいてや
都立水元公園·みさと公園散歩【7】①みさと公園で見られる野鳥②みさと公園で釣れる魚など③自然観察ゾーンで見られる野鳥県営みさと公園自然観察ゾーン水上テラス2026.8.6(木)撮影①みさと公園で見られる野鳥カルガモ(カモ科)全長61cm春夏秋冬ユリカモメ(カモメ科)全長40cm冬メジロ(メジロ科)全長12cm春夏秋冬キジバト(ハト科)全長33cm春夏秋冬シジュウカラ(シジュウカラ科)全長15cm春夏秋冬ムクドリ(ムクドリ科)全長24cm春夏秋
毎日暑いししばらく夏休みなどしておりましたここ最近は秋の渡りがはじまったので毎日出かけてますが疲れたのか歯が痛くて月曜から通院治療がはじまるよ大の苦手なのでお手入れを頑張っていたのだけれどなぁ〜まとめて写真をあげていきます7月27日撮影カワウマイフィールドにずっといたバフ変個体のカワウが近所の川に来ていましたその後14日に広場の海にいたそうです7月31日撮影カワセミ近所のカワセミ公園を覗いてみると帰ってきていました木のなかでマッ
2026年8月15日今日は雨も上がる予報なので満潮から引きの頃を見計らって家を7時過ぎに出ました。お盆なので道路は空いており8時前に三番瀬に到着しました。浜には多くのカメラマンが潮が引くのを待っていました。こんな多くのカメラマンを見るのは久しぶりで・・・何か珍鳥が出たのかと思いました。暫くして友人知人4人とお会いしました。今日の三番瀬は常連のシギチの顔ぶれで新しい渡りは見られませんでした。雲行きが悪くなったので撤退すると・・・途中でゲリラ豪雨がありました。帰宅後はシャワー