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台東空港から立栄航空(ユニー航空)さんで台北松山空港へ。搭乗したB7-8728便は、台東空港を18:15に出発して、台北松山空港に19:15到着するフライトスケジュールでした。せっかく窓側の席をアサインできたので、外の景色を楽しもうと思ったのですが…台東市内上空から一度海へ出るのかな?というところで、雲の上に出た為、以降しばらく目視では確認出来ず。となれば…と気を取り直し、手にしたのは、立栄航空(ユニー航空)さんの機内誌「LES」2019年9月号↓台湾国内線をあまり利用する機会がない
台北松山空港にあるトーイングカー。エバー航空は自前のトーイングカーです。(桃園空港はトーバーレスも沢山あります)その他の航空会社は、黄色のトーイングカーを使います。同じ黄色のタラップもあります。日本は白が主流ですが、台北松山空港は黄色が主流なのはなぜだろう?✈December25,2017✈
エバー航空は2機のATRを所有しています。ユニー航空と塗装が少し違うし、尾翼のマークも少し違います。しかし、運航している路線はユニー航空で、フライト情報でもユニー航空としての扱いです。到着したエバー航空のATR。何この乗り物w「バス」になるのですが、車体が長いし、タイヤの位置が独特なせいか、エプロンをすーーーっと電車の様に移動するので、私にとっては、「バスと電車を足して2で割った様な乗り物」です。出発準備中。もう一機のエバー航空のATRが来ました。国際
ピーチMM921便の利用で大事な事。この便は那覇空港の出発が08:25です。那覇空港のモバイルWi-Fiのカウンターは営業時間が8時からなので、当日に借りる事は不可能です。台湾旅行のブログには、「フリーWi-Fiが充実しているから、プランによっては街中のフリーWi-Fiで事足りる」と書かれているサイトがありますが、ヒコーキ撮影目的の人にとっては、当てはまりません。「何処の外周スポットに行ってもフリーWi-Fiがある」ではない。モバイルWi-FiかプリペイドSIM必須。
次に出発するのは、中華民国空軍のロッキードC-130Hですが、その前にC-130Hが飛んで来ました!太陽は分厚い雲に覆われている事が多い天気ですが、この時は日が照っていたので、いいカンジに撮れました。ふとRX-100M3で撮る事を思いついたので、プロペラが止まった写真になっていますが(;^ω^)エバー航空のA330の後ろで待っていた、C-130Hが滑走路へ。写真の右側、ユニー航空のATRがプロペラをくるくる回しながら順番を待っています。17時前で西日の光がさらに
マンダリン航空が滑走路へ向かっている時、中華民国空軍のC-130Hが来ました!カメラにつけているのが望遠レンズで、頭上を飛んで来るので、撮ったのは後ろ姿…。滑走路へ向かうマンダリン航空。近くには、プロペラがくるくる回っている、エバー航空のATRがいます。マンダリン航空が飛んで行った後に、エバー航空のATRが動き始めました。そして、空軍のC-130Hがさらにもう一機来ました!太陽が雲に隠れてしまった…。写真の右端、ユニー航空のATRがプロペラをく
馬公港近くの石滬廣場バス停まで戻り、台湾好行バスを下車。宿泊していた澎湖長春大飯店のフロントでタクシーを呼んでもらい、馬公空港へ向かいました。到着後、ターミナルビル内に入りユニー航空のチェックインカウンターへ。リゾート路線らしく、サンリオのキャラクター・バッドばつ丸達の顔出し撮影ボードがありました。これから向かう台南までは、飛行時間約35分。あっという間の空の旅です。暫く時間があったので、あっ
前回からのつづきホテルにチェックインして部屋に荷物を置いたら、早速街歩きスタート!ホテル前を通る中正路を渡って恵安路へ。両サイドにお土産屋さん連なり、この先の澎湖天后宮の門前町のようです。店先を覗いて回ると、蒸しパンのような黑糖糕が澎湖名産であることをリサーチ。お店が途切れた路地へ視線をやると、あっ!ここ見たことあるぞっと思ったのが↓「中央老街」何個も連ねた提灯が軒先を飾り、九份にも似た光景が通りの奥へ続いています。ここは澎湖が開拓
前回から続き降り立った馬公空港は軍民共用空港。その為、撮影NG。隣りにちょうどマンダリン航空の機体が見えたのですが、ガマン我慢。ターミナルビルまでは歩いて移動します。雨が降ったら、傘をさして…っておもうと、天候によって諸々運航に影響が出るのかもしれませんね。建物内に入ると、荷物が流れるターンテーブルの向かい側が出口。馬公空港到着ロビーに観光案内所があります。係りのおばさんにホテル名を書いたメモを見せて、タクシーと告げると「おーあなた日本人?オーケー、オーケー、カモ~ン!」
前回からの続きボディチェック・手荷物検査を受けて、国内線ロビーゲート前にやって来ました。ズラッとイス席が並び、向こうに離発着する飛行機が見えます。1階ゲートから出発する場合は、バスに乗って移動、奥の階段から2階ゲートに上がった場合は、ブリッジから搭乗します。ちょうどチャイナエアラインの子会社・マンダリン航空の機体が見えました。さて、当日の模様はその日ブログを書きましたが、天候不順で1時間以上遅れ。ゲートが開いてバスに乗車できた時は、ホッとしました。機体に横付けされて
前回からのつづき台風の影響を受けることなく、ほぼ定刻どおりに台北松山空港に到着しました。入国審査場は、開いているカウンターは少なかったのですが、この便のお客様だけだったので、そんなに待つことはありませんでした。ボランティアなのか、おそろいの上着のおばさん達が、記入漏れがないか、入国カードとパスポートをチェックされていたおかげもあるんでしょうね。荷物が流れているターンテーブルのそばを通り抜けて、到着ロビーへ。そう言えば国内線ターミナルってどっちやったっけ?案内板を探してキョロキョロ。見
台湾好行バスの旅を終えて、ホテルまで戻って来ました。旅の前半2泊3日が終了。いつもなら、ここで帰国の途に…といった流れなんですが、今回はこのまま旅を続けることができます。もうすぐ誕生日なんで、自分へのプレゼント。とは言え、もう誰にも関心を持たれる年齢ではありません。私自身、何歳だっけなって言って、周りに呆れられるくらいですから。タクシーを呼んで貰い、馬公空港へ。マンダリン航空、遠東航空と並んで、これから利用するユニー航空のカウンターがあります。台湾国内線のみの利用の場合でも、パ
羽田空港出発したエバー航空-189便は、ほぼ定刻に台北松山空港に到着しました。心配していた国内線乗継の為の手続きスムーズに済み、今は出発ロビーでこのブログを書いています。1時間前から降り出した雨が激しくなっていて、フライトインフォメーション画面には、「天候不佳」の文字が並んでいます。どうやらディレイになりそうです。空港内をウロウロしていると、遠東航空さんの撮影隊一団に遭遇しました。どうやら11月12日に開催される、澎湖遠航馬拉松(馬拉松ってマラソンですかね?)のPRらし