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最終目的地ユバスキュラまで電車で移動🚃ユバスキュラ大学内のホテルalbaに2日宿泊。こちらのホテルはサウナから湖へ入ることができます。こちらの写真のところから飛び込めます!(私たちは飛び込みはしなかった、、、)ユバスキュラで楽しみにしていた事は、ワークショップとアァルト美術館、美味しい食事とサウナ&湖。ここからは大学内のアァルトの建築ライアさんとレイナさんに毎食美味しいレストランへ連れて行って頂きました。ユバスキュラ初日に夜ホテルの朝食ランチ。デザート撮り忘れた。ワーク
ドイツからフィンランド・ヘルシンキ→ユバスキュラとても実りが多い旅になりました。今日は旅のメインイベントの一つ、ユバスキュラ大学での太極拳ワークショップがありました。ユバスキュラ大学はアルバ・アールトが建築された建物が沢山あります。アールトの美術館も大学内にあります。そんな中で太極拳のワークショップができるなんて夢のようでした。ユバスキュラ大学の先生方もとても熱心で、拙い英語でも何とか伝わり、楽しかった、集中できた、リラックスできたと言って頂き良かったです。今回の旅でお世話になった、ライ
ホテルグランドセントラルヘルシンキをチェックアウト。朝早くから指定席制の国鉄に乗り込み、ユバスキュラ駅に向かいます。途中乗り継いで、3時間ほど乗ったと思います。旅も明日で終わり。疲れが溜まってきつつも、無事ユバスキュラ駅に到着しました。この日はユバスキュラ駅からバスで30分ほど行くセイナッツァロ役場に宿泊します。その前に、駅のロッカーに荷物を預けアアルトミュージアムに寄ることに。コインロッカーを探してうろうろ。見つけましたが、ひとつしか空いておらず他のロッカーは全ての扉が閉まってました
旅人は夢を奏でる2014年1月11日(土)公開35年ぶりに再会した父子が旅しながら音楽で交流するロードムービー。あらすじ🎹ピアニストとして成功を収めたティモが深夜にマンションへ帰ると、ドアの前に1人の男が眠り込んでいた。彼はティモが3歳の時に別れた父親レオと名乗る。レオはティモに、明日ウルフランドに一緒に行ってほしいと頼む。レオの鞄には偽造パスポートが入っていた。翌朝レオは、ティモの妻子が出ていったことを知る。2人はティモの運転でウルフランドに向かうが、本当の目的地はもっと先だった。
8月3日、WRC世界ラリー選手権第9戦『ラリー・フィンランド』が、フィンランドのユバスキュラで開幕した。競技初日のデイ1はユバスキュラの市街地でスーパーSSが1本行われ、TOYOTAGAZOORacingワールドラリーチーム(TGR-WRT)のカッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組が総合3番手につけた。チームメイトのエルフィン・エバンス/スコット・マーティン組は総合5番手、同じく勝田貴元/アーロン・ジョンストン組は総合7番手に。また2020年以来、3年ぶりにドライバー復帰を果たし今大
ヘルシンキ4日目は列車で遠出した。車窓から2時も見えて❣️約3時間でフィンランド中部の街ユヴァスキュラ市(Jyväskylä)へ。アルヴァ・アアルト建築が世界で最も多くある町😊ユヴァスキュラ大学周辺でアアルトの建物を観て回り、目指すアアルト博物館に〜🎶ところがアアルト博物館がcloseだった😭アアルトのサイトでは開館となっていたのに〜これもミッドサマーだから🤣😅😂🥲😭仕方なく静かなユバスキュラの街を少し歩いて、また3時間かけてヘルシンキに🚆##############
今日は、フィンランドの湖水地方・Jyväskylä(ユヴァスキュラ)にあるLeivonmäkiNationalPark(レイヴォンマキ国立公園)へ訪れました。ユバスキュラはフィンランド湖水地方の中心に位置し、ヨーロッパ最大級の湖水域を形成しています。また、ユヴァスキュラ地域には3700以上もの湖があり、その中にあるパイヤンネ湖はフィンランド最長の湖です。ユヴァスキュラ地域内の湖では、美しい風景を楽しむだけでなく、クルージング、カヌーやカヤック、湖水浴など様々なアクティビティを
大学の図書館で見かけた元同僚が書いた本。著者とフィンランド資本の外資系で一緒に働いていました。海外の大学卒が当たり前だった職場でも、フィンランドで修士というのは変わっていて、印象に残っています。雑用でも何でも率先してやって、その中からチャンスを見出していくような前向きな子だったな…。でもこの本は、新書ならではの「タイトルの答えが本文にない」典型の本でした。出版社の人がつけたのだろうけど。フィンランド人は残業しないで4時に帰る。それは何故なのか。日本人はどうすれば4時に帰れるのか。
ユバスキュラでは、空き時間を利用して、アルヴァ・アアルト美術館(AlvarAaltoMuseo)に足をのばしました。アルヴァ・アアルト&アイノ・アアルトのデザインは、シンプルでありながらも、意匠が凝らされているところが魅力。何気ないダイニングテーブルにもお洒落感を感じます。この部屋にかけられたカーテンはLehtiですね。食器もアイノ・アアルト。このコーナー、展示の中では、アイノ度が高めです。アアルトは、公共建築もたくさん手掛けています。こちらは病院の
ホテルはいつも利便性重視(駅近がベスト!)ですが、中心部に評判の良さそうなホテルがあったので、宿泊してみました。滞在したのは、HotelliVerso(ホテル・ヴェルソ)。評判通り、なかなか快適でした。お部屋はシックで、コジーな感じ。ワーキングデスクとワンシーターのソファもあります。アメニティ関係は、ボトルで置いてありました。フィンランドのホテルらしく、お部屋にバスタブはありませんでした。ホテル仕様のタオルがシンプルでありながらも可
