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こんにちは(こんばんは)晩御飯もそこそこ(おやつラーメンを妻と半分こ)にして寝ますが、いつも海外旅行の前半は時差ボケもあり数時間寝ては起きるの繰り返しです朝食を買って目的地に向けて移動します時間になっても電車が来ず、少し遅れてきました結局、その後も少しずつ遅れていきました海外の鉄道駅は広くてきれいです朝ご飯ですクロワッサンとカカオクリームのパン🍞が美味しかったです目的地まで3時間の電車旅です途中停車駅のケルンです天井がガラス張りなのでケルン大聖堂も見えます今回はここで降りずに
長い間、日本の子どもに愛されてきて、今なおみんな大好きミッフィーちゃん。オランダ生まれの彼女は、オランダでは小さなウサギという意味で、「ナインチェ」と呼ばれていて、もしオランダで、あなたが「ミッフィーちゃんの美術館はどこですか?」、と聞いても、なにそれ?となる確率高し(私はそうだった)。作者のデック・ブルーナは生まれも育ちも、仕事も、亡くなった(2017年没)のも、ぜーんぶオランダ郊外のユトレヒトという街。自然豊かで美しいユトレヒトの街が大好きなブルーナさんは、いつも自転車であちこち走り回
まずは世界遺産のシュレーダー邸へ。機能性やデザイン性が素晴らしかったのは、もちろんですが、何より、設計者の「依頼主に良い家に住んでもらいたい」という想いが感じられたのが、何だか感動的でした。続いて、ユトレヒト大学にある、MinnaertとEducatoriumという目立った建築を見学。植物園のカフェで休憩し、街中の川沿いを散歩(写真)。旅を終え、家路へ。
今朝の旅番組でユトレヒトが出てきて懐かしかったです。2013年のオランダ旅行で訪れました。あまりよく調べずに訪れ、駅から出る時点でどっちだろう、となってしまったのですが(単純な作りの駅だと思ってた)、休日で人が多くてみんなが行くほうについて行ったら、私の行きたい方向でした。ユトレヒトに行ったのはブルーナ美術館に行くためです。あらためて検索してみたら、今はちょっと変わってNijntjeMuseum(ナインチェミュージアム)になったようです。Nijntjeはオランダ語で小さな
皆さんこんばんは。前回の続きになりますが出羽三山神社でお参りしたあとはそば処ななかまど亭で素敵なランチをいただきました。そば処ななかまど亭は鶴岡市田麦俣清水尻にある蕎麦店です。地元で採れたそば粉を石臼で丁寧に挽き清らかな月山の名水を使いすべて手作業で打ち上げた蕎麦です。丹精を込めおつくりした蕎麦はコシの強さと鼻に抜ける芳醇な香りが特徴です。濃い目のそば汁との相性も抜群です。そば処ななかまど亭鶴岡市田麦俣にある蕎麦店ななかまど亭は、山形県鶴岡市田麦俣清水尻にある蕎
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hello's,netherlands.こんにちは。景山紫麗です♪ユトレヒト(オランダ)公演大盛況でしたよ。急遽会場変更しましたが、ここも素晴らしいステージがございまして。いっぱい歓声をいただきました!皆様の多くの応援ありがとうございます。ヨーロッパ人ってとても気さくで愉快なんだよね。こんなにも私のワールドツアーが順調に進行したのも奇跡中の奇跡だとしか考えられません。ファンも増えましたし、また必ずお伺いします。こちらはアムステルダムから数駅先、風車と酪農場がおとぎ話の
日本から友人が来てくれたときのこと。ユトレヒトにも観光に行きました私自身は何回かユトレヒトを訪れていますが、⬇️ナインチェ(ミッフィー)ミュージアム『【オランダ子連れお出かけ】ナインチェミュージアム(ミッフィー博物館)』だいぶ前のことになってしまいましたが、ユトレヒトのナインチェミュージアム(ミッフィーミュージアム)に行ってきましたユトレヒトはミッフィーちゃんの作者、ディック…ameblo.jp⬇️鉄道博物館『【オランダ子連れお出かけ】鉄道博物館@ユトレヒト』これもだいぶ前の話にな
こんにちは。研修旅行で、ヨーロッパに来ています。今はオランダにいます。昨日はユトレヒトというオランダ第4の都市にあるミッフィーの博物館(ナインチェ博物館)に行き、ミッフィーの生みの親ディック・ブルーナ氏の行きつけのカフェでお食事もしました。ユトレヒトは2度目で、前回約30年前はドム教会でパイプオルガンのコンサートを聴き、教会に隣接するカフェでケーキセットをいただいたのを覚えています。ユトレヒトは、住みたいくらい大好きな街です❣️運河のある素敵な街です。ドム塔。ミッフィーの博物館(
ユトレヒトで夕食の時間が近づいてきました。まだオランダ2日目です。運河の脇でカフェが沢山出ていますが、増水したら水没しそうで心配です。オランダですから、排水システムがしっかりしているのでしょうか。ユトレヒトにあるナインチェの信号機を見に行ったのですが、明日の王様の誕生日の騒ぎの準備のためか、歩行者天国になっていて、信号機が消えています。残念!今日は、こちら↓のお店で夕食をとります。オリビエというビールバーです。ここにもオレンジの人がい
Cafe_Orloffユトレヒト2026.03.28世界で愛されている「ミッフィー」❣️実は各国で呼び方が違っていた。ドイツ→ニンヒェンフランス→ル・プティ・ラパン日本→うさこちゃん生まれ故郷のオランダでは「ナインチェ」と呼ばれている。そして、ナインチェの作者『ディック・ブルーナさん』はユトレヒト生まれ。今もミッフィーの絵本はたくさんの子ども達に読まれている💓そんなブルーナさん、自宅からアトリエまで自転車で通う途中、毎朝☕️カフェに寄っていたと
オランダ・ベルギーの旅の続きです。アムステルダムのコンセルトヘボウでコンサートを聴いた後、電車でユトレヒトに行きます。コンセルトヘボウからトラムで電車の駅まで移動しました。2階建ての電車に乗り込みます。2階席です。前に都知事が山手線を全部2階建てにして混雑緩和するなどと言っていたことがありますが、どうなったのでしょうか。停車時間と乗降りの効率を考えるととても現実的とは思えませんが。このオランダの2階建て列車の駅での停車時間は山手線と比較すると、ものすごく長
日本にいる私の姪っ子がアムステルダムにあるRijksmuseum(オランダ国立美術館)で売っているフェルメールの「牛乳を注ぐ女」とコラボしたミッフィーのキーホルダーが欲しい!と言うのでプレゼントする事にしました。去年12月、友達とこの美術館に行ってギフトショップにも寄ったのだけれどその時は姪っ子から日本で流行っているというのは聞いていたのだけれど(聞いていたのが8月という事もあり)注意して見ていなかったからか気付かなかった・・・。で。姪っ子か
オランダ生活🇳🇱53ヶ月のMegですにゃ!!!これは、、今韓国で流行っているドバイもちクッキーではないか!!!いやちょっと違う?こんな見た目。冷凍で売られているので少しだけ解答時間をおいた方がおいしいかもです。私はもちろんそんなことは知らないのでガブっと噛んで「かった!」となりました笑断面はこんな感じでざくざくのピスタチオクッキーをお餅がコーティングしていて、更にチョコという感じでめちゃおいしいあとですね、私、自分の目は節穴か!と突っ込んだんですけど。なんと。灯台下暗し。
学生ビザでアイルランドに滞在していた2017年のヨーロッパ旅模様を日記中。現在は「オランダ」編🇳🇱開館とともに訪れたクレラー・ミュラー美術館のあと、お昼頃からユトレヒトの街を散策しました🚶🏻♀️「ユトレヒト」はオランダ4番目の都市らしいのですが、交通や学問の主要地・大学都市として栄えており首都:アムステルダムよりも落ち着いた雰囲気で心地良かったのを覚えています(ˊ̱˂˃ˋ̱)ユトレヒトの街の中心にある「ドム塔」街角ミュージシャンさんお土産屋さん(あちこちにチューリッ
オランダといえばナインチェことミッフィーちゃんミッフィーちゃんといえばディック・ブルーナさんディック・ブルーナさんといえばユトレヒトということで、ユトレヒトに行ってまいりました。ユトレヒトセントラル駅から歩いて15分程度でユトレヒトの街に到着。まずは、ランドマークのドム塔に登ります⬇️高さが約112mあり、人の足では約90mのところまで行けるようです。2024年まで補修していたようで、足場がなくなった姿はランドマークと呼ばれるだけあって圧巻です荷物はロッカーに全て預けるので、抱っこ
記念すべき今年初購入品去年からトート集めにハマってるオンラインで販売されるのを待ってましたやはりこういう謎キャラが好きなわたしですNievesToteBag¥4,500(+tax)42x36cmNaturalCanvasSilkscreen(Black)12thEdition2025ユトレヒト/Utrechtにて
今回の旅の目的のひとつ大好きな「DickBruna」さんゆかりの地巡り通われた「cafeOrloff」さんへ店内賑わっています。メニューはオランダ語…英語メニューはなし隣に座っていたご夫婦が親切におすすめを教えてくださいました。クラブハウスサンドとラテ標識も可愛い思わず進んでみたくなるような路地自転車も種類がいろいろあり面白いこの先はどのような空間なのか見てみたいと思う所ご自宅入口かな?ミッフィー発見「BLUNDER」さんマンガ本などが多くあります4
ユトレヒト駅からすぐの「Stayokay」さんへひょこりミッフィー発見!ここにもミッフィー発見!いたるとこにミッフィー館内にはホテルのヒストリーがあり2016年当時の1階2023年413めざしてどどーーんお家型可愛すぎるラッキーが重なって泊まれることになったお部屋317目指してどーーーんテント可愛すぎる秋で木々が色づき雰囲気ある〜ミッフィーオブジェも冬支度ブルーナさんとミッフィーのコラボオブジェミッフィー切手を求めて…休みだった…記念カード…見たかった格子
スペインからアムステルダム→ユトレヒトへ移動バルセロナからメトロで空港までバルセロナ空港いちおう国またぎなので3時間前到着機内食は軽食サンドとコーヒーアムステルダム空港についてさらに列車でユトレヒト中央駅まで移動ユトレヒト到着駅周辺もワクワク建物少し歩いて宿泊先へ「StayOkay」さんへ室内装飾も個性的シャワー浴びると水がトイレ側へ漏れる…案内もなんだかかわいい転落防止も兼ねているのかなインテリアショップ夜のドム塔小雨の中夜ぶらぶらドム塔ライ
自動的に変わるMicrosoftの壁紙、オランダのHoutenという、町の中心部から自動車を排除した先進的な都市計画の町が紹介されており、行きたくなりました。それだけでは物足りないなと探していて、ユトレヒト市内のシュレーダー邸(リートフェルトの手になる建築で、世界遺産)を組み合わせていくことにしました。アムステルダム行のICEは、通常のルートの路線近代化工事(幹線なのに半年以上閉鎖される)の影響で、別のルートを通ります。Houtenはそのルート上だったので都合が良かったのも決め手でした。
おはようございます。眠い。笑事情があり、早朝の更新失礼します。(事情は後ほど)ニックさんが訪れたユトレヒトという街、素敵すぎる😊ビールの種類が80、地ビール醸造所も約260ヶ所あるらしい。教会の跡地のビールカフェや運河沿いの建物も素敵です。幸せそうな笑顔😀ミッフィーの生誕地でもある。この前買った保冷バッグ。なんか嬉しいww↓ではもう少し寝ます。
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。今日ご紹介の物件はオランダの物件です。◆リートフェルト設計のシュレーダー邸(オランダ)2000年登録。オランダ第4の都市ユトレヒト市にある小さな一戸建て住宅。1924年建築家ヘリット・トマス・リートフェルトがユトレヒトの銀行家の未亡人シュレーダー夫人の依頼により設計した。1920年代のオランダで起こった造形の純粋性を追求する芸術運動<デ・ステイル>の理想のマニフェストである。シュレーダー邸はユトレヒト市の外れの田
アムステルダムから電車で30分で行かれるユトレヒトに行ってみました。アムステルダム市内の地下鉄は切符を買わずにクレジットカードのタッチ決済だけで乗れますが、電車はチケットが必要な様子だったので、券売機で購入して目的の電車に乗車。牧草地風景が続くこと、約30分。ユトレヒトに到着。とても大きな近代的な駅でした。運河のあるユトレヒトの風景ユトレヒトも、運河のある景色が素敵です。アムステルダムとは少し違っていて、運河と同じ高さにレストランやカフェの席がたくさん並んでいます。アム
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2001年8月ヨーロッパに行きました。今回は、ユトレヒトにあるオランダ鉄道博物館の写真をご紹介します。ユトレヒト駅からは歩いて20分ぐらいです。流線型のディーゼルカー。下の写真も流線型のディーゼ
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2001年8月ヨーロッパに行きました。今回は、ユトレヒトの快速トラムの写真をご紹介します。ユトレヒトはオランダ第四の都市です。ユトレヒトの快速トラムは高床式のホームから乗り降りします。2両連接電
ナインチェミュージアムをあっという間に見終えて次なる目標はユトレヒト唯一の(ということはつまり世界で一つだけの!)ミッフィー信号機信号機の場所まで行く途中ホテルの前を通過するので買ったものを部屋に置いて行った方がいいよねとかって話しながら歩いていたら⁉️ビルにUFOが突き刺さってる⁉️UFOだよね?Google検索してみたらこれはオランダの鉄道会社Prorailの本社ビルでオランダ最大級のレンガの歴史的建造物だそうでこのUFOは、展示会の時にわざわざ作ったアートだそうですへ
ナインチェ(ミッフィー)ミュージアムまではホテルから徒歩12分くらいホテル前は運河沿いの公園になっていてキラキラした水面を眺めながら涼しい木陰をお散歩していきます途中から可愛らしい住宅街の中を通ったら藤を壁面仕立てにしたお家をたくさん見かけましたフランスでもイギリスでもオランダでも大人気の藤の壁面仕立てこれに憧れて5年前自宅に2種類の藤を植えて壁面仕立てにトライしたけれど藤の成長スピードと生命力の強さが凄過ぎて隣に植えてたローズアーチは枯れるわ、抜いても抜いても地下茎から新芽が出
アーメルスフォールトまでかえってきましたまずはディナー!今日は珍しくレストランで食べることにしました初日に行ったショッピングモールの一画にあるイタリアンのお店にしますこのレストランもオープンカフェになっているところは混んでいるのですが、中はガラガラでしたolivaというお店の様ですラザニアとパスタ食後は、オランダによくあるスーパーアルバートヘインへ本当はこの平らな桃が買いたかったのですが