ユバスキュラを訪れるのも3年ぶり。そして、こちらのお店に伺うのも3年ぶり。クラシカルな外観とゴージャスな内装に惹かれて、とりあえず足をのばしたくなるカフェのひとつです。こちらで頂いたのもラスキアイスプッラ。季節(期間限定)ものは、食べておかなくては!という気持ちにさせられます。(気分は恵方巻?)食べ比べするぞ!という気持ちも少々…。ということで、こちらでもアーモンド・ペーストを頼んだのですが、一口食べてがっかり…ラズベリー・ジャムでした…。レシートを見るとM
3年ぶりのユバスキュラ。お昼過ぎに着いたので、まずは腹ごしらえ(?)。中心部のショッピングセンターの中にあるカフェ、Miriam'sへ。当日はまさにラスキアイネン(告解の火曜日)。ラスキアイスプッラが飛ぶように売れていました!ということで、カフェラテとラスキアイスプッラを頂きます。私は、断然、アーモンドペースト派!ここでももちろんManteliを注文。こちらのカフェ、人気店のようで、店内はお客さんでいっぱい。持ち帰りの人も次々にやってきます。先に
昨日の田舎町から変わって今日はユバスキュラ市内に戻ってきました🚍街のど真ん中になんと立派な教会でしょうか‼️今日はみなさんに是非北欧の図書館について知ってもらいたいです‼️フィンランドという国は国民1人あたり年間20冊もの本を借りて読みます、ちなみに日本は約4冊なのでおよそ5倍もの本を読むんですね📚📚そして実はフィンランドの図書館ってめちゃめちゃ魅力的なんです‼️‼️実は私の修士論文のテーマもフィンランドの図書館なんですよね😎😎ユバスキュラ図書館は4階建で入ってすぐに地面から天井まで
Aaltoが最初の建築事務所を開設したユーバスキュラの街にはAaltoの建築物が数多く残っています。AaltoMuseumで感じたいちばん大きなことは偉大なAaltoがやっていたことも私たちが今やっていることも同じだということです。そこで、小さい街なので歩いて1日かけて建築物を見て回ることにしました。ヴィタートル二・アパート(1957〜62)一階には美容院が入っていて72戸全戸が住まわれているかどうかはわかりませんが今も普通の生活の場です。ここ
7月9日よりフィンランド10日間の旅に来ています(^^)まず最初に訪れた都市は、ユバスキュラという町です。(空気が綺麗で、とても爽やかな気候でした^^)(アイスの消費量がヨーロッパ1のフィンランド。朝からアイスを食べている人が多くてびっくり!)**ユバスキュラは、フィンランドで3番目に大きな都市で、芸術が盛んな学園都市なのだそう。今回は旅の目的の1つ、フィンランド最古のシティーフェスティバルユバスキュラサマーフェスティバルにやってきまし
ユバスキュラで宿泊したホテルは、SoloSokosHotelPaviljonki。(ソロ・ソコス・ホテル・パヴィリヨンキ)ソコスは大手ホテルチェーンのひとつですが、チェーンのブランドを3つに分けています。(ソロ、オリジナル、ブレーク)Soloは、ビジネスホテルではありますが、デザインコンシャスであったり、他と違う個性があったり、少し特別感があるように思います。まずは、お部屋から。チェックインの際にリクエストして、バスタブ付のお部屋にして頂きました。ベッド
午前中にひと仕事した後、お昼はビジネスランチでした。「ユバスキュラにはいいレストランが3軒あるんだけど、その中でも一番いいところだよ」と連れてきていただいたのは、駅にもほど近いレストラン、FIGARO。「フレンチとフィニッシュのフュージョン」だそうです。3プレートのランチコースを頂きました。スターター、メイン、デザート、いずれも2~3種の中から選びます。スターターは、レモングラス風味のトマトスープ。Sitruunaruohollamaustettuatom
Asemankatu(アセマンカトゥ)と、Vapaudenkatu(ヴァパウデンカトゥ)が交差するエリアはカフェ激戦区。WilhelmiinanKonditoria(ヴィルヘルミーナン・コンディトリア)もその一角を成すカフェです。クラシックな概観に、期待が膨らみます。オーダーしたのは、カフェオレとパンヌカック。こちらのパンヌカック(パンケーキ)は、フィンランドの定番スタイルの四角形のものです。ジャムとクリームを添えていただきます。カフェオレはスチームミルク
今週は「ユバスキュラの日」ということで、(実際は「ユバスキュラ・ウィーク」だと思いますが)いろいろとスペシャルなイベントや企画があるようです。その一環で、アールト・ミュージアムが無料と聞き、一仕事終えた後、足をのばしてきました。おなじみのアアルト・プロダクトがずらり。椅子の展示もオシャレですね。アイノ・アアルトの作品も。ダイニングルームのディスプレイのカーテンは、日本のWebショップ、SCOPEさんが別注したLEHTIですね。(色は異なりま
ユバスキュラに来ています。ヘルシンキから遠い!というイメージだったのですが、今回は、ペンドリーノで3時間強。随分近くなった印象です。駅近くのティールーム、TEELEIDIでランチ代わりのお茶を頂きました。通りの方から見た外観はこんな感じ。赤い屋根と煉瓦が印象的です。ドライフラワーをカゴいっぱいに載せた自転車も。入口の方にまわると可愛らしい玄関ポーチが。エントランスも素敵です。黄水仙がイースターが近づきつつあることを感じさせてくれます